- 新増設、改組、名称変更等の予定がある学部を示します。
- 改組、名称変更等により次年度の募集予定がない(またはすでに募集がない)学部を示します。
学部で絞り込む
歴史
設置 1968、改称 2015
学科定員
国際文化280
学部内容
2026年新設届出中の国際文化学科では、確かな英語力を軸にグローバル時代の国際感覚を磨き、多文化社会で他者と協働し問題解決する能力を育てる。
◆英語文化コースでは、国内外での国際交流などを通して英語に親しみながら、発信・実践を重視した英語コミュニケーション能力を高め、英語圏の人びとが有する文化・歴史への理解を深めて、主体的に世界に貢献する力を培う。
◆グローバル歴史文化コースでは、過去を知り、今と未来を考える力を養うため、そして自らとは異なる多様なバックグラウンドを持つ人びとと共に生きる力を養うために、日本を含む世界の歴史と文化を深く掘り下げて学ぶ。
◆多文化協働コースでは、多文化共生社会における人づくり、ネットワークづくり、コミュニティづくりを促進する人になるため、国際協力・開発の現場に参画し、ことばと教育に関するスキルで地域と連携して学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男52%・女48%
◆英語文化コースでは、国内外での国際交流などを通して英語に親しみながら、発信・実践を重視した英語コミュニケーション能力を高め、英語圏の人びとが有する文化・歴史への理解を深めて、主体的に世界に貢献する力を培う。
◆グローバル歴史文化コースでは、過去を知り、今と未来を考える力を養うため、そして自らとは異なる多様なバックグラウンドを持つ人びとと共に生きる力を養うために、日本を含む世界の歴史と文化を深く掘り下げて学ぶ。
◆多文化協働コースでは、多文化共生社会における人づくり、ネットワークづくり、コミュニティづくりを促進する人になるため、国際協力・開発の現場に参画し、ことばと教育に関するスキルで地域と連携して学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男52%・女48%
代表的な学べる学問
文化学
[国際文化] 2026年新設予定の学科。3コース制。《英語文化コース》英語の仕組みと運用能力を追求する英語学の分野と、英語学習の方法を追求する英語教育の分野を中心に、高度な英語コミュニケーション能力を養う。アメリカとイギリスの文化・文学・歴史・宗教などを深く学び、英語話者との異文化交流での諸問題も考察。《グローバル歴史文化コース》過去を知り、今と未来を考える力、多様なバックグラウンドを持つ人びとと共に生きる力を養うため、日本を含む世界の歴史と文化を深く掘り下げて学ぶ。英語に加えドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語などを学修可能。
この学問について知る 史学・地理学
[国際文化] 2026年新設予定の学科。グローバル歴史文化コース、英語文化コース、多文化協働コースの3コース制。グローバル歴史文化コースでは、自らとは異なる多様なバックグラウンドを持つ人びとと共に生きる力を養うために、日本を含む世界の歴史と文化を深く掘り下げて学ぶ。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際文化] 2026年新設予定の学科。3コース制。《英語文化コース》高度な英語コミュニケーション力を養うとともに、英語圏の文化や歴史などへの理解を深め、主体的に世界に貢献する力を培う。《グローバル歴史文化コース》自らとは異なる多様なバックグラウンドを持つ人びとと共に生きる力を養うため、日本を含む世界の歴史と文化を深く掘り下げて学ぶ。《多文化協働コース》多文化共生社会において、人づくり、ネットワークづくり、コミュニティづくりを促進する人になるため、国際協力・開発の現場に参画し、ことばと教育に関するスキルで地域と連携して学ぶ。
この学問について知る 語学
[国際文化] 2026年新設予定の学科。3コースがあり、英語文化コースでは英語の仕組みと運用能力を追究する英語学の分野と、英語学習の方法を追究する英語教育の分野を中心に、高度な英語コミュニケーション力を養う。また、アメリカとイギリスを中心に、それぞれの文化・文学・歴史・宗教などを深く学ぶことで、英語話者と異文化交流の際に生じる諸問題も考察し、国際社会での円滑なコミュニケーションスキルを身につける。英語圏文化への理解と、4年間かけて培う実践的な英語力で、国際的な舞台で活躍する人材を育成する。
この学問について知る 歴史
設置 2015
学科定員
現代社会195
学部内容
人間関係や社会集団が抱える問題を発見・研究する「社会学」と、その実践・応用分野である「社会福祉学」を柱とし、現代社会のなかで問題を発見・分析・解決する視点・手法・技術を学ぶ。地域社会・社会組織・マスコミを中心に学び、一般企業や公務員を目指す「社会学コース」と、ソーシャルワークなど福祉全般を学び、福祉専門職を目指す「社会福祉学コース」を設定し、多様な専門科目を系統的に学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男65%・女35%
△新入生の男女比率(2025年) 男65%・女35%
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[現代社会] 社会学、社会福祉学の2コースを設置。「社会学」と「社会福祉学」の2分野を主軸に、幅広い教養と実践スキルを身につける。教室での学びに加えて、現場での体験的な学修を重視し、インタビューや統計調査などの社会調査のメソッドを磨き、人と社会をめぐる諸問題に公正な解決をもたらす構想力と実践力を養う。国際社会で活躍できるコミュニケーション能力、優れた人権感覚と公共心を育み、多文化共生社会の形成と社会福祉の実現に貢献できる人材の育成を目指す。
この学問について知る 社会福祉学
[現代社会] 社会学、社会福祉学の2コースを設置。「社会学」と「社会福祉学」の2分野を主軸に、幅広い教養と実践スキルを身につける。教室での学びに加えて、現場での体験的な学修を重視し、インタビューや統計調査などの社会調査のメソッドを磨き、人と社会をめぐる諸問題に公正な解決をもたらす構想力と実践力を養う。国際社会で活躍できるコミュニケーション能力、優れた人権感覚と公共心を育み、多文化共生社会の形成と社会福祉の実現に貢献できる人材の育成を目指す。
この学問について知る 歴史
設置 1991
学科定員
計360 法学240、地域創生120
学部内容
法学科では、1年次に基本的な技術や法律知識を学んだあと、2年次から「司法」「行政」「企業」の3コースから進路希望の実現に向けたコースを選択して学ぶ。
地域創生学科では、「地域リーダー育成演習」や「防災・復興演習」など、現場と連携して知識を実践につなげる科目を用意。神奈川県の市町長や職員が講義する「地域創生特論」などの科目も開講している。地域づくりの方向性に対応した「地域デザイン」「地域安全」の2コースを設置。
△新入生の男女比率(2025年) 男72%・女28%
地域創生学科では、「地域リーダー育成演習」や「防災・復興演習」など、現場と連携して知識を実践につなげる科目を用意。神奈川県の市町長や職員が講義する「地域創生特論」などの科目も開講している。地域づくりの方向性に対応した「地域デザイン」「地域安全」の2コースを設置。
△新入生の男女比率(2025年) 男72%・女28%
代表的な学べる学問
法学
[法学] 2年次より、3つのコースから目的に合うコースを選択する。《司法コース》弁護士や裁判官などの法曹になるために、法科大学院への進学や司法書士・行政書士を目指す。《行政コース》行政法や刑法の分野の科目を履修し、国・自治体の職員や警察官を目指す。《企業コース》法的な知識を生かし、民間企業で活躍すること、あるいは起業などを目指す。
[地域創生] 法学の知識・技能を身につけた、魅力ある地域づくりを担うことができる人材の育成を目的とする。以下の2コース制。《地域デザインコース》共生の場としての地域のあり方や環境について学修し、地域づくりのリーダーとして活躍する人材の育成を目指す。《地域安全コース》法的知識を生かし、防災・安全・治安など、地域のリスクに対応する人材の育成を目指す。
この学問について知る 政治学・政策学
[地域創生] 2コース制。地域デザインコースでは、公共の場としての地域のあり方や環境などについて学習し、地域づくりのリーダーとして活躍できる力を養う。地域安全コースでは、法的知識を生かして防災・安全・治安など地域のリスクに対応できる力を養う。行政の現場と連携した「地域リーダー育成演習」「防災・復興演習」「地域創生特論」など、知識を実践につなげる科目がある。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
経済355
学部内容
企業や地域社会が抱える現実の課題解決にチャレンジする「K-mics」を推進。1年次から実社会の課題に取り組み、経済学の理論と実践をバランスよく学びながら課題解決力を育む。2年次から産業・金融、公共経済、国際経済の3コースのいずれかを選択して、分野ごとの専門的な学びを深める。
△新入生の男女比率(2025年) 男87%・女13%
△新入生の男女比率(2025年) 男87%・女13%
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 社会の動きを正しく判断する分析力を身につけ、社会との関わり方を探る教育を体系的に行っていく。1年次には現実社会で繰り広げられる経済活動の意味や課題など、主に基礎知識を学修。2年次からは「産業・金融」「公共経済」「国際経済」の3コースから、自身の興味に沿ったコースを選択し、各分野について専門的な学びを深め、国内外で活躍できる実践能力を養成する。
この学問について知る 歴史
設置 2017
学科定員
経営380
学部内容
幅広い教養や専門知識の修得と、主体的・実践的な学びを両輪として、企業や組織の運営・管理に必要な知識とスキルを学ぶ。経営学の学びのなかで繰り返し社会に参加する機会を提供することにより、経営学の専門知識と方法を活用し、社会的諸問題を論理的かつ客観的に分析できる能力を培う。
また、大企業から地元企業まで、さまざまな業種から約12社が参画するサポート企業ネットワーク「K-biz」を構築し、実際の企業の現場の視点を大きく取り入れた教育を展開する。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
また、大企業から地元企業まで、さまざまな業種から約12社が参画するサポート企業ネットワーク「K-biz」を構築し、実際の企業の現場の視点を大きく取り入れた教育を展開する。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営] 学生が「経営の現場」に出ていく仕組みとして、「K-biz」というサポーター企業ネットワークを設けている。現場の企業人と接しながら、ビジネスにおける問題解決に取り組むことにより、実践的な視点が養われる。その土台となるのが1年次の「ビジネスプラン教育」で、学生は自ら新しいビジネスの企画を考えながら「経営の理論」を学んでいく。
この学問について知る 歴史
設置 2013
学科定員
理工327
*定員は2026年予定
学部内容
7つのコースにて、人を幸せにする最先端のテクノロジーを学び、GXの実現や社会課題の解決に貢献できるエンジニアを養成する。
◆生命科学コースでは、生命科学の分野を幅広く学び、最新機器を用いた実験を通じて実践的なバイオ技術を習得し、薬・医・農・環境など多分野で活躍できる専門人材を育成する。
◆数理・物理コースでは、数学と物理学を基礎に、物事を客観的かつ論理的に理解・分析する能力を養い、社会の多様化と時代の変化に柔軟に対応できる幅広い教養を身につけた人材を育成。
◆応用化学コースでは、無機化学、有機化学、物理化学、分析化学、化学工学の5分野の「化学基礎力」と、技術者倫理、グループで研究を行う際の問題解決力、特許についての知識などの「社会人力」を培う。
◆表面工学コースでは、長年培ってきた「産官学連携」の実績と歴史によるネットワークや強みを生かし、自動車、スマートフォン、半導体、再生医療、ロボットなどさまざまな分野に応用される「表面工学」の技術者を育成する。
◆先進機械コースでは、材料力学、熱力学、機械力学、流体力学などを学修するとともに、興味・関心に応じて専門的な学びを展開できるよう、2年次から総合機械、自動車、ロボティクスの3専攻に分かれ、未来を支えるエンジニアを育成する。
◆電気・電子コースでは、ものづくりの基盤となる「エネルギーシステム分野」「ナノ電子デバイス分野」「ITシステム分野」「通信システム分野」の4分野を踏まえ、ハードもソフトも理解できるエンジエアを育成する。
◆土木・都市防災コースでは、都市計画や地域行政に関する実習、土木工学全般の演習、長期の実地研修などを通じて、地域や国土の基盤を創造・維持する技術系公務員や土木技術者を育成。
△新入生の男女比率(2025年) 男83%・女17%
◆生命科学コースでは、生命科学の分野を幅広く学び、最新機器を用いた実験を通じて実践的なバイオ技術を習得し、薬・医・農・環境など多分野で活躍できる専門人材を育成する。
◆数理・物理コースでは、数学と物理学を基礎に、物事を客観的かつ論理的に理解・分析する能力を養い、社会の多様化と時代の変化に柔軟に対応できる幅広い教養を身につけた人材を育成。
◆応用化学コースでは、無機化学、有機化学、物理化学、分析化学、化学工学の5分野の「化学基礎力」と、技術者倫理、グループで研究を行う際の問題解決力、特許についての知識などの「社会人力」を培う。
◆表面工学コースでは、長年培ってきた「産官学連携」の実績と歴史によるネットワークや強みを生かし、自動車、スマートフォン、半導体、再生医療、ロボットなどさまざまな分野に応用される「表面工学」の技術者を育成する。
◆先進機械コースでは、材料力学、熱力学、機械力学、流体力学などを学修するとともに、興味・関心に応じて専門的な学びを展開できるよう、2年次から総合機械、自動車、ロボティクスの3専攻に分かれ、未来を支えるエンジニアを育成する。
◆電気・電子コースでは、ものづくりの基盤となる「エネルギーシステム分野」「ナノ電子デバイス分野」「ITシステム分野」「通信システム分野」の4分野を踏まえ、ハードもソフトも理解できるエンジエアを育成する。
◆土木・都市防災コースでは、都市計画や地域行政に関する実習、土木工学全般の演習、長期の実地研修などを通じて、地域や国土の基盤を創造・維持する技術系公務員や土木技術者を育成。
△新入生の男女比率(2025年) 男83%・女17%
代表的な学べる学問
生物学・生命科学
[理工(生命科学コース)] 微生物学、細胞生物学、分子生物学、有機化学、食品科学、エコロジーなど、生命科学のさまざまな分野を広く学修する。多彩な材料と、遺伝子解析装置、各種の顕微鏡、質量分析機などの新しい装置を使った実験や演習を通じ、段階的にかつ実践的に学ぶ。また、少人数教育による、学生と教員間の双方向によるコミュニケーションも重視し、生命科学の応用力を養成する。
この学問について知る 数学・情報科学
[理工(数理・物理コース)] 中学・高校の数学教員の養成を念頭に置きながら、数学・物理学の基礎を身につけた人材を養成する。カリキュラムには代数・解析関連の演習や物理学などのほか、パソコンの専門科目を設置し、物事を数理的に理解していく思考力を養う。また、数学・物理学の知識と社会を結びつけ、数学の知識を生かして物事を冷静かつ客観的に判断できる人材の育成を目指す。
この学問について知る 物理学
[理工(数理・物理コース)] 中学・高校の数学教員養成を念頭に、数学・物理学の基礎を身につけた人材を養成。数学・物理学の知識と社会を結びつけ、その知識を生かして物事を冷静かつ客観的に判断できる人材の育成を目指す。物理学の専門科目には解析力学、量子力学、流体力学、相対性理論などがある。
この学問について知る 応用化学
[理工(応用化学コース)] 新しい特性を持った素材の開発、従来からある機能の高度化、環境保護に貢献できるリサイクルの実現化といった化学的発想力を身につけるため、実験・実習を重視したカリキュラムを設置。今後の産業界を支えていく実践的な知識と技術の修得を目指す。新しいナノ構造材料を研究する材料化学と、環境保全のための技術やシステムを学ぶ環境化学、さらにITや自動車産業を支える最先端の表面処理技術を学ぶ表面化学の3つを基幹科目としている。
[理工(表面工学コース)] 金属やガラス、プラスチックなど材料の「表面」に加工を施し、本来持ち得ない新たな機能を加える「表面工学」の実践的技術者を育成。分析化学、無機化学、有機化学、物理化学、表面工学の5領域を基礎科目群としている。社会人力の育成にも注力しており、「応用化学セミナー」では技術者倫理、特許、品質管理などを学ぶ。これまで培ってきた「産官学連携」の実績と長い歴史によるネットワークや強みを生かし、この分野での社会貢献を目指す。
この学問について知る 電気・電子工学
[理工(電気・電子コース)] 電気エネルギーの発生や利用・システム技術に関するエネルギーシステム、ナノテクノロジーやLSI技術に関するナノ電子デバイス、コンピュータやロボット制御などのITシステム、モバイルなどの通信システムの4つの専門分野を設置している。進化するIT社会の最前線で活躍するために知識・技術と実践力を備えた技術者の育成を目指す。
この学問について知る 土木工学
[理工(土木・都市防災コース)] 自然災害から市民生活を守り、安全で安心な社会を実現するため、「防災」「環境」の視点から国土、都市、地域を見つめ直し、人びとの生活を支える社会基盤を計画・設計・構築する技術を学ぶ。土木工学の最先端技術を駆使して未来をひらくシビルエンジニアや、土木系公務員として地域社会に貢献するバランスのとれた人材を育成する。
この学問について知る 機械工学
[理工(先進機械コース)] 3専攻を設置。《総合機械専攻》日常生活において欠かせない家電製品や産業機械などあらゆる機械製品を題材に、4力学(材料力学・熱力学・流体力学・機械力学)を設計、実験・実習から学ぶ。《自動車専攻》機械製品のなかでも自動車を題材に内燃機関の構造やボディの空力特性、走行性能や制御技術を4力学(同上)から学ぶ。《ロボティクス専攻》ロボットを題材に複雑な動きを実現するために必要な機構、制御技術を4力学(同上)から学ぶ。
この学問について知る 材料工学
[理工(表面工学コース)] 金属やガラス、プラスチックなど材料の「表面」に加工を施し、本来持ち得ない新たな機能を加える「表面工学」の実践的技術者を育成。分析化学、無機化学、有機化学、物理化学、表面工学の5領域を基礎科目群としている。これまで培ってきた「産官学連携」の実績と長い歴史によるネットワークや強みを生かし、この分野での社会貢献を目指す。
この学問について知る 歴史
設置 2026予定
学科定員
情報160
学部内容
2026年新設届出中の学部。総合大学の強みを生かし、幅広い学問領城を統合する「文理融合カリキュラム」と、企業グループワークなどを行う。「社会連携教育」を特色とした4コースを設置し、今後さらに需要が高まるAl・IT関連分野で活躍する人材を育成する。
◆情報工学コースでは、情報科学、ネットワーク工学、情報セキュリティなど情報工学の基礎から応用まで幅広く学ぶ。
◆数理・人工知能コースでは、知能情報学をベースに機械学習、データサイエンス、ロボット制御、loTなどの応用技術を学び、ハードウェアの知識も修得。
◆情報メディアコースでは、メディア工学をベースとし、画像処理や生成AI、Webデザイン、映像制作などを実践的に学び、フィールドワークを通じてメディア技術の応用力を養う。
◆医療・人間情報学コースでは、健康管理や介護を支えるデジタルヘルスケア、リハビリ技術、生体データ分析など、医療・生体分野に特化した情報学を学ぶ。
◆情報工学コースでは、情報科学、ネットワーク工学、情報セキュリティなど情報工学の基礎から応用まで幅広く学ぶ。
◆数理・人工知能コースでは、知能情報学をベースに機械学習、データサイエンス、ロボット制御、loTなどの応用技術を学び、ハードウェアの知識も修得。
◆情報メディアコースでは、メディア工学をベースとし、画像処理や生成AI、Webデザイン、映像制作などを実践的に学び、フィールドワークを通じてメディア技術の応用力を養う。
◆医療・人間情報学コースでは、健康管理や介護を支えるデジタルヘルスケア、リハビリ技術、生体データ分析など、医療・生体分野に特化した情報学を学ぶ。
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[情報] 2026年新設予定の学部。総合大学の強みを生かし幅広い学問領域を統合する「文理融合カリキュラム」と、企業と課題を解決する「社会連携教育」を特色とした4コースを設置。《情報工学コース》情報工学の基礎をまんべんなく学び、多彩な分野を体系的に習得する。《数理・人工知能コース》知能情報学をベースに、ハードウェアも扱う領域を学ぶ。《情報メディアコース》メディア工学をベースにフィールドワークを通じた課題解決を目指す。
この学問について知る 情報工学
[情報] 2026年新設予定の学部。幅広い学問領域を統合する「文理融合カリキュラム」と、企業と課題を解決する「社会連携教育」が特色の4コース制。《情報工学コース》情報工学の基礎を満遍なく学び、多彩な分野を体系的に習得。《数理・人工知能コース》知能情報学をベースに、ハードウェアも扱う最先端の領域を学ぶ。《情報メディアコース》メディア工学をベースに、フィールドワークを通じた課題解決を目指す。《医療・人間情報学コース》医療・福祉分野の課題を情報分野から挑む。
この学問について知る 医用・生体工学
[情報] 2026年新設予定の学部。総合大学の強みを生かし、幅広い学問領域を統合する「文理融合カリキュラム」と、企業と課題を解決する「社会連携教育」を特色とした4コースを設置。《医療・人間情報学コース》医療・福祉の課題に情報分野から挑む。医療や福祉分野のICT技術、バイオデータ解析の理論を学び、デジタルヘルスケアやリハビリテーション科学を基盤とした実践力を養う。
この学問について知る 歴史
設置 2013
学科定員
建築・環境138
学部内容
3年次からは以下の5つのコースに分かれ、より専門的な知識を身につける。
◆建築デザインコースでは、建築計画や構造、設備などの専門科目とともに、デザインスタジオで建築デザインを実践的に学ぶ。
◆建築エンジニアリングコースでは、「耐震・免震」「環境」「健康」「長寿命」といったテーマの考察を含めて、建築の知見を体系的に学ぶ。
◆環境共生デザインコースでは、建築を環境の視点から考え、地球環境に配慮した建築空間をデザインするための技術や設計の方法を身につける。
◆まちづくりデザインコースでは、建築と都市という2つの視点から「再生」のあり方を学ぶ。
◆すまいデザインコースでは、「すまい」についての基礎知識をベースに、さまざまな「住宅」の設計や身近なインテリアや家具のデザイン、メンテナンス、リフォームについて学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男69%・女31%
◆建築デザインコースでは、建築計画や構造、設備などの専門科目とともに、デザインスタジオで建築デザインを実践的に学ぶ。
◆建築エンジニアリングコースでは、「耐震・免震」「環境」「健康」「長寿命」といったテーマの考察を含めて、建築の知見を体系的に学ぶ。
◆環境共生デザインコースでは、建築を環境の視点から考え、地球環境に配慮した建築空間をデザインするための技術や設計の方法を身につける。
◆まちづくりデザインコースでは、建築と都市という2つの視点から「再生」のあり方を学ぶ。
◆すまいデザインコースでは、「すまい」についての基礎知識をベースに、さまざまな「住宅」の設計や身近なインテリアや家具のデザイン、メンテナンス、リフォームについて学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男69%・女31%
代表的な学べる学問
建築学
[建築・環境] 都市・建築・住まい・環境などを多角的に学び、未来へと続く「まち」「住まい」「暮らし」を創造できる人材の育成を目指す。実際に手を動かしながら学ぶワークショップも充実し、建築デザインに必要なスキルを養う。3年次からはコース制を設けており、専門性をさらに深めていく。
この学問について知る 住居学
[建築・環境] 都市・建築・住まい・環境などを多角的に学び、未来へと続くような「まち」「住まい」「暮らし」を創造できる人材の育成を目指す。実際に手を動かしながら学ぶ、ワークショップと呼ばれる体験型授業も充実し、建築デザインに必要なスキルを身につけることができる。3年次からはコース制を設けており、専門性をさらに深めていく。
この学問について知る 歴史
設置 2016
学科定員
計243 コミュニケーション148、共生デザイン95
学部内容
コミュニケーション学科では、多様な文化や価値観を持つ人びとと心の通い合う人間関係を構築するためのコミュニケーション能力を身につけ、共生社会の一員として活躍できるスキルを修得する。
共生デザイン学科では、生活文化や価値観の多様性を尊重し、自然環境に配慮した、共生を志向するライフスタイルの創造に貢献できる力を培う。
同学部では、3年次に「プロジェクト科目群」を配置し、半年間にわたり学内外で学ぶ。教室での学びに加え、地域コミュニティや企業、団体、行政のほか、海外などのフィールドで、多くの人びとと協働しながら、課題解決への取り組みを通して、社会に対して主体的に関われる人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男36%・女64%
共生デザイン学科では、生活文化や価値観の多様性を尊重し、自然環境に配慮した、共生を志向するライフスタイルの創造に貢献できる力を培う。
同学部では、3年次に「プロジェクト科目群」を配置し、半年間にわたり学内外で学ぶ。教室での学びに加え、地域コミュニティや企業、団体、行政のほか、海外などのフィールドで、多くの人びとと協働しながら、課題解決への取り組みを通して、社会に対して主体的に関われる人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男36%・女64%
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[コミュニケーション] 共生社会の一員として活躍できる人材の育成を目指す。グローバル、メディア、ビジネス心理の3領域から実践的に学び、多様な文化や価値観を持つ人びととのコミュニケーション能力を身につける。3年次の前半に全員がプロジェクト授業を履修するのも特徴。メディア領域では、メディア表現、情報リテラシー、社会と技術の関わりについて学ぶ。
[共生デザイン] 地域の企業や自治体、住民などの生の声から、さまざまな課題を発見し、新たな共生のあり方を提案する構想力と表現力を身につける。誰もがよりよく、心地よく生きていくための「共生の思想」を幅広い分野から学ぶとともに、映像制作、商品提案、空き家再生や途上国工芸品の生産工程、耕作放棄地への提案などのプロジェクト科目が用意されているほか、現場(フィールド)に出かけて、「問題解決する力=デザイン力」を自らの体験の中で学ぶことができる。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[コミュニケーション] 共生社会の一員として活躍できる人材の育成を目指す。グローバル・コミュニケーション、メディア・コミュニケーション、ビジネス心理・コミュニケーションの3領域から実践的に学び、多様な文化や価値観を持つ人びととのコミュニケーション能力を身につける。3年次の前半に全員がプロジェクト授業を履修するのも特徴。グローバル・コミュニケーション領域では、英語圏の生活と文化、中国語圏の生活と文化などの科目がある。
この学問について知る 心理学
[コミュニケーション] グローバル・コミュニケーション、メディア・コミュニケーション、ビジネス心理・コミュニケーションの3領域から実践的に学び、多様な文化や価値観を持つ人びととのコミュニケーション能力を身につける。ビジネス心理・コミュニケーション領域の専門科目として、心理学の理解、社会心理学、人間関係の心理学、心理学のためのデータ処理、ビジネス心理基礎などがある。
この学問について知る 住居学
[共生デザイン] デザイン文化やデザイン企画、環境・コミュニティデザインなどの課題解決方法を構想するための知識を習得する分野と、映像デザイン、プロダクトデザイン、インテリアデザインなど、構想を具体的に表現する分野の両方を幅広く学ぶ。デザインを通して新しい提案ができる人材を目指す。
この学問について知る 家政・生活科学
[共生デザイン] デザイン文化やデザイン企画、環境・コミュニティデザインなど、課題を発見し解決するための方策を構想する知識を習得する分野と、映像表現、グラフィック・プロダクトデザイン、インテリアデザインなど、構想を具体的に表現する技術を修得する分野の両方を幅広く学ぶことで、デザインを通して新しい提案ができる人材を目指す。
この学問について知る デザイン
[共生デザイン] デザインを通して新しい提案ができる人材を目指す。デザイン文化やデザイン企画、環境・コミュニティデザインなど、課題を発見し解決するための方策を追究する分野と、映像デザイン、プロダクトデザイン、インテリアデザインなど、構想を具体的に表現するための分野を幅広く学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2015
学科定員
こども発達140
学部内容
幼稚園教諭・保育士・小学校教諭などの養成課程を有する。現代社会が直面する教育問題に人間の「こころ」の発達の面から科学的・総合的にアプローチし、心理・保育・教育分野のエキスパートを養成。人の「こころ」や人を取り巻く文化・環境を理解し、人格形成のメカニズムや行動様式を広く学び、健やかな成長と人間らしい生活を実現するための理論と技術を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
代表的な学べる学問
人間科学/人文系その他
[こども発達] 子育て支援を学び、カウンセリングマインドを身につけた教育者を目指す。「保幼小連携」のもと「教育」「保育」「心理」「健康福祉」の4分野を学び、応用・実践する。心理学関係の指定科目を修めれば、小学校教諭・幼稚園教諭・保育士のほかに認定心理士の資格も取得可能。さらに各実習に加えて、各種施設で職場体験ができる実践教育を重視しているのも特長。実践的なカリキュラムを通して、子どもや親の立場に立った考え方を身につける。
この学問について知る 教育学
[こども発達] 子育て支援を学び、カウンセリングマインドを身につけた教育者を養成する。「教育分野」「保育分野」「心理分野」「健康福祉分野」の4分野を学び、応用・実践する。心理学関係の指定科目を修めると、小学校教諭・幼稚園教諭・保育士のほかに認定心理士の資格も取得できる。各種施設で職場体験を行うなど、実践教育を重視している。
この学問について知る 教員養成系の課程・学科
[こども発達] こどもの発達を心と体の両面から理解し、複雑化する現代のさまざまな教育的・保育的課題に対応できる実践的な支援力を養う。カリキュラムには実習、実験、演習を数多く取り入れ、時代に対応できる高い専門性を身につける。幼稚園教諭一種免許状、小学校教諭一種免許状、特別支援学校教諭一種免許状、保育士資格、認定心理士資格などを取得できる。
この学問について知る 児童学・子ども学
[こども発達] 子育て支援を学び、カウンセリングマインドを身につけた小学校教諭・幼稚園教諭・保育士を養成する。「教育」「保育」「心理」「健康福祉」の4分野を学び、応用・実践する。心理学関係の指定科目の履修により、認定心理士の資格も取得できる。実学重視を旨として、隣接するこども園や小学校などと連携した実習指導を通して、生きた知識を身につける。
この学問について知る 歴史
設置 2015
学科定員
管理栄養100
学部内容
食と健康の専門家「管理栄養士」の養成課程。人間が生涯にわたって健康に生きる基盤となる「食生活」と「健康管理」を主要テーマに、多面的・総合的に学ぶ。給食管理、栄養改善などの実践的指導を通して、全ての人の生活の質向上に貢献することを目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男23%・女77%
△新入生の男女比率(2025年) 男23%・女77%
代表的な学べる学問
栄養学・食物学
[管理栄養] 男女共学・総合大学の管理栄養士養成課程として、「食生活」と「健康管理」をテーマに食品の機能と生体の仕組みを理解し、食・栄養・健康に関する基礎・臨床的な研究を行う。好ましい食生活や食習慣のあり方、健康維持、疾病の予防や治療のための栄養指導などを学ぶ。医療機関や学校、食品業界などで活躍できる人間性豊かな管理栄養士を養成する。(※下記リンクは「栄養学」の説明へ遷移します)
この学問について知る 歴史
設置 2013
学科定員
看護80
学部内容
学生一人ひとりに向き合う対話型の教育・少人数教育・経験学習重視の教育プログラムで、高い看護実践力を養う。医療の高度化、患者・家族のニーズの多様化、チーム医療の推進などに対応した学びで、「人間性」「倫理観」を高め、「科学的思考」「判断力」「調整能力」を身につけた看護師を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男16%・女84%
△新入生の男女比率(2025年) 男16%・女84%
代表的な学べる学問
看護学
[看護] 同大学の校訓「人になれ奉仕せよ」の精神に基づき、保健、医療、福祉の現場において適切な看護ケアを提供できる看護実践能力と、チーム医療における調整能力などを身につけ、人びとの健康と福祉に貢献できる専門職者を養成。学生一人ひとりに向き合う対話型の少人数教育、経験学習重視の教育で高い実践力を養う。医療の高度化、患者・家族のニーズの多様化、チーム医療の推進などに対応した学びで、「人間性」「倫理観」「科学的思考」「判断力」「調整能力」を養う。
この学問について知る 他の大学の情報も確認しよう
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- ネット出願する
- 資料請求する
- ネット出願する
- ネット出願方法はこちら
- 資料請求する
- 資料請求する
- ネット出願する
- ネット出願方法はこちら
関東学院大学 の
過去問
パスナビの
掲載情報について
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。












![受験期の過ごし方[試験前日・試験後 編]](/assets/437a7680e6f34b928a92c3dba656ff7d/06f93bf738cc496ba6ed3dc8acdc39e2/16_1200_630.png)
![受験期の過ごし方[冬休み~入試本番 編]](/assets/437a7680e6f34b928a92c3dba656ff7d/cf680b91c8d743de999b4897586d62cf/17_1200_630.png)

