学部で絞り込む
歴史
設置 2002
学科定員
計285 臨床心理170、対人・社会心理115
学部内容
人の心の働きに関わることを、「心理学」の手法を用いて解明する。
臨床心理学科では、実習・実験・調査などを豊富に配置した実践的なカリキュラムにより、「人間の心」に関する総合的な知識を修得する。3年次からは専門領域を選択し、カウンセリングに関するより深い知識を身につけていく。
対人・社会心理学科では、対人・社会心理学の専門知識を効率的に幅広く修得できるように、自己、対人、集団、文化の4つの領域を中心とした専門教育のカリキュラムが用意されている。専門科目を標準的に履修することにより、認定心理士と社会調査士の資格取得が可能となっている。
両学科とも、国家資格である公認心理師の資格取得に向けたカリキュラムを編成している。
△新入生の男女比率(2023年) 男33%・女67%
臨床心理学科では、実習・実験・調査などを豊富に配置した実践的なカリキュラムにより、「人間の心」に関する総合的な知識を修得する。3年次からは専門領域を選択し、カウンセリングに関するより深い知識を身につけていく。
対人・社会心理学科では、対人・社会心理学の専門知識を効率的に幅広く修得できるように、自己、対人、集団、文化の4つの領域を中心とした専門教育のカリキュラムが用意されている。専門科目を標準的に履修することにより、認定心理士と社会調査士の資格取得が可能となっている。
両学科とも、国家資格である公認心理師の資格取得に向けたカリキュラムを編成している。
△新入生の男女比率(2023年) 男33%・女67%
歴史
設置 1981
学科定員
法学340
学部内容
リーガルナレッジ(法律の知識)だけでなく、それを正しく使うための論理性や客観性に基づいた思考力・判断力を養う。1年次には基本的な法律科目や多彩な教養・語学科目を学び、2年次以降には1年次の成果を踏まえて、より専門的・発展的な法律科目を学ぶ。特に法律科目の授業は、初学者が無理なく学修を進められるように、入門講義で基礎的な理解を固め、専門講義で知識・理解を深めたのち、演習・応用講義では学修した知識を用いて、実際に事例問題を解いたり、学生同士や教員とのディスカッシヨンを重ねたりすることで、社会で活躍するために有用で法的な実践力・応用力を身につけられるようなカリキュラムになっている。
△新入生の男女比率(2023年) 男65%・女35%
△新入生の男女比率(2023年) 男65%・女35%
歴史
設置 1967
学科定員
経営330
学部内容
各界の第一線で活躍する講師により企業の「いま」を学び、インターンシップや実態調査などを通して経営学を「実践的」に探究する。
カリキュラムにより学生一人ひとりの志望に沿った学びをより強化し、社会で専門能力を生かすためのチャンスを広げている。また、経営の現場に欠かせないパソコンや簿記など、実践的なスキルを身につけることができる。
「経営戦略」「マーケティング」「会計」「情報システム学」の4つの領域から、生きた経営学を学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男53%・女47%
カリキュラムにより学生一人ひとりの志望に沿った学びをより強化し、社会で専門能力を生かすためのチャンスを広げている。また、経営の現場に欠かせないパソコンや簿記など、実践的なスキルを身につけることができる。
「経営戦略」「マーケティング」「会計」「情報システム学」の4つの領域から、生きた経営学を学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男53%・女47%
歴史
設置 1950
学科定員
経済400
学部内容
次の3コースから選択し、実践的な経済学を学ぶ。
◆経済学コースでは、経済学の基礎から専門までを体系的に学修し、教養豊かな人材の育成を目指す。
◆国際コースでは、ビジネスで必要とされる実践的英語力を身につけ、グローバルに活躍できる人材を育成する。
◆金融コースでは、お金の視点から経済の仕組みや家計・企業の経済活動を理解する。金融関連の資格の取得を支援する体制を整えている。
学部共通カリキュラムとして、日経新聞の協力を得たニュース読解授業やビジネススキル養成講座等がある。
△新入生の男女比率(2023年) 男76%・女24%
◆経済学コースでは、経済学の基礎から専門までを体系的に学修し、教養豊かな人材の育成を目指す。
◆国際コースでは、ビジネスで必要とされる実践的英語力を身につけ、グローバルに活躍できる人材を育成する。
◆金融コースでは、お金の視点から経済の仕組みや家計・企業の経済活動を理解する。金融関連の資格の取得を支援する体制を整えている。
学部共通カリキュラムとして、日経新聞の協力を得たニュース読解授業やビジネススキル養成講座等がある。
△新入生の男女比率(2023年) 男76%・女24%
歴史
設置 1949
学科定員
計560 哲学95、史学155、社会155、文学155
学部内容
哲学科では、西洋哲学、東洋哲学、古代哲学、現代哲学の各分野を学んで、知の問いかけを行い、哲学する力を養う。「自由な雰囲気」を尊重し、通常の授業時間以外でも随時、学生の自主的かつ自由参加による研究会や読書会、カフェ(Ris哲)が開かれている。
史学科は、史料を集め、遺跡を訪ね、遺物に直接触れる体験的実証主義をモットーとする。1年次は日本史、東洋史、西洋史、考古学の4分野を広く学ぶ。そして、専門分野を選択し、より深く歴史を見る目を養っていく。
社会学科では、演習(ゼミ)や社会調査実習を積極的に取り入れ、社会学の理論研究と実証研究のバランスがとれた教育を行う。
文学科は以下の2コース制。
◆日本語日本文学専攻コースでは、古代から現代までの日本文学と日本語学を柱としつつ、マイノリティーの文化も含めて考える。芸能鑑賞や創作などを通じて多角的に文学を学ぶ。
◆英語英米文学専攻コースでは、英語圏の文学や、英語学、英語コミュニケーションを学ぶことを通じて、国際的な感覚と教養を身につけ、教育界や国際社会で活躍できる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2023年) 男57%・女43%
史学科は、史料を集め、遺跡を訪ね、遺物に直接触れる体験的実証主義をモットーとする。1年次は日本史、東洋史、西洋史、考古学の4分野を広く学ぶ。そして、専門分野を選択し、より深く歴史を見る目を養っていく。
社会学科では、演習(ゼミ)や社会調査実習を積極的に取り入れ、社会学の理論研究と実証研究のバランスがとれた教育を行う。
文学科は以下の2コース制。
◆日本語日本文学専攻コースでは、古代から現代までの日本文学と日本語学を柱としつつ、マイノリティーの文化も含めて考える。芸能鑑賞や創作などを通じて多角的に文学を学ぶ。
◆英語英米文学専攻コースでは、英語圏の文学や、英語学、英語コミュニケーションを学ぶことを通じて、国際的な感覚と教養を身につけ、教育界や国際社会で活躍できる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2023年) 男57%・女43%
歴史
設置 1949
学科定員
計105 仏教、宗学
学部内容
「人間学」としての「仏教」という文化を、総合的に学修・実習することを通して、世界的視野のもとで人類社会に貢献できる人材の養成を目指す。
1・2年次は仏教学科、宗学科ともに、共通のカリキュラムで仏教全般にわたる基礎を幅広く学ぶ。1・2年次の学修をもとに、3年次進級の際に専攻分野となる学科(コース)を選択・決定し、専門領域の学びを深めていく。
仏教学科は以下の2コース制。
◆歴史・思想コースでは、各種原典の基礎的読解力を身につけ、仏教の思想や歴史、文献学などの科目を通して、仏教を学問的側面から研究する。
◆文化遺産・芸術コースでは、仏画や仏像の制作実習、仏教遺跡の見学など、仏教文化に直接ふれる授業を多数設け、絵画、音楽、彫刻、建築などの仏教文化とその関連領域を研究する。
宗学科は、以下の2コース制。
◆法華仏教コースでは、日蓮聖人の考え方や生き方を思想的・信仰的側面から研究する。
◆日本仏教・文化コースでは、1500年続く日本の仏教を思想的・歴史的側面から研究する。
△新入生の男女比率(2023年) 男77%・女23%
1・2年次は仏教学科、宗学科ともに、共通のカリキュラムで仏教全般にわたる基礎を幅広く学ぶ。1・2年次の学修をもとに、3年次進級の際に専攻分野となる学科(コース)を選択・決定し、専門領域の学びを深めていく。
仏教学科は以下の2コース制。
◆歴史・思想コースでは、各種原典の基礎的読解力を身につけ、仏教の思想や歴史、文献学などの科目を通して、仏教を学問的側面から研究する。
◆文化遺産・芸術コースでは、仏画や仏像の制作実習、仏教遺跡の見学など、仏教文化に直接ふれる授業を多数設け、絵画、音楽、彫刻、建築などの仏教文化とその関連領域を研究する。
宗学科は、以下の2コース制。
◆法華仏教コースでは、日蓮聖人の考え方や生き方を思想的・信仰的側面から研究する。
◆日本仏教・文化コースでは、1500年続く日本の仏教を思想的・歴史的側面から研究する。
△新入生の男女比率(2023年) 男77%・女23%
歴史
設置 2021
学科定員
データサイエンス240
学部内容
収集されたデータを活用し、社会や企業が抱える課題の解決へつなげる「データサイエンス」がビジネス、観光、社会、スポーツなど幅広い分野で活用されている。データを収集・分析し、さまざまな課題の解決や新たな仕組みづくりを行うための知識や技術を基礎からじっくりと学ぶ。データサイエンスのさまざまな分野での実績を持つ教授陣による講義と、実際にデータを用いてビジネスを展開する企業や組織との連携によるインターンシップやフィールドワークといった実践的な学びによる「文理融合型」のカリキュラムを編成。
△新入生の男女比率(2023年) 男87%・女13%
△新入生の男女比率(2023年) 男87%・女13%
歴史
設置 1998
学科定員
計230 環境システム115、地理115
学部内容
1年次から学部共通の専門科目を履修し、環境の基礎と環境問題の現状について学ぶ。
また、環境問題の実態をとらえるため、実際に「フィールド」に出かけ、観察して集めたデータを重視する。フィールドワークの経験と講義での知識を有機的に結合させることにより、環境問題への具体的な取り組みを行うための基礎力を養成する。
環境システム学科では、以下の2コースを設け、地球環境とその変動メカニズムを理解し、地球環境問題の解決能力を養成する。
◆生物・地球コースでは、動物・植物の生態や生物の多様性、地球の地表環境を形成する岩石や地形などについて学ぶ。
◆気象・水文コースでは、身近な大気現象や気候変動、水循環や水質汚染に加え、さまざまな特徴を持つ地下水や湧水などについて学ぶ。
地理学科では、人間と地域社会、自然の関係を把握し、人文・社会科学的な問題解決能力の養成を目指す。人文・社会と自然が融合した「人文地理学」「自然地理学」「地図・GIS・測量」「地誌学」の4つの領域を学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男78%・女22%
また、環境問題の実態をとらえるため、実際に「フィールド」に出かけ、観察して集めたデータを重視する。フィールドワークの経験と講義での知識を有機的に結合させることにより、環境問題への具体的な取り組みを行うための基礎力を養成する。
環境システム学科では、以下の2コースを設け、地球環境とその変動メカニズムを理解し、地球環境問題の解決能力を養成する。
◆生物・地球コースでは、動物・植物の生態や生物の多様性、地球の地表環境を形成する岩石や地形などについて学ぶ。
◆気象・水文コースでは、身近な大気現象や気候変動、水循環や水質汚染に加え、さまざまな特徴を持つ地下水や湧水などについて学ぶ。
地理学科では、人間と地域社会、自然の関係を把握し、人文・社会科学的な問題解決能力の養成を目指す。人文・社会と自然が融合した「人文地理学」「自然地理学」「地図・GIS・測量」「地誌学」の4つの領域を学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男78%・女22%
歴史
設置 1996
学科定員
計275 社会福祉175、子ども教育福祉100
学部内容
社会福祉学科は以下の2コース制。
◆ソーシャルワークコースでは、未来の福祉社会を構想し、実践力を発揮するソーシャルワーカーとして活躍する人材を育成する。
◆教育福祉・社会デザインコースでは、社会福祉の学びを基盤に、特別支援学校・行政・NPOなど福祉社会の各領域で活躍する人材を育成する。
子ども教育福祉学科は、教育、福祉、心理を柱とした学修で、子どもの発達だけでなく、その土台となる家族や地域を支援できる力を身につける。
人間への理解を深め、子どもの福祉、健やかな発達・自己実現を援助する能力を養う。授業や実習を通して理論と実践を一体化した高度な知識と技術を身につけ、子どもの援助はもとより、子育ての悩みを抱える親の支援もできる保育者を目指す。4年間を通して行われるゼミに加え、「教育」「福祉」「心理学」の3つの領域を総合的に学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男34%・女66%
◆ソーシャルワークコースでは、未来の福祉社会を構想し、実践力を発揮するソーシャルワーカーとして活躍する人材を育成する。
◆教育福祉・社会デザインコースでは、社会福祉の学びを基盤に、特別支援学校・行政・NPOなど福祉社会の各領域で活躍する人材を育成する。
子ども教育福祉学科は、教育、福祉、心理を柱とした学修で、子どもの発達だけでなく、その土台となる家族や地域を支援できる力を身につける。
人間への理解を深め、子どもの福祉、健やかな発達・自己実現を援助する能力を養う。授業や実習を通して理論と実践を一体化した高度な知識と技術を身につけ、子どもの援助はもとより、子育ての悩みを抱える親の支援もできる保育者を目指す。4年間を通して行われるゼミに加え、「教育」「福祉」「心理学」の3つの領域を総合的に学ぶ。
△新入生の男女比率(2023年) 男34%・女66%
他の大学の情報も確認しよう
パスナビの
掲載情報について
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。