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歴史
設置 1949、改組 2016
学科定員
工学485
学部内容
2026年、既存の物質化学科、電子情報システム工学科、水環境・土木工学科、機械システム工学科、建築学科を改組して、工学科を新設申請中。
さまざまな分野の知識融合による幅広い教養、分野融合研究による専門性の拡張・深化、大学院と連携した人材育成強化など、より一人ひとりに合った教育によって、社会の課題解決や地方創生にも貢献できる「未来を創る力」を持った人材を育成する。
◆先鋭融合コースでは、特別なカリキュラムで専門性を拡張するとともに、キャリアの可能性を広げる。
◆応用化学コースでは、人間の生活を豊かにする新しい物質の化学を学ぶ。
◆環境・エネルギー材料コースでは、持続可能な社会に貢献する先進的な材料の化学を学ぶ。
◆水環境・土木コースでは、社会インフラの保全・整備や健全な水環境の創生を学ぶ。
◆電気電子コースでは、電力工学、半導体工学、電子材料、回路設計を中心に学ぶ。
◆機械物理コースでは、物理現象の力学法則と、ものづくりへの適用技術を学ぶ。
◆知能機械コースでは、機械数理、ロボティクス、AIを中心に学ぶ。
◆建築学コースでは、建築の文化や材料、技術、設計を総合的に学ぶ。
◆情報サイエンスコースでは、計算機科学の理論基盤を中心にAI技術やセキュリティ技術を学ぶ。
◆情報デザインコースでは、情報技術を中心に人のためのサービス設計や通信システムを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男80%・女20%
さまざまな分野の知識融合による幅広い教養、分野融合研究による専門性の拡張・深化、大学院と連携した人材育成強化など、より一人ひとりに合った教育によって、社会の課題解決や地方創生にも貢献できる「未来を創る力」を持った人材を育成する。
◆先鋭融合コースでは、特別なカリキュラムで専門性を拡張するとともに、キャリアの可能性を広げる。
◆応用化学コースでは、人間の生活を豊かにする新しい物質の化学を学ぶ。
◆環境・エネルギー材料コースでは、持続可能な社会に貢献する先進的な材料の化学を学ぶ。
◆水環境・土木コースでは、社会インフラの保全・整備や健全な水環境の創生を学ぶ。
◆電気電子コースでは、電力工学、半導体工学、電子材料、回路設計を中心に学ぶ。
◆機械物理コースでは、物理現象の力学法則と、ものづくりへの適用技術を学ぶ。
◆知能機械コースでは、機械数理、ロボティクス、AIを中心に学ぶ。
◆建築学コースでは、建築の文化や材料、技術、設計を総合的に学ぶ。
◆情報サイエンスコースでは、計算機科学の理論基盤を中心にAI技術やセキュリティ技術を学ぶ。
◆情報デザインコースでは、情報技術を中心に人のためのサービス設計や通信システムを学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男80%・女20%
代表的な学べる学問
応用化学
生物工学
材料工学
数学・情報科学
電気・電子工学
情報工学
土木工学
機械工学
建築学
デザイン
工芸
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掲載情報について
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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