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歴史
設置 1964
学科定員
計365 応用数学110、基礎理学90、物理45、化学75、動物45
学部内容
応用数学科では、代数学、幾何学、解析学などの理論から、統計数学、情報数学といった応用までを深く学ぶ。また、学科独自の教職科目を用意し、数学教育の専門家による対策も実施し、数学と情報の教員免許の同時取得が可能。
基礎理学科は、2年次より総合理学と理数系教員の2コースに分かれる。数学と科学の2系列を中心に学び、自然科学、社会科学および科学教育の領域における幅広い研究を行う。
物理学科では、素粒子から宇宙まで学び、広域な知識・技術・教養を備えた人材を育成。「理論物理」「宇宙科学」「ナノサイエンス」の3コースを設置。
化学科には、大学院早期進学、先端化学、教職支援、資格支援の4コースを設置。新素材開発につながる基礎研究、機能性材料の創成、環境・生体分析の新手法開発を研究し、化学の素養・知識を身につけた人材を育成する。
動物学科では、種の多様性、遺伝の多様性など動物について広く深く学び、知識と感性を併せ持った視野の広い人物を育成する。動物資源学、動物保全学といった応用分野や各種の実習を通して、実践力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男66%・女34%
基礎理学科は、2年次より総合理学と理数系教員の2コースに分かれる。数学と科学の2系列を中心に学び、自然科学、社会科学および科学教育の領域における幅広い研究を行う。
物理学科では、素粒子から宇宙まで学び、広域な知識・技術・教養を備えた人材を育成。「理論物理」「宇宙科学」「ナノサイエンス」の3コースを設置。
化学科には、大学院早期進学、先端化学、教職支援、資格支援の4コースを設置。新素材開発につながる基礎研究、機能性材料の創成、環境・生体分析の新手法開発を研究し、化学の素養・知識を身につけた人材を育成する。
動物学科では、種の多様性、遺伝の多様性など動物について広く深く学び、知識と感性を併せ持った視野の広い人物を育成する。動物資源学、動物保全学といった応用分野や各種の実習を通して、実践力を身につける。
△新入生の男女比率(2024年) 男66%・女34%
歴史
設置 1986
学科定員
計370 機械システム工90、電気電子システム70、情報工75、応用化学60、建築75
学部内容
機械システム工学科では、2年次より機械、航空・宇宙、高等機械システムの3コースに分かれる。環境にやさしい機械システムの実現を目指した研究・開発に重点を置く。
電気電子システム学科では、エネルギーを学ぶ電気エネルギー、電気エネルギーを利用した新デバイスを学ぶ電子デバイス、コンピュータ技術を学ぶコンピュータ・情報、および工学部の他学科の分野と結びついた分野を学ぶ複合領域の4コースを設け、新エネルギー技術に挑戦する技術者を養成する。
情報工学科では、2年次から情報技術(IT)とコンピュータエンジニアリング(CE)の2コースに分かれる。電子計算機、システム工学など、情報化時代に即応した技術者を養成する。
応用化学科では、産業や生活に役立つ化学技術や応用化学の最先端研究を通して、エレクトロニクス関連材料、環境調和型物質生産などについて学ぶ。
建築学科では、環境との共生、防災・省エネルギーへの対応など、持続可能な建築の創造などに重点を置いた教育・研究を展開する。3年次から建築工学、住デザインの2コースに分かれる。
△新入生の男女比率(2024年) 男89%・女11%
電気電子システム学科では、エネルギーを学ぶ電気エネルギー、電気エネルギーを利用した新デバイスを学ぶ電子デバイス、コンピュータ技術を学ぶコンピュータ・情報、および工学部の他学科の分野と結びついた分野を学ぶ複合領域の4コースを設け、新エネルギー技術に挑戦する技術者を養成する。
情報工学科では、2年次から情報技術(IT)とコンピュータエンジニアリング(CE)の2コースに分かれる。電子計算機、システム工学など、情報化時代に即応した技術者を養成する。
応用化学科では、産業や生活に役立つ化学技術や応用化学の最先端研究を通して、エレクトロニクス関連材料、環境調和型物質生産などについて学ぶ。
建築学科では、環境との共生、防災・省エネルギーへの対応など、持続可能な建築の創造などに重点を置いた教育・研究を展開する。3年次から建築工学、住デザインの2コースに分かれる。
△新入生の男女比率(2024年) 男89%・女11%
歴史
設置 2022
学科定員
情報理工210
学部内容
情報技術を核として社会問題を分析し、新たな発見や情報システム開発、センサやロボット技術などを用いたシステム開発を行う。2年次から5コースに分かれ、研究力を高める。
◆コンピュータサイエンスコースでは、現在の生活すべての基盤を支える、情報科学とコンピュータネットワーク技術の基礎を習得する。
◆デジタルゲーム・メディアコースでは、人が普段感じている感覚について改めて理解し、それをXR(仮想現実・拡張現実・複合現実)によって再現する方法を習得する。
◆メカトロニクスコースでは、工学的知識やIoTシステムの知識を身につけ、その設計・開発技術を習得する。
◆AI・データサイエンスコースでは、ビッグデータの分析方法やAIプログラミング技術などの基礎知識を習得する。
◆AIロボティクスコースでは、人間の歩行といった身体的な機能をロボットの製作やAIを用いた制御系の技術を通じて理解を深める。
△新入生の男女比率(2024年) 男92%・女8%
◆コンピュータサイエンスコースでは、現在の生活すべての基盤を支える、情報科学とコンピュータネットワーク技術の基礎を習得する。
◆デジタルゲーム・メディアコースでは、人が普段感じている感覚について改めて理解し、それをXR(仮想現実・拡張現実・複合現実)によって再現する方法を習得する。
◆メカトロニクスコースでは、工学的知識やIoTシステムの知識を身につけ、その設計・開発技術を習得する。
◆AI・データサイエンスコースでは、ビッグデータの分析方法やAIプログラミング技術などの基礎知識を習得する。
◆AIロボティクスコースでは、人間の歩行といった身体的な機能をロボットの製作やAIを用いた制御系の技術を通じて理解を深める。
△新入生の男女比率(2024年) 男92%・女8%
歴史
設置 2022
学科定員
計235 生物科学165、医療技術70
学部内容
生物科学科では、微生物から植物、動物そして人まで、生物の持つさまざまな機能を学ぶ。2年次から専門分野5コースに進むことになる。
◆バイオサイエンスコースでは、生命現象を遺伝子やタンパク質および細胞のレベルで理解するための知識や技術を学ぶ。
◆コスメ・食品コースでは、香粧品学や皮膚科学を通して細胞レベルでの美容を学び、食品が持つ機能性を理解して食と健康のつながりを追求する。
◆医用生物学コースでは、培養細胞の力で病気を治す再生医療やナノテクノロジーを医療に応用する最先端の研究について学ぶ。
◆生物生産コースでは、食糧生産などの新しい産業へとつながる応用生物学を習得する。
◆環境科学コースでは、生態系のメカニズムや人間生活による環境への影響を学ぶとともに、化学分析の技術や環境に負担をかけない物質生産や医薬品合成について習得する。
2025年新設予定の医療技術学科では、1年次秋学期開始までに以下の2コースに分かれる。
◆臨床検査学コースでは、診断や治療に必要な生理機能検査などの臨床検査を行う「臨床検査技師」を目指す。
◆臨床工学コースでは、人工呼吸器などの医療機器を操作し、治療をサポートする「臨床工学技士」を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男64%・女36%
◆バイオサイエンスコースでは、生命現象を遺伝子やタンパク質および細胞のレベルで理解するための知識や技術を学ぶ。
◆コスメ・食品コースでは、香粧品学や皮膚科学を通して細胞レベルでの美容を学び、食品が持つ機能性を理解して食と健康のつながりを追求する。
◆医用生物学コースでは、培養細胞の力で病気を治す再生医療やナノテクノロジーを医療に応用する最先端の研究について学ぶ。
◆生物生産コースでは、食糧生産などの新しい産業へとつながる応用生物学を習得する。
◆環境科学コースでは、生態系のメカニズムや人間生活による環境への影響を学ぶとともに、化学分析の技術や環境に負担をかけない物質生産や医薬品合成について習得する。
2025年新設予定の医療技術学科では、1年次秋学期開始までに以下の2コースに分かれる。
◆臨床検査学コースでは、診断や治療に必要な生理機能検査などの臨床検査を行う「臨床検査技師」を目指す。
◆臨床工学コースでは、人工呼吸器などの医療機器を操作し、治療をサポートする「臨床工学技士」を目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男64%・女36%
歴史
設置 2012
学科定員
計165 生物地球120、恐竜45
学部内容
生物地球学科では、3年次に以下の6コースに分かれる。
◆植物学コースでは、身近な野生植物から絶滅危惧植物、帰化植物などを対象に、生態学、形態学などを学ぶ。
◆昆虫学コースでは、昆虫や無脊椎動物について、生態学、生理学、行動学などの幅広い知識を身につける。
◆動物生態学コースでは、野生生物、特には虫類、両生類、魚類についての生態学、行動学などを学ぶ。
◆人類・考古学コースでは、自然や社会、人間を探求しながら古環境、地理、歴史を学ぶ。
◆地球・災害科学コースでは、地球科学に関する知識と技術を身につけ、自然災害のメカニズムを学ぶ。
◆天文・気象学コースでは、宇宙の天体や地球の気象の知識を深め、観測や測定の技術を身につける。
2024年新設の恐竜学科では、モンゴル、ゴビ砂漠を含む国内外におけるフィールドワークや従来の古生物学や地質学的視点に、最先端の生命科学的な視点を加え、恐竜を中心とした脊椎動物化石について学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2024年) 男78%・女22%
◆植物学コースでは、身近な野生植物から絶滅危惧植物、帰化植物などを対象に、生態学、形態学などを学ぶ。
◆昆虫学コースでは、昆虫や無脊椎動物について、生態学、生理学、行動学などの幅広い知識を身につける。
◆動物生態学コースでは、野生生物、特には虫類、両生類、魚類についての生態学、行動学などを学ぶ。
◆人類・考古学コースでは、自然や社会、人間を探求しながら古環境、地理、歴史を学ぶ。
◆地球・災害科学コースでは、地球科学に関する知識と技術を身につけ、自然災害のメカニズムを学ぶ。
◆天文・気象学コースでは、宇宙の天体や地球の気象の知識を深め、観測や測定の技術を身につける。
2024年新設の恐竜学科では、モンゴル、ゴビ砂漠を含む国内外におけるフィールドワークや従来の古生物学や地質学的視点に、最先端の生命科学的な視点を加え、恐竜を中心とした脊椎動物化石について学ぶことができる。
△新入生の男女比率(2024年) 男78%・女22%
歴史
設置 2016
学科定員
計130 初等教育70、中等教育60
学部内容
初等教育学科では、体験や探究を通した主体的な学びの意味や楽しさを理解し、使命感と情熱を持って小学校教育に関わり、現代的な教育課題にも進んで取り組める、教職への高い意欲を持った人材の養成を目指す。
中等教育学科では、「言葉の力」をキーワードに、理解し、発信し、つながる言葉の力を養い、豊かな言語感覚を持った「国語」「英語」「日本語」指導のエキスパートを目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男83%・女17%
中等教育学科では、「言葉の力」をキーワードに、理解し、発信し、つながる言葉の力を養い、豊かな言語感覚を持った「国語」「英語」「日本語」指導のエキスパートを目指す。
△新入生の男女比率(2024年) 男83%・女17%
歴史
設置 2017
学科定員
経営160
学部内容
マーケティングとデータサイエンスの領域に加え、スポーツに関わるビジネスやアナリティクスを学習する。「経営学」「ビジネスデータサイエンス」「スポーツマネジメント」の3コースを設置し、幅広い業界で活躍できる知識と技能を持った人材を養成する。
△新入生の男女比率(2024年) 男91%・女9%
△新入生の男女比率(2024年) 男91%・女9%
歴史
設置 2018
学科定員
計200 獣医140、獣医保健看護60
学部内容
獣医学科では、社会のニーズに対応でき、国際的にも活躍できる獣医師を育成する。
獣医保健看護学科では、獣医看護学を基盤とした獣医関連専門家を育成。
△新入生の男女比率(2024年) 男33%・女67%
獣医保健看護学科では、獣医看護学を基盤とした獣医関連専門家を育成。
△新入生の男女比率(2024年) 男33%・女67%
歴史
設置 2022
学科定員
学科組織なし30(全体の内数)
学部内容
岡山キャンパスのどの授業でも履修することができる。アドバイザーと相談しながら、自らの将来像を描き、学部・学科を超越して自分流のカリキュラムがデザインできる。地域・時代に変革をもたらす人材の育成を目指す。独自の科目群AL科目(アクティブラーナーズ修得科目)を1年次から4年次まで系統的に配置し、自分に適した目標や履修計画を立て、学修成果について省察を行い、新たな目標設定へと進んでいく力を身につける。また、教員や後輩と関わることを通して、自己認知と他者理解を深め、チームで働く力や考え抜く力を養う。
△新入生の男女比率(2024年) 男100%・女0%
△新入生の男女比率(2024年) 男100%・女0%
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