学部で絞り込む
歴史
設置 1949
学科定員
計900 都市デザイン工100、建築150、機械工140、電気電子システム工125、電子情報システム工110、応用化学130、環境工75、生命工70
学部内容
幅広い領域を網羅した8学科編成。「人や環境、資源問題に配慮した工学教育」を進めている。
都市デザイン工学科では、道路・橋など社会基盤の整備や安全で快適な社会をデザインできる人材育成を目指す。
建築学科では、設計・計画、建築環境などをバランスよく学び、幅広い知識と技術を身につける。
機械工学科では、「ものづくりを通じて技術発展に貢献する」ための知識と技術を実践的に学ぶ。
電気電子システム工学科では、自然エネルギーや通信技術を支えるLSIなど、電気系エンジニアとしての幅広い知識を修得する。
電子情報システム工学科では、電子・情報・通信の幅広い工学分野を学び、あらゆる産業界で活躍できるプロフェッショナルを目指す。
応用化学科では、グリーンケミストリーに基づく「ものづくり」に重点を置いた研究を展開。実験・実習を通じ、技術力の向上を目指す。
環境工学科では、現代の環境問題を理解し、工学的視点から解決方法を考察する。フィールドワークを含めた体験重視型の授業で学びを深める。
生命工学科は、生物学・医学・工学などから生物の力を探究し、それらを生かした機器やシステムづくりを学ぶ。なお、2025年臨床工学技士養成コースを設置。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
都市デザイン工学科では、道路・橋など社会基盤の整備や安全で快適な社会をデザインできる人材育成を目指す。
建築学科では、設計・計画、建築環境などをバランスよく学び、幅広い知識と技術を身につける。
機械工学科では、「ものづくりを通じて技術発展に貢献する」ための知識と技術を実践的に学ぶ。
電気電子システム工学科では、自然エネルギーや通信技術を支えるLSIなど、電気系エンジニアとしての幅広い知識を修得する。
電子情報システム工学科では、電子・情報・通信の幅広い工学分野を学び、あらゆる産業界で活躍できるプロフェッショナルを目指す。
応用化学科では、グリーンケミストリーに基づく「ものづくり」に重点を置いた研究を展開。実験・実習を通じ、技術力の向上を目指す。
環境工学科では、現代の環境問題を理解し、工学的視点から解決方法を考察する。フィールドワークを含めた体験重視型の授業で学びを深める。
生命工学科は、生物学・医学・工学などから生物の力を探究し、それらを生かした機器やシステムづくりを学ぶ。なお、2025年臨床工学技士養成コースを設置。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
代表的な学べる学問
環境科学/その他
[環境工] 「持続可能な地球」の実現を目指し、自然エネルギー、バイオ燃料、生物多様性保全、都市緑化、植物工場などの新技術・グリーンテクノロジーを学ぶ。実験・演習・設計演習などの科目を多数配し、環境問題の解決に必要な専門知識を修得した人材の育成を目指す。
この学問について知る 機械工学
[機械工] エンジン、工作・産業機械、人工衛星、ターボ機械、知能ロボットなど、未来を創造する機械や装置の構造やシステムに関する応用技術を身につける。講義と実験・演習をバランスよく配置し、生きた知識と技術を修得。研究拠点MECHLAB.(メカラボ)では、材料実験や風洞実験、自動車エンジン性能試験、ポンプ性能試験など、大型の実験・実習を実践的に行う。また、データサイエンス教育に注力し、機械を扱う上で必要となるデータサイエンス、AI、機械実習などを学ぶ。
この学問について知る 電気・電子工学
[電気電子システム工] 電気・電子工学について、進歩に対応するだけでなく、さらに高度に開拓することのできる知識を身につけた実践力のあるエンジニアを育成する。エネルギーとしての「電気」の活用だけでなく、電気・電子工学から情報工学までを含む領域を学ぶことで、テクノロジー全体を見渡せる総合的な知識・技術の修得を目指す。「エネルギー・電気機器」「システム科学・通信」「材料・物性・デバイス」の3分野で先端的な教育・研究を展開している。
[電子情報システム工] 全てのものづくりの必須技術となる電子工学、情報工学、通信工学を融合した幅広い知識を学び、高度なシステムを創り出す技術を修得する。身近な電子機器からカーエレクトロニクス、ロボットへの組み込み機器を制御する高度なプログラムと回路の設計、快適な生活を支える高速無線通信や次世代ネットワーク技術、高出力レーザー、透明トランジスター、バイオセンサー、立体的映像音響、拡張現実など、未来を切り開く知識・技術・実践力を身につける。
この学問について知る 情報工学
[電子情報システム工] 全てのものづくりの必須技術となる電子工学、情報工学、通信工学を融合した幅広い知識を学び、高度なシステムを創り出す技術を修得する。身近な電子機器からカーエレクトロニクス、ロボットへの組み込み機器を制御する高度なプログラムと回路の設計、快適な生活を支える高速無線通信や次世代ネットワーク技術、高出力レーザー、透明トランジスター、バイオセンサー、立体的映像音響、拡張現実などの知識・技術を身につけ、未来を切り開く知識・技術・実践力を身につける。
この学問について知る 土木工学
[都市デザイン工] 「デザイン・計画」「構造」「コンクリート・材料」「地盤」「河川・海岸」の領域をバランスよく学び、歴史や景観に配慮し、将来にわたって人びとに安らぎと豊かさを与える都市空間を考察する。都市空間を創造・整備する技術者に必要な専門知識に加え、自然環境に関する知識や応用力を身につける。専門科目として、「測量学」「建築・都市設計演習」「景観工学」「土質力学」などがある。
この学問について知る 建築学
[建築] 現代建築に必要な「用(機能性)・強(構造)・美(デザイン)」について多角的に迫るための「計画・設計」「建築環境」「構造」「材料・生産」の知識をバランスよく学ぶことができる。工学的な専門知識と芸術への深い理解を併せ持つプロフェッショナルを育成する。所定の単位を修めた学生は二級建築士の受験資格が取得できる。
[都市デザイン工] 「デザイン・計画」「構造」「コンクリート・材料」「地盤」「河川・海岸」の領域をバランスよく学び、歴史や景観に配慮し、将来にわたって人びとに安らぎと豊かさを与える都市空間を考察する。都市空間を創造・整備する技術者に必要な専門知識に加え、自然環境に関する知識や応用力を身につける。専門科目として、「測量学」「建築・都市設計演習」「景観工学」「土質力学」などがある。
この学問について知る 応用化学
[応用化学] 環境にやさしい分子・反応設計であるグリーンケミストリーをキーワードに、人と自然にやさしいものづくりを追究し、産業・社会の持続可能な発展に貢献できる化学技術者を育成する。2年次からは、有機・無機化合物や高分子材料などを扱う創成材料化学系と、環境や人に役立てる領域を学ぶ環境生命化学系の両系統から科目を選択して専門知識を身につける。
この学問について知る 生物工学
[生命工] 生物学、医工学、遺伝子工学分野を専門とする教授陣を有し、医療・健康分野の発展に貢献できる人材を育成する。臨床工学技士養成コースも設置している。専門科目は生命科学系と医工学系に分かれる。生命科学系では、遺伝子工学・再生医療・食品科学や化粧品に関わる技術開発などへの応用を意識しながら生命科学分野を学ぶ。医工学系では、医療機器、人工臓器、再生医療などへの応用を意識しながら、工学関連分野を学ぶ。
この学問について知る 材料工学
[機械工] エンジン、工作・産業機械、人工衛星、ターボ機械、知能ロボットなど、未来を創造する機械や装置の構造やシステムに関する応用技術を身につける。講義と実験・演習がバランスよく配置されており、生きた知識と技術を修得できる。4年次には、材料設計工学、材料実験力学、機能材料工学など16の研究室の一つに配属され、卒業研究に取り組む。また、データサイエンス教育に注力し、機械を扱う上で必要となるデータサイエンス、AI、機械学習などを学ぶ。
この学問について知る 航空・宇宙工学
[機械工] エンジン、工作・産業機械、人工衛星、ターボ機械、知能ロボットなど、未来を創造する機械や装置の構造やシステムに関する応用技術を身につける。自動車から航空機、宇宙工学まで、機械工学を熟知した次代の技術者を養成する。講義と実験・演習がバランスよく配置されており、生きた知識と技術を修得できる。
この学問について知る 医用・生体工学
[生命工] 生物学、医工学、遺伝子工学分野を専門とする教授陣を有し、医療・健康分野の発展に貢献できる人材を育成。生命科学系では、遺伝子工学・再生医療・食品科学や化粧品に関わる技術開発などへの応用を意識しながら生命科学分野を学ぶ。医工学系では、医療機器、人工臓器、再生医療などへの応用を意識しながら工学関連分野を学ぶ。「臨床工学技士養成コース」を開設している。
この学問について知る 歴史
設置 2017
学科定員
計280 ロボット工90、システムデザイン工90、空間デザイン100
学部内容
IoTやAIなど世界を変えていく最先端工学技術と、人びとの暮らしを豊かにするための空間や製品のデザインを融合して学ぶ。
ロボット工学科では、メカトロニクスを軸に、デザイン思考を用いてチームでの「ものづくり」の設計・開発を学ぶ。
システムデザイン工学科では、機械、電気・電子、情報工学をもとに、IoTやAIの技術を用いて新しいシステムをデザインできる人材を育成する。
空間デザイン学科では、工業技術に裏づけられたデザインにより、快適で便利な生活空間を実現する力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男71%・女29%
ロボット工学科では、メカトロニクスを軸に、デザイン思考を用いてチームでの「ものづくり」の設計・開発を学ぶ。
システムデザイン工学科では、機械、電気・電子、情報工学をもとに、IoTやAIの技術を用いて新しいシステムをデザインできる人材を育成する。
空間デザイン学科では、工業技術に裏づけられたデザインにより、快適で便利な生活空間を実現する力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男71%・女29%
代表的な学べる学問
機械工学
[ロボット工] 超高齢社会のなかで、ロボットの活躍が産業分野から生活支援・医療などに拡大していく社会や市場の流れを受け、人にやさしいロボットを開発できる人材を育成する。ロボット技術を支えている機械工学、電気・電子工学、情報工学などを融合した「メカトロニクス」をベースに、ものづくりを通じて、暮らしの役に立つ製品の設計・開発を行い、ロボットの可能性を探る。
[システムデザイン工] 2027年コース制に改編し、知能工学コース、人間情報工学コース、デジタルツインコースの3コースを新設予定。IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)などの技術進歩により、自動車、家電、スマートフォンなど、日常的に利用されるモノがクラウドを通じてインターネットにつながり、ロボット化が進む社会を支える先端技術を学ぶ。電気・電子工学、機械工学、情報工学など広い工学領域の学びによって、モノの知能化(ロボット化)を推し進めるとともに、それらのモノを利用する人を含めた総合的なシステムをデザインする人材を育成する。
この学問について知る 電気・電子工学
[システムデザイン工] 2027年コース制に改編し、知能工学コース・人間情報工学コース・デジタルツインコースの3コースを新設予定。IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)などの技術進歩により、自動車、家電、スマートフォンなど、日常的に利用されるモノがクラウドを通じてインターネットにつながり、ロボット化が進む社会を支える先端技術を学ぶ。電気・電子工学、機械工学、情報工学など広い工学領域の学びによって、モノの知能化(ロボット化)を推し進めるとともに、それらのモノを利用する人を含めた統合的なシステムをデザインする人材を育成する。
[ロボット工] 超高齢社会の中で、ロボットの活躍が産業分野から生活支援・医療などに拡大していく社会や市場の流れを受け、人にやさしいロボットを開発できる人材を育成する。ロボット技術を支えている機械工学、電気・電子工学、情報工学などを融合した「メカトロニクス」をベースに、ものづくりを通じて、暮らしの役に立つ製品の設計・開発を行い、あらゆる角度からロボットの可能性を探る。
この学問について知る 情報工学
[ロボット工] 超高齢社会の中で、ロボットの活躍が産業分野から生活支援・医療分野などに拡大していく社会や市場の流れを受け、人にやさしいロボットを開発できる人材を育成する。ロボット技術を支えている機械工学、電気・電子工学、情報工学などを融合した「メカトロニクス」をベースに、ものづくりを通じて、暮らしの役に立つ製品の設計・開発を行い、あらゆる角度からロボットの可能性を探る。
[システムデザイン工] 2027年コース制に改編し、知能工学コース・人間情報工学コース・デジタルツインコースの3コースを新設予定。IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)などの技術進歩により、自動車、家電、スマートフォンなど、日常的に利用されるモノがクラウドを通じてインターネットにつながり、ロボット化が進む社会を支える先端技術を学ぶ。電気・電子工学、機械工学、情報工学など広い工学領域の学びによって、モノの知能化(ロボット化)を推し進めるとともに、それらのモノを利用する人を含めた統合的なシステムをデザインする人材を育成する。
この学問について知る 建築学
[空間デザイン] 建築学を基盤に社会のニーズを取り込み、テクノロジーと文化の両面から、建築・インテリア・プロダクト・情報デザインの各分野における新たなデザインを提案・創造できる人材を育成する。工学技術とデザインの基礎的能力を育む徹底したものづくり教育と、企業や地域と連携して「デザイン×ビジネス」の視点を持ち、リアルな課題に取り組む実践的デザイントレーニングが特長。
この学問について知る デザイン
[空間デザイン] 建築学を基盤に社会のニーズを取り込み、テクノロジーと文化の両面から、建築・インテリア・プロダクト・情報デザインの各分野における新たなデザインを提案・創造できる人材を育成する。工学技術とデザインの基礎的能力を育む徹底したものづくり教育と、企業や地域と連携して「デザイン×ビジネス」の視点を持ち、リアルな課題に取り組む実践的デザイントレーニングが特長。
この学問について知る 歴史
設置 1996
学科定員
計460 データサイエンス80、実世界情報80、情報知能100、情報システム100、情報メディア100
学部内容
情報化社会に必要な情報技術領域を体系的に網羅。ICT(情報通信技術)の各分野で活躍するエキスパートを育成。
2026年情報学部全学科を対象にゲームサイエンスコースを開設。ゲーム制作の過程で必要な知識や技術を身につけ、他者との関わり合いの中で創造する実践力を育成。
データサイエンス学科では、ビジネスに新たな価値を創出する文理融合の学びで、データサイエンスのプロフェッショナルを目指す。
2025年新設の実世界情報学科では、「実世界」で起きているさまざまな問題を、IoTやAIなど情報技術で解決できる人材を育成する。
情報知能学科では、ハードウエアとソフトウエア双方の知識と技術を身につけた技術者を育成する。
情報システム学科では、情報コア技術を中心に、ネットワーク、データベース、プログラミングなどを学ぶ。
情報メディア学科は、図形、画像など各メディアの持つ特性を学び、マルチメディアの研究に取り組む。
△新入生の男女比率(2025年) 男89%・女11%
2026年情報学部全学科を対象にゲームサイエンスコースを開設。ゲーム制作の過程で必要な知識や技術を身につけ、他者との関わり合いの中で創造する実践力を育成。
データサイエンス学科では、ビジネスに新たな価値を創出する文理融合の学びで、データサイエンスのプロフェッショナルを目指す。
2025年新設の実世界情報学科では、「実世界」で起きているさまざまな問題を、IoTやAIなど情報技術で解決できる人材を育成する。
情報知能学科では、ハードウエアとソフトウエア双方の知識と技術を身につけた技術者を育成する。
情報システム学科では、情報コア技術を中心に、ネットワーク、データベース、プログラミングなどを学ぶ。
情報メディア学科は、図形、画像など各メディアの持つ特性を学び、マルチメディアの研究に取り組む。
△新入生の男女比率(2025年) 男89%・女11%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[データサイエンス] 社会や企業などで得られる膨大で多様なデータを、AIやアプリを使い実践的に分析する手法を学び、これらの分析結果から課題を見つける。さらに、マーケティングやロジスティクスなど経営学や経済学の知識を生かし、課題に対して有効な解決策や新たな価値を見出す。製造・流通・販売・健康・スポーツ・教育・防災・食・農業など多様な分野の企業や社会で活躍できる人材を育成する。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
この学問について知る 数学・情報科学
[情報知能] プログラミングの基礎からシステム制御の技術、ハードウェア設計や構築の演習まで、より深くコンピュータの機能について学べるカリキュラムを編成。さらに人工知能などの応用技術も修得する。学修領域に、ソフトウェア開発、画像処理・認識などがある。なお、2026年より、情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[データサイエンス] 社会や企業などで得られる膨大で多様なデータを、AIやアプリを使って実践的に分析する手法を学び、それらの分析結果から課題を見つける。さらに、マーケティングやロジスティクスなど経営学や経済学の知識を生かし、課題に対して有効な解決策や新たな価値を見出す。製造・流通・販売・健康・スポーツ・教育・防災・食・農業などさまざまな分野で活躍できる人材を育成する。なお、2026年より、情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[情報システム] 産業社会の情報基盤となる情報システムの基本技術から応用までを幅広く学ぶ。ハードウェア、ソフトウェア、ネットワークなどを中心に学び、情報システム設計などを行う技術を身につける。学修領域に、ソフトウェア開発技術、システム構築技術、抽象化技術がある。なお、2026年より、情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[情報メディア] 図形・画像・映像などのマルチメディア情報の役割とメディアデータの処理・蓄積・伝送の技術を学ぶ。バーチャルリアリティ室などの最新設備を利用しながら、各種メディアデータを扱う情報機器・システムなどを開発する技術を修得する。なお、2026年より、情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[実世界情報] 「デジタルツイン」「実世界センシング」「実世界コントロール」を軸に、IoTデータベースやAI(人工知能)などのデジタル技術を活用しながら実践的に学ぶ。国内最大級の大規模実証実験施設「DXフィールド」では、ドローンの動作制御にも取り組む。あらゆるデータから現実世界を理解し、社会課題をデジタル情報や技術を駆使し、解決できる技術者の養成を目指す。なお、2026年より、情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
この学問について知る 情報工学
[情報知能] プログラミングの基礎からシステム制御の技術、ハードウェア設計や構築の演習まで、より楽しく、より深くコンピュータの機能について学べるカリキュラムを編成。さらに人工知能などの応用技術も修得する。学修領域に、ソフトウェア開発、画像処理・認識などがある。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[情報システム] 産業社会の情報基盤となる情報システムの基本技術から応用までを幅広く学ぶ。ハードウェア、ソフトウェア、ネットワークなどを中心に学び、情報システム設計などを行う技術を身につける。学修領域に、ソフトウェア開発技術、システム構築技術、抽象化技術がある。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[情報メディア] 図形・画像・映像などのマルチメディア情報の役割とメディアデータの処理・蓄積・伝送の技術を学ぶ。バーチャルリアリティ室などの最新設備を利用しながら、各種メディアデータを扱う情報機器・システムなどを開発する技術を修得する。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[データサイエンス] 社会や企業などで得られる膨大で多様なデータを、AIやアプリを使って実践的に分析する手法を学び、これらの分析結果から課題を見つける。さらに、マーケティングやロジスティクスなど経営学や経済学の知識を生かし、課題に対して有効な解決策や新たな価値を見いだす。製造・流通・販売・健康・スポーツ・教育・防災・食・農業などのさまざまな分野の企業や社会で活躍できる人材を育成する。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
[実世界情報] 実世界情報とは、私たちが暮らす物理的な現実世界と、コンピュータやデジタル技術が動作する情報世界とをつなぎ、これまでにないより便利で豊かな未来の新たなサービスや機能を創造する研究領域である。「デジタルツイン」「実世界センシング」「実世界コントロール」を軸に、IoTデータベースやAIなどのデジタル技術を活用しながら実践的に学ぶ。あらゆるデータから現実世界を理解し、社会課題をデジタル情報や技術を駆使し解決できる技術者の養成を目指す。なお、2026年より情報科学部全学科対象のゲームサイエンスコースを設置(定員100名)。
この学問について知る 歴史
設置 2003
学科定員
知的財産140
学部内容
知的財産を軸に、法律・経済・経営など幅広い領域を学ぶ。
2年次に「知的財産プロフェッショナルコース」「ブランド&デザインコース」「ビジネスマネジメントコース」「コンテンツビジネスコース」のいずれかのコースを選択し、専門知識を深める。
5年連続で難関国家資格「弁理士」試験合格者を輩出した実績がある。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
2年次に「知的財産プロフェッショナルコース」「ブランド&デザインコース」「ビジネスマネジメントコース」「コンテンツビジネスコース」のいずれかのコースを選択し、専門知識を深める。
5年連続で難関国家資格「弁理士」試験合格者を輩出した実績がある。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
代表的な学べる学問
法学
[知的財産] 「知的財産プロフェッショナル」「ブランド&デザイン」「コンテンツビジネス」「ビジネスマネジメント」の4コース制。特許法・実用新案法・著作権法など、法学と知的財産に関する知識を基礎に、経済・経営、コンテンツ、ブランドなどの学びを基礎から発展まで段階的に深める。法学と経営学の2領域を理論的・実践的に学び、技術開発やマーケティングなど、ビジネス現場で通用する知識を身につけた人材の育成を目指す。国際法務や専門英語の教育にも力を入れている。
この学問について知る 経済学
[知的財産] 「知的財産プロフェッショナル」「ブランド&デザイン」「コンテンツビジネス」「ビジネスマネジメント」の4コース制を編成。特許法・実用新案法・著作権法など、法学と知的財産に関する知識を基礎として、経済・経営、コンテンツ、ブランドなどの学びを基礎から発展・先端技術まで段階的に深める。社会のグローバル化に対応し、法学と経営学の2つの領域を理論的・実践的に学び、技術開発やマーケティングなど、ビジネスの現場で通用する知識を身につけた人材の育成を目指す。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[知的財産] 「知的財産プロフェッショナル」「ブランド&デザイン」「コンテンツビジネス」「ビジネスマネジメント」の4コース制を編成。特許法・実用新案法・著作権法など、法学と知的財産に関する知識を基礎として、経済・経営、コンテンツ、ブランドなどの学びを基礎から発展・先端技術まで段階的に深める。法学と経営学の2つの領域を理論的・実践的に学び、技術開発やマーケティングなど、ビジネスの現場で通用する知識を身につけた人材の育成を目指す。社会のグローバル化に対応し、国際法務や専門英語の教育にも力を入れている。
この学問について知る 他の大学の情報も確認しよう
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- ネット出願する
- オープンキャンパス情報を見る
パスナビの
掲載情報について
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

















