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歴史
設置 2019
学科定員
国際教養270
学部内容
豊かな教養と高い思考力、さらに、高い外国語運用能力と課題解決に向けた実践的な力を養う教育を展開し、多文化共生社会の実現や世界規模の課題、現代のさまざまな都市における諸課題の解決に貢献できる人材を育成する。
2年次からは、「国際社会」「国際文化」「人間科学」「都市政策とまちづくり」の4つのクラスター(科目群)のなかから1つを選択し、少人数で行われるゼミを中心としながら「専門的な知見」を修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男28%・女72%
2年次からは、「国際社会」「国際文化」「人間科学」「都市政策とまちづくり」の4つのクラスター(科目群)のなかから1つを選択し、少人数で行われるゼミを中心としながら「専門的な知見」を修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男28%・女72%
代表的な学べる学問
総合科学
[国際教養] 教養学系と都市学系で国際教養力を身につける。カリキュラムに4つのクラスター(科目群)を設定。都市学系の都市政策・まちづくりクラスターでは、地域科学・都市計画学、空間学などについての幅広い知識を身につける。
この学問について知る 社会学・観光学・メディア学
[国際教養] 豊かな教養と高い思考力、確かな外国語運用能力、課題解決に向けた実践力を養う。現代の都市・地域社会が直面する現実的な課題を解決するための実践力を持つ人材を育成。教養学系と都市学系の2つの学系があり、教養学系には3つ、都市学系には1つのクラスターがある。教養学系の国際社会クラスターでは、社会学、国際関係学、地域研究などを学ぶ。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際教養] グローバル化が進む世界で、課題の発見やその解決のため、豊かな教養と高い思考力を身につけ、外国語運用能力や実践的な力を養う教育を行う。哲学、身体科学、文学、社会学、法学などの理論と教養を学ぶ教養学系、世界規模の課題から都市・地域の問題などさまざまな問題にアプローチする都市学系の2つの学びを通して、グローバル人材を育成する。
この学問について知る 文化学
[国際教養(教養学系)] 豊かな教養と深い思考力、確かな外国語運用能力、課題解決に向けた実践力を養い、グローバル化時代の未来を切り開く国際人の育成を目指す。「教養学系」と「都市学系」の2つの学系を設置し、専門性を確立するためにカリキュラムを4つのクラスター(科目群)に分け、そのなかから1つを選択する。国際文化クラスター(教養学系)では、文学・言語学・歴史学などを主軸に、関連する学問領域の科目までを融合的に学ぶ。
この学問について知る 人間科学/人文系その他
[国際教養(教養学系)] 哲学・身体科学・心理学・文学・言語学・歴史学・社会学・法学・国際関係学・地域研究などの人文・社会学を中心に、社会・文化・人間の活動の本質を理解するために必要な学問領域を学ぶ。さらに、専門性を確立するために4つのクラスター(科目群)のなかから1つを選択する。集中的に学ぶ「専門の軸」を持ちながら、関連する学問領域の科目まで融合的に学修することができる。人間科学クラスターでは、哲学・身体科学・心理学などを学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2019
学科定員
国際商260
学部内容
経営学・経済学を中心とする学問的専門性に基づき、社会経済活動を学ぶとともに、既成概念にとらわれない課題発見力と企画立案力を培うことで、実業界や公的組織で活躍する幅広い職業人を育成する。
また、さまざまな企業や自治体と連携した「企画提案型実習」のほか、医学部やデータサイエンス学部とも連携した「文理融合型実習」を設け、アクティブラーニングによる学びで実践的なテーマに挑戦する。全学開放科目やPractical English Centerを活用し、幅広い知識と実業界で役立つ英語力の修得も目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男47%・女53%
また、さまざまな企業や自治体と連携した「企画提案型実習」のほか、医学部やデータサイエンス学部とも連携した「文理融合型実習」を設け、アクティブラーニングによる学びで実践的なテーマに挑戦する。全学開放科目やPractical English Centerを活用し、幅広い知識と実業界で役立つ英語力の修得も目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男47%・女53%
代表的な学べる学問
経済学
[国際商] 経営学・経済学を中心に国際的な労働・製品・金融市場の動向を踏まえた社会経済活動を学習する。英語で学ぶ専門科目でビジネスに役立つ英語力を強化し、海外企業へのインターンシップで実践力を養う。また、他学部との連携による「計量経済学」、「起業家人材論」、「サービスビジネス論」、「医療イノベーション経営管理論」などの特色ある科目で多様な専門性を養成する。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[国際商] 経営学・経済学を中心とする学問的専門性に基づき、現実の国際的な労働・製品・金融市場の動向を踏まえた社会経済活動を学ぶ。同時に、国際商業都市・横浜という地域での学びを通じて、既成概念にとらわれない課題発見能力と企画立案力、実業界で役立つ確かな英語力を培う。また、文理融合的思考力を養い、数理的理解力やデータ分析力などを生かした特色ある教育を行う。これらの教育を通して、学問的な専門性に裏付けられたマネジメントに関する高度な「実学」力により、実業界や公的組織で活躍できる幅広い職業人を養成する。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際商] グローバル企業に必要な経営管理能力や、新事業を創造する企画立案力、マネジメント能力などを養成する。ビジネスの国際的共通言語である経営学、経済学を学ぶとともに、ビジネスの現場で役立つ英語力を身につける。また、英語で学ぶ専門科目や、海外や国内でのインターンシップ、横浜市や企業と連携した実習教育などを行う。
この学問について知る 歴史
設置 2019
学科定員
理学120→140(申請中)
学部内容
自然科学の基礎を全般的に学ぶことで、物質科学の概念を踏まえて細胞・個体スケールの生命現象をとらえることができる人材、生命現象を原子・分子スケールで起こる物質科学としてとらえることができる人材の育成を目指す。物理、化学、生物学の基礎実験を必修で学ぶことにより、理学全般の基礎的な知識や、必要とされる実験技術をしっかりと修得し、専門教育にスムーズに移行できる基礎力を養う。
3年次後期からは全員が研究室に配属され、専門領域を追究していく。4年次には大学院科目の早期履修が可能となり、大学院との一貫性のある教育・研究を展開する。
△新入生の男女比率(2025年) 男53%・女47%
3年次後期からは全員が研究室に配属され、専門領域を追究していく。4年次には大学院科目の早期履修が可能となり、大学院との一貫性のある教育・研究を展開する。
△新入生の男女比率(2025年) 男53%・女47%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[理学] 物質科学や生命科学、これらの融合領域の専門知識を学修し、物質科学の概念を持ちながら、細胞・個体スケールの生命現象をとらえることができる人材、生命現象を原子・分子スケールで起こる物理・化学現象としてとらえることができる人材、医学・工学・農学などの応用分野との連携した研究にも積極的に挑戦できる人材を育成する。
この学問について知る 物理学
[理学] 自然科学の基礎全般を学ぶことで、物質科学的概念を持ちながら細胞・個体スケールの生命現象をとらえたり、生命現象を原子・分子スケールで起こる物理・化学現象としてとらえたりすることができる人材や、医・工・農学などとの連携研究に挑戦できる人材を育てる。物理学系・数学系、化学系、生物学系・融合系、医科学系の4科目群から2つを選んで学ぶ。
この学問について知る 化学
[理学] 1年次には全員が物理学、化学、生物学の基礎実験を必修で学び、理学全般の基礎的な知識や実験技術を修得する。2年次以降は多彩な専門領域から目的を持って学べるよう、6つの履修モデルを用意し、体系的に学修できるカリキュラムを設置。さらに各科目は、学問分野ごとにグループ化した4つのクラスター(科目群)を置き、このうち2つを選択して学ぶ。
この学問について知る 生物学・生命科学
[理学] 4つのクラスター(科目群)がある。生物学系・融合系クラスターでは、生命を脅かすさまざまな環境要因に対する生命の防御機構や適応機構を探求する。医学系クラスターでは、細胞・生体の働きを理解し、医療関連に応用できる知識と技術を身につける。
この学問について知る 歴史
設置 2018
学科定員
データサイエンス60
学部内容
医療・ビジネス・社会など、さまざまな分野でイノベーションを起こすことができるデータサイエンスのスペシャリストを育成する。統計学、計算機科学をベースとしたデータサイエンスの専門教育に加え、文理融合型の広範なカリキュラムで「未来の芽」を見つけ出す底力を培うとともに、企業や医療機関との連携を通じたPBL(Project - Based Learning〈課題解決型学習〉)によって、データが発生する「現場」で必要となる知識を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[データサイエンス] 統計学やアルゴリズムの基礎に関する素養とともに、人文・社会科学、自然科学など、経済的、社会的な活動のなかで、膨大なデータを駆使する素養を修得できるカリキュラム構成。大規模情報の解析に必要とされる専門科目が配置されているほか、1人1台のPC端末を利用した演習科目により、データサイエンティストとして活躍するために必要な技法を修得する。
この学問について知る 歴史
設置 1952
学科定員
計193 医学93、看護100
学部内容
医学科では、新しい時代の医学・医療を担う医療人を育成する。大学院医学研究科、附属2病院と連携して医学教育を行う。医学・医療分野における課題を解決するための創造的研究を推進し、最新の医療技術を臨床現場に導入して、全人的医療を実践できる人材の育成を目指す。教育カリキュラムを通じて、地域医療の担い手たるプライマリ・ケア医をはじめとする医師に加え、生命科学、医学、医療の分野をリードする臨床医、医学研究者、医学教育者、医療行政官など、医学・医療の分野における指導的医師・研究者を育成する。
看護学科では、高度教養教育として求められる国際性、創造性、倫理観はもとより、他者の苦しみや痛み、喜びも理解することができる豊かな人間力を持った人材の育成に取り組む。看護学の専門教育機関として関係職種や地域住民とも連携して人びとの健康や生活の質の向上に貢献し、高度先端医療をも担い、さらには新しい時代の実践の場を改革できる基盤を有した、誇り高い人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 98.8%
看護学科では、高度教養教育として求められる国際性、創造性、倫理観はもとより、他者の苦しみや痛み、喜びも理解することができる豊かな人間力を持った人材の育成に取り組む。看護学の専門教育機関として関係職種や地域住民とも連携して人びとの健康や生活の質の向上に貢献し、高度先端医療をも担い、さらには新しい時代の実践の場を改革できる基盤を有した、誇り高い人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 98.8%
代表的な学べる学問
医学
[医学] 1年次には「共通教養科目」を履修し、幅広い教養を身につけるため、医学の基礎となる自然科学、倫理、心理・行動などを学ぶ。2年次以降は、基礎医学で人体の形態、構造、機能、免疫、病理、薬理について学習する。3・4年次になると、臨床医学の基本的重要事項について授業を通して学修し、基礎学力を身につけるとともに、共用試験に備えて、診療技術などの実技教育も受ける。共用試験合格後は、病院で実際に患者を受け持ち、医療チームの一員として診療に参加して臨床医学を学ぶ診療参加型実習(クリニカル・クラークシップ)を行う。
この学問について知る 看護学
[看護] 幅広い教養と豊かな人間性、生命と個人の尊厳を尊ぶ高い倫理観と国際的視野を備え、看護専門職者としての高い知識と技術を有し、科学的思考に基づいて看護実践を遂行し、地域社会の人びとの健康と福祉に貢献できる人材を育成する。異文化を理解し、変化する社会のなかで国際的な視野を持ち、看護専門職として保健・医療・福祉分野に貢献できる基礎的能力を養う。
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