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歴史
設置 1964、改組 2010
学科定員
総合理工270
学部内容
総合理工学科では、2023年から新カリキュラムを再編成し、分野専門教育と分野横断教育のさらなる充実を図る。専門プログラムの組み合わせで、広がる興味に応えるカリキュラムを提供する。
1年次では数学・理科、そして理工学分野の概論科目やSDGsなどについて選択的に学び、専門性の基盤を構築する。2年次では、所属する「物理学」「化学・生命科学」「機械工学」「電気工学」の4コースにおいて専門性を深める。4コース制の分野専門教育に加え、分野横断的な学びも充実。学生の視野と可能性を広げることを目的に、全てのコースに分野横断的な概論科目を多数配置。一人ひとりの興味・関心に応じた学修を実現する。
各コースには多数の専門プログラムを配置。プログラムはコース間の親和性を踏まえた内容となっており、3年次後期からは他コースのプログラムも履修可能となる。
△新入生の男女比率(2024年) 男84%・女16%
1年次では数学・理科、そして理工学分野の概論科目やSDGsなどについて選択的に学び、専門性の基盤を構築する。2年次では、所属する「物理学」「化学・生命科学」「機械工学」「電気工学」の4コースにおいて専門性を深める。4コース制の分野専門教育に加え、分野横断的な学びも充実。学生の視野と可能性を広げることを目的に、全てのコースに分野横断的な概論科目を多数配置。一人ひとりの興味・関心に応じた学修を実現する。
各コースには多数の専門プログラムを配置。プログラムはコース間の親和性を踏まえた内容となっており、3年次後期からは他コースのプログラムも履修可能となる。
△新入生の男女比率(2024年) 男84%・女16%
歴史
設置 1965、改組 2010
学科定員
計310 国際コミュニケーション90、日本文化90、人間社会80、福祉実践50
学部内容
国際コミュニケーション学科では、英語と中国語を核とした「コミュニケーション外国語」で語学力やコミュニケーション能力の向上を図る。通常の授業で得た知識を国内外で実践するためのフィールドワークを実施している。
日本文化学科では、能・競技百人一首・落語などに触れたり、比較文化の観点から海外を訪れたりと、体験・参加型の講義が充実している。また、学科が発行する雑誌の編集を教育プログラムに組み込み、編集・広告・マスコミ・翻訳などの科目を設置し、広告・出版業界への進路につなげている。
人間社会学科では、身近な問題からグローバルな問題までを幅広く学ぶため、4つのコース(社会調査、社会貢献、共生社会、社会科教育)を設定し、一人ひとりが学びたいことを選べる環境を整えている。
福祉実践学科では、社会福祉士の国家資格など、多彩な資格取得を支援。豊富な実習やインターンシップで実践力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男52%・女48%
日本文化学科では、能・競技百人一首・落語などに触れたり、比較文化の観点から海外を訪れたりと、体験・参加型の講義が充実している。また、学科が発行する雑誌の編集を教育プログラムに組み込み、編集・広告・マスコミ・翻訳などの科目を設置し、広告・出版業界への進路につなげている。
人間社会学科では、身近な問題からグローバルな問題までを幅広く学ぶため、4つのコース(社会調査、社会貢献、共生社会、社会科教育)を設定し、一人ひとりが学びたいことを選べる環境を整えている。
福祉実践学科では、社会福祉士の国家資格など、多彩な資格取得を支援。豊富な実習やインターンシップで実践力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男52%・女48%
歴史
設置 2001
学科定員
経済250
学部内容
経済学、商学、法学など幅広い視点に基づき、問題解決能力を身につけ、変容する国際経済社会が抱える諸問題に対応できる人材を育成する。
経済学科では、多様な時代の変化に対応した学科構成やカリキュラムを構築している。実学として社会に必要とされる「ビジネス・金融会計」「データ解析」「公共・政策」の3コースを用意しており、それぞれの将来に合わせた学びを実現する。
△新入生の男女比率(2024年) 男86%・女14%
経済学科では、多様な時代の変化に対応した学科構成やカリキュラムを構築している。実学として社会に必要とされる「ビジネス・金融会計」「データ解析」「公共・政策」の3コースを用意しており、それぞれの将来に合わせた学びを実現する。
△新入生の男女比率(2024年) 男86%・女14%
歴史
設置 1992
学科定員
情報145
学部内容
情報学科では、2023年より4つの履修モデル(「AI&マルチメディア」「コンピュータ・サイエンス」「データサイエンス」「フィジカルコンピューティング」)が用意され、深く学びたい分野や将来の目標に合わせて核となる要素技術を修得できる。
変化の激しい現代社会において、新たな技術を正しく評価し、必要な技術を自ら判断し、使いこなせる人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男85%・女15%
変化の激しい現代社会において、新たな技術を正しく評価し、必要な技術を自ら判断し、使いこなせる人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男85%・女15%
歴史
設置 2010
学科定員
教育350
学部内容
教育学科では、小学校教員(幼稚園教諭免許取得も可)、教科専門(小学校・中学校・高等学校教諭免許取得も可)、特別支援教員(小学校・幼稚園教諭免許取得も可)、子ども臨床(保育士資格、幼稚園・小学校教諭免許取得も可)の4コースを設置。
人間力、教養、専門性、教員としての実践力を修得する。また、教育インターンシップや保育実習を推進しており、体験ワークショップやフィールドワークを通して子育てや教育問題への洞察力を養う。
△新入生の男女比率(2024年) 男49%・女51%
人間力、教養、専門性、教員としての実践力を修得する。また、教育インターンシップや保育実習を推進しており、体験ワークショップやフィールドワークを通して子育てや教育問題への洞察力を養う。
△新入生の男女比率(2024年) 男49%・女51%
歴史
設置 2012
学科定員
経営200
学部内容
経営学科では、「地域創生」の共通コンセプトのもと、2023年から6つのコース(スポーツ・エンターテインメントビジネスコース、地域ブランドマネジメントコース、観光・ブライダルコース、事業継承・イノベーターコース、金融・会計プロフェッションコース、戦略的キャリアデザインコース)に再編成した。
専門領域ごとのコース編成でなく、地域への貢献と卒業後の進路を見据えたコース編成としている。それぞれのコースで学んだ知識や技術を生かし、社会人として地域の活性化に貢献できる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男62%・女38%
専門領域ごとのコース編成でなく、地域への貢献と卒業後の進路を見据えたコース編成としている。それぞれのコースで学んだ知識や技術を生かし、社会人として地域の活性化に貢献できる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男62%・女38%
歴史
設置 2014
学科定員
デザイン120
学部内容
デザイン学科では、企画力と表現力を段階的に身につけ、社会とつながるデザイン力を発揮できる人材を育成する。
専門実践科目では、WEB、インテリア、映像、グラフィック、ファッション、プロダクト、マンガ、メディアの分野を学ぶことができる。実践的な課題解決に取り組むことにより、柔軟性や創造性を身につけ、多様な分野で活躍する。
△新入生の男女比率(2024年) 男36%・女64%
専門実践科目では、WEB、インテリア、映像、グラフィック、ファッション、プロダクト、マンガ、メディアの分野を学ぶことができる。実践的な課題解決に取り組むことにより、柔軟性や創造性を身につけ、多様な分野で活躍する。
△新入生の男女比率(2024年) 男36%・女64%
歴史
設置 2017
学科定員
心理120
学部内容
心理学科では、従来の体験教育を中心とし、基礎心理学、臨床心理学領域に加え、産業・組織心理学領域を新たに拡充。
また、卒業後の進路の指針として人間科学、産業・社会、カウンセリング、発達支援の4つの履修モデルを設け、実社会での応用とキャリア形成を重視した新カリキュラムのもと、幅広い心理学の知識と人間の「心」や行動を科学的に理解する実験や検査の技法を活用して現実のさまざまな問題に対処できる人材を育成する。
大学院へ進学し、臨床心理士や公認心理師(国家資格)の資格取得を目指すことができる。
△新入生の男女比率(2024年) 男36%・女64%
また、卒業後の進路の指針として人間科学、産業・社会、カウンセリング、発達支援の4つの履修モデルを設け、実社会での応用とキャリア形成を重視した新カリキュラムのもと、幅広い心理学の知識と人間の「心」や行動を科学的に理解する実験や検査の技法を活用して現実のさまざまな問題に対処できる人材を育成する。
大学院へ進学し、臨床心理士や公認心理師(国家資格)の資格取得を目指すことができる。
△新入生の男女比率(2024年) 男36%・女64%
歴史
設置 2020
学科定員
建築135
学部内容
建築学科では、幅広い教養と建築学に関する専門知識、および実践的な技術をバランスよく培うカリキュラムを編成している。
建築デザインモデル、住宅デザインモデル、建築都市エンジニアリングモデルを専門発展科目に設置。また、全ての学生が一級建築士を目指せる。「建築のチカラ」で課題解決に挑み、最適な建築環境を創り出すことができるプロフェッショナルを育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男75%・女25%
建築デザインモデル、住宅デザインモデル、建築都市エンジニアリングモデルを専門発展科目に設置。また、全ての学生が一級建築士を目指せる。「建築のチカラ」で課題解決に挑み、最適な建築環境を創り出すことができるプロフェッショナルを育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男75%・女25%
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掲載情報について
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入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
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※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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