建築都市工学部 学部・学科

原則として、2024年5月に行った各大学へのアンケートを基に編集・掲載しています。

建築都市工学部
歴史
設置 2017
学科定員

計200 建築75、住居・インテリア65、都市デザイン工60

学部内容
 「産学一如」の建学の理想のもとに、国土から住まいまで連続する空間のあり方を追究する広い視野を持ち、多様な社会ニーズに応える実践的能力を持った人材育成を目指す。
 建築学科では、「構造・生産」「環境・設備」「計画・歴史」の3つの専門的視点から体系的にアプローチする。各分野の考え方や相互関係を学修し、建築業界に貢献する人材を育成する。
 住居・インテリア学科では、住宅やオフィス、店舗などの設計にとどまらず、インテリア、家具や照明、色彩計画、生活空間の歴史や文化などのまちづくりから住宅の施工・構造・設備までバランスよく学修する。
 都市デザイン工学科では、土木工学における基礎知識を学ぶとともに、実習などで実践的能力を身につけ、安心・安全で美しく、自然に配慮した都市設計の能力を有する技術者を育成をする。
新入生の男女比率(2024年) 男63%・女37%
九州産業大学
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
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