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歴史
設置 1949、改組 1970
学科定員
計107 日本・中国文化32、国際文化交流32、歴史43
学部内容
人間の文化的・社会的営為に関する人類の叡智を継承し、ことばと文学、歴史と文化遺産に関わる専門領域を深く教育・研究するとともに、現代社会・地域社会が提起する諸課題に応えるために、知の拠点として、常に新たな教育・研究領域を開拓することを目指す。
日本・中国文化学科では、日本と中国の言語・文学・文化を探究することを目的とし、日本語学・日本文学・京都文化学・和漢比較文学・中国文学について、相互の関連を踏まえながら専門的な教育・研究を行う。各分野について深い知識を持ち、かつ5分野を関連づけて思考できる人材の養成を目指す。
国際文化交流学科では、異文化への理解を深めることを目的として、国際京都文化研究、英語圏文化、外国語コミュニケーションなどの分野の教育研究を行う。高度な外国語運用能力・柔軟な思考力・問題発見能力・自己表現力を備え、広い国際的視野を持った人材の養成を目指す。
歴史学科では、人間の文化的・社会的営為について歴史と文化遺産に関わる専門的領域の考究を目的とする。日本を中心に、世界の社会と文化、思想の歴史的展開に関する教育・研究を行い、人類の過去と現在、未来に対する洞察力、分析力を持つ人材、さらに、歴史的遺産を理解しその継承に資する人材の養成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男38%・女62%
日本・中国文化学科では、日本と中国の言語・文学・文化を探究することを目的とし、日本語学・日本文学・京都文化学・和漢比較文学・中国文学について、相互の関連を踏まえながら専門的な教育・研究を行う。各分野について深い知識を持ち、かつ5分野を関連づけて思考できる人材の養成を目指す。
国際文化交流学科では、異文化への理解を深めることを目的として、国際京都文化研究、英語圏文化、外国語コミュニケーションなどの分野の教育研究を行う。高度な外国語運用能力・柔軟な思考力・問題発見能力・自己表現力を備え、広い国際的視野を持った人材の養成を目指す。
歴史学科では、人間の文化的・社会的営為について歴史と文化遺産に関わる専門的領域の考究を目的とする。日本を中心に、世界の社会と文化、思想の歴史的展開に関する教育・研究を行い、人類の過去と現在、未来に対する洞察力、分析力を持つ人材、さらに、歴史的遺産を理解しその継承に資する人材の養成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男38%・女62%
代表的な学べる学問
文学
[日本・中国文化] 日本語学、日本文学、京都文化学、和漢比較文学、中国文学の5つの専門分野がある。日本と中国、それぞれの語学の学びに基づいて、古典文学を中心に知識を深め、またそれらを比較する和漢比較の視点と、京都ならではの芸能などの文化を理解することを重視している。豊富な資料の揃った演習室などの学習環境も充実している。
[国際文化交流] 国際京都文化、外国語コミュニケーション、英語圏文化の3つの専門分野がある。文学・マスメディア・映画などを題材として、過去から現在までの英語圏・ドイツ語圏文化の理解を深め、外国語コミュニケーション能力を高める。京都の地の利を生かして、京都文化・日本文化と欧米文化の比較研究も行い、それぞれの文化の特徴を探っていく。
この学問について知る 史学・地理学
[歴史] 日本史・日本文化史、東洋史・東洋文化史、西洋史・西洋文化史、文化遺産学の4コース制。過去の事件や人間の文化・営みを正確にとらえるため、文献や資史料の調査・収集能力、読解力、分析能力を鍛える。歴史に関する専門職や高い課題発見・分析・表現能力を備えた人材の育成を目指す。
この学問について知る 文化学
[国際文化交流] 多文化共生の時代に必要な異文化理解を深める。国際京都文化、外国語コミュニケーション、英語圏文化の3つの分野がある。文学や映画、マスメディアを通して、英語圏・ドイツ語圏文化の理解を深め、高度な外国語運用能力を養う。また、京都文化・日本文化と欧米文化の比較研究を行う。オーストラリアやドイツの大学への留学・研修プログラムなども用意されている。
この学問について知る 歴史
設置 1997、改称 2026予定
学科定員
計104 公共政策52、福祉社会52
学部内容
2026年公共政策学部から名称変更予定の学部。全ての人のWell-Beingを目指す社会科学を基盤として、公共的問題を発見・解決する能力をもって地域・社会に貢献できる人材および、地域の福祉と人びとの生涯発達に寄与する人材を育成する。
公共政策学科では、法学、政治学・政策学、経済学をはじめとする社会科学の諸分野の知見に基づいて、公共的問題を発見し解決するため、地域・社会の現状を的確にとらえながら公共政策のあり方について教育研究を行う。身につけた専門性と学際性を生かし、多角的かつ論理的に物事を考え行動し、地域・社会に貢献できる人材の養成を目指す。
福祉社会学科では、社会福祉学、社会学、教育学、心理学の4つの領域にまたがる幅広いカリキュラムをもとに、社会と人間の関係についての理解を深め、科学的な思考や手法により地域社会・生活の課題を発見・解決しうる能力を涵養する。これらの学修を通じて、地域の福祉と人びとの生涯発達に寄与する人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男35%・女65%
公共政策学科では、法学、政治学・政策学、経済学をはじめとする社会科学の諸分野の知見に基づいて、公共的問題を発見し解決するため、地域・社会の現状を的確にとらえながら公共政策のあり方について教育研究を行う。身につけた専門性と学際性を生かし、多角的かつ論理的に物事を考え行動し、地域・社会に貢献できる人材の養成を目指す。
福祉社会学科では、社会福祉学、社会学、教育学、心理学の4つの領域にまたがる幅広いカリキュラムをもとに、社会と人間の関係についての理解を深め、科学的な思考や手法により地域社会・生活の課題を発見・解決しうる能力を涵養する。これらの学修を通じて、地域の福祉と人びとの生涯発達に寄与する人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男35%・女65%
代表的な学べる学問
政治学・政策学
[公共政策] 2026年公共政策学部から名称変更。地域・社会のあるべき姿を展望して提示し、それを実現するための具体的な公共政策を企画立案することで、管理運営し得る人材を育成する。経済学、法学、政治学・政策学などをはじめとする社会科学の諸分野から公共政策のあり方についての教育・研究を行っている。京都府内の地方自治体・民間企業・NPOでの実習機会も多くある。
この学問について知る 社会福祉学
[福祉社会] 2026年公共政策学部から名称変更。全ての人びとが相互尊重にもとづいて生涯にわたる発達を保障される社会、すなわち福祉社会の担い手の育成を目指す。福祉社会学、教育学、心理学、社会学の問題意識・方法・成果に学び、社会と人間の関係についての理解を深めるとともに、地域社会・生活の課題を発見するための科学的な思考と手法を身につける。これらの学修を通じて、人びとの福祉の向上や、生涯発達に寄与するための実践的・応用的力量の形成を目指す。
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設置 2024
学科定員
計110 農学生命科学50、栄養科学30、和食文化科学30
学部内容
「農学」や「食と健康」、「食文化」に関わる諸領域の学術の学際的・総合的な考究を目的として、人間の生活や産業などの諸活動の向上を図るための自然科学や社会的・文化的な側面に関する普遍的な知識と技術の習得を目指す。
農学生命科学科では、「ゲノムから生産・流通まで」の方針に基づき、生物機能の開発とその高度利用技術、それらの社会経済的側面について教育・研究を行い、農業とそれに関連する諸産業の発展に広い視野で寄与できる人材を養成する。専門分野には、植物育種学、細胞工学、遺伝子工学、果樹園芸学、植物病理学などがある。
栄養科学科では、生活の質の向上を目的に、「食」と「健康」を取り巻く要因を総合的にとらえ、望ましい食生活のあり方について教育・研究を行う。栄養科学に関する高い見識と課題解決能力を持って社会に貢献できる人材を養成する。専門分野には、食事科学、食環境安全性学、健康科学などがある。
和食文化科学科では、日本社会の伝統的な食文化に内在する普遍的価値の探究を目的に、生活文化としての食をサイエンスと人文・社会科学を横断する手法によって読み解く。食の現場で起きていることを自らの手で学び取る技量を身につけ、日本における和食文化の継承・発展、和食が持つ魅力とその真髄を世界に向かって発信できる人材を養成する。専門分野には、食人類学、発酵生理学・応用微生物学、食の生態学などがある。
△新入生の男女比率(2025年) 男26%・女74%
農学生命科学科では、「ゲノムから生産・流通まで」の方針に基づき、生物機能の開発とその高度利用技術、それらの社会経済的側面について教育・研究を行い、農業とそれに関連する諸産業の発展に広い視野で寄与できる人材を養成する。専門分野には、植物育種学、細胞工学、遺伝子工学、果樹園芸学、植物病理学などがある。
栄養科学科では、生活の質の向上を目的に、「食」と「健康」を取り巻く要因を総合的にとらえ、望ましい食生活のあり方について教育・研究を行う。栄養科学に関する高い見識と課題解決能力を持って社会に貢献できる人材を養成する。専門分野には、食事科学、食環境安全性学、健康科学などがある。
和食文化科学科では、日本社会の伝統的な食文化に内在する普遍的価値の探究を目的に、生活文化としての食をサイエンスと人文・社会科学を横断する手法によって読み解く。食の現場で起きていることを自らの手で学び取る技量を身につけ、日本における和食文化の継承・発展、和食が持つ魅力とその真髄を世界に向かって発信できる人材を養成する。専門分野には、食人類学、発酵生理学・応用微生物学、食の生態学などがある。
△新入生の男女比率(2025年) 男26%・女74%
代表的な学べる学問
文化学
[和食文化科学] 和食文化について、歴史学、経営学、人類学、農学、食科学など、文系・理系にとらわれず横断的に学びを深めていく。「和食史学」「和食芸術」「食宗教学」「食人類学」「食のサステナビリティ学」「食経営学」「和食科学」を中心に、広範な知識を修得。京都という地の利を生かしたフィールドワークも重視しており、料理学校と提携した和食の調理実習や、農業・ホスピタリティの実習なども行われる。和食を比較文化的視点から理解し、和食文化を発信する力を養う。
この学問について知る 農学
[農学生命科学] 生物機能の開発とその高度利用技術、それらの社会経済的側面について研究し、農業と関連する諸産業の発展に広い視野を持って寄与できる人材を養成する。分子から生態系までの専門基礎知識を幅広く学び、生命科学や農業科学に関連した多様な実験・実習を通して、総合力を養う。遺伝子・育種、栽培・植物保護などに関する14専攻科目から興味に応じた学びを展開。
この学問について知る 生物生産・生物資源学
[農学生命科学] 「ゲノムから生産・流通まで」の方針のもと、生物機能の開発とその高度利用技術、それらの社会経済的側面について教育・研究を行い、農業に関連する諸産業の発展に広い視野をもって寄与できる人材を養成。「豊かな環境共生社会の創造」を合い言葉として、持続可能な農業・食糧生産技術や動植物の新たな機能開発のあり方を教育・研究する。
この学問について知る 栄養学・食物学
[栄養科学] 食科学を教育の基盤とし食、栄養、健康に関して基礎から応用まで幅広い分野の専門知識や技能を身につける。栄養科学、食品科学、食環境安全性学、食事科学、健康科学の5つの異なる領域を専門とする研究室が相互に連携し、食と健康のスペシャリストを養成する。(※下記リンクは「栄養学」の説明へ遷移します)
[和食文化科学] 食の歴史、食の生態学、食芸術学、比較食文化学、食のサステナビリティ学、食経営学、和食科学、発酵生理学・応用微生物学を中心に、教養・専門科目を通じて広範な知識を修得する。人文・社会・自然科学の異なる分野の学問を幅広く連携させ、和食文化の新たな領域を学ぶ。(※下記リンクは「栄養学」の説明へ遷移します)
この学問について知る 歴史
設置 2024
学科定員
計59 生命化学32、理工情報27
学部内容
「生命化学」と「理工情報科学」に関わる諸領域の学際的・総合的な考究を目的として、人間の生活や産業などの諸活動の向上を図るための自然科学と情報科学の知識と技術を身につける。
生命化学科では、生命現象と生命環境を分子レベルで理解し、科学の進歩と社会の科学的課題の解決に貢献することを目的として、少数精鋭の実験を重視した体系的な生命化学の教育研究を行い、広い視野と論理的思考力を有し、専門知識と先端技術を展開して社会に貢献できる人材の育成を目指す。無機材料化学、機能分子合成化学、高次細胞機能化学などを専門分野として学ぶことができる。
理工情報学科では、情報科学の基礎知識を基盤に数学、物理学、化学、生物学にわたる幅広い教育と研究を行い、科学技術を持続可能な社会の発展に生かすことができる人材の養成を目指す。ヒューマンインタフェース、量子ビーム科学、原子核ハドロン物理学などを専門分野として学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男68%・女32%
生命化学科では、生命現象と生命環境を分子レベルで理解し、科学の進歩と社会の科学的課題の解決に貢献することを目的として、少数精鋭の実験を重視した体系的な生命化学の教育研究を行い、広い視野と論理的思考力を有し、専門知識と先端技術を展開して社会に貢献できる人材の育成を目指す。無機材料化学、機能分子合成化学、高次細胞機能化学などを専門分野として学ぶことができる。
理工情報学科では、情報科学の基礎知識を基盤に数学、物理学、化学、生物学にわたる幅広い教育と研究を行い、科学技術を持続可能な社会の発展に生かすことができる人材の養成を目指す。ヒューマンインタフェース、量子ビーム科学、原子核ハドロン物理学などを専門分野として学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男68%・女32%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[理工情報] 情報科学の基礎知識を基盤として数学、物理学、化学、生物学など幅広く学び、広範囲の科学技術を持続可能な社会の発展に生かすことができる人材を育成する。1・2年次は、教養科目に加え自然科学、情報学、数学の基礎を修得。2年次以降は、副専攻として「AIデータサイエンス専攻」を学び、データサイエンスと情報科学の基盤をマスターする。
この学問について知る 環境科学/その他
[理工情報] 1・2年次には、全学共通の教養科目を学び、自然科学、情報学、数学の基礎を修得。2年次以降は副専攻として、「AIデータサイエンス専攻」の単位を修得し、データサイエンスと情報科学の基礎をマスターする。3年次後期には卒業研究に挑戦。卒業まで1年半の期間があるので、卒業論文作成にじっくりと取り組むことができる。
この学問について知る 応用化学
[生命化学] 生命現象と生命環境を分子レベルで理解し、科学の進歩と社会の科学的課題の解決に貢献することを目的として、広い視野と論理的思考力を有し、専門知識と先端技術を展開して社会に貢献できる人材を養成する。無機・分析化学、光化学、合成・創薬化学、分子集積・高分子化学、酵素・抗体・タンパク質化学、計算化学を網羅した研究を行っている。
この学問について知る 生物工学
[生命化学] 生命現象と生命環境を分子レベルで理解し、科学の進歩と社会の科学的課題の解決に貢献することを目指す。少数精鋭の実験を重視した体系的な生命化学の教育研究を行い、広い視野と論理的思考力を有し、専門知識と先端技術を展開して社会に貢献できる人材を育成する。専門分野は、無機材料化学、機能分子合成化学、高次細胞機能化学など。
この学問について知る 歴史
設置 2024
学科定員
計79 森林科学36、環境デザイン43
学部内容
身近な生活空間から自然の生態系にいたる「環境」に関わる諸領域の学際的・総合的な考究を目的とし、人間の生活や産業などの諸活動と自然環境との共生を図るための知識と技術を身につけることを目指す。
森林科学科では、地球環境に関する科学的理解と保全、森林資源の有効利用を目的に、森林とその生産資源に関係する事象に対して総合的な教育研究を行い、環境問題、資源問題への取り組みを通じて地域や国際社会に貢献できる人材の養成を目指す。専門分野には、森林生理生態学、森林資源循環学、生物材料利用化学などがある。
環境デザイン学科では、豊かな生活環境の実現を目的に、住居・建築学、インテリア・生活デザインに関する教育・研究を行い、広い教養と総合的な判断力を持って、人と環境に優しい生活環境・生活様式の創造ができる人材を養成する。専門分野には、住居建築史学、環境配慮型生活学、インテリア意匠学などがある。
△新入生の男女比率(2025年) 男51%・女49%
森林科学科では、地球環境に関する科学的理解と保全、森林資源の有効利用を目的に、森林とその生産資源に関係する事象に対して総合的な教育研究を行い、環境問題、資源問題への取り組みを通じて地域や国際社会に貢献できる人材の養成を目指す。専門分野には、森林生理生態学、森林資源循環学、生物材料利用化学などがある。
環境デザイン学科では、豊かな生活環境の実現を目的に、住居・建築学、インテリア・生活デザインに関する教育・研究を行い、広い教養と総合的な判断力を持って、人と環境に優しい生活環境・生活様式の創造ができる人材を養成する。専門分野には、住居建築史学、環境配慮型生活学、インテリア意匠学などがある。
△新入生の男女比率(2025年) 男51%・女49%
代表的な学べる学問
建築学
[環境デザイン] 住居学・建築学を少人数体制で学び、生活環境や生活空間をデザインするための専門知識を修得する。インテリア、ランドスケープ、生活文化などを幅広く学ぶため、「住居・建築」「インテリア・生活デザイン」の2コースを設置。いずれも一級建築士受験のための認定科目を修得できる。
この学問について知る 森林科学
[森林科学] 多様な森林とそれを構成する生物、森林の持つ木質資源の生産、水資源の涵養、土砂移動のメカニズム、環境保全などの多面的な機能について、森林学から林産学にわたる幅広い領域をカバーしたカリキュラム編成。講義などで修得した専門知識を、実験・実習などを通じて、実際の森林管理や木質資源の利用にどのように生かすのかを学ぶ。
この学問について知る 住居学
[環境デザイン] 2コース制。《住居・建築コース》住居・建築分野で専門技術者として活躍する人材を育成する。《インテリア・生活デザインコース》生活者視点の住居学・建築学を基礎として、インテリアを中心とする生活環境、生活空間に関わる多彩な分野で活躍する人材を育成する。
この学問について知る 公共政策学部
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入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
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※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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