外国語学部 学部・学科

原則として、2023年5月に行った各大学へのアンケートを基に編集・掲載しています。

外国語学部
歴史
設置 1988
学科定員

計252 英語130、中国語32、観光交流文化90

学部内容
 英語学科では、「ことば」や文化、コミュニケーション、ビジネス、教育などを学ぶカリキュラムで、英語だけでなく、国際人に求められる幅広い教養も身につける。1年次ではネイティブによる少人数授業を行い、2年次では学問的なアプローチで言語・文化・教育分野の専門性を深める。3・4年次では、将来のキャリアに向けて、言語学、英語学、異文化コミュニケーション、英米文学など、多岐にわたる専門科目から選択して学ぶ。
 中国語学科では、実践的な中国語運用能力を身につけ、幅広い知識と異文化理解に重点を置き、広い見識とコミュニケーション能力を兼ね備えた人材の育成を目指す。中国の協定校への海外研修や留学などのプログラムも充実。
 観光交流文化学科では、人びとの移動と滞在、それらを支えるホスピタリティを探究し、観光や国際貢献の分野などで、幅広く活躍する人材を育成する。ホスピタリティ産業、地域活性化、国際交流に必要な専門知識・技術を身につける。観光関連企業でのインターシップを通じて、観光に関わる仕事について実践的に学ぶ。
新入生の男女比率(2023年) 男30%・女70%
杏林大学
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
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