生命環境学部 学部・学科

原則として、2023年5月に行った各大学へのアンケートを基に編集・掲載しています。

生命環境学部
歴史
設置 1990、改称 2007
学科定員

計490 アニマルサイエンス290、生命科学100、自然環境100

学部内容
 アニマルサイエンス学科では、学生の自主的な学びを重視。学科全体で支援する活発な学生活動が特色。実験動物や畜産動物の福祉、犬の多頭飼育問題への対処などユニークな活動を行う。アニマルサイエンス、アニマルセラピー、野生動物、動物看護福祉の4コースがある。
 生命科学科では、医療・食生活・環境などのあらゆる面で、生命を科学的にとらえて、生命現象を解き明かし、社会のニーズに対応できる人材を育成する。生命・健康、生命、臨床工学の3コースがあり、連携して基礎から実践まで、幅広い研究・教育を行う。
 自然環境学科では、環境の現状を正確に把握できる科学技術を身につけ、環境問題を解決するための知識を修得する。環境生物、環境化学の2分野がある。
新入生の男女比率(2023年) 男41%・女59%
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
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