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歴史
設置 2025
学科定員
計100 経営情報60、環境デザイン創成40
学部内容
2025年新設の学部。
経営情報学科では、情報技術を活用し、社会に有益なビジネスを通じてSDGs実現のために社会課題を解決できる人材を育成する。
環境デザイン創成学科では、工学、技術、経営、文化芸術、異文化理解を広く学び、持続可能な生活や社会の環境を多様な視点から統合的に探究し、デザインできる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男82%・女18%
経営情報学科では、情報技術を活用し、社会に有益なビジネスを通じてSDGs実現のために社会課題を解決できる人材を育成する。
環境デザイン創成学科では、工学、技術、経営、文化芸術、異文化理解を広く学び、持続可能な生活や社会の環境を多様な視点から統合的に探究し、デザインできる人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男82%・女18%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[環境デザイン創成] 2025年学部新設。環境学、経営、文化、芸術、工学・技術を広く学び、地域から地球規模に及ぶさまざまな課題、特に工学・技術的視点だけでは解決できない課題に関して、文理融合の視点で探究して実際的な解決策をデザインし、持続可能な新しいビジネスや社会システムを、プロジェクトを通して創造できる人材を育成する。
[経営情報] 2025年学部新設。気候変動や地域課題などの社会課題について理解し、経営情報における「マネジメント」「マーケティング」「金融」「情報通信」の4分野を融合的に探究し、ビジネスを通じてSDGs/持続的な社会を実現するために種々の社会課題を解決できる人材を育成する。
この学問について知る 社会学・観光学・メディア学
[環境デザイン創成] 2025年学部新設。環境学、経営、文化、芸術、工学・技術を広く学び、地域から地球規模に及ぶさまざまな課題、特に工学・技術的視点だけでは解決できない課題に関して、文理融合の視点で探究して実際的な解決策をデザインし、持続可能な新しいビジネスや社会システムについてプロジェクトを通して創造できる人材を育成する。
この学問について知る 経営工学・管理工学
[経営情報] 2025年学部新設。気候変動や地域課題などの社会課題に関する知識と構造について理解し、経営情報における「マネジメント」「マーケティング」「金融」「情報通信」の4分野を融合的に探究する。ビジネスを通じてSDGs/持続的な社会を実現するために必要な知識を身につけ、さまざまな社会課題を解決できる人材を育成する。
この学問について知る 歴史
設置 2025
学科定員
計200 メディア情報140、心理情報デザイン60
学部内容
2025年新設の学部。
メディア情報学科では、最新の情報テクノロジーと映像・音楽・Web・XRなどのコンテンツ制作のための感性の基礎・デザインを学び、それらを結びつけることでメディアコンテンツやサービス、システムを企画・開発できる人材を育成する。
心理情報デザイン学科では、データサイエンスやAIなどの情報技術を用いて、人の心の働き・感性を実証的に測定・評価するための技能を学ぶ。社会心理やコミュニケーション心理など、心理学にまつわる幅広い領域を研究する。
△新入生の男女比率(2025年) 男75%・女25%
メディア情報学科では、最新の情報テクノロジーと映像・音楽・Web・XRなどのコンテンツ制作のための感性の基礎・デザインを学び、それらを結びつけることでメディアコンテンツやサービス、システムを企画・開発できる人材を育成する。
心理情報デザイン学科では、データサイエンスやAIなどの情報技術を用いて、人の心の働き・感性を実証的に測定・評価するための技能を学ぶ。社会心理やコミュニケーション心理など、心理学にまつわる幅広い領域を研究する。
△新入生の男女比率(2025年) 男75%・女25%
代表的な学べる学問
情報工学
[メディア情報] 2025年学部新設。最新の情報テクノロジーと映像・音楽・Web・AR・VR・XRなどのコンテンツ制作のための感性の基礎、デザインを修得し、それらを統合・実践的に結びつけることで先端メディアコンテンツ、サービス、システムを企画・開発でき、社会に新しい価値を創り出すことのできる人材の育成を目指す。
[心理情報デザイン] 2025年学部新設。人の心のはたらきについて理解し、それを役立てることが産業界におけるものづくり、コトづくりにおいても重要になってきていることから、心およびそれを支える脳・神経の仕組みと働きに関する知識と、それらを情報技術を用いて測定・評価するための技術を学び、これらの知識と技能を産業・社会・臨床場面で活用するための手法を学ぶ。
この学問について知る 心理学
[心理情報デザイン] 2025年学部新設。人の心のはたらきについて理解し、それを役立てることは産業界におけるものづくり、コトづくりにおいても重要になってきていることから、心およびそれを支える脳・神経の仕組みと働きに関する知識と、それらを情報技術を用いて測定・評価するための技術を学び、これらの知識と技能を産業・社会・臨床場面で活用するための手法を学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2025
学科定員
計320 情報工120、知能情報システム120、ロボティクス80
学部内容
2025年新設の学部。
情報工学科では、コンピュータサイエンスを深く学び、高度情報化社会を支え、発展させる専門知識とスキルを修得。また、修得した情報基盤技術を適切な形で社会実装できる力を養う。
知能情報システム学科では、数理工学を基盤とした知能情報システムに関する技術を探究。人と知的な情報システムが共存する高度情報化社会を実現し、先端情報技術を活用して、社会に新たな価値を創出する能力を身につける。
ロボティクス学科では、情報工学、知能情報工学、電気電子工学、機械工学とその周辺分野を含む学際的領域であるロボット工学を学び、計測・自動制御技術、知能情報化技術、機械設計技術など、情報技術からものづくり技術まで総合的に修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男94%・女6%
情報工学科では、コンピュータサイエンスを深く学び、高度情報化社会を支え、発展させる専門知識とスキルを修得。また、修得した情報基盤技術を適切な形で社会実装できる力を養う。
知能情報システム学科では、数理工学を基盤とした知能情報システムに関する技術を探究。人と知的な情報システムが共存する高度情報化社会を実現し、先端情報技術を活用して、社会に新たな価値を創出する能力を身につける。
ロボティクス学科では、情報工学、知能情報工学、電気電子工学、機械工学とその周辺分野を含む学際的領域であるロボット工学を学び、計測・自動制御技術、知能情報化技術、機械設計技術など、情報技術からものづくり技術まで総合的に修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男94%・女6%
代表的な学べる学問
機械工学
[ロボティクス] 2025年学部新設。ロボット要素設計、センシング、システム制御、知能情報化などの基礎知識と基盤技術を修得し、これらの知識と技術を統合的に活用して社会や生活に役立つロボットや新しい知能機器システムを創造できる技術者を養成する。スマートファクトリー、環境・フィールド応用ロボット、防災・災害援助ロボット、医療福祉支援ロボットなどがキーワード。
この学問について知る 情報工学
[情報工] 2025年学部新設。コンピュータサイエンスを十分に理解し、コンピュータアーキテクチャやIoTといったハードウエア・ソフトウエアの技術、情報セキュリティやブロックチェーンといったネットワーク関連技術を身につける。
[知能情報システム] 2025年学部新設。進化する人工知能やデータサイエンスに関する技術を活用し、新たな社会を創造する人材の育成を目指す。コンピュータサイエンスを十分に理解し、学習理論、生成AI、自然言語処理など人工知能やデータサイエンスに関する技術、XR(VR/MR/AR)や量子コンピューティングなどの先端技術を学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2008
学科定員
計140 環境・応用化学70、生命・応用バイオ70
学部内容
2025年応用化学科から名称変更の環境・応用化学科では、化学を「どう活用すれば産業の役に立つか」という視点でとらえ直し、実践的な技術として学ぶ「応用化学」を学修。また、地球規模の課題解決に向けて、持続可能な社会の発展を支える化学分野(グリーンケミストリー)についても学ぶ。
2025年応用バイオ学科から名称変更の生命・応用バイオ学科では、バイオ工学、ゲノム解析や遺伝子解析に関する遺伝子工学、人間の行動や感覚の仕組みを説明する脳科学を主として学ぶ。生命現象の基礎となるDNAやタンパク質の合成過程や生物の基本機能などを理解し、広義のバイオ技術に基づいた新しい産業を担う人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
2025年応用バイオ学科から名称変更の生命・応用バイオ学科では、バイオ工学、ゲノム解析や遺伝子解析に関する遺伝子工学、人間の行動や感覚の仕組みを説明する脳科学を主として学ぶ。生命現象の基礎となるDNAやタンパク質の合成過程や生物の基本機能などを理解し、広義のバイオ技術に基づいた新しい産業を担う人材を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
代表的な学べる学問
応用化学
[環境・応用化学] 2025年応用化学科から名称変更。「持続成長可能な社会」の実現のため、基礎化学の知識基盤の上に修得した有機・無機機能化学および環境化学の知恵を生かし、人類が直面している環境・エネルギーに関わる諸問題の解決を目指す。環境化学、エネルギー機能化学、バイオ・機能化学を基盤にして、人類の持続成長を可能とする産業分野でグローバルに活躍できる人材を育成する。
この学問について知る 生物工学
[生命・応用バイオ] 2025年応用バイオ学科から名称変更。生物に関連した新機能分子創出、ゲノム解析や遺伝子解析、人間の行動や感覚の仕組みについて主に学ぶ。生命現象の基礎となるDNAやタンパク質の合成過程、生物の基本機能、感覚や行動を制御する脳の仕組みを理解する。
この学問について知る 歴史
設置 1965
学科定員
計520 機械工120、先進機械システム工60、航空宇宙工60、電気エネルギーシステム工100、電子情報システム工100、環境土木工80
学部内容
2025年、従来の6学科から次の6学科に改編。
機械工学科では、機械工学の根幹である機械力学、材料力学、熱力学、流体力学を修得。環境とエネルギー分野を含めた機械工学に関連するシステムの機構や性能を、グリーンテクノロジーに関する知識などと共に幅広く養う。
先進機械システム工学科では、デジタルテクノロジーを活用した「ものづくり」のための設計・応用技術、新材料とその加工法を修得。IoT、AI、デジタルツインなどのデジタル情報技術を駆使したスマート生産技術も学ぶ。
航空宇宙工学科では、航空宇宙工学という総合工学を学ぶ。加えて航空機や宇宙機の揚力・推力を効率よく発生させるメカニズムや、航空機や宇宙機の構造・機能を理解し、安定した運用を実現するシステム統合技術を学ぶ。
電気エネルギーシステム工学科では、グリーン社会の基盤構築を目指し、最新の電気エネルギーを「創る」「運ぶ」「貯める」「変える」「操る」、さらに「電気材料技術」を学び、これらを統合した電気エネルギーシステム分野で活躍できる人材を育成する。
電子情報システム工学科では、「仮想空間と現実空間の融合」のための基盤技術である半導体エレクトロニクス、通信・電波および音響・映像の技術を学び、これからの電子工学分野で活躍できる人材を育成する。
環境土木工学科では、インフラをつくるために必要な設計・施工分野に加え、インフラをスマートに活用するためのDX・データサイエンス分野を学修。さらに、インフラのメンテナンスや修復の技術も身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男95%・女5%
機械工学科では、機械工学の根幹である機械力学、材料力学、熱力学、流体力学を修得。環境とエネルギー分野を含めた機械工学に関連するシステムの機構や性能を、グリーンテクノロジーに関する知識などと共に幅広く養う。
先進機械システム工学科では、デジタルテクノロジーを活用した「ものづくり」のための設計・応用技術、新材料とその加工法を修得。IoT、AI、デジタルツインなどのデジタル情報技術を駆使したスマート生産技術も学ぶ。
航空宇宙工学科では、航空宇宙工学という総合工学を学ぶ。加えて航空機や宇宙機の揚力・推力を効率よく発生させるメカニズムや、航空機や宇宙機の構造・機能を理解し、安定した運用を実現するシステム統合技術を学ぶ。
電気エネルギーシステム工学科では、グリーン社会の基盤構築を目指し、最新の電気エネルギーを「創る」「運ぶ」「貯める」「変える」「操る」、さらに「電気材料技術」を学び、これらを統合した電気エネルギーシステム分野で活躍できる人材を育成する。
電子情報システム工学科では、「仮想空間と現実空間の融合」のための基盤技術である半導体エレクトロニクス、通信・電波および音響・映像の技術を学び、これからの電子工学分野で活躍できる人材を育成する。
環境土木工学科では、インフラをつくるために必要な設計・施工分野に加え、インフラをスマートに活用するためのDX・データサイエンス分野を学修。さらに、インフラのメンテナンスや修復の技術も身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男95%・女5%
代表的な学べる学問
機械工学
[機械工] 機械工学技術により、自動車、家電製品、エネルギー機械、福祉医療機器などの多くの製品が生み出された一方、省エネルギー、環境負荷低減、安全・信頼性向上への要求が高まっていることから、環境とエネルギー分野を含めた機械工学に関連するシステムの機構や性能を、グリーンテクノロジーに関する専門的な知識・技能・技術と共に広く身につける。
[先進機械システム工] 2025年学科新設。最新のものづくりに必要となる設計・応用技術、新材料と加工技術、生産システムなどに関する技術を修得し、デジタルテクノロジーを活用して持続可能な次世代スマートファクチャリングシステムを構築できる機械技術者を育成する。
この学問について知る 土木工学
[環境土木工] 災害を防ぎながら、地域の自然・文化と調和する、安全で安心、健康で持続性のある環境づくりが求められている。ICTを取り入れた次世代型の土木技術を活用しながら、道路・鉄道・港などのインフラの整備とともに、地域の自然や文化と共生する環境の構築について学び、グローバルな国際開発も意識した、幅広い計画・設計・施工・メンテナンス・運営ができる人材を育成する。
この学問について知る 航空・宇宙工学
[航空宇宙工] 2025年航空システム工学科から名称変更。航空機産業において、安全性はもちろんのこと、エネルギーの有効活用とともに、地球環境と調和した先端的な技術革新が今まで以上に求められている。これらに応えるために、航空工学を支える基礎知識を身につけ、それを応用して航空機とその構成要素技術と航空統合技術や宇宙推進の原理、宇宙機の製造プロセスを修得し、輸送機械産業で活躍できる柔軟で創造性豊かな人材を育成する。
この学問について知る 電気・電子工学
[電子情報システム工] 2025年学科新設。スマート社会実現に向けて「仮想空間と現実空間の融合」のための基盤技術である半導体エレクトロニクス、通信・電波および音響・映像の技術を基礎から応用まで体系的に学び、これからの電子工学分野で活躍できる人材を育成する。
[電気エネルギーシステム工] 2025年学科新設。グリーン社会の基盤構築を目指し、電気エネルギーを体系的に広く学ぶ。最新の電気エネルギーを「創る」、「運ぶ」、「貯める」、「変える」、「操る」、さらに「電気材料技術」を学び、これらを統合した電気エネルギーシステム分野で活躍できる人材を育成する。
この学問について知る 歴史
設置 2018
学科定員
計200 建築100、建築デザイン100
学部内容
2025年、従来の1学科から次の2学科に改編。
建築学科では、建築構造、建築環境・設備、建築材料・構法などの建築エンジニアリングを学び、安全で快適な建築や都市の計画を修得する。急激な気候変動や多発する自然災害、ウェルビーイングなどに対応した次世代の建築・まちづくりについて学び、持続可能な社会と環境の構築に貢献できる人材を育成する。
建築デザイン学科では、建築のデザインやまちづくりを学ぶ。住宅・インテリアから都市に至る多様な環境の建築・設計に関わる専門知識を修得し、美しく機能的で持続性のある建築や地域の環境形成に求められる高度な専門知識とデザイン力を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男70%・女30%
建築学科では、建築構造、建築環境・設備、建築材料・構法などの建築エンジニアリングを学び、安全で快適な建築や都市の計画を修得する。急激な気候変動や多発する自然災害、ウェルビーイングなどに対応した次世代の建築・まちづくりについて学び、持続可能な社会と環境の構築に貢献できる人材を育成する。
建築デザイン学科では、建築のデザインやまちづくりを学ぶ。住宅・インテリアから都市に至る多様な環境の建築・設計に関わる専門知識を修得し、美しく機能的で持続性のある建築や地域の環境形成に求められる高度な専門知識とデザイン力を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男70%・女30%
代表的な学べる学問
建築学
[建築] 建築構造、建築環境・設備、建築材料・構法などの建築エンジニアリングを学び、安全で快適な建築や都市を計画する。建築や都市の安全性や快適性の観点から、急激な気候変動や多発する自然災害、ウェルビーイングなどに対応した建築・まちづくりに関する知識・技術を修得する。
[建築デザイン] 2025年学科新設。建築のデザインやまちづくりを学ぶ。住宅・インテリアから都市にいたる多様な環境の建築・設計に関わる専門知識を修得。美しく機能的で持続性のある建築や地域の環境形成に求められる高度な専門知識とデザイン力を身につける。
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