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歴史
設置 1948
学科定員
神学63
学部内容
キリスト教、ユダヤ教、イスラーム教の3つの一神教を学ぶことができ、宗教を学問的に研究することにより知的洞察力を身につけた教養人の養成を目指している。必修科目1科目を含む神学の基礎的な知識を修得したのち、将来の目標に応じた自由な学習計画を立てることができる。一神教を学ぶ上で重要な役割を果たす神学部独自の多彩な言語科目を選択できるほか、学外フィールドワークなど、多様な学びを提供している。
代表的な学べる学問
哲学
[神学] キリスト教、イスラーム、ユダヤ教の3つの一神教を学ぶことができ、宗教を学問的に研究することにより知的洞察力を身につけた教養人の養成を目指している。必修科目1科目を含む神学の基礎的な知識を修得したのち、将来の目標に応じた自由な学習計画を立てることができる。聖書の言語であるヘブライ語と新約ギリシア語、イスラームの聖典に使われるアラビア語を第2外国語として選択でき、パイプオルガン演奏やゴスペル音楽の授業もある。
この学問について知る 歴史
設置 1948、改組 2005
学科定員
計705 英文315、哲学70、美学芸術70、文化史125、国文125
学部内容
英文学科では、グローバル社会で活躍するための実践的な英語力を身につける。また、「英米文学・英米文化」「英語学・英語教育」の2つの専門分野を英語力を生かして深め、論理的思考能力や豊かな自己表現力を養う。
哲学科では、人生の羅針盤となる知恵、ものの見方を養成する。人間とは何か、世界とは何かという根本的な問いに対して、哲学倫理思想の古典を手がかりに考察していく。
美学芸術学科では、「美学」「芸術学」「芸術史(美術史)」の3領域の科目から幅広い教養に基づき、多様な芸術現象を総合的に把握できる人物を養成。
美と芸術の根底にある本質や原理などを探究するとともに、さまざまな芸術を理論や歴史の視点から解明する。
文化史学科では、人間の歴史上の活動のみならず、人間が思考し、行動し、活動して生み出した全てのものを研究対象とする。日本文化史コースと西洋・東洋文化史コースがあり、専門の演習や講読は少人数教育を実施している。
国文学科では、日本文学・日本語学に関する知識や研究方法を身につけ、日本文化への理解を深めていく。必修科目である演習クラスでは、少人数制のゼミ形式で日本文学・日本語についての基礎知識を修得し、作品の表現のおもしろさや研究の楽しさを学べる。
哲学科では、人生の羅針盤となる知恵、ものの見方を養成する。人間とは何か、世界とは何かという根本的な問いに対して、哲学倫理思想の古典を手がかりに考察していく。
美学芸術学科では、「美学」「芸術学」「芸術史(美術史)」の3領域の科目から幅広い教養に基づき、多様な芸術現象を総合的に把握できる人物を養成。
美と芸術の根底にある本質や原理などを探究するとともに、さまざまな芸術を理論や歴史の視点から解明する。
文化史学科では、人間の歴史上の活動のみならず、人間が思考し、行動し、活動して生み出した全てのものを研究対象とする。日本文化史コースと西洋・東洋文化史コースがあり、専門の演習や講読は少人数教育を実施している。
国文学科では、日本文学・日本語学に関する知識や研究方法を身につけ、日本文化への理解を深めていく。必修科目である演習クラスでは、少人数制のゼミ形式で日本文学・日本語についての基礎知識を修得し、作品の表現のおもしろさや研究の楽しさを学べる。
代表的な学べる学問
文学
[英文] グローバル人材として必須である「英語」を徹底的に鍛えると同時に、培った英語力を生かして「英米文学・英米文化」と「英語学・英語教育」の2つの専門分野を深く学ぶ。少人数制クラスやレベル別クラスで「聞く・話す・読む・書く」の4つのスキルを強化し、専門教育での学びを通じてさまざまな角度から英語を分析し、理解することを目指す。幅広いトピックを扱うネイティブ・スピーカーによるクラスや、通訳や翻訳などの技術を身につけるクラスもある。
[国文] 日本文学・日本語学に関する知識や研究方法を身につけるとともに、その知識や方法を活用して、自ら日本文化についての理解を深めることを目指す。対象とする領域は、古代・中世・近世・近現代の文学研究、日本語研究と多岐にわたる。歌舞伎の観劇や十二単の着用体験など京都ならではのフィールドワークを通じて得た貴重な経験を教室での学びに生かすことができるのも特長の一つ。
この学問について知る 哲学
[哲学] 哲学、倫理、思想の古典を用い、人間や世界の本質を明らかにする。徹底的な古典研究を通じて根本的な問いに向き合うこと、現代の諸問題を考察すること、多文化共生や宗教と人間との関わりを考えることなどを通して、物事を考え抜き、提言を行う力を養う。
[美学芸術] 「美学」「芸術学」「芸術史(美術史)」の3つの視点から美と芸術を考察し、そのメカニズムを導き出す。「美学」では美や芸術とは何かを哲学的に考え、「芸術学」では芸術の原理を多角的に分析する。「芸術史」では具体的な芸術作品を歴史的な展開のなかでとらえる。各種展覧会や公演などの鑑賞および歴史的建造物の見学会などを行う授業もある。
この学問について知る 芸術系その他(CG等含む)
[美学芸術] 「美学」「芸術学」「芸術史(美術史)」の3つの視点から美と芸術を考察し、そのメカニズムを導き出す。「美学」では美や芸術とは何かを哲学的に考え、「芸術学」では芸術の原理を多角的に分析する。「芸術史」では具体的な芸術作品を歴史的な展開のなかでとらえる。各種展覧会や公演などの鑑賞および歴史的建造物の見学会などを行う授業もある。
この学問について知る 文化学
[文化史] 政治・外交、経済・産業、宗教、芸術、家族や日常生活に至るまで、人間のあらゆる活動領域を「広義の文化」としてとらえ、その歴史を多面的かつ有機的に把握することを目指す。日本文化史コースと西洋・東洋文化史コースがあり、講義は歴史上の具体的な事実を素材とし、社会のあらゆる事象を多角的に解明。演習では、史跡・寺社や博物館を訪れるフィールドワークも実施。
この学問について知る 史学・地理学
[文化史] 政治・外交、経済・産業、宗教、芸術、さらには家族や日常生活に至るまで、人間のあらゆる活動領域を「広義の文化」としてとらえ、その歴史を多面的かつ有機的に把握することを目指す。日本史コースと西洋・東洋史コースがあり、講義は歴史上の具体的な史実を素材とし、社会のあらゆる事象を多角的に解明する。演習では、史跡・寺社や博物館を訪れるフィールドワークを実施している。
この学問について知る 歴史
設置 2005
学科定員
計442 社会90、社会福祉98、メディア88、産業関係87、教育文化79
学部内容
社会学科では、人間行動との関わりから、社会とその変化について実証的な調査研究を通じて理論化し、理解、解明する。研究領域は多岐にわたる。
社会福祉学科では、総合大学の利点を生かした多角的教育により、福祉という多様性のある学問領域を研究する。“オールマイティーな福祉のプロ”の養成を目指す。
メディア学科では、国際的視野と情報処理能力を備えた専門職業人の養成を目指す。「メディアとジャーナリズム」「情報と社会」「コミュニケーションと文化」の3領域が有機的に結びつくようカリキュラムを構成している。
産業関係学科では、産業状況を把握し、具体的で実現可能な政策を提案できる能力を身につける。未来の職業生活を研究し、現在の問題点を解決する。
教育文化学科では、人間形成をめぐる広範な問題を文化との関わりにおいて学び、研究。「教育」を人間の成長や発達を促す多様な文化現象としてとらえ、教育の可能性と課題を追究する。
社会福祉学科では、総合大学の利点を生かした多角的教育により、福祉という多様性のある学問領域を研究する。“オールマイティーな福祉のプロ”の養成を目指す。
メディア学科では、国際的視野と情報処理能力を備えた専門職業人の養成を目指す。「メディアとジャーナリズム」「情報と社会」「コミュニケーションと文化」の3領域が有機的に結びつくようカリキュラムを構成している。
産業関係学科では、産業状況を把握し、具体的で実現可能な政策を提案できる能力を身につける。未来の職業生活を研究し、現在の問題点を解決する。
教育文化学科では、人間形成をめぐる広範な問題を文化との関わりにおいて学び、研究。「教育」を人間の成長や発達を促す多様な文化現象としてとらえ、教育の可能性と課題を追究する。
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[社会] 家族、地域、学校、企業などの集団と人びとの行動を観察することにより、人と人、人と社会の関係やその制度・仕組みを科学的に研究する。社会学の基礎理論・方法論に加えて、注目度の高い社会問題を扱う講義や演習も用意。問題発見とその分析を行うだけではなく、さまざまな観点から広く世の中を分析し、社会の常識を見つめ直すことができる人材を育成する。
[メディア] メディアの仕組み、現状と問題、そして社会的役割などを学び、メディアが引き起こす現象への理解を深めて情報を読み解くための感受性や批判力を培う。カリキュラムは、「メディアとジャーナリズム」「情報と社会」「コミュニケーションと文化」の3つの領域を有機的に結びつけるように構成。メディアの現状や問題を正確に把握し、社会人としてさまざまな分野で活躍できる能力を養う。
[産業関係] 社会で起きている雇用に関する事象のメカニズムを解明し、問題の解決策を考える。国内外の労働事情や雇用関係の現状を学ぶことに加えて、実務家や現場の声を直接聞く機会が設けられている。このような実践的な学びにより「地に足の着いた骨太なものの考え方」を身につけていく。
この学問について知る 社会福祉学
[社会福祉] 社会的視野に立って人間への理解を深め、社会福祉問題の原因を探り、必要な施策や活動を科学的に考察する力を養う。政策・制度というマクロ面、実際の援助というミクロ面の2つの視点から社会福祉の理論と実践方法を学ぶ。また、児童・障がい者・高齢者などの施設や公的機関などでの現場実習を段階的に行い、ソーシャルワーカーに必要な知識や技術を修得する。
この学問について知る 教育学
[教育文化] 「教育」を人間の成長と発達を促す多様な文化現象としてとらえ、多文化共生社会の実現へ向けて、国際的な視点に立った教育の可能性と今日的課題とを追究する。学生が主体性を発揮し、海外や国内の教育関連の現場での体験から直接、知的技能や感覚を身につけることを目的にした、EBL(ExperienceBasedLearning)科目を展開している。
この学問について知る 歴史
設置 1948
学科定員
計893 法律683、政治210
学部内容
法律学科では、現代のさまざまな問題について、法的な視点から分析し、議論する能力(リーガルマインド)を養う。カリキュラムも将来の志望に合わせた科目選択ができるよう、履修モデルを提示している。基礎から専門性の高い科目へと積み重ねるステップアップ方式のカリキュラムを採用。
政治学科では、最新の学問研究の成果を取り入れた体系的なカリキュラムを提供している。最初の1年半は、政治学の基礎的な知識と理論を身につける。国際関係コース、現代政治コース、歴史・思想コースの3コースがあり、その後の2年半は、コースに分かれてより高度な内容を学ぶ。
政治学科では、最新の学問研究の成果を取り入れた体系的なカリキュラムを提供している。最初の1年半は、政治学の基礎的な知識と理論を身につける。国際関係コース、現代政治コース、歴史・思想コースの3コースがあり、その後の2年半は、コースに分かれてより高度な内容を学ぶ。
代表的な学べる学問
法学
[法律] リーガルマインドを養うとともに法律の専門知識を身につけ、将来のキャリア設計ができるように「ステップアップ方式」のカリキュラムを用意している。「基礎科目群」では、法学の全分野を一通り学び、次のステップである「展開科目群」では、専門的な講義を展開する。多数の専門科目のなかから、もっとも効果的に各自の知的関心やキャリア設計に役立つ科目を選択できるように、ガイドラインとして「履修モデル」を用意している。
この学問について知る 政治学・政策学
[政治] 3コース制。国際関係コースでは、安全保障や国際機構、各国の政治や外交について学ぶ。現代政治コースでは政党、選挙、行政などを学び、現代政治のメカニズムを理解する。歴史・思想コースでは、日本・アジア・ヨーロッパの政治と思想の流れを理解し、時代の変動期にある現代を考察する。
この学問について知る 歴史
設置 1948
学科定員
経済893
学部内容
主体的に問題を発見・設定し、解決に導くことができる力を養成する。
幅広い教養と文化的素養を養成しながら、「理論」「政策」「歴史」の観点から、高度な経済学的思考や分析能力を身につける。さらに、専門科目では、日本経済の抱えるさまざまな問題を実践的に学べる。実業界をはじめとする各界からのゲストを招く科目や、海外インターンシップ、国内の企業を訪問する機会も設けている。
幅広い教養と文化的素養を養成しながら、「理論」「政策」「歴史」の観点から、高度な経済学的思考や分析能力を身につける。さらに、専門科目では、日本経済の抱えるさまざまな問題を実践的に学べる。実業界をはじめとする各界からのゲストを招く科目や、海外インターンシップ、国内の企業を訪問する機会も設けている。
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 現代社会が抱える諸問題を「理論」「政策」「歴史」の観点から分析し、それをベースとして解決への方法を探る。チームで設定した課題を実現するために、1年間(あるいは半年間)をかけて行う「学生プロジェクト」や、企業から与えられた課題をもとに各チームで練り上げたプランを競い合う「ビジネスアイデア大会」などを通じて、課題解決力や論理的思考力を養う。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
商学893
学部内容
商学総合とフレックス複合のいずれかのコースを選択。
商学総合コースでは、「経済・歴史」「商業・金融」「貿易・国際」「企業・経営」「簿記・会計」の5学系がある。専門領域の主学系と、周辺領域の副学系を選択し、系統立てて商学を学ぶ。
フレックス複合コースでは、上記の学系から主学系を選ぶ。さらに、同学部の専門科目をより深く学習する専門特化型、あるいは法学や社会学といった周辺領域のほか、教職など将来に備えた学びも可能な副専攻型を選択。
商学総合コースでは、「経済・歴史」「商業・金融」「貿易・国際」「企業・経営」「簿記・会計」の5学系がある。専門領域の主学系と、周辺領域の副学系を選択し、系統立てて商学を学ぶ。
フレックス複合コースでは、上記の学系から主学系を選ぶ。さらに、同学部の専門科目をより深く学習する専門特化型、あるいは法学や社会学といった周辺領域のほか、教職など将来に備えた学びも可能な副専攻型を選択。
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[商学] 2コース制。《商学総合コース》「経済・歴史」「商業・金融」「貿易・国際」「企業・経営」「簿記・会計」の5つの学系から主学系と副学系を選択し、系統立てて商学を学ぶ。《フレックス複合コース》主学系を選択し、商学部専門科目をより深く学習する「専門特化型」、法学や社会学などの周辺領域や教職、国際など多様な将来像に柔軟に応える「副専攻型」のいずれかを選択して学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2004
学科定員
政策420
学部内容
社会における実際の政策課題に対して、「行政・政治学」「法律学」「経済学」「組織・経営」を主軸とした社会科学横断的な知識、課題について客観的に調査・分析する技能や思考(知識・技能における多面的アプローチ)を駆使して、課題を起点にしてその課題解決へと導く論理思考(イシュードリブン・アプローチ)を身につける教育体系を組み立てていることが特徴である。初年次科目および少人数教育によって基礎的トレーニングを徹底して行った上で、さまぎまな政策の企画・立案・実施・評価活動を行うほか、それらの活動を担当するネットワークや組織を編成・管理・連営するために必要な知識や技術を修得する。
代表的な学べる学問
政治学・政策学
[政策] 大小さまざまな組織における問題発見から解決までのプロセスである「政策」を研究の対象としている。現場を重視した実践的な教育により、問題解決に至る「政策」の理論と方法をシステマティックに探究し、フィールド学習を通して、実社会の諸問題と向き合いながら学びを深めていく。
この学問について知る 歴史
設置 2005
学科定員
文化情報294
学部内容
芸術や文化遺産、言語だけでなく、人間の営み全てを「文化」ととらえ、データを収集し適切な理論で分析し、文化を解明する方法を学ぶ、文理融合型の学部である。
人文・社会科学系のテーマについて、データサイエンスという自然科学的手法で事象の理解を試みる。文化クラスター科目群では文化の深さと広がりを学び、データサイエンス科目群では高度な探究の手法を修得する。文化と人間に関するとらえがたい現象に対し、文理の枠を超えた柔軟な発想によりデータサイエンスの知見と文化領域の幅広い知識に基づいて、科学的探究を行えるような人物の育成を目指す。
人文・社会科学系のテーマについて、データサイエンスという自然科学的手法で事象の理解を試みる。文化クラスター科目群では文化の深さと広がりを学び、データサイエンス科目群では高度な探究の手法を修得する。文化と人間に関するとらえがたい現象に対し、文理の枠を超えた柔軟な発想によりデータサイエンスの知見と文化領域の幅広い知識に基づいて、科学的探究を行えるような人物の育成を目指す。
代表的な学べる学問
総合科学
[文化情報] 人間の営み全てを「文化」ととらえ、さまざまな文化現象を「データサイエンス」の手法で探究する文理融合の学部。「人間が何を求め、何を幸せと感じ、どういったときにどのような行動をとるのか」といった問題に対して、データから深く考察し、解釈することで、人間に真の幸福をもたらす事業や持続可能な社会の実現に貢献する総合知を創出する。
この学問について知る 数学・情報科学
[文化情報] 文理融合の学部で、人間の営み全てを「文化」ととらえ、さまざまな文化現象を「データサイエンス」の手法で探究する。「人間が何を求め、何を幸せと感じ、どういったときにどんな行動をとるのか」といった問題に対して、データから深く考察し、解釈することで、人間に真の幸福をもたらす事業や、持続可能な社会の実現に資する総合知を持つ人材を育成する。
この学問について知る 歴史
設置 1949、改組 2008
学科定員
計756 インテリジェント情報工83、情報システムデザイン83、電気工80、電子工86、機械システム工96、機械理工70、機能分子・生命化学83、化学システム創成工83、環境システム51、数理システム41
学部内容
インテリジェント情報工学科では、コンピュータをより知的にするため、AIの基礎、ハードウェアやセンシング・制御技術などを中心とする情報工学関連技術を学ぶ。
情報システムデザイン学科では、ソフトウェアやインターネット、AIの応用など、先進的な情報システムについてデザインや開発の技術を学ぶ。
電気工学科では、電力・通信を核としたライフライン全般を横断的に取り扱うインフラストラクチャ分野、電気機器を効率的に利用する手法を学ぶパワーエレクトロニクス分野、また、これらの技術をバックアップする情報システム分野を研究する。
電子工学科では、デジタル化や光・超音波・電磁波など情報の伝達を中心に学ぶ情報通信分野、ICやLSIなどの情報通信機器に必要な電子材料について学ぶ光・電子デバイス分野がある。
機械システム工学科では、自動車や建設機器、そしてこれらを作る機械、工作機械やロボットなどの設計と、高品質に生産する技術をメインに、「ものづくり」の基礎を身につける。
機械理工学科では、機械工学について学ぶほか、さまざまな動力・エネルギー関連機械技術の基礎技術を修得する。
機能分子・生命化学科では、機能分子の化学と生命化学の2つを柱に、基礎化学の学習のみならず、思考力・応用力を養うため、実験を重視した教育プログラムを用意している。
化学システム創成工学科では、化学と化学工学を基礎に、新しい化学プロセスに迫る。化学と数理基礎を学び、次に反応工学や移動現象などの化学システム工学に必要な内容を履修する。
環境システム学科では、地球と人間、社会の環境システムなどを理解し、多様な環境問題の本質を追究する。
数理システム学科では、純粋数学から応用数学まで幅広い科目を設置している。「数理分野」、「情報統計分野」、「応用数理分野」の3分野の連携により、高度な数理科学を身につける。
情報システムデザイン学科では、ソフトウェアやインターネット、AIの応用など、先進的な情報システムについてデザインや開発の技術を学ぶ。
電気工学科では、電力・通信を核としたライフライン全般を横断的に取り扱うインフラストラクチャ分野、電気機器を効率的に利用する手法を学ぶパワーエレクトロニクス分野、また、これらの技術をバックアップする情報システム分野を研究する。
電子工学科では、デジタル化や光・超音波・電磁波など情報の伝達を中心に学ぶ情報通信分野、ICやLSIなどの情報通信機器に必要な電子材料について学ぶ光・電子デバイス分野がある。
機械システム工学科では、自動車や建設機器、そしてこれらを作る機械、工作機械やロボットなどの設計と、高品質に生産する技術をメインに、「ものづくり」の基礎を身につける。
機械理工学科では、機械工学について学ぶほか、さまざまな動力・エネルギー関連機械技術の基礎技術を修得する。
機能分子・生命化学科では、機能分子の化学と生命化学の2つを柱に、基礎化学の学習のみならず、思考力・応用力を養うため、実験を重視した教育プログラムを用意している。
化学システム創成工学科では、化学と化学工学を基礎に、新しい化学プロセスに迫る。化学と数理基礎を学び、次に反応工学や移動現象などの化学システム工学に必要な内容を履修する。
環境システム学科では、地球と人間、社会の環境システムなどを理解し、多様な環境問題の本質を追究する。
数理システム学科では、純粋数学から応用数学まで幅広い科目を設置している。「数理分野」、「情報統計分野」、「応用数理分野」の3分野の連携により、高度な数理科学を身につける。
代表的な学べる学問
情報工学
[インテリジェント情報工] 情報技術開発の最前線で、賢さのもとになる要素技術(シーズ)を育てながら、インテリジェントシステムの企画や設計、開発ができる情報技術者を育成する。工学や情報処理の基礎、プログラミングなどを学習し、最先端の情報工学とその課題についての知識を蓄える。実験科目に重点を置きながら、知的メカニズムの基礎と応用を身につけ、専門を深めていく。
[情報システムデザイン] 誰もが容易に使用でき、社会にも役立つ情報システムの設計や開発を、その必要性(ニーズ)の観点から遂行できる情報技術者の育成を目指す。カリキュラムでは、「理工学基礎」「情報科学・情報工学」の2つの科目群を設定。数学や物理学の基礎を固めつつ、徐々に専門性を高めていきながら、人間・社会科学系の科目を通じて、広範な知識を身につけることができる。
この学問について知る 電気・電子工学
[電気工] 電気工学は電気エネルギーをパワーとして扱う学問で、きわめて広範な分野が対象。電力・通信を核として水道・ガス・交通・建築等のライフライン全般を横断的に取り扱うインフラストラクチャ分野、電気機器の効率的な制御・動作など電気工学とディジタルエレクトロニクスが融合したパワーエレクトロニクス分野を学び、独創的で高度な研究開発能力を有するエンジニアを養成する。
[電子工] 電子工学は電気を信号として扱う学問で、その取り扱う内容は幅広く、技術革新の速い分野である。信号を伝送する電子回路・光エレクトロニクスなどに不可欠な光・電子デバイス分野、光やマイクロ波などの通信媒体、通信方式などの情報の伝送をテーマとする情報通信分野について学ぶ。また、第一線の開発者を招いた特別講義を開講し、開発者として求められる発想力を養う。それらによりダイナミックな技術革新に柔軟に対応できるエンジニアを養成する。
この学問について知る 機械工学
[機械システム工] 自動車、航空機などの身近にある機械や、工作機械やロボットなどを対象に学ぶ。ものづくりに関わる基礎学問を中心に、高い機能を有する先端材料・環境にやさしい素材、構造物の強度設計の基礎となる構造解析技術、インテリジェント化を実現する生産システムなどを学び、活用する能力を習得する。材料、熱・流体、機力・制御、理工学の各コースを系統立てて学ぶ。
[機械理工] 人と環境や科学など基礎学問の視点から機械工学にアプローチ。さまざまな機械・機器を設計・開発できる人材を育成。輸送機器分野や航空宇宙分野などにも応用が可能なエネルギー変換装置などを対象に学ぶ。ものづくりに関わる基礎学問を中心に、資源消費を抑えるための科学的なシミュレーション解析技術、持続可能な社会構築やモビリティ技術の最適化技術などを学ぶ。
この学問について知る 化学
[機能分子・生命化学] 原子や分子の、あるいはそれらの集合体が持つ機能に注目して教育と研究を行い、化学の素晴らしさが学べるように工夫している。機能分子の化学と生命化学を2つの柱として、基礎化学の学習だけでなく思考力・応用力を養う実験を重視した教育プログラムを展開。さらに、工学と理学の専門科目が用意されており、工学や薬学、医学の発展に貢献できる人材の養成を目指す。
この学問について知る 応用化学
[機能分子・生命化学] 原子や分子の、あるいはそれらの集合体が持つ機能に注目して教育と研究を行い、化学の素晴らしさが学べるように工夫している。機能分子の化学と生命化学を2つの柱として、基礎化学の学習だけでなく思考力・応用力を養う実験を重視した教育プログラムを展開。さらに、工学と理学の専門科目が用意されており、工学や薬学、医学の発展に貢献できる人材の養成を目指す。
[化学システム創成工] 数学、物理、情報処理を学ぶ「数理基礎」、無機化学、有機化学などを学ぶ「化学基礎」を中心に基礎学力を身につける。これらをもとに、物質やエネルギーの移動など化学システム工学の基礎、ナノ材料をはじめとする新しい高機能材料設計、生物・生体システムへの化学システム工学の応用、化学工学を基盤とした技術・研究に関する思考を段階的に学ぶ。
この学問について知る 環境科学/その他
[環境システム] 地球、生命といった大きな視点から、地球と人間、社会の環境システムを理解し、さまざまな環境問題の本質を追究する。理工学全般の基礎となる数学、物理学、生物学、プログラミングなどを幅広く学んだ上で、地球システム科学、環境保全・防災科学、新エネルギーシステム、地球環境、人間環境など興味や希望に応じた分野の専門科目を学ぶ。
この学問について知る 数学・情報科学
[数理システム] 純粋数学から応用数学まで幅広い科目を設置。少人数による演習で丁寧な指導を行っている。専門科目は、代数学や幾何学、解析学を学ぶ「数理分野」、確率・統計とその金融工学などの応用や数値シミュレーションを学ぶ「情報データサイエンス分野」、「カオス・フラクタル」など応用数学における主要なトピックスを学ぶ「応用数理分野」の3分野で構成している。
この学問について知る 歴史
設置 2008
学科定員
計265 医工100、医情報100、医生命システム65
学部内容
医工学科では、ヒトのための先端工学技術の修得を目指し、機械工学と医学が融合した「医工学」分野を学ぶ。ヒトの動作補助を行う医用ロボット、再生組織材料、信頼性のある生体・環境適合材料などの研究・開発を行う。
医情報学科では、情報・電子工学と医学が融合した分野を学ぶ。ヒトや動物の脳のメカニズムの解明、AIを利用した生体情報処理、電子工学技術を駆使した生体情報の計測、さまざまな医用機器などの研究・開発に取り組む。
医生命システム学科は、ヒトが持つ高度な機能を、医学・生命科学領域のあらゆる角度から探究し、病気の解明や予防法、健康増進、治療に役立つ研究・技術開発を行う。1年次から、マウスの解剖やDNAの検出など、多彩な実習を受講できる。
医情報学科では、情報・電子工学と医学が融合した分野を学ぶ。ヒトや動物の脳のメカニズムの解明、AIを利用した生体情報処理、電子工学技術を駆使した生体情報の計測、さまざまな医用機器などの研究・開発に取り組む。
医生命システム学科は、ヒトが持つ高度な機能を、医学・生命科学領域のあらゆる角度から探究し、病気の解明や予防法、健康増進、治療に役立つ研究・技術開発を行う。1年次から、マウスの解剖やDNAの検出など、多彩な実習を受講できる。
代表的な学べる学問
医用・生体工学
[医工] 機械工学と医学の2つの専門分野を修得し、ヒトのための先端工学技術を学ぶ。ヒトの動作補助を行う医用ロボット、再生組織材料などの研究・開発を進める。医学と工学の融合的な見地から、最先端の「ものづくり」分野において社会のニーズに応える人物を育てることを目指す。
[医情報] ヒトや生物の情報を取得し、理解し、利用することを学ぶ。ヒトの脳内の情報処理に関するメカニズムの解明、電子工学技術を駆使した生体情報の計測、生体情報を扱うためのAI・IoT関連の研究・開発に取り組む。人体の優れたメカニズムを先端工業技術に還元できるハイレベルな技術者を養成する。
この学問について知る 生物学・生命科学
[医生命システム] ヒトが持つ高度な機能を医学・生命科学領域から探究し、病気の解明や予防法、健康増進、治療に役立つ研究・技術開発を行う。1・2年次は生命探究のための基礎的知識を学び、3年次から研究現場での活用を想定した「分子創薬科学」「アンチエイジング」など専門性の高い講義を学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2008
学科定員
スポーツ健康科学221
学部内容
スポーツ健康科学科では、地域や社会、学校教育、スポーツ関連産業、ヘルスケア産業などにおいて専門的な立場から、健康の維持・増進とスポーツの社会的発展に貢献できる多様な人材を養成する。
健康科学、トレーニング科学、スポーツ・マネジメントの3つの学問領域から多角的な視点で学ぶ。健康科学領域では、健康・予防医学の学修により、スポーツを通じた健康づくりの意義を、トレーニング科学領域では、競技力向上のためのトレーニング方法と、生涯スポーツにつながる運動習慣の獲得方法を、そしてスポーツ・マネジメント領域では、スポーツを取り巻く社会環境の整備・充実の方策やスポーツビジネスについて学ぶ。
また、生命医科学部や心理学部と専門科目の一部を共有化して、医学・健康科学関連の科目の充実化を図っている。さらに、総合大学のメリットを生かして、他学部の自然・人間科学系、社会科学系、人文科学系の専門科目も選択できる学際的な履修システムを実現している。
健康科学、トレーニング科学、スポーツ・マネジメントの3つの学問領域から多角的な視点で学ぶ。健康科学領域では、健康・予防医学の学修により、スポーツを通じた健康づくりの意義を、トレーニング科学領域では、競技力向上のためのトレーニング方法と、生涯スポーツにつながる運動習慣の獲得方法を、そしてスポーツ・マネジメント領域では、スポーツを取り巻く社会環境の整備・充実の方策やスポーツビジネスについて学ぶ。
また、生命医科学部や心理学部と専門科目の一部を共有化して、医学・健康科学関連の科目の充実化を図っている。さらに、総合大学のメリットを生かして、他学部の自然・人間科学系、社会科学系、人文科学系の専門科目も選択できる学際的な履修システムを実現している。
代表的な学べる学問
体育・健康科学
[スポーツ健康科学] 3つの学問領域から多角的な視点で学ぶ。健康科学領域では、健康・予防医学の学修により、スポーツを通じた健康づくりの意義を、トレーニング科学領域では、競技力向上のためのトレーニング方法と生涯スポーツにつながる運動習慣の獲得方法を、そして、スポーツ・マネジメント領域では、スポーツを取り巻く社会環境の整備・充実の方策やスポーツビジネスについて学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2009
学科定員
心理158
学部内容
実験心理学的な考え方を中心とした研究・教育を行っている。
神経・行動心理学、臨床・社会心理学、発達・教育心理学の3つのコースが設定されており、卒業までに全てのコースから心理学の基礎、応用を幅広く学び、その上で、自分の興味のある1つのコースに集中して履修することも、複数のコースの興味ある科目をさらに広く履修することも可能。
少人数教育を徹底しており、全学年次に少人数クラスを設置することで、心理学の専門知識や技能を体系的に教育するとともに、複雑で高度な統計処理に欠かせない統計解析ソフトの訓練など、目的に合わせた実験・調査の専門スキルをきめ細やかに指導。さらに、心理学の現場を肌で知るため、教育機関、医療機関、福祉施設などでの研修やボランティア活動も積極的に取り入れ、実践的・体験的学習によって、人の心に寄り添い社会の問題を解決する、総合的な人間力を育てる。
神経・行動心理学、臨床・社会心理学、発達・教育心理学の3つのコースが設定されており、卒業までに全てのコースから心理学の基礎、応用を幅広く学び、その上で、自分の興味のある1つのコースに集中して履修することも、複数のコースの興味ある科目をさらに広く履修することも可能。
少人数教育を徹底しており、全学年次に少人数クラスを設置することで、心理学の専門知識や技能を体系的に教育するとともに、複雑で高度な統計処理に欠かせない統計解析ソフトの訓練など、目的に合わせた実験・調査の専門スキルをきめ細やかに指導。さらに、心理学の現場を肌で知るため、教育機関、医療機関、福祉施設などでの研修やボランティア活動も積極的に取り入れ、実践的・体験的学習によって、人の心に寄り添い社会の問題を解決する、総合的な人間力を育てる。
代表的な学べる学問
心理学
[心理] 体系的な学習ができるよう3つのコースを設置し、複雑な心の仕組みを探るための多様な専門科目を展開。《神経・行動心理学》最新の脳科学や行動科学を学び、心と行動について生物学的・行動科学的に理解する。《臨床・社会心理学》心の問題の解決を目指す臨床心理学と、社会における心と行動の理解を目指す社会心理学を学ぶ。《発達・教育心理学》生涯発達的な観点から心の発達と教育に関するメカニズムおよびその支援の基礎知識を中心に学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 2011
学科定員
グローバル・コミュニケーション158<英語85、中国語43、日本語30>
学部内容
グローバル化した社会について幅広い教養と国際的センス、強い自立心、バランスのとれた倫理観を持ち、外国語運用能力を使って、国際舞台で活躍できる人物の養成を目標としている。
英語、中国語、日本語(留学生対象)のいずれのコースの場合も「話す、聞く、書く、読む」の4技能をバランスよく強化できるカリキュラムである。英語、中国語コースでは、それぞれの言語圏での1年間のStudy Abroad(留学)が必須である。派遣先の大学の語学研修や正課授業で高い外国語運用能力を身につけ、異文化理解を深める。
英語、中国語、日本語(留学生対象)のいずれのコースの場合も「話す、聞く、書く、読む」の4技能をバランスよく強化できるカリキュラムである。英語、中国語コースでは、それぞれの言語圏での1年間のStudy Abroad(留学)が必須である。派遣先の大学の語学研修や正課授業で高い外国語運用能力を身につけ、異文化理解を深める。
代表的な学べる学問
語学
[グローバル・コミュニケーション] 英語コース、中国語コース、日本語コース(留学生対象)の3コースで構成されている。実践的な外国語運用能力を段階的に強化するとともに、言語の背景となる文化・社会に関する広範囲の知識を学ぶ。英語・中国語コースの必修のプログラムである1年間のStudyAbroad(留学)や、3つのコースの学生が互いに協力して推進するSeminarProjectを通じて、facilitator、negotiator、administratorとして活躍するための思考力や国際感覚を磨く。
この学問について知る 歴史
設置 2013
学科定員
グローバル地域文化190<ヨーロッパ74、アジア・太平洋63、アメリカ53>
学部内容
ヨーロッパ、アジア・太平洋、アメリカの3つのコースのいずれかに属し、地域の歴史・文化・課題に関する学際的な知識を身につけ、自ら問題を批判的に考察する方法を学んでいく。安全保障・紛争、市場経済と貧困、人権、移民・難民、歴史認識、環境問題、ジェンダーといったグローバルな問題を考察したり、「他者とは何か」といった主題に多様なアプローチを通じて迫ったりなど、学際的でコース横断的な授業を多彩に用意している。
代表的な学べる学問
文化学
[グローバル地域文化] ヨーロッパ、アジア・太平洋、アメリカの3コース制で、各地域で使用されている言語を駆使しつつ、自ら問題を見定め、解決する方法を修得する。同時に、語学留学やインターンシップといった海外研修への参加の機会を設け、より実践的な言語運用能力とグローバルな諸問題へのいっそうの理解を促し、国際社会の一線で活躍できる能力を身につける。
この学問について知る 史学・地理学
[グローバル地域文化] 地域の文化・歴史・社会に関する学際的な知識を基礎に、グローバルな視点から現代世界が抱える諸問題について学ぶ。ヨーロッパ、アジア・太平洋、アメリカの3コース制で、各地域で使用されている言語を駆使しつつ、自ら問題を見定め、解決する方法を修得する。同時に、海外研修への参加の機会を設け、国際社会の一線で活躍できる能力を身につける。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[グローバル地域文化] 地域の文化・歴史・社会に関する学際的な知識を基礎に、グローバルな視点から現代世界が抱える諸問題について学ぶ。ヨーロッパ、アジア・太平洋、アメリカの3コース制で、各地域で使用されている言語を駆使しつつ、自ら問題を見定め、解決する方法を修得する。同時に、語学留学やインターンシップといった海外研修への参加の機会を設け、より実践的な言語運用能力とグローバルな諸問題へのいっそうの理解を促し、国際社会の一線で活躍できる能力を身につける。
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入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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