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歴史
設置 1988
学科定員
計500 英米語400<英米語220、英語コミュニケーション130、英語教育50>、フランス語50、中国語50
学部内容
英米語学科は、英語圏の文化や文学、社会などを学ぶ「英米語専攻」、英語でのコミュニケーションを理論と実践で学ぶ「英語コミュニケーション専攻」、英語科教員の養成を主眼とする「英語教育専攻」の3専攻制。
フランス語学科では、フランス語の構造や歴史、フランスの文学や芸術などのフランス語圏の文化について学ぶ。また、ビジネス系の科目の多くをフランス人教員が担当し、フランス語と英語、専門知識を同時に身につける。
中国語学科では、中国語の構造や歴史、中国の文学や思想、中国語圏の文化比較など、さまざまな角度から中国文化を学ぶ。また、中国の経済を学び、ビジネスの分野で求められる中国語と英語、専門知識を同時に身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
フランス語学科では、フランス語の構造や歴史、フランスの文学や芸術などのフランス語圏の文化について学ぶ。また、ビジネス系の科目の多くをフランス人教員が担当し、フランス語と英語、専門知識を同時に身につける。
中国語学科では、中国語の構造や歴史、中国の文学や思想、中国語圏の文化比較など、さまざまな角度から中国文化を学ぶ。また、中国の経済を学び、ビジネスの分野で求められる中国語と英語、専門知識を同時に身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
代表的な学べる学問
国際関係学・国際文化学
[英米語、フランス語、中国語] 英米語学科では3専攻体制を取り、英語圏の言語・文化・文学・社会・歴史について学ぶ「英米語専攻」、コミュニケーションを理論と実践で学ぶ「英語コミュニケーション専攻」、英語科教員の養成を主眼とする「英語教育専攻」の各専攻の学問領域において、高度な専門性を身につける。フランス語学科では、実践的なフランス語を学び、フランスをはじめヨーロッパを見渡す視野と知識を習得。中国語学科では、中国語の学びを中心に、中国の文化・社会について段階的に学ぶ。
この学問について知る 語学
[英米語(英米語専攻、英語コミュニケーション専攻、英語教育専攻)] 3専攻体制。《英米語専攻》専攻言語である英語の学びを中心に、英語圏の言語・文化・文学・社会・歴史について学ぶ。《英語コミュニケーション専攻》コミュニケーションを理論的に学ぶ「コンセプション系」と、実践的に学ぶ「タスク系」の科目を設置し、理論と実践の両面から英語でのコミュニケーションを学ぶ。《英語教育専攻》英語科教員の養成を主眼とする専攻。教員免許状の取得に必要な科目の一部を専門科目群に設置し、教員になるための学びを効率よく進めることができる。
[フランス語、中国語] 《フランス語学科》実践的なフランス語を学びながら、フランスをはじめヨーロッパ全域を見渡す視野と知識を習得。観光やビジネスをテーマにした授業がある。また1年次の英語基幹プログラムと2年次以降の複言語プログラムでビジネスレベルの英語力も習得する。《中国語学科》中国語の学びを中心に、中国語の構造や歴史、中国の文学や思想、文化比較、ビジネスを学ぶ。また1年次の英語基幹プログラムと2年次以降の複言語プログラムでビジネスレベルの英語力も習得する。
この学問について知る 教員養成系の課程・学科
[英米語(英語教育専攻)] 3専攻体制。英語教育専攻では、高い英語力と教授法、国際感覚を身につけた英語科教員を養成する。教員免許状の取得に必要な科目を専門科目群に設置し、教員になるための学びを効率よく進めることができ、「英語学習系」と「英語教育系」の2つの科目群から、英語科教員に求められる資質と能力を英語開講の授業や英語教育インターンシップを通して身につけていく。
この学問について知る 歴史
設置 2019
学科定員
計140 世界教養90、国際日本50
学部内容
世界教養学科では、世界諸地域の文化、文学、政治、経済などの学びを通じ、国や世代を超えて通用するワールドリベラルアーツを身につける。また、英語と複数の言語の習得にも力を入れ、その国や地域の言語で自分の知識や考えを発信できる力を磨く。
国際日本学科では、日本の文化、文学、社会、歴史、日本を軸とする国際文化の知識を深めながら、それらを世界へ発信するための知識と技術を身につける。また、日本語の運用能力や文章力、グローバル社会に欠かせない高度な英語運用能力も習得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男16%・女84%
国際日本学科では、日本の文化、文学、社会、歴史、日本を軸とする国際文化の知識を深めながら、それらを世界へ発信するための知識と技術を身につける。また、日本語の運用能力や文章力、グローバル社会に欠かせない高度な英語運用能力も習得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男16%・女84%
代表的な学べる学問
教養学
[世界教養] 「世界教養」「英語基幹」「複言語」のプログラムなどを通して、語学力と教養を高める複合的な教育を実施。「世界教養プログラム」の導入科目や、「世界教養ブリッジ科目」を中心とした講義で、人間の想像力や芸術的感性などを育てる。応用科目は「人文」「学際」「社会」の3分野からなる計72のテーマ(科目)で構成、一部科目は英語で開講され、個々の関心に合わせて学ぶ。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[世界教養] 世界に軸足を置き、日本を含む世界諸地域の文化・文学・芸術や、政治・経済・宗教などの“WorldLiberalArts”の学びを展開。学びの対象を国や地域に限定せず世界を包括的に学び、最終的には1つの事象(テーマ)に対して専門性を深める。また、学びを通じて世界に存在するさまざまな価値観や視点に触れることで、国や世代を超えて通用する教養を身につける。
この学問について知る 語学
[世界教養] 世界に軸足を置き、日本を含む世界諸地域の文化・芸術や、政治・経済・宗教などの“WorldLiberalArts”の学びを展開。世界共通語である“英語”を基盤言語ととらえ、学科の学びを通じて獲得した教養や専門知識を自分のものとして発信できる英語力を養う。さらに、複数の言語の習得にも力を入れ、その国や地域の言語でも自分の知識や考えを発信できる力を磨く。
[国際日本] 世界と日本の教養を双方向に学ぶ世界教養ブリッジ科目と日本の文化や文学、社会、歴史の学びを通して、世界のなかの日本を理解する。そして、それらを発信するための知識と技術を身につけるため、日本語の口頭表現能力や文章力をさらに磨くと同時に、グローバル社会に欠かせない高度な英語運用能力を習得する。中学校・高等学校教諭一種免許状の「英語」だけでなく、「国語」も取得可能。さらに、日本語教師を目指す学生を対象として「日本語教育主専攻・副専攻」の修了が可能。
この学問について知る 歴史
設置 2004
学科定員
計340 現代英語85、国際教養85、グローバルビジネス85、グローバル共生85
学部内容
現代英語学科では、英語圏だけでなく、非英語圏における英語の多様性や文化・社会など、国内外でキャリアを築くために必要な教養を養う。さらに最先端のAIやデータサイエンスの知識やスキルを学び、世界が抱える課題を幅広い視点から分析・思考し、自らの意見や解決に向けた提案を発信できる人材を育成する。
国際教養学科では、「人間・情報・世界」という3つのべクトルで専門教育を展開し、世界的視野に立って自ら考え行動できる力と、探求心を持って学ぶ自主性を身につける。また、世界の人びとと交流するためのツールとして、高度な英語運用能力も習得する。
グローバルビジネス学科では、グローバルなビジネス実務の経験を有する教員とアカデミックな研究を積み上げてきた教員の協働による専門教育を展開し、実践的な英語運用能力とビジネスに関する専門知識を習得する。
2025年新設のグローバル共生学科では、幅広く豊かな教養を礎に、実践的な言語運用能力、情報分析力、多様性への理解などの地域創生や多文化共生に係る高い専門性と高度な英語運用能力を身につけ、現代社会に関わる鋭利な問題意識、優れた共感能力と国際感覚、および果敢な行動力を備えた国際的職業人を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男29%・女71%
国際教養学科では、「人間・情報・世界」という3つのべクトルで専門教育を展開し、世界的視野に立って自ら考え行動できる力と、探求心を持って学ぶ自主性を身につける。また、世界の人びとと交流するためのツールとして、高度な英語運用能力も習得する。
グローバルビジネス学科では、グローバルなビジネス実務の経験を有する教員とアカデミックな研究を積み上げてきた教員の協働による専門教育を展開し、実践的な英語運用能力とビジネスに関する専門知識を習得する。
2025年新設のグローバル共生学科では、幅広く豊かな教養を礎に、実践的な言語運用能力、情報分析力、多様性への理解などの地域創生や多文化共生に係る高い専門性と高度な英語運用能力を身につけ、現代社会に関わる鋭利な問題意識、優れた共感能力と国際感覚、および果敢な行動力を備えた国際的職業人を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男29%・女71%
代表的な学べる学問
教養学
[現代英語] アメリカやイギリスなどの英語圏のみならず、アジアやアフリカ、中東、ヨーロッパなどの英語を母語としない国や地域で話されている英語“WorldEnglishes”を学び、さまざまな文化背景・習慣を持つ人びとと交流するための世界基準の英語力を身につける。また、歴史や地理、文化などの世界の知識や教養を身につけ、それらに関する自分の考えを発展させ表現する力も習得する。
[国際教養] 高い英語運用能力の育成に加え、他者を理解し自己を再構築する「リクリエーション系」、情報を収集・分析・発信する力を養う「リテラシー系」、国家・地域の構造を学び国際感覚を磨く「ガバナンス系」の3つの専門分野と、複言語プログラム、エリアスタディーズ基盤で多様な国々の言語や文化を学び、航空・旅行・ホテルやマスコミ、国際機関など、グローバルに活躍できる人材を育成。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[現代英語] アメリカやイギリスなどの英語圏のみならず、アジアやアフリカ、中東、ヨーロッパなどの英語を母語としない国や地域で話されている英語“WorldEnglishes”を学び、さまざまな文化背景・習慣を持つ人びとと交流するための世界基準の英語力を身につける。また、歴史や地理、文化などの世界の知識や教養を身につけ、それらに関する自分の考えを発展させ表現する力も習得する。
[国際教養] 高い英語運用能力の育成に加え、他者を理解し自己を再構築する「リクリエーション系」、情報を収集・分析・発信する力を養う「リテラシー系」、国家・地域の構造を学び国際感覚を磨く「ガバナンス系」の3つの専門分野と、複言語プログラム、エリアスタディーズ基盤で多様な言語や文化を学び、航空・旅行・ホテルやマスコミ、国際機関など、グローバルに活躍できる人材を育成。
[グローバル共生] 2025年学科新設。世界の共通言語である英語の運用能力を磨きながら、複言語プログラムで英語以外の言語修得も目指す。専修科目として、共生社会の実現に欠かせない民主主義や平和などの理念を国際政治・経済の観点から学ぶ「国際ガバナンスコース」、人間の心理やコミュニケーションを学び、世界の人びとと協力・協働していく力を養う「グローバル共生コース」を設置。グローバルな社会や企業が抱える問題を解決するために行動できる人材を育成する。
この学問について知る 語学
[現代英語] アメリカやイギリスなどの英語圏のみならず、アジアやアフリカ、中東、ヨーロッパなどの英語を母語としない国や地域で話されている英語“WorldEnglishes”を学び、さまざまな文化背景・習慣を持つ人びとと交流するための世界基準の英語力を身につける。また歴史や地理、文化などの世界の知識や教養を身につけ、それらに関する自分の考えを発展させ表現する力も習得する。
[国際教養] 高い英語運用能力の育成に加え、他者を理解し、自己を再構築する「リクリエーション系」、情報を収集・分析・発信する力を養う「リテラシー系」、国家・地域の構造を学び国際感覚を磨く「ガバナンス系」の3つの専門分野と、複言語プログラム、エリアスタディーズ基盤で多様な国々の言語や文化を学び、航空・旅行・ホテルやマスコミ、国際機関など、グローバルに活躍できる人材を育成する。
[グローバルビジネス] 実践的な英語力を培う「CultivatingBusinessPerceptioninEnglish」、ビジネスに関する英語文献を読み解き、深い洞察力を養う「英書講読科目」など学科独自の学びを通して、グローバルに展開されるビジネスの現場で求められる高度な英語運用能力を身につける。さらに「海外実習(ワーク・エクスペリエンス研修)」を通して、海外で働くとはどういうことかを身をもって経験し、即戦力として活躍できる人材を目指す。
[グローバル共生] 2025年学科新設。世界の共通言語である英語の運用能力を磨きながら、複言語プログラムで英語以外の言語修得も目指す。専修科目として、共生社会の実現に欠かせない民主主義や平和などの理念を国際政治・経済の観点から学ぶ「国際ガバナンスコース」、人間の心理やコミュニケーションを学び、世界の人々と協力・協働していく力を養う「グローバル共生コース」を設置。グローバルな社会や企業が抱える問題を解決するために行動できる人材を育成する。
この学問について知る 社会学・観光学・メディア学
[国際教養] 高い英語運用能力の育成に加え、他者を理解し自己を再構築する「リクリエーション系」、情報を収集・分析・発信する力を養う「リテラシー系」、国家・地域の構造を学び国際感覚を磨く「ガバナンス系」の3つの専門分野と、複言語プログラム、エリアスタディーズ基盤で多様な国々の言語や文化を学び、グローバルに活躍できる人材を育成する。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[グローバルビジネス] 世界の共通言語である英語と経営学・商学を掛け合わせた「英語×ビジネス」の学びを展開する。海外でのビジネス実務の経験を有する教員と、アカデミックな研究を積み上げてきた教員をバランスよく配置し、少人数教育を行っている。英語の運用能力を高め、国内外の企業で世界を舞台に活躍できる人材の育成を目指す。
この学問について知る 名古屋外国語大学の出願情報
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