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歴史
設置 2017
学科定員
計240 情報システム工130、デザイン工110
学部内容
情報システム工学科では、ビッグデータを巨大なクラウドで処理するIoT (Internet of Things)社会を支えるネットワーク、コンピュータ、プログラミング、データベース、データサイエンスといった各領域の最先端技術を修得する。
情報化社会に対応できる高度で汎用な知識・技術を持ち、課題に意欲的に取り組み、高い倫理感と組織で活躍できる力を備えた技術者を育成する。
デザイン工学科では、魅力的な生活空間をつくり上げる「もの・サービス・空間」をデザインするエンジニアを育成するため、電気電子・機械・情報などの工学分野を基盤に、人間の行動を理解するために必要な認知科学、文化人類学といった人間・社会科学分野についても学ぶ。
△新入生の男女比率(2024年) 男70%・女30%
情報化社会に対応できる高度で汎用な知識・技術を持ち、課題に意欲的に取り組み、高い倫理感と組織で活躍できる力を備えた技術者を育成する。
デザイン工学科では、魅力的な生活空間をつくり上げる「もの・サービス・空間」をデザインするエンジニアを育成するため、電気電子・機械・情報などの工学分野を基盤に、人間の行動を理解するために必要な認知科学、文化人類学といった人間・社会科学分野についても学ぶ。
△新入生の男女比率(2024年) 男70%・女30%
歴史
設置 2007
学科定員
計350 建築130、情報メディア110、ロボット・メカトロニクス110
学部内容
建築学科では、学生の個性を尊重した講義と演習(計画・意匠、住環境・インテリア、歴史・都市、構造・生産、環境・設備の分野)で設計・デザインの能力と表現などの技術をバランスよく学ぶ。
長期インターンシップ(一級建築士資格取得要件の実務歴に対応)、建築の設計のための高度IT教育など特色ある教育システムを採用している。
情報メディア学科では、メディア学とコンピュータサイエンスを融合し、デザイン、表現、技術などさまざまな観点から理解を深めることで、次世代の技術を生み出す人材を育成する。
専門分野の豊富な科目群を「ユニット」という単位で5つにグループ化。学生は、どのユニットでも自由に選択でき、複数のユニットを組み合わせて学ぶことで、独自性豊かな専門家を目指す。
ロボット・メカトロニクス学科では、機械工学、電気電子工学、情報工学、制御工学を軸とする4分野の専門知識を基盤に、数学的なモデリング力とデザイン力を駆使することで実現される先端的なメカトロニクス技術を修得する。
△新入生の男女比率(2024年) 男67%・女33%
長期インターンシップ(一級建築士資格取得要件の実務歴に対応)、建築の設計のための高度IT教育など特色ある教育システムを採用している。
情報メディア学科では、メディア学とコンピュータサイエンスを融合し、デザイン、表現、技術などさまざまな観点から理解を深めることで、次世代の技術を生み出す人材を育成する。
専門分野の豊富な科目群を「ユニット」という単位で5つにグループ化。学生は、どのユニットでも自由に選択でき、複数のユニットを組み合わせて学ぶことで、独自性豊かな専門家を目指す。
ロボット・メカトロニクス学科では、機械工学、電気電子工学、情報工学、制御工学を軸とする4分野の専門知識を基盤に、数学的なモデリング力とデザイン力を駆使することで実現される先端的なメカトロニクス技術を修得する。
△新入生の男女比率(2024年) 男67%・女33%
歴史
設置 1949
学科定員
計610 電気電子工120、電子システム工90、応用化学80、機械工110、先端機械工100、情報通信工110
学部内容
電気電子工学科では、「電力・電気機器」「電子情報システム」「電子デバイス」の3分野の学びを展開し、産業界で広く活躍できる技術者を育成する。
「環境・エネルギー」「人」「新機能デバイス」という新しい視点で電気電子工学分野をとらえた独自の研究が行われるなか、各自の興味に応じた科目を選択し、最先端技術を体系的に学ぶ。
電子システム工学科は、パソコン、スマートフォン、LED照明などの高度な製品の基礎となる電子・光・情報技術を身につけた、社会に貢献できる人材の育成を目指す。製品を企画立案し、開発のリーダーとして活躍するために、基礎から応用までの幅広い技術を修得し、さらに調査能力や国際感覚などの就業力も身につける。
応用化学科では、よりハイレベルな持続可能社会を実現するため、ものづくりに適切な素材や材料を見極め、開発する能力を兼ね備えた技術者を育成する。
「有機化学」「無機・分析化学」「物理化学」「化学工学」の4つの分野を柱に、工学における応用化学分野に関する基礎から応用までの知識・技術を修得する。
機械工学科では、機械工学技術者に求められる、応用力に優れたジェネラリストの養成を目指す。
このために、専門科目は機械工学の基礎となる材料・機械・流体・熱の4力学全てをバランスよく配置しており、これらの理解および新しい分野への展開に欠かせない基礎教育に特に重点を置いている。
先端機械工学科では、機械工学の基礎分野はもちろん、加えて、情報、コンピュータ、光学、医用工学などの先端工学を取り入れた研究・教育を行う。機械、計測、制御、精密加工などの基礎と先端技術を修得し、確かな能力と豊かな創造性を有し、広く社会で活躍できる技術者の育成を目指す。
情報通信工学科では、コンピュータを中心とする情報系技術と、ネットワークや光ファイバをはじめとする通信系技術の両分野を広く網羅した学問分野を学ぶ。世界のIT(情報通信技術)関連技術の最先端を担うことのできる技術者の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男85%・女15%
「環境・エネルギー」「人」「新機能デバイス」という新しい視点で電気電子工学分野をとらえた独自の研究が行われるなか、各自の興味に応じた科目を選択し、最先端技術を体系的に学ぶ。
電子システム工学科は、パソコン、スマートフォン、LED照明などの高度な製品の基礎となる電子・光・情報技術を身につけた、社会に貢献できる人材の育成を目指す。製品を企画立案し、開発のリーダーとして活躍するために、基礎から応用までの幅広い技術を修得し、さらに調査能力や国際感覚などの就業力も身につける。
応用化学科では、よりハイレベルな持続可能社会を実現するため、ものづくりに適切な素材や材料を見極め、開発する能力を兼ね備えた技術者を育成する。
「有機化学」「無機・分析化学」「物理化学」「化学工学」の4つの分野を柱に、工学における応用化学分野に関する基礎から応用までの知識・技術を修得する。
機械工学科では、機械工学技術者に求められる、応用力に優れたジェネラリストの養成を目指す。
このために、専門科目は機械工学の基礎となる材料・機械・流体・熱の4力学全てをバランスよく配置しており、これらの理解および新しい分野への展開に欠かせない基礎教育に特に重点を置いている。
先端機械工学科では、機械工学の基礎分野はもちろん、加えて、情報、コンピュータ、光学、医用工学などの先端工学を取り入れた研究・教育を行う。機械、計測、制御、精密加工などの基礎と先端技術を修得し、確かな能力と豊かな創造性を有し、広く社会で活躍できる技術者の育成を目指す。
情報通信工学科では、コンピュータを中心とする情報系技術と、ネットワークや光ファイバをはじめとする通信系技術の両分野を広く網羅した学問分野を学ぶ。世界のIT(情報通信技術)関連技術の最先端を担うことのできる技術者の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男85%・女15%
歴史
設置 1977
学科定員
理工600<理学系100、生命科学系80、情報システムデザイン学系180、機械工学系80、電子情報・生体医工学系80、建築・都市環境学系80>
学部内容
理学系では、数理学と自然科学を基礎から学び、幅広い知識と応用力を身につける。数学コースでは、自由な発想をもった、柔軟な論理的思考力を持つ人材を育成する。物理学コースでは、自然界の現象や性質を説明する基本的かつ普遍的な法則・原理を探究する。化学コースでは、物質の構造・性質・反応について、考え方の筋道を理解することを目指す。数理情報学コースでは、数学をベースとする数理的なアプローチにより、情報の本質を理解する。
生命科学系では、再生医療、新薬や機能性食品など、人間の健康的な生活を支える技術の開発を目指す。分子生命科学コースでは、バイオサイエンスの分野を探究する。生命の神秘にチャレンジし、新しい知見を創出する。環境生命工学コースでは、生態環境の維持の機構、新しい生物環境、生態系の変化などを探究する。
情報システムデザイン学系では、コンピュータ技術を基盤とした総合的な「情報学」を探究し、社会と情報に精通した技術者を育成する。コンピュータソフトウェアコースでは、ソフトウェアとハードウェアに関する専門科目を通じて、ソフトウェア開発に必要な基礎的な知識・技術を身につける。情報システムコースでは、グローバルな視点から情報システムの構造設計および運用方法、社会におけるそれらの利活用に関する知見を身につける。知能情報デザインコースでは、人間の脳と心の働きを理解し、人間中心の設計に基づいたシステム設計・評価、問題発見・解決のための能力を養う。アミューズメントデザインコースでは、さまざまな情報コンテンツの企画・制作の実践を通じ、感動と喜びをデザインするための問題発見・解決能力を身につける。
機械工学系では、高度専門技術と最先端工学に適応するエンジニアリング・センスを身につけた技術者を育成する。設計・解析コースでは、力学的解析技術を駆使した機械設計を学ぶ。加工・制御コースでは、最先端加工における工作技術や機械を精密に運動させる制御技術などを身につける。
電子情報・生体医工学系では、人間について学び「ものづくり」を通して人にやさしい技術者を育成する。電子情報コースでは、電子工学と情報工学の特性を理解し、これらを利用した「ものづくり」に応用展開できる技術を学ぶ。電子システムコースでは、電子システム工学と電気工学の特性を理解し、これらを利用した「ものづくり」に応用展開できる技術を学ぶ。
建築・都市環境学系では、建築、土木、環境、都市について学び、これからの循環型社会の構築に寄与できる知識・技術を修得する。建築コースでは、建築の専門知識や技術を学び、デザインの感性を磨く。都市環境コースでは、人にやさしく災害に強い、快適で安全な循環型の「まち」のつくり方を学ぶ。
△新入生の男女比率(2024年) 男83%・女17%
生命科学系では、再生医療、新薬や機能性食品など、人間の健康的な生活を支える技術の開発を目指す。分子生命科学コースでは、バイオサイエンスの分野を探究する。生命の神秘にチャレンジし、新しい知見を創出する。環境生命工学コースでは、生態環境の維持の機構、新しい生物環境、生態系の変化などを探究する。
情報システムデザイン学系では、コンピュータ技術を基盤とした総合的な「情報学」を探究し、社会と情報に精通した技術者を育成する。コンピュータソフトウェアコースでは、ソフトウェアとハードウェアに関する専門科目を通じて、ソフトウェア開発に必要な基礎的な知識・技術を身につける。情報システムコースでは、グローバルな視点から情報システムの構造設計および運用方法、社会におけるそれらの利活用に関する知見を身につける。知能情報デザインコースでは、人間の脳と心の働きを理解し、人間中心の設計に基づいたシステム設計・評価、問題発見・解決のための能力を養う。アミューズメントデザインコースでは、さまざまな情報コンテンツの企画・制作の実践を通じ、感動と喜びをデザインするための問題発見・解決能力を身につける。
機械工学系では、高度専門技術と最先端工学に適応するエンジニアリング・センスを身につけた技術者を育成する。設計・解析コースでは、力学的解析技術を駆使した機械設計を学ぶ。加工・制御コースでは、最先端加工における工作技術や機械を精密に運動させる制御技術などを身につける。
電子情報・生体医工学系では、人間について学び「ものづくり」を通して人にやさしい技術者を育成する。電子情報コースでは、電子工学と情報工学の特性を理解し、これらを利用した「ものづくり」に応用展開できる技術を学ぶ。電子システムコースでは、電子システム工学と電気工学の特性を理解し、これらを利用した「ものづくり」に応用展開できる技術を学ぶ。
建築・都市環境学系では、建築、土木、環境、都市について学び、これからの循環型社会の構築に寄与できる知識・技術を修得する。建築コースでは、建築の専門知識や技術を学び、デザインの感性を磨く。都市環境コースでは、人にやさしく災害に強い、快適で安全な循環型の「まち」のつくり方を学ぶ。
△新入生の男女比率(2024年) 男83%・女17%
歴史
設置 1952
学科定員
計180 電気電子工60、機械工60、情報通信工60
学部内容
働きながら学びたい人のための夜間部として設置。教授陣は昼間部と同じで、主要科目を含め基礎から応用まで多数の科目から選択履修でき、ほぼ同じ内容を学べる。授業は平日の6時限・7時限を中心に開講している。学生は、土曜日にも科目を履修して4年間で卒業することができる。
電気電子工学科では、「電力・電気機器」「電子回路・計測・情報」「半導体・デバイス」の3分野を総合的に学ぶ。
機械工学科では、新技術の開発まで行える応用力に優れた機械エンジニアを目指し、材料と加工、エネルギーと環境、情報と機械システムの3分野を学ぶ。
情報通信工学科では、ブロードバンド、ユビキタスネットワークに象徴される情報・通信・情報メディアを3本柱として統合的に学習する。
△新入生の男女比率(2024年) 男81%・女19%
電気電子工学科では、「電力・電気機器」「電子回路・計測・情報」「半導体・デバイス」の3分野を総合的に学ぶ。
機械工学科では、新技術の開発まで行える応用力に優れた機械エンジニアを目指し、材料と加工、エネルギーと環境、情報と機械システムの3分野を学ぶ。
情報通信工学科では、ブロードバンド、ユビキタスネットワークに象徴される情報・通信・情報メディアを3本柱として統合的に学習する。
△新入生の男女比率(2024年) 男81%・女19%
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