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歴史
設置 1988
学科定員
政治経済130
学部内容
政治学と経済学に加えて経営学、法学、社会学の5分野を学べる。1年次に各分野の授業を受けて興味関心を確認し、2年次から追及したい学問分野のゼミに参加する。各分野のエキスパートの先生が揃っているので、広く、深く、専門的に学べる。分野を超えた学びは物事の考え方の基盤を強め、社会に出て、さまざまな場面に遭遇した際の対応力として大きく役立つ。
△新入生の男女比率(2025年) 男51%・女49%
△新入生の男女比率(2025年) 男51%・女49%
代表的な学べる学問
政治学・政策学
[政治経済] 政治学だけでなく、経済学・経営学・法学・社会学の5分野の社会科学を幅広く学べることが特徴。実践的な学びも重視しており、フィールドワークや実務家による講演会も多く行う。また、公務員を目指す学生に向けて、「公務員試験対策プログラム」も用意されている。
この学問について知る 経済学
[政治経済] 経済学だけでなく、政治学・経営学・法学・社会学の5分野の社会科学を幅広く学べることが特徴。実践的な学びも重視しており、フィールドワークや実務家による講演会も多く行う。政治学や経営学などを通し、より広い視野で経済学を考える思考を養うことができる。
この学問について知る 歴史
設置 1992
学科定員
計160 国際文化40、日本文化70、子ども教育50
学部内容
2026年欧米文化学科から名称変更予定の国際文化学科では、言語の背景にある文化・歴史・文学・芸術などを学び、グローバル社会の問題に対応できる国際教養を身につける。1年次はクラス別のECAの授業でレベルに合わせた英語力の基礎を構築。英語強化プログラムではコミュニケーション力を伸ばし、自分の言葉で考えを伝えられる国際人を育成。中学・高等学校教諭一種免許状(英語)や小学校英語指導者などの資格取得を目指すことができる。
日本文化学科では、「文学・語学」「歴史・思想」「文化論・比較文化」という3学問領域を切り口に、日本文化の本質を探究する。また、充実した専門科目群をはじめ、研究者でもある教員の指導により洞察力や表現力を習得し、発信する力を身につける。国語科教職、日本語教師、図書館司書資格の取得支援では、実践的なプログラムを通じて、現場で生かせる知識と経験を培う。
子ども教育学科では、子どもの言葉、表現、心理などを理解しつつ、保育士や幼稚園教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭などの資格・免許状の取得を目指す。また、採用試験の対策だけでなく、時代の流れに応じて変化する教育・保育現場に対応できるよう、ICTの活用や特別支援教育、異文化理解など多様なニーズに関する知識と教養を身につけ、社会で活躍する力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男56%・女44%
日本文化学科では、「文学・語学」「歴史・思想」「文化論・比較文化」という3学問領域を切り口に、日本文化の本質を探究する。また、充実した専門科目群をはじめ、研究者でもある教員の指導により洞察力や表現力を習得し、発信する力を身につける。国語科教職、日本語教師、図書館司書資格の取得支援では、実践的なプログラムを通じて、現場で生かせる知識と経験を培う。
子ども教育学科では、子どもの言葉、表現、心理などを理解しつつ、保育士や幼稚園教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭などの資格・免許状の取得を目指す。また、採用試験の対策だけでなく、時代の流れに応じて変化する教育・保育現場に対応できるよう、ICTの活用や特別支援教育、異文化理解など多様なニーズに関する知識と教養を身につけ、社会で活躍する力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男56%・女44%
代表的な学べる学問
文化学
[欧米文化] 欧米の文学や歴史、映画、思想など文化に関わるさまざまな授業を取り揃えており、幅広く文化を理解することができる。さらに人文学部日本文化学科と政治経済学部政治経済学科の副専攻制度を設けており、日本文化や社会科学と比較することでより広く深い視点で文化を学ぶことが可能となっている。留学制度や海外研修も充実している。
[日本文化] 文学・語学、歴史・思想、文化論・比較文化の3系統を柱として学ぶ。グローバル化する世界、また、特に東アジアの近隣関係における異文化と多元的な価値観を踏まえつつ、日本の歴史・文化の深く広い知識を自らのものとする。
この学問について知る 文学
[欧米文化] 欧米の文学だけでなく、文学と関わりの深い文化や思想、歴史、言語といった専門科目を学ぶことができ、広く深い学習が可能。また、キリスト教の大学のため欧米文化をより深く学ぶことができる。さらに、欧米文化を理解するために必要となる語学力の育成にも力を入れている。語学系の科目だけでなく留学や海外研修も充実。
[日本文化] 近現代文学読解、日本文学概説などの基礎的な講義から、日本文学特殊講義、文学理論、日本文学研究と批評に至る専門性の高い講義を展開しており体系的に日本文学を学ぶことができる。日本の文化や言語、思想や宗教などの講義も用意し、文学と関係の深い諸分野を学ぶことも可能。中学・高校の国語科教員免許を取得可能で、免許取得をサポートする教職科目も多く開講。
この学問について知る 語学
[欧米文化] 少人数のきめ細かい外国語教育を通じてグローバルに活躍できる人材を育てる。また、児童英語教育を学ぶことができ、中学・高校の英語教諭の免許や小学校英語指導者資格の取得も可能。留学や海外研修制度も充実しており、語学系科目で着実にステップアップをしながら向かうことができる。文学、思想、歴史といった文化も学べるため国際的な教養を身につけることができる。
この学問について知る 史学・地理学
[日本文化] 文学・語学、歴史・思想、文化論・比較文化の3分野の視点から日本文化の本質を探究する。前近代・近代それぞれの歴史の概説を踏まえ、古代史特論から現代史特論、日本史特殊講義に至る専門性の高い講義を展開している。歴史的・文化的・精神的な遺産を、正しく理解し尊重する専門的な知識に立って広く深く学び、さまざまな持ち場で活躍できる力を養う。
この学問について知る 教員養成系の課程・学科
[子ども教育] 子どもの言葉、表現、心理などを理解することを学びの第一歩としている。発達理論や心理学の知識を土台にして子どもの「言葉にならない思い」を汲む力を養う。責任感と倫理観を備えた子どもを育てる専門人として、子どもとその家族のよきパートナーになり、子どもが生きやすい環境づくりと社会全体の福祉に貢献できる小学校教諭、幼稚園教諭の育成を図る。
この学問について知る 児童学・子ども学
[子ども教育] 子どもの言葉、行動、心理などを理解することを学びの第一歩とする。保育士資格や、幼稚園教諭一種免許状、小学校教諭一種免許状が取得可能。また、採用試験の対策だけにかたよらず、障がい児教育や異文化理解など多様なニーズに関する知識と教養を身につけた大人として他者と向き合い、社会で活躍する力を養う。
この学問について知る 歴史
設置 2018
学科定員
心理福祉110
学部内容
現代を生きる人の心と社会の関係について深く学ぶことにより、他者に寄り添える心の豊かさを身につけた心理・福祉のスペシャリスト(スクールカウンセラーやソーシャルワーカーなど)を目指す。現代人の心の問題と現代社会の福祉的課題について、「心理学」と「福祉学」の2つの分野を学んだ上で、目指す資格を検討できる。公認心理師(受験資格/同大学院に公認心理師コースあり)、社会福祉士や精神保健福祉士などの資格取得をサポートするため、試験対策の勉強もできる学習室を設置している。
△新入生の男女比率(2025年) 男46%・女54%
△新入生の男女比率(2025年) 男46%・女54%
代表的な学べる学問
社会福祉学
[心理福祉] 現代人の心理と現代社会における福祉的課題に関する専門知識を修得し、基礎的な知識と能力を身につけた上で、演習・実習を通して社会福祉援助技術を身につける。相談援助に有効な心理学の知識を得て、社会福祉士や精神保健福祉士の国家試験受験資格の取得を目指し、福祉学を主とする社会福祉援助技術演習・現場実習もしくは精神保健援助演習・実習を履修する。社会福祉士または精神保健福祉士を目指す場合、スクールソーシャルワーク教育課程を受けられる。
この学問について知る 心理学
[心理福祉] 現代を生きる人の心と社会の関係について深く学ぶことで、他者に寄り添える心の豊かさを身につけた心理・福祉の専門職(スクールカウンセラーやソーシャルワーカー)を養成する。心理学科目として、心理学概論、社会心理学、発達心理学概論、家族心理学、カウンセリング心理学などを学ぶ。なお、公認心理師の国家試験受験資格に対応したカリキュラムを用意している。
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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