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過去問は“使いこなす”時代へ
いよいよ“対策の精度”が
問われる時期に
受験勉強も後半に差し掛かり、志望校が定まり始めた今、求められるのは「その大学に合った対策」。その鍵となるのが、過去問演習だ。志望校の出題傾向や形式に慣れるために、過去問は受験生にとって必須のツールとなる。
紙だけじゃない、
過去問の新しい選択肢
市販の冊子型の大学別の過去問集を使って過去問を解いている人が多いかもしれないが、最近では「デジタルで過去問を活用する」人も増えてきている。検索してすぐに必要な問題を取り出せる、スマホでスキマ時間に見直せる、大学や学部学科、科目を横断できるなど、アナログにはない便利さが注目を集めているのだ。
過去問を“使いこなす”ための
デジタル活用
志望校の過去問を集めて、傾向を比較し、時間を計りながら解き、解説を読んで理解を深める――。そうした一連の学習が、デジタルならスムーズに!「入試正解デジタル」は、そんな学習スタイルを支えるツールとなる。