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歴史
設置 2020
学科定員
計290 国際150<国際人間学38、国際政治学45、国際経済学45、GLS22>、言語文化140<複言語・複文化学70、英米学70>
学部内容
国際学部では、1年次秋学期に1セメスター(1学期間)の留学を体験。地域交流や異文化体験を通して生きた英語に接し、学びのベースとなる英語運用能力を早期に習得する。また、2年次にフランス語・ドイツ語・スペイン語・中国語・ロシア語・イタリア語・韓国語のなかから1言語を選択し習得する。世界的視野と確かな語学力をもって「人文」と「社会」にわたる専門の知識を複合的に身につける。
国際学科では、国際社会の現状を的確に理解し、多面的にさまざまな学問領域を学ぶことで、複雑な諸課題に対応できる高度な専門的知見と技能を有する真のグローバルリーダーを育成できる4専攻*を設置。「国際人間学専攻」では社会や環境が大きく変わりつつある現代において、人間の多様なあり方を深く理解するための真の教養と共感を人文科学を通じて学ぶ。「国際政治学専攻」では国際政治や国際社会が直面する諸課題に対して現状や対応策を学修し、政府や国際機関などで働く上で必要な能力を修得する。「国際経済学専攻」では経済や経営の学びを通じて、国や地域の間での経済やビジネスの問題に対して取り組み、国際的な場で活躍できる人財を目指す。
*「GLS専攻」は英語を母語もしくは第2言語とする学生が対象の専攻。
言語文化学科では、言語文化のスペシャリストとして、確かな語学運用能力と広範で深遠な知識と教養を生かし、世界の多様な人びととの共生関係の構築や維持、発展に貢献する真のグローバル人財を育成できる2専攻を設置。「複言語・複文化学専攻」では多言語化・多文化化する社会のなかで生きる複数の言語を用いる力と複数の文化を理解する力を養成する。「英米学専攻」では英語圏の言語・文学・文化の多様性についての理解を深め、国際社会で必要な高度で専門的な英語運用能力と分析的思考力を養成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男42%・女58%
国際学科では、国際社会の現状を的確に理解し、多面的にさまざまな学問領域を学ぶことで、複雑な諸課題に対応できる高度な専門的知見と技能を有する真のグローバルリーダーを育成できる4専攻*を設置。「国際人間学専攻」では社会や環境が大きく変わりつつある現代において、人間の多様なあり方を深く理解するための真の教養と共感を人文科学を通じて学ぶ。「国際政治学専攻」では国際政治や国際社会が直面する諸課題に対して現状や対応策を学修し、政府や国際機関などで働く上で必要な能力を修得する。「国際経済学専攻」では経済や経営の学びを通じて、国や地域の間での経済やビジネスの問題に対して取り組み、国際的な場で活躍できる人財を目指す。
*「GLS専攻」は英語を母語もしくは第2言語とする学生が対象の専攻。
言語文化学科では、言語文化のスペシャリストとして、確かな語学運用能力と広範で深遠な知識と教養を生かし、世界の多様な人びととの共生関係の構築や維持、発展に貢献する真のグローバル人財を育成できる2専攻を設置。「複言語・複文化学専攻」では多言語化・多文化化する社会のなかで生きる複数の言語を用いる力と複数の文化を理解する力を養成する。「英米学専攻」では英語圏の言語・文学・文化の多様性についての理解を深め、国際社会で必要な高度で専門的な英語運用能力と分析的思考力を養成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男42%・女58%
歴史
設置 1966
学科定員
計210 歴史文化70、日本文68、言語表現72
学部内容
歴史文化学科では、古代から現代まで全時代を網羅し、特に戦国・織豊期以降に専任教員を重点配置している。『尾張三河戦国史論』など、中部地区の歴史を学ぶ独自講義を開設している。
史料や古文書を読み解く実証的研究に加え、フィールドワークによる体験型研究を重視し、史実と向き合う姿勢と多角的な視点を獲得する。
日本文学科は、古代から近現代文学までの文学史の各時代ごとに専任教員を配置している。
1年次ですべての時代の文学作品を幅広く学び、2年次にはいくつかの時代・分野を選択。その上で、3・4年次のゼミナールでは興味を持った時代の分野・作品を研究する。学年が上がるごとに関心のある分野を専門的に研究できるカリキュラム。
言語表現学科は、文学作品だけでなく、身のまわりに存在するあらゆる日本語を研究対象としている。日本語を「聞く・読む・書く・話す」ための正しい技術を磨き、自己の考えを的確かつ豊かに表現して発信できる力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男40%・女60%
史料や古文書を読み解く実証的研究に加え、フィールドワークによる体験型研究を重視し、史実と向き合う姿勢と多角的な視点を獲得する。
日本文学科は、古代から近現代文学までの文学史の各時代ごとに専任教員を配置している。
1年次ですべての時代の文学作品を幅広く学び、2年次にはいくつかの時代・分野を選択。その上で、3・4年次のゼミナールでは興味を持った時代の分野・作品を研究する。学年が上がるごとに関心のある分野を専門的に研究できるカリキュラム。
言語表現学科は、文学作品だけでなく、身のまわりに存在するあらゆる日本語を研究対象としている。日本語を「聞く・読む・書く・話す」ための正しい技術を磨き、自己の考えを的確かつ豊かに表現して発信できる力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男40%・女60%
歴史
設置 2000
学科定員
心理175
学部内容
心理学研究の中核となる4領域(実験・応用・臨床・発達)をカバー。実験心理学では、人間の知覚・認知・記憶・学習のメカニズムを実験的・理論的に学ぶ。応用心理学では、産業や社会のなかで、人間の行動における問題を解決する領域。臨床心理学では、「心と行動の問題」の回復を支援するための理論と技術を修得。発達心理学では、心の変化や発達との関係を追究する。「公認心理師」・「臨床心理士」のW取得を目指せるカリキュラム。
△新入生の男女比率(2024年) 男25%・女75%
△新入生の男女比率(2024年) 男25%・女75%
歴史
設置 1966
学科定員
法律320
学部内容
六法(憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法)を中心に法律学を深く学修し、高度な法的知識と素養を修得。社会に求められる応用力・就職力を養成する『先端研究プログラム』を導入。選抜制で実施する『法実践プログラム(LPP)』では、国家公務員や弁護士などの実務家の講師によるリレー講義を中心に現代社会のさまざまな課題解決を目指す。
学内で開講している公務員採用試験対策講座との相乗効果により、国家公務員総合職や地方上級公務員などで現役合格者を多数輩出している。
△新入生の男女比率(2024年) 男58%・女42%
学内で開講している公務員採用試験対策講座との相乗効果により、国家公務員総合職や地方上級公務員などで現役合格者を多数輩出している。
△新入生の男女比率(2024年) 男58%・女42%
歴史
設置 1987
学科定員
経済320
学部内容
複雑化する経済を理解するために、経済学の基礎を身につけた上で、段階的に専門性を高めるカリキュラムを構築。「経済分析」「政策」「国際経済」の3分野の幅広い専門科目のなかから、進路に応じて科目を選択する。
また、選抜制プログラム「EXP(エグゼクティブ・プログラム)」では、将来企業幹部や上級公務員など経済リーダーに求められるスキルの修得を目指す。2年次からは段階的に受講生を選抜。学内のキャリア支援課と連携し、受講生の各業界のリーディング企業への就職をサポートする。
△新入生の男女比率(2024年) 男71%・女29%
また、選抜制プログラム「EXP(エグゼクティブ・プログラム)」では、将来企業幹部や上級公務員など経済リーダーに求められるスキルの修得を目指す。2年次からは段階的に受講生を選抜。学内のキャリア支援課と連携し、受講生の各業界のリーディング企業への就職をサポートする。
△新入生の男女比率(2024年) 男71%・女29%
歴史
設置 1991
学科定員
経営325
学部内容
経営のグローバル化と世界市場化が進む今後のビジネス社会に立ち向かう人材を育成するために、「企業・ストラテジー」「組織・マネジメント」「会計・ファイナンス」の3分野を設定。学生は将来の志望に応じて必要な理論と知識を体系的に学び、経営のプロフェッショナルを目指す。
デジタル化社会で必要とされるデータサイエンスに加え、ビジネスリーダーにとって必須の能力である、ロジカルシンキングや戦略思考、ビジネスコミュニケーションやコーチングなどを学ぶ「BLP(ビジネスリーダー養成プログラム)」を実施。将来直面する課題に対し、リーダーシップを発揮して課題を解決する能力を修得する。
△新入生の男女比率(2024年) 男60%・女40%
デジタル化社会で必要とされるデータサイエンスに加え、ビジネスリーダーにとって必須の能力である、ロジカルシンキングや戦略思考、ビジネスコミュニケーションやコーチングなどを学ぶ「BLP(ビジネスリーダー養成プログラム)」を実施。将来直面する課題に対し、リーダーシップを発揮して課題を解決する能力を修得する。
△新入生の男女比率(2024年) 男60%・女40%
歴史
設置 2005
学科定員
総合政策220
学部内容
1年次に開講の『キャリア・デザイン』でキャリアプランを設計する。経済学・経営学・法学・政治学の基礎を理解した上で、2年次から関心のある学問分野を中心に学び、専門性を高める。企業や公共機関で働く上で必要な能力を実践を通じて身につける『社会人基礎力講座』を開講。さらに、『総合政策プロジェクト研究』で、政策や戦略の調査、立案からプレゼンテーションにいたるまでの総合的な能力の向上を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男43%・女57%
△新入生の男女比率(2024年) 男43%・女57%
歴史
設置 2007
学科定員
現代社会265<社会学88、コミュニティ学88、社会福祉学45、国際文化44>
学部内容
実践に必要な専門知識やスキルを修得できる4つの専攻を設置。「社会学専攻」では、政治や経済、教育、労働、文化などを横断的に学び、身近な問題の深層を理解する。「コミュニティ学専攻」では、人びとがつながり支えあう現場を経験し、課題解決に向けた実践力を身につける。「社会福祉学専攻」では、学際的な学びと現場体験を通じて実践力と分析力を修得し、国家資格「社会福祉士」の合格を目指す。「国際文化専攻」では、海外研修でのフィールドワークなどを通じて、語学力と国境を越えて理解しあうグローバルな感性を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男65%・女35%
△新入生の男女比率(2024年) 男65%・女35%
歴史
設置 2013
学科定員
計320 機械システム工86、電気電子工86、情報工86、メディア工62
学部内容
機械システム工学科(名古屋キャンパス)では体験型実習を通じ、機械の仕組みや設計・製作技術の基礎を学ぶ。メカトロニクス、ロボティクス、知能システムの分野で活躍できるものづくりの確かな基礎能力を持った人材を育成する。
電気電子工学科(名古屋キャンパス)では「制御・メカトロニクス」、「エレクトロニクス」、「通信」の3分野の理論を学び、情報工学と電気電子工学の実験・研究により、常に革新するものづくりと、工学ニーズに適応できる応用力を修得する。
情報工学科(豊田キャンパス)では「コンピュータエンジニアリング」、「人工知能・データサイエンス」、「ウエブネットワーク」の3履修モデルから応用技術を幅広く学び、AIやネットワーク分野のスペシャリストを育成する。
メディア工学科(豊田キャンパス)ではデータサイエンスやAIを踏まえ、CGデザイン、音声情報処理、VRなど多様なメディア処理技術を学ぶ。次世代ITサービスを提供するために必要な知識、技術を養成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男91%・女9%
電気電子工学科(名古屋キャンパス)では「制御・メカトロニクス」、「エレクトロニクス」、「通信」の3分野の理論を学び、情報工学と電気電子工学の実験・研究により、常に革新するものづくりと、工学ニーズに適応できる応用力を修得する。
情報工学科(豊田キャンパス)では「コンピュータエンジニアリング」、「人工知能・データサイエンス」、「ウエブネットワーク」の3履修モデルから応用技術を幅広く学び、AIやネットワーク分野のスペシャリストを育成する。
メディア工学科(豊田キャンパス)ではデータサイエンスやAIを踏まえ、CGデザイン、音声情報処理、VRなど多様なメディア処理技術を学ぶ。次世代ITサービスを提供するために必要な知識、技術を養成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男91%・女9%
歴史
設置 2011
学科定員
計740 スポーツマネジメント80、スポーツ健康科110、トレーナー80、スポーツ教育160、競技スポーツ科310
学部内容
スポーツマネジメント学科では、経済や経営、法律などの領域からスポーツの可能性を学ぶ。各種スポーツ組織やイベントの運営管理、スポーツの普及やスポーツを活用した地域振興などの学びがあり、修得した理論と現場での実地経験を生かし、幅広い業種・業界で活躍できる人材を育成する。
スポーツ健康科学科では、身体のメカニズムを理解した上で、医学や生理学、栄養学などの学びを通じ健康づくりに関する知識と技能を修得。子どもから高齢者まで全世代の健康づくりに関する知識と技能を修得し、人びとの心身を支える健康指導者を育成する。
トレーナー学科では、主にケガの予防・ケガからの回復をサポートする「アスレティックトレーニング」と身体をトレーニングすることで高いスポーツ能力の向上を目指す「ストレングス&コンディショニング」の学びを用意。アスリート・指導者・トレーナー・医師が密接に連携する多様なスポーツの現場で実践的に学び、ベストパフォーマンスを引き出すトレーナーを養成する。
スポーツ教育学科では、文部科学省(学習指導要領)が定める17競技が受講可能。保健体育科教員の現役合格実績において、高い実績を誇る環境で学び、教師に求められる資質・能力を修得することで、真に社会から求められる指導者を育成する。
競技スポーツ科学科では、各種目において国内トップレベルの競技・指導実績を有する教員のもと、最先端の理論に基づいたトレーニング方法、指導方法を学ぶ。心・技・体を高めるためのメカニズムを理解・修得し、国際的に活躍できるトップアスリート・競技スポーツ指導者を育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男65%・女35%
スポーツ健康科学科では、身体のメカニズムを理解した上で、医学や生理学、栄養学などの学びを通じ健康づくりに関する知識と技能を修得。子どもから高齢者まで全世代の健康づくりに関する知識と技能を修得し、人びとの心身を支える健康指導者を育成する。
トレーナー学科では、主にケガの予防・ケガからの回復をサポートする「アスレティックトレーニング」と身体をトレーニングすることで高いスポーツ能力の向上を目指す「ストレングス&コンディショニング」の学びを用意。アスリート・指導者・トレーナー・医師が密接に連携する多様なスポーツの現場で実践的に学び、ベストパフォーマンスを引き出すトレーナーを養成する。
スポーツ教育学科では、文部科学省(学習指導要領)が定める17競技が受講可能。保健体育科教員の現役合格実績において、高い実績を誇る環境で学び、教師に求められる資質・能力を修得することで、真に社会から求められる指導者を育成する。
競技スポーツ科学科では、各種目において国内トップレベルの競技・指導実績を有する教員のもと、最先端の理論に基づいたトレーニング方法、指導方法を学ぶ。心・技・体を高めるためのメカニズムを理解・修得し、国際的に活躍できるトップアスリート・競技スポーツ指導者を育成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男65%・女35%
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