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歴史
設置 1959
学科定員
計985 電気270、応用化学130、機械250、社会基盤115、建築220
学部内容
電気学科は2専攻を設置。
◆電気工学専攻では、新エネルギー、発電技術、パワーエレクトロニクスなど電気に関する最新テクノロジーを学ぶ。
◆電子情報工学専攻では、電子工学と情報通信工学を基礎に、エレクトロニクスとITの最先端領域を学ぶ。
応用化学科は2専攻を設置。
◆応用化学専攻では、物理化学、無機化学、分析化学、有機化学、高分子化学など幅広く化学の基礎と応用を学ぶ。
◆バイオ環境化学専攻では、有機化学、バイオサイエンス、環境分析の3系を中心に生体機能の改善に役立つ技術や物質を研究する。
機械学科は2専攻を設置。
◆機械工学専攻では、「基盤技術から学ぶ機械工学」をテーマに機械工学の諸分野を総合的に学ぶ。
◆機械創造工学専攻では、「応用製品から学ぶ機械工学」をテーマに、航空宇宙・自動車・ロボット分野を中心に学ぶ。
社会基盤学科は2専攻を設置。
◆土木工学専攻では、社会基盤のあり方を考え、環境に調和した企画・設計・施行を学ぶ。
◆都市デザイン専攻では、安全で暮らしやすいまちづくりに向けて、土木工学の基礎である土質・構造・水理・材料・計画をもとに工学的見地から社会基盤の計画・構築・防災・環境などに関わる技術者を目指す。
建築学科は2専攻を設置。
◆建築学専攻では、建築の芸術性と機能性、安全性の融合を目指し、確かな技術と設計技術を身につける。
◆住居デザイン専攻では、住居などの設計、意匠、設備、インテリアを学び、住環境を総合的にプロデュースできる力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男83%・女17%
◆電気工学専攻では、新エネルギー、発電技術、パワーエレクトロニクスなど電気に関する最新テクノロジーを学ぶ。
◆電子情報工学専攻では、電子工学と情報通信工学を基礎に、エレクトロニクスとITの最先端領域を学ぶ。
応用化学科は2専攻を設置。
◆応用化学専攻では、物理化学、無機化学、分析化学、有機化学、高分子化学など幅広く化学の基礎と応用を学ぶ。
◆バイオ環境化学専攻では、有機化学、バイオサイエンス、環境分析の3系を中心に生体機能の改善に役立つ技術や物質を研究する。
機械学科は2専攻を設置。
◆機械工学専攻では、「基盤技術から学ぶ機械工学」をテーマに機械工学の諸分野を総合的に学ぶ。
◆機械創造工学専攻では、「応用製品から学ぶ機械工学」をテーマに、航空宇宙・自動車・ロボット分野を中心に学ぶ。
社会基盤学科は2専攻を設置。
◆土木工学専攻では、社会基盤のあり方を考え、環境に調和した企画・設計・施行を学ぶ。
◆都市デザイン専攻では、安全で暮らしやすいまちづくりに向けて、土木工学の基礎である土質・構造・水理・材料・計画をもとに工学的見地から社会基盤の計画・構築・防災・環境などに関わる技術者を目指す。
建築学科は2専攻を設置。
◆建築学専攻では、建築の芸術性と機能性、安全性の融合を目指し、確かな技術と設計技術を身につける。
◆住居デザイン専攻では、住居などの設計、意匠、設備、インテリアを学び、住環境を総合的にプロデュースできる力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男83%・女17%
代表的な学べる学問
電気・電子工学
[電気] 《電気工学専攻》計測・制御、通信・情報、エネルギー、電気・電子材料など、幅広い専門教育を展開。電気と地球環境にやさしい新エネルギーシステム、スマートグリッドなどの技術を学ぶ。《電子情報工学専攻》電子機器や電子デバイス、情報通信の技術をハードとソフトの両面から学ぶ。産学官連携を進めながら、社会で役立つスキルを身につける。
この学問について知る 情報工学
[電気] 《電気工学専攻》計測・制御、通信・情報、エネルギー、電気・電子材料など、幅広い専門教育を展開。実験・実習など、実践的教育を重視している。《電子情報工学専攻》電子機器や電子デバイス、情報通信の技術をハードとソフトの両面から実践的に学ぶ。コンピュータを使った回路の設計やアプリケーションの制作にも挑戦し、社会で役立つ高水準のスキルも身につける。
この学問について知る 応用化学
[応用化学] 《応用化学専攻》物理化学、有機合成化学、無機化学、高分子化学を対象に実験を通じて材料化学の総合的な理解を深め、先端材料、機能物質の開発に挑戦できる力を育成。《バイオ環境化学専攻》「環境・分析化学実験」「バイオ環境化学実験」を通して容量分析やバイオ実験の基本操作を修得し、医薬品やセンサの開発を目指す科学技術者を養成。
この学問について知る 生物工学
[応用化学] 《応用化学専攻》科学技術と、生命科学を支える化学分野の基礎知識や実験・分析技術を修得し、新素材、新材料の発見に貢献する人材を育成する。《バイオ環境化学専攻》バイオ環境をキーワードに、化学的視点から生命の優れた点を学ぶ。発酵や組織培養、遺伝子組み換えなど、バイオ産業界で必要とされる技術と思考力を養う。
この学問について知る 機械工学
[機械] 《機械工学専攻》エネルギー工学や設計工学、生産システム工学、制御工学などの基盤技術から、先端材料、マイクロ・ナノ工学など、先端的な分野までを学ぶ。《機械創造工学専攻》機械工学の基礎や設計・製作などのものづくりを学ぶほか、機械エンジニアに必要なデザイン能力を養う。
この学問について知る 航空・宇宙工学
[機械] 《機械創造工学専攻》機械工学の基礎やものづくり(設計・製作)を学ぶほか、機械エンジニアに必要なデザイン能力を養う。3年次に航空宇宙、自動車、ロボットの3コースに分かれ、具体的・専門的な知識を修得する。航空宇宙コースでは、宇宙機や人力飛行機の研究などの交通機械分野に関連した技術と応用を中心に学び、プロジェクトを推進させる力を身につけることができる。
この学問について知る 建築学
[建築] 《建築学専攻》計画・意匠、構造・材料、環境・設備の3つの分野をバランスよく学び、総合的な設計技術を修得する。住宅から構造建築まで高度な実践力を養成する。《住居デザイン専攻》身近な住宅を対象とし、設計だけでなく、住環境やまちづくり、インテリアに関する知識も修得する。
この学問について知る 土木工学
[社会基盤] 人びとが安全・快適に暮らせる環境をつくるための研究に取り組む。以下の2専攻を設置している。《土木工学専攻》社会基盤をキーワードに、持続可能な未来社会の実現につながる企画・設計・施工を学ぶ。《都市デザイン専攻》土木工学の知識をもとに、インフラの計画・構築・維持管理や、環境・防災のあり方を探求する。
この学問について知る 歴史
設置 2009
学科定員
経営130
学部内容
次の2専攻を設置。
◆経営情報システム専攻では、IT化されたビジネスを体系的に理解し、企業を経営するうえでの情報処理と、情報を生かした経営について学ぶ。
◆スポーツマネジメント専攻では、人・もの・会計・情報を組み合わせて、企業やスポーツチーム、イベントを経営・運営するスポーツマネジメントを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
◆経営情報システム専攻では、IT化されたビジネスを体系的に理解し、企業を経営するうえでの情報処理と、情報を生かした経営について学ぶ。
◆スポーツマネジメント専攻では、人・もの・会計・情報を組み合わせて、企業やスポーツチーム、イベントを経営・運営するスポーツマネジメントを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営] 以下の2専攻を設置している。《経営情報システム専攻》「経営者育成」「企画・営業・サービス」「ものづくり技術経営」「経理・会計」「IT技術者」の5つの専門コースを設置し、社会で通用する実践的な経営を学ぶ。《スポーツマネジメント専攻》経営学とスポーツ科学を複合的に学び、経営戦略的なものの見方を身につけ、スポーツマネジメント技術の習得を目指す。
この学問について知る 体育・健康科学
[経営] 経営情報システム専攻とスポーツマネジメント専攻の2専攻を設置している。《スポーツマネジメント専攻》経営学とスポーツ科学を複合的に学び、スポーツをマネジメントし、プロデュースできるノウハウを学ぶ。スポーツビジネス界で活躍できる幅広い視野を持った人材を育成する。
この学問について知る 歴史
設置 2009
学科定員
情報科学200
学部内容
次の2専攻を設置。
◆コンピュータシステム専攻では、プログラミング言語、コンピュータハードウェア、コンピュータネットワーク、Webプログラミング、組み込みプログラミングなどのソフトウェア技術と、それに関連する技術を、基礎から応用まで体系的・実践的に学ぶ。
◆メディア情報専攻では、Webメディア表現、感性映像メディア表現、ものづくりメディア表現の3領域を学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男86%・女14%
◆コンピュータシステム専攻では、プログラミング言語、コンピュータハードウェア、コンピュータネットワーク、Webプログラミング、組み込みプログラミングなどのソフトウェア技術と、それに関連する技術を、基礎から応用まで体系的・実践的に学ぶ。
◆メディア情報専攻では、Webメディア表現、感性映像メディア表現、ものづくりメディア表現の3領域を学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男86%・女14%
代表的な学べる学問
情報工学
[情報科学] 《コンピュータシステム専攻》CやJAVAなどのプログラミング言語や組込みプログラミング、ハードウェア、ネットワークなどの実習・演習の機会を多く設け、実践力を育む。《メディア情報専攻》画像や音声などのマルチメディア情報処理技術を中心に、実践を通して技術力を高める授業を展開し、デジタル・メディア技術の専門家を目指す。
この学問について知る 芸術系その他(CG等含む)
[情報科学] 《コンピュータシステム専攻》常に先端の情報機器に触れながらICT社会への理解を深める。CやJAVAなどのプログラミング言語や組込みプログラミング、ハードウェア、ネットワークなどの実習・演習の機会を多く設け、実践力を育む。《メディア情報専攻》最新鋭機器を活用し、情報をコンテンツにする技術を総合的に学ぶ。画像や音声などのマルチメディア情報処理技術を中心に、実践を通して技術力を高める授業を展開し、デジタル・メディアの専門家を目指す。
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
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※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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