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歴史
設置 1949、改組 2013
学科定員
人文155
学部内容
信州の大自然の織りなす四季のもと、都会の喧騒とほどよく距離を保ちつつ、時代や人間を見る確かな目と、他者や自然と共生できる豊かな感性を育む教育を行う。複雑多様化し混迷する現代社会のあらゆる局面で、不断に根源的な思索を試み、それらに批判的・創造的に関わっていくことのできる「実践知」を身につけた、新しい時代の人文人(ネオ・フマニスト)の育成を目指す。
1学科制のカリキュラムのもとでは、あらゆる分野の授業を横断的に履修することが可能であり、幅広くバランスの取れた学修が促進されている。
以下7つの履修コースがある。哲学・芸術論、文化情報論・社会学、心理学・社会心理学、歴史学、比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化。
△新入生の男女比率(2025年) 男27%・女73%
1学科制のカリキュラムのもとでは、あらゆる分野の授業を横断的に履修することが可能であり、幅広くバランスの取れた学修が促進されている。
以下7つの履修コースがある。哲学・芸術論、文化情報論・社会学、心理学・社会心理学、歴史学、比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化。
△新入生の男女比率(2025年) 男27%・女73%
代表的な学べる学問
文化学
[人文] 文学・言語や芸術が生み出す人間文化の諸相について、幅広い分野から緻密な探究を試みる。あらゆる分野の授業を横断的に履修するとともに、情報を適切に集約・分析・表現できる能力や国際化に対応した語学力を身につける。2年次から特定のコースに所属して学習・研究を行うが、学生が自分の関心と意欲に応じて、他学部・他コースで開講されている授業を幅広く履修できる。
この学問について知る 文学
[人文] 哲学・芸術論、文化情報論・社会学、心理学・社会心理学、歴史学、比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化の7コース制。文学関連コースには、比較言語文化コース、英米言語文化コース、日本言語文化コースがある。2年次から特定のコースに所属して学習と研究を行うが、学生は自分の関心と意欲に応じて、他学部・他コースで開講されている授業を幅広く履修できる。
この学問について知る 史学・地理学
[人文] 哲学・芸術論、文化情報論・社会学、心理学・社会心理学、歴史学、比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化の7コース制。史学・地理学関連として、歴史学コースがある。2年次から特定のコース、分野に所属して学習と研究を行うが、学生が自分の関心と意欲に応じて、他学部・他コースで開講されている授業を幅広く履修できる。
この学問について知る 社会学・観光学・メディア学
[人文] 哲学・芸術論、文化情報論・社会学、心理学・社会心理学、歴史学、比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化の7コース制。文化情報論・社会学コースでは、人間の本質や行動様式、社会や文化の仕組みなどについて幅広い視野から探究する。2年次からは特定のコースに所属するが、自分の関心と意欲に応じて、他学部・他コースで開講されている授業も履修できる。
この学問について知る 哲学
[人文] 人間の本質や行動様式、社会や文化の仕組みなどについて、幅広い視野から緻密に探究する。発信力とリーダーシップを備え、現代社会のあらゆる分野で活躍できる人材を育てる。7コースを設置し、哲学・芸術論コースでは、古今東西の思想や学問的探究の方法に関する幅広い知見と、物事を明晰に考えてわかりやすく表現する技能を体得できるカリキュラムを組んでいる。
この学問について知る 心理学
[人文] 心理学・社会心理学コースでは、現代社会における人間行動と集団の動態の特性について、実証的に解明する技法や知識を身につける。人間の情報処理や認知様式に関する一般的行動特性や、個人と個人または個人と集団との関係など、人間行動全般に関する諸現象について研究する。
この学問について知る 語学
[人文] 人間の本質や行動様式、社会や文化の仕組みなどについて、幅広い視野から緻密な探究を試みる。比較言語文化、英米言語文化、日本言語文化の各コースで言語について学ぶことができる。2年次から特定のコースに所属して学習と研究を行うが、学生が自分の関心と意欲に応じて、他学部・他コースで開講されている授業を幅広く履修できる。
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設置 1949、改組 2016
学科定員
学校教育教員養成課程240
学部内容
以下の14コースがある。
現代教育コース、野外教育コースでは、現代の子ども、学校や社会などの課題や、長野県の地域特性などを踏まえた教員を養成する。現代教育コースには教育実践科学ユニット、異文化間教育ユニット、ICT活用教育ユニット、発達・教育心理ユニットの4ユニットがある。野外教育コースは、自然体験活動や登山などの専門的指導力を身につける。
国語教育コース、英語教育コース、社会科教育コース、数学教育コース、理科教育コース、音楽教育コース、図画工作・美術教育コース、保健体育コース、ものづくり・技術教育コース、家庭科教育コースでは、教科を軸に教師としての専門性を身につける。
特別支援教育コース、心理支援教育コースでは、特別なニーズがある子どもを対象とする教育の専門性を身につける。特別支援教育コースでは、障害がある子どもの教育、心理支援教育コースでは、適応上の問題への対応を専門とする教員を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
現代教育コース、野外教育コースでは、現代の子ども、学校や社会などの課題や、長野県の地域特性などを踏まえた教員を養成する。現代教育コースには教育実践科学ユニット、異文化間教育ユニット、ICT活用教育ユニット、発達・教育心理ユニットの4ユニットがある。野外教育コースは、自然体験活動や登山などの専門的指導力を身につける。
国語教育コース、英語教育コース、社会科教育コース、数学教育コース、理科教育コース、音楽教育コース、図画工作・美術教育コース、保健体育コース、ものづくり・技術教育コース、家庭科教育コースでは、教科を軸に教師としての専門性を身につける。
特別支援教育コース、心理支援教育コースでは、特別なニーズがある子どもを対象とする教育の専門性を身につける。特別支援教育コースでは、障害がある子どもの教育、心理支援教育コースでは、適応上の問題への対応を専門とする教員を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
代表的な学べる学問
教員養成系の課程・学科
[学校教育教員養成課程] 社会の変化や児童・生徒の成長・発達過程で生ずる多様な問題に、迅速かつ柔軟に対応できる教員の育成を目指す。初等教育と中等教育の連続性を重視しながら、義務教育教員の養成を中心に据えつつ、幼稚園から高等学校までの教育全体を見通すことができ、総合的な課題解決力を持ち、高度な専門性と実践的指導力を身につけた教員の養成を目的としている。
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設置 1978、改組 2016
学科定員
計180 応用経済100、総合法律80
学部内容
応用経済学科では「学士(経済学)」、総合法律学科では「学士(法学)」が取得できる。
応用経済学科では、経済学が提供する社会現象・企業行動などに関する理論を基にして、さまざまな問題への対応策を論理的に検討できる人材を育成する。そのためにカリキュラムは、基礎から応用までの充実した経済学系科目に加えて、医学や理学、法学などと連携した学際系科目、専門理論と現場の結びつきを体験的に学ぶためのアクティブ・ラーニングの要素を取り入れた実践教育科目などを用意している。
総合法律学科では、現代社会における諸問題に対して、経済学や理工学など、ほかの学際分野の総合的な理解を背景に、法的な解決策や予防策を実践的に企画・立案・実行できる人材を育成する。同学科のカリキュラムは、体系的な法学系科目のほか、理工学や経済学などの幅広い学際系科目、実際に社会に出て問題解決を試みる法務実習系科目などを用意している。
△新入生の男女比率(2025年) 男60%・女40%
応用経済学科では、経済学が提供する社会現象・企業行動などに関する理論を基にして、さまざまな問題への対応策を論理的に検討できる人材を育成する。そのためにカリキュラムは、基礎から応用までの充実した経済学系科目に加えて、医学や理学、法学などと連携した学際系科目、専門理論と現場の結びつきを体験的に学ぶためのアクティブ・ラーニングの要素を取り入れた実践教育科目などを用意している。
総合法律学科では、現代社会における諸問題に対して、経済学や理工学など、ほかの学際分野の総合的な理解を背景に、法的な解決策や予防策を実践的に企画・立案・実行できる人材を育成する。同学科のカリキュラムは、体系的な法学系科目のほか、理工学や経済学などの幅広い学際系科目、実際に社会に出て問題解決を試みる法務実習系科目などを用意している。
△新入生の男女比率(2025年) 男60%・女40%
代表的な学べる学問
経済学
[応用経済] 経済学が提供する社会現象・企業行動などに関する理論をもとに、諸問題への対応策を論理的に検討できる人材を育成する。基礎から応用までの経済学系科目に加えて、医学や理学、法学などと連携した学際系科目、専門理論と現場の結びつきを体験的に学ぶためのアクティブ・ラーニングの要素を取り入れた実践教育科目などのカリキュラムを編成している。
この学問について知る 法学
[総合法律] 現代社会における複雑化した諸問題に対して、理工学や経済学などのほかの学際分野の総合的な理解を背景に、法的な解決策や予防策を実践的に企画・立案・実行できる人材を育成する。そのためにカリキュラムは体系的な法学系科目のほか、理工学や経済学などの幅広い学際系科目、実際に社会の現場に出て問題解決を試みる法務実習系科目などを用意している。
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設置 1949、改組 2015
学科定員
計205 数学54、理学151<物理学34、化学34、地球学29、生物学29、物質循環学25>
学部内容
数学科では、代数学、幾何学、解析学、自然情報学の4分野が協力して教育・研究を行っている。
理学科は以下の5コースがある。
◆物理学コースでは、物性理論、磁性物理学、光物性、素粒子理論、高エネルギー物理学、宇宙線物理学の6分野がある。それぞれの分野で、素粒子の理論、実験的研究から物質の性質に関わる研究まで、広く行われている。
◆化学コースでは、分析化学、無機化学、有機化学、物理化学の4分野があり、化学全般における基礎理論と知識および基礎的な科学実験技術の習得を重視している。
◆地球学コースでは、北アルプスとフォッサマグナに挟まれた地の利を存分に生かし、実習中心の教育を行う。
◆生物学コースでは、分子生物学、発生学、生理学、生化学、生態学、進化学、系統学にわたる生物学の全体を体系的に学ぶカリキュラムを組んでいる。遺伝子を解析する生命科学の実習や自然に恵まれた信州の地の利を生かした野外実習を組み込み、多様な生命現象を理解するための科目を開講している。
◆物質循環学コースでは、地球上の物質循環に注目し、地球環境問題に取り組む。また、信州の地の利を生かし、野外調査を重視した教育・研究を進めている。地球システム解析分野と生態システム解析分野の2分野がある。
△新入生の男女比率(2025年) 男79%・女21%
理学科は以下の5コースがある。
◆物理学コースでは、物性理論、磁性物理学、光物性、素粒子理論、高エネルギー物理学、宇宙線物理学の6分野がある。それぞれの分野で、素粒子の理論、実験的研究から物質の性質に関わる研究まで、広く行われている。
◆化学コースでは、分析化学、無機化学、有機化学、物理化学の4分野があり、化学全般における基礎理論と知識および基礎的な科学実験技術の習得を重視している。
◆地球学コースでは、北アルプスとフォッサマグナに挟まれた地の利を存分に生かし、実習中心の教育を行う。
◆生物学コースでは、分子生物学、発生学、生理学、生化学、生態学、進化学、系統学にわたる生物学の全体を体系的に学ぶカリキュラムを組んでいる。遺伝子を解析する生命科学の実習や自然に恵まれた信州の地の利を生かした野外実習を組み込み、多様な生命現象を理解するための科目を開講している。
◆物質循環学コースでは、地球上の物質循環に注目し、地球環境問題に取り組む。また、信州の地の利を生かし、野外調査を重視した教育・研究を進めている。地球システム解析分野と生態システム解析分野の2分野がある。
△新入生の男女比率(2025年) 男79%・女21%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[数学] 2コース制。数理科学コースでは、代数学、幾何学、解析学など伝統的な数学を主な対象とする。自然情報学コースでは、数学をベースとし、自然科学との関連を意識した数理科学を主な対象とする。1年次には微分積分学などを学び数学的な基礎学力を養い、2年次後期からは代数学、幾何学、解析学などに関連する科目を選択履修する。4年次は少人数のゼミナールが中心になる。
この学問について知る 物理学
[理学(物理学コース)] 物理学の柱である力学、電磁気学、熱・統計力学、量子力学の講義と講義内容に関連した演習・実験を必須科目としている。演習では問題への応用、実験では観察・仮説・検証・分析を実践し、講義で得た知識を実際に使用・体験して理解を深める。基礎を修得した後、素粒子論や物性論などの専門的な学びを深め、4年次には各研究室で総合的な力を養成する。
この学問について知る 化学
[理学(化学コース)] 化学コースでは分析化学、無機化学、有機化学、物理化学の4分野が協力し、化学の基礎を重視しながら、実験・実習に力を入れて教育を行う。分析化学の分野では、分析化学の基本的な理論や実験の修得、先端分析法の原理を学ぶ。無機化学の分野では、各元素・同位体とその化合物の基礎的知識を学ぶ。有機化学の分野では、有機化合物の構造、性質、反応に関する基礎原理について学ぶ。物理化学の分野では、溶液やコロイド系・微小界面の物性の解明などを行う。
この学問について知る 地学
[理学(地球学コース)] 2年次から3年次にかけて、野外実習や地質見学を50日以上行う。4年次は研究室に所属し、マンツーマンの指導の下に卒業研究を行う。地層や化石の研究に基づく過去の地球環境を解読する地層科学分野と、岩石や鉱物などから地球の活動の解明を行う地球物質科学分野がある。
[理学(物質循環学コース)] 数学、物理学、地質学、生物学などから人間社会・文化までを学ぶ。大気現象、気候変動などを用いて自然環境を研究する地球システム解析分野、陸上生態系、河川や海洋生態系において生物間の相互作用や物質の移動を研究する生態システム解析分野がある。
この学問について知る 生物学・生命科学
[理学(生物学コース)] 信州を中心とする世界の生物に見る、形・行動・生態の多様性を創り出す遺伝子・ゲノム・新種の進化について、信州のフィールドを生かした実習・講義で学ぶ。生命現象の基本である生殖・発生・代謝の機能とメカニズム、それらをつかさどる遺伝子の発現と調節のメカニズムを学ぶ。
[理学(物質循環学コース)] 物質の環境循環を理解するため、数学、物理学、化学、地質学、生物学などから人間社会・文化までを学ぶ。大気現象、気候変動などを用いて自然環境を研究する地球システム解析分野、陸上生態系、河川や海洋生態系での生物間の相互作用などを研究する生態システム解析分野がある。
この学問について知る 環境科学/その他
[理学(物質循環学コース)] 自然豊かな立地を生かし、実習や野外調査に重点を置く。環境変化の根本にある物質の環境循環を理解するため、物理学、化学、地質学、生物学などから人間社会・文化までを学ぶ。大気現象、気候変動、堆積物などを用いて自然環境を研究する地球システム解析分野、陸上生態系、河川や海洋生態系において生物間の相互作用や物質の移動を研究する生態システム解析分野がある。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
計263 医学120、保健143<看護学70、検査技術科学37、理学療法学18、作業療法学18>
学部内容
医学科の教育課程は6年一貫制。1年次は共通教育科目を中心に学び、2~4年次は内科や外科、基礎医学といった分野の枠を超えて統合的に行う領域別ユニット講義を通して、患者の症状をどのように整理して病気の診断に結びつけるかを学習する。
また、希望する研究室に赴き、一線の研究者とともに研究をして、医学の科学的側面を学ぶ機会も提供する。4年次後期からの臨床実習には、共用試験CBT・OSCEを合格した者が参加できる。
△新入生の男女比率(2025年) 男61%・女39%
保健学科の教育課程は4年一貫制で、1年次には共通教育科目のほか専門科目を学び、2年次から臨床実習を含む専門科目を学ぶ。毎年夏にはシンガポール総合病院などで夏期海外研修を実施している(新型コロナウイルス感染症の影響で、2020~2023年度は派遣中止)。
看護学、検査技術科学、理学療法学、作業療法学の4専攻があり、それぞれの専攻で看護師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士の国家試験の受験資格を得られる。
△新入生の男女比率(2025年) 男20%・女80%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 96.0%
また、希望する研究室に赴き、一線の研究者とともに研究をして、医学の科学的側面を学ぶ機会も提供する。4年次後期からの臨床実習には、共用試験CBT・OSCEを合格した者が参加できる。
△新入生の男女比率(2025年) 男61%・女39%
保健学科の教育課程は4年一貫制で、1年次には共通教育科目のほか専門科目を学び、2年次から臨床実習を含む専門科目を学ぶ。毎年夏にはシンガポール総合病院などで夏期海外研修を実施している(新型コロナウイルス感染症の影響で、2020~2023年度は派遣中止)。
看護学、検査技術科学、理学療法学、作業療法学の4専攻があり、それぞれの専攻で看護師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士の国家試験の受験資格を得られる。
△新入生の男女比率(2025年) 男20%・女80%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 96.0%
代表的な学べる学問
医学
[医学] 個々の知識を断片的に身につけるのではなく、統合的に人の健康とその障がいを理解できる人材を育成。医療者に必要な、情熱、思いやり、やさしさ、奉仕の精神、倫理観を身につけるために1年次から6年次までの一貫教育を行っている。1・2年次は共通教育(いわゆる教養科目)と専門科目を受講する。3年次以降は専門科目のみとなる。専門科目は全て必修となっている。
この学問について知る 医療・保健学
[保健] 看護学、検査技術科学、理学療法学、作業療法学の4専攻がある。4年一貫教育により、国家試験合格率100%を目指す。1年次から専門教育が始まるため、中途での転専攻はできない。検査技術科学専攻では、生体情報の収集と的確な分析についての技術などを学ぶ。理学療法学専攻では、運動療法や物理療法を用いた治療などについて学ぶ。作業療法学専攻では、日常生活での自立などについて、作業療法を用いて援助する方法などを学ぶ。
この学問について知る 看護学
[保健(看護学専攻)] 科学的根拠に裏づけられた看護の専門知識・技術を持ち、それらを実践の場で生かせる人材を育成。1年次から専門教育が始まる。4年一貫教育により、基礎知識と応用能力を養い、国家試験合格を目指す。医学科・保健学科の合同授業やチーム医療実習などを通して、チーム医療の一員として高度先進医療や地域医療に積極的に貢献できる力を身につける。
この学問について知る 歴史
設置 1949、改組 2016
学科定員
工学485
学部内容
2026年、既存の物質化学科、電子情報システム工学科、水環境・土木工学科、機械システム工学科、建築学科を改組して、工学科を新設申請中。
さまざまな分野の知識融合による幅広い教養、分野融合研究による専門性の拡張・深化、大学院と連携した人材育成強化など、より一人ひとりに合った教育によって、社会の課題解決や地方創生にも貢献できる「未来を創る力」を持った人材を育成する。
◆先鋭融合コースでは、特別なカリキュラムで専門性を拡張するとともに、キャリアの可能性を広げる。
◆応用化学コースでは、人間の生活を豊かにする新しい物質の化学を学ぶ。
◆環境・エネルギー材料コースでは、持続可能な社会に貢献する先進的な材料の化学を学ぶ。
◆水環境・土木コースでは、社会インフラの保全・整備や健全な水環境の創生を学ぶ。
◆電気電子コースでは、電力工学、半導体工学、電子材料、回路設計を中心に学ぶ。
◆機械物理コースでは、物理現象の力学法則と、ものづくりへの適用技術を学ぶ。
◆知能機械コースでは、機械数理、ロボティクス、AIを中心に学ぶ。
◆建築学コースでは、建築の文化や材料、技術、設計を総合的に学ぶ。
◆情報サイエンスコースでは、計算機科学の理論基盤を中心にAI技術やセキュリティ技術を学ぶ。
◆情報デザインコースでは、情報技術を中心に人のためのサービス設計や通信システムを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男80%・女20%
さまざまな分野の知識融合による幅広い教養、分野融合研究による専門性の拡張・深化、大学院と連携した人材育成強化など、より一人ひとりに合った教育によって、社会の課題解決や地方創生にも貢献できる「未来を創る力」を持った人材を育成する。
◆先鋭融合コースでは、特別なカリキュラムで専門性を拡張するとともに、キャリアの可能性を広げる。
◆応用化学コースでは、人間の生活を豊かにする新しい物質の化学を学ぶ。
◆環境・エネルギー材料コースでは、持続可能な社会に貢献する先進的な材料の化学を学ぶ。
◆水環境・土木コースでは、社会インフラの保全・整備や健全な水環境の創生を学ぶ。
◆電気電子コースでは、電力工学、半導体工学、電子材料、回路設計を中心に学ぶ。
◆機械物理コースでは、物理現象の力学法則と、ものづくりへの適用技術を学ぶ。
◆知能機械コースでは、機械数理、ロボティクス、AIを中心に学ぶ。
◆建築学コースでは、建築の文化や材料、技術、設計を総合的に学ぶ。
◆情報サイエンスコースでは、計算機科学の理論基盤を中心にAI技術やセキュリティ技術を学ぶ。
◆情報デザインコースでは、情報技術を中心に人のためのサービス設計や通信システムを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男80%・女20%
代表的な学べる学問
応用化学
[物質化学] 2年次までに自然科学や化学の基礎を学び、3年次から先進材料工学、分子工学、バイオ・プロセス工学の3つのプログラムのいずれかの専門的な学習を進める。先進材料工学プログラムでは、先進材料の開発やその応用を学ぶ。分子工学プログラムでは、分子の設計、開発や環境問題を解決するための化学的なアプローチなどを取り扱う。バイオ・プロセス工学プログラムでは、再生可能資源などを食品や機能性物質といった付加価値のあるものに変換するための技術開発を目指す。
この学問について知る 生物工学
[物質化学] 2年次までに自然科学や化学の基礎を学び、3年次から先進材料工学、分子工学、バイオ・プロセス工学の3つのプログラムのいずれかの専門的な学修を進める。先進材料工学プログラムでは、先進材料の開発やその応用を学ぶ。分子工学プログラムでは、分子の設計、開発や環境問題を解決するための化学的なアプローチなどを取り扱う。バイオ・プロセス工学プログラムでは、再生可能資源などを食品や機能性物質といった付加価値のあるものに変換するための技術開発を目指す。
この学問について知る 材料工学
[物質化学] 2年次までに自然科学や化学の基礎を学び、3年次から先進材料工学、分子工学、バイオ・プロセス工学の3つのプログラムのいずれかの専門的な学習を進める。先進材料工学プログラムでは、先進材料の開発やその応用を学ぶ。分子工学プログラムでは、分子の設計、開発や環境問題を解決するための化学的なアプローチなどを取り扱う。バイオ・プロセス工学プログラムでは、再生可能資源などを食品や機能性物質といった付加価値のあるものに変換するための技術開発を目指す。
この学問について知る 数学・情報科学
[電子情報システム工] 電気電子、通信システム、情報システムの3つのプログラムで、幅広い素養を持つ技術者の育成を目指す。《電気電子プログラム》電子・情報機器の設計・開発、エネルギーシステムの構築・管理に必要な技術を学ぶ。《通信システムプログラム》ネットワーク技術、デジタル技術、数理科学を主に学ぶ。《情報システムプログラム》人工知能を生み出す「インテリジェントコンピューティング・データ解析技術」などの基礎となる組み込みシステム技術や数理科学を学ぶ。
この学問について知る 電気・電子工学
[電子情報システム工] 電気電子、通信システム、情報システムの3つのプログラムで、幅広い素養を持つ技術者の育成を目指す。《電気電子プログラム》電子・情報機器の設計・開発、エネルギーシステムの構築・管理に必要な技術を学ぶ。《通信システムプログラム》ネットワーク技術、デジタル技術、数理科学を主に学ぶ。《情報システムプログラム》人工知能を生み出す「インテリジェントコンピューティング・データ解析技術」などの基礎となる組み込みシステム技術や数理科学を学ぶ。
この学問について知る 情報工学
[電子情報システム工] 電気電子、通信システム、情報システムの3つのプログラムで、幅広い素養を持つ技術者の育成を目指す。《電気電子プログラム》電子・情報機器の設計・開発、エネルギーシステムの構築・管理に必要な技術を学ぶ。《通信システムプログラム》ネットワーク技術、デジタル技術、数理科学を主に学ぶ。《情報システムプログラム》人工知能を生み出す「インテリジェントコンピューティング・データ解析技術」などの基礎となる組み込みシステム技術や数理科学を学ぶ。
この学問について知る 土木工学
[水環境・土木工] 水環境プログラムでは、健全な水循環システムの構築に向けた専門知識と先端技術を身につける。土木プログラムでは、ライフライン・交通施設などの社会基盤の整備、自然との調和・共生と自然災害による被害の軽減などの環境防災、人びとが快適に暮らせる地域計画の視点から、安全・安心で快適な生活環境の創造に向けた専門知識と技術の修得を目指す。
この学問について知る 機械工学
[機械システム工] これからの産業社会で活躍できる柔軟な発想と創造性に富む機械系エンジニアの育成を目指し、必要な知識と能力を修得するための基盤教育と、先端的研究を通じた学際教育を展開する。1年次から2年次までに共通して修得すべき基礎と応用力を身につける。3年次からは、環境機械プログラム(新素材開発や新しい加工技術など)、機械物理プログラム(複雑な流体現象、熱力学現象、物理現象の解析技術など)、精密知能機械プログラム(高度なロボット技術、超精密技術、制御技術など)の3プログラムのもとで、専門性の高い学識と能力を修得するための内容を履修する。
この学問について知る 建築学
[建築] 建築学プログラムでは、建築の環境・構造・計画への認識を高めた総合的な建築設計・技術に関する教育・研究を行う。工芸デザインプログラムでは、地域に根ざした技術と用・強・美を併せ持つデザインに関する教育・研究を行う。地域の文化や歴史を読み取るための知識を踏まえた現代的な建築や工芸のデザインを提案できる人材を育てる。
この学問について知る デザイン
[建築] 現代的な建築や工芸のデザインを提案できる人材を育成。2つのプログラムから、地域の文化や歴史を踏まえて未来を見通す視点を養う。《建築学プログラム》建築の環境・構造・計画への認識を高めた総合的な建築設計・技術に関する教育・研究を行う。《工芸デザインプログラム》地域に根ざした技術と用・強・美を併せ持つデザインに関する教育・研究を行う。
この学問について知る 工芸
[建築] 2つのプログラムで編成。建築学プログラムでは、建築の環境・構造・計画への認識を高めた総合的な建築設計・技術に関する教育・研究を行う。工芸デザインプログラムでは、地域に根ざした技術と用・強・美を併せ持つデザインに関する教育・研究を行う。
この学問について知る 歴史
設置 1949、改組 2015
学科定員
農学生命科学170
学部内容
農学生命科学科は、2025年にコースが再編され、以下の3コース+1特別コースがある。
◆生命・食品科学コースでは、生物学、有機化学、微生物学、食品化学を基盤として、生命現象のしくみやバイオテクノロジーについての幅広い教育研究を行う。さらに、健康長寿社会の実現に貢献する創薬や機能性食品に関する基礎研究にも取り組む。
◆食品生産システム科学コースでは、食料生産の基盤となる動物・植物生産、農業経営、品種改良、生命工学、生産環境、農場・牧場管理、農畜産物利用について、教育研究を行う。さらに、スマート農業、アニマルウェルフェア、耕畜連携などに関する研究にも取り組む。
◆山岳圏森林・環境共生学コースでは、山岳・森林域から農山村・居住域に至る「環境と人との共生」について教育研究を行う。山岳・森林環境、そこにすむ野生動植物やきのこからなる生態系、農山村とそのランドスケープの保全および森林資源の持続的な利用、山地防災や流域管理など、多様なテーマに取り組む。
◆地域協創特別コースでは、上記3コースの特徴的な講義や基礎的な実験実習を広く学び、俯瞰(ふかん)する力を身につける。信州のフィールドと地域人材を活用し、少人数チームによる課題解決型学習(PBL)を通して、問題発見・企画・分析・提案力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
◆生命・食品科学コースでは、生物学、有機化学、微生物学、食品化学を基盤として、生命現象のしくみやバイオテクノロジーについての幅広い教育研究を行う。さらに、健康長寿社会の実現に貢献する創薬や機能性食品に関する基礎研究にも取り組む。
◆食品生産システム科学コースでは、食料生産の基盤となる動物・植物生産、農業経営、品種改良、生命工学、生産環境、農場・牧場管理、農畜産物利用について、教育研究を行う。さらに、スマート農業、アニマルウェルフェア、耕畜連携などに関する研究にも取り組む。
◆山岳圏森林・環境共生学コースでは、山岳・森林域から農山村・居住域に至る「環境と人との共生」について教育研究を行う。山岳・森林環境、そこにすむ野生動植物やきのこからなる生態系、農山村とそのランドスケープの保全および森林資源の持続的な利用、山地防災や流域管理など、多様なテーマに取り組む。
◆地域協創特別コースでは、上記3コースの特徴的な講義や基礎的な実験実習を広く学び、俯瞰(ふかん)する力を身につける。信州のフィールドと地域人材を活用し、少人数チームによる課題解決型学習(PBL)を通して、問題発見・企画・分析・提案力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
代表的な学べる学問
農学
[農学生命科学] 2025年3コース・1特別コース制に再編。地域協創特別コースでは、農学における分野横断的な協働から、地域の新しい価値を創造する。農学を広く学びながら地域や社会が直面する課題に取り組み、解決策を導くマネージメント能力、ファシリテート能力、分析力を身につける。農林業や地方自治の分野でコーディネーターを目指す人、地域での新たな事業の立ち上げや企画開発を行いたい人に向けた分野横断型コース。
この学問について知る 農芸化学
[農学生命科学] 2025年3コース・1特別コース制に再編。生命・食品科学コースでは、生命現象を化学と生物学の視点から追求し、食と健康を科学する。生物学、有機化学、微生物学、食品化学の基礎を学び、生命現象の仕組みやバイオテクノロジーについての幅広い知識と技術を修得する。さらに、健康長寿社会の実現に貢献する創薬や機能性食品に関する基礎研究にも取り組むことができる。
この学問について知る 森林科学
[農学生命科学] 2025年3コース・1特別コース制に再編。山岳圏森林・環境共生学コースでは、山岳・森林域から農山村・居住域に至る「環境と人との共生」を学ぶ。山岳・森林環境、そこに棲む野生動植物やきのこから成る生態系、農山村、ランドスケープの保全と森林資源の持続的な利用、山地防災や流域管理など、多様なテーマに取り組むことができる。
この学問について知る 畜産学・動物学
[農学生命科学] 2025年3コース・1特別コース制に再編。食料生産システム科学コースでは、循環型で持続可能な食料生産の基盤となる、動植物生産、農業経営、品種改良、生命工学、生産環境、農場・牧場管理、農畜産物利用について、その知識と技術を修得する。さらに、スマート農業、アニマルウェルフェア、耕畜連携などに関する研究にも取り組むことができる。
この学問について知る 生物生産・生物資源学
[農学生命科学] 2025年3コース・1特別コース制に再編。食料生産システム科学コースでは、循環型で持続可能な食料生産の基盤となる、動植物生産、農業経営、品種改良、生命工学、生産環境、農場・牧場管理、農畜産物利用について、その知識と技術を修得する。さらに、スマート農業、アニマルウェルフェア、耕畜連携などに関する研究に取り組むことができる。
この学問について知る 歴史
設置 1949、改組 2016
学科定員
計280 先進繊維・感性工65、機械・ロボット60、化学・材料105、応用生物科学50
学部内容
先進繊維・感性工学科では、繊維素材から製品評価までものづくりの幅広い研究を通じて広い視野と実践的技術を身につける。繊維のものづくりを一貫して学べるほか、人間の感性を知るための心理学・生理学から製品開発に不可欠なデザイン学・情報学・材料学までを総合的に学ぶことができる。
機械・ロボット学科には、以下の2コースがある。
◆機能機械学コースでは、機械づくりについて学ぶ。材料、エネルギー・流体、メカトロニクス・情報・制御を中心に、総合的考察力、デザイン能力などを身につける。
◆バイオエンジニアリングコースでは、人を含めた生物の巧妙な機能と構造、生体システムを学び、人と環境に優しい価値づくりのためのバイオデザインの創出を目指した教育研究を行う。
化学・材料学科では、基礎学問および先端科学を学び、原子および分子レベルの視点から材料の構造と物性を理解し設計できる能力を修得することができる。資源・エネルギー・医療に展開できるファイバー材料の創製とその応用に関わる学術と産業を支える人材を育成する。
応用生物科学科では、「DNAから生態系まで」をキーワードに、農学や工学、環境化学の知識を駆使し、持続可能な社会の構築に有益な技術の開発を目指す。また、蚕都上田に端を発する最新の昆虫科学や生態高分子などの生物繊維科学を学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男65%・女35%
機械・ロボット学科には、以下の2コースがある。
◆機能機械学コースでは、機械づくりについて学ぶ。材料、エネルギー・流体、メカトロニクス・情報・制御を中心に、総合的考察力、デザイン能力などを身につける。
◆バイオエンジニアリングコースでは、人を含めた生物の巧妙な機能と構造、生体システムを学び、人と環境に優しい価値づくりのためのバイオデザインの創出を目指した教育研究を行う。
化学・材料学科では、基礎学問および先端科学を学び、原子および分子レベルの視点から材料の構造と物性を理解し設計できる能力を修得することができる。資源・エネルギー・医療に展開できるファイバー材料の創製とその応用に関わる学術と産業を支える人材を育成する。
応用生物科学科では、「DNAから生態系まで」をキーワードに、農学や工学、環境化学の知識を駆使し、持続可能な社会の構築に有益な技術の開発を目指す。また、蚕都上田に端を発する最新の昆虫科学や生態高分子などの生物繊維科学を学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男65%・女35%
代表的な学べる学問
応用化学
[化学・材料] 基礎学問および先端科学を学び、原子および分子レベルの視点から材料の構造と物性を理解し設計できる能力を習得し、資源・エネルギー・医療に展開できるファイバー材料の創製とその応用に関わる学術と産業を支える人材を育成する。
この学問について知る 材料工学
[化学・材料] 基礎学問および先端科学を学び、原子および分子レベルの視点から材料の構造と物性を理解し設計できる能力を習得し、資源・エネルギー・医療に展開できるファイバー材料の創製とその応用に関わる学術と産業を支える人材を育成する。
この学問について知る 機械工学
[機械・ロボット] 2年次からコースに分属する。《機能機械学コース》電子・情報、材料、生体など周辺領域の技術やコンセプトを取り入れ、新しい機械を創り出す機能設計について学ぶ。機構学、物性工学、メカトロニクス、ロボット工学などを履修する。《バイオエンジニアリングコース》生物と工学の融合した新領域の専門知識を身につけ、問題解決能力に優れた技術者・研究者を養成する。動物行動学、生体運動学、バイオメカニクス・ミメティクス、生体医工学などを履修する。
この学問について知る 生物工学
[機械・ロボット] 生物の構造や機能を知り、機械やロボットの設計を学ぶ。2年次からコースに分属する。《機能機械学コース》電子・情報、材料、生体など周辺領域の技術やコンセプトを取り入れ、新しい機械を創り出す機能設計について学ぶ。機構学、物性工学、ロボット工学などを履修する。《バイオエンジニアリングコース》生物と工学の融合した新領域の専門知識を身につけ、問題解決能力に優れた技術者・研究者を育成する。動物行動学、生体運動学、生体医工学などを履修する。
この学問について知る 医用・生体工学
[機械・ロボット] 生物の構造や機能を知り、機械やロボットの設計を学ぶ。2年次から機能機械学、バイオエンジニアリングの2コースに分属する。バイオエンジニアリングコースでは、生物と工学の融合した新領域の専門知識を身につけ、問題解決能力に優れた技術者・研究者を養成する。動物行動学、生体運動学、バイオメカニクス・ミメティクス、生体医工学などを履修する。
この学問について知る 光工学分野/その他
[先進繊維・感性工] 繊維素材から製品評価までモノづくりの幅広い研究を通じて広い視野と実践的技術を身につける。繊維のものづくりを一貫して学べるほか、人間の感性を知るための心理学・生理学から製品開発に不可欠なデザイン学・情報学・材料学までを総合的に学ぶことができる。
この学問について知る 生物生産・生物資源学
[応用生物科学] 生物の特徴的な構造と機能を学び、バイオテクノロジーを駆使して得られた知見を生物資源の有効利用、有用物質の生産、バイオエネルギーの生産などに応用する研究を行う《バイオサイエンス領域》と、さまざまな生物が物質や資源の循環に関与する自然環境において、生物を一つの資源としてとらえ、その利活用と環境について研究する《フィールドサイエンス領域》の2つを備えている。自由な履修設計が可能で、生物学分野に加え、再生医学、環境分野の研究も行う。
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※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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