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九州産業大学
経済学部に行きたくて、ちかくの大学の経済学部があるところをさがしたら見つけました。難易度もちょうどいいくらいだったので、そこに決めました。ほかにも福岡大学や北九州市立大学などを受けましたが、難しかったりかよいづらかったりしたので、この大学に決めました。
3年生になって、行きたいところがだんだん決まってきてからどの科目を重点的に勉強するかを決めました。とくいな科目は頑張って勉強しても伸びしろがあまりないので、にがてな科目から勉強しました。分からないところはまわりに聞いたりしました。
平日のがっこうがある日はなるべく夜更かししないていどのじかん勉強しました。休みの日ははやくおきてながい時間つくえに向かいました。移動時間やすきま時間に単語帳などできることをしました。すこしの時間も有効活用しました。
とくい科目は復習程度にして、分からないところの智識をふかめました。ふとくいな科目は基礎をみなおし、おうようできるまで繰り返しました。それでもできないところはまわりのひとやせんせいに教えてもらいました。
あまり伸びなくてなやんだときはチョコレートを食べたり休憩したり、さんぽしたりなど、リフレッシュをたくさんしました。気持ちを入れ替えて、なにがダメだったのかをみなおしました。ストレスが溜まった時もさんぽをしたり、つくえに向かわない時間を作ったりしました。
苦手な科目から始めて、できるようになるとそれがモチベーションになります。時には息抜きも必要です。頑張ってください。
進路が決まらなくて悩むと思います。私も3年生になるギリギリまで悩みました。色々な大学を調べてみて、友達が行きたい大学の話を聞いたりすると、見えてくると思います。
自分の学びたい学科の科目+基礎科目といって心理学やスポーツ学など自分の興味のある科目も履修できたからです。また、教員免許も取りたいなと考えており、履修次第で小学校から高校までの教員免許がとれるという所も決めるきっかけになりました。
高校2年の冬ぐらいから勉強を始めました。まだまだ基礎が徹底されていなかったので、塾の映像授業などでしっかり基礎を固めていました。部活ではなく習い事をしていて引退などがないため、週1、2時間の練習にしてリフレッシュする時間を設けていました。
平日は学校が終わってから残って2時間程勉強をしてそこから帰って3時間程勉強をしていました。その時間まるまるというよりスキマ時間を意識して勉強していました。休日は6時間程勉強していました。短い時間を沢山勉強した方が定着率が大きかったです。
YouTubeなどで単元別にぎゅっとまとめてある動画を聞いて白紙で自分なりにまとめるという勉強をしていました。聞いているときはぐちゃぐちゃになりますが要点だけメモをして聞き終わってメモを元に思い出しながらまとめ直すと定着率がぐんと上がりますよ!
もうダメだと思っていたときに支えてくれたのは学校の友達や先生方でした。ご飯の時間に友達と話したりするだけでも頑張ろうと思えたし大学を受験する人とは別に専門学校や就職をする人とも話すことで自分の視野が広まり、大学で私も勉強したいと気合を入れ直せました。
あなた以外にもまわりの人もみんな不安です。成績や様々な状況で志望校を変えようかと思うかもしれませんが、できるだけ自分のしたいことを大切にして頑張ってください。応援しています。
高校生は行事や部活など中学と比べてスケールが大きく勉強の時間を取りづらいかと思います。その時はスキマ時間(授業始まる前や電車、バスの中など)を意識して勉強してみてください。そして一度きりの高校生、全力で楽しんでください!!
ものづくりや仕組みを考えることが好きで、将来は社会の課題を技術で解決できるような仕事に就きたいと考え、工学部を志望しました。特にこの大学は基礎から応用まで幅広く学べるカリキュラムと、実験や実習の環境が整っており、学びのモチベーションにつながると感じました。
受験勉強を本格的に始めたのは夏休み明けからで、最初は時間の使い方に悩みました。高校では野球部に所属しており、引退までは部活動に全力を注いでいたため、勉強との両立は簡単ではありませんでした。引退後は時間を決めて計画的に取り組み、特に苦手科目を重点的に復習しました。集中して取り組んだことで、徐々に成績も上がり、自信につながりました。
平日は学校から帰宅後、夕食や休憩をはさみつつ毎日2〜3時間ほど勉強していました。休日は部活の引退後からは1日5〜6時間を目安に、苦手分野の克服や過去問演習に取り組みました。長期休みは生活リズムを崩さないように午前・午後・夜の3部に分けて、1日7〜8時間を目標に計画的に進めました。無理せず継続することを意識し、メリハリをつけて学習しました。
得意科目の数学は、学校の授業内容をしっかり理解したうえで、問題集を繰り返し解くことで応用力をつけました。間違えた問題は必ず解き直し、解法のパターンを身につけるよう心がけました。苦手な英語は、まず単語と文法を基礎から見直し、毎日少しずつでも英語に触れる習慣をつけました。音読や英文の構造を意識することで、読解力も少しずつ向上しました。
受験期は思うように成果が出ず、焦りや不安を感じることもありましたが、「志望校に合格した自分」を想像することでモチベーションを保ちました。特にスランプの時期は無理に詰め込まず、少し気分転換をしてから取り組むようにしていました。また、周囲の友人や家族の応援にも支えられ、前向きな気持ちで乗り越えることができました。継続することが何より大切だと感じました。
受験勉強は大変で、思うようにいかない日もあると思います。でも、努力は必ず力になります。大切なのは、焦らずコツコツ続けること。苦手なことにも向き合って、自分を信じて取り組んでください。時には休んでリフレッシュすることも忘れずに。合格までの道のりは簡単ではないけれど、その先には新しい世界が待っています。最後まであきらめず、自分の目標に向かって頑張ってください!
1・2年生のうちは、基礎をしっかり固めることがとても大切です。部活や学校行事も全力で楽しみながら、少しずつ勉強の習慣をつけておくと、受験期にとても助かります。今の努力はきっと将来の自分を支えてくれるので、目の前のことを一つひとつ大切にして過ごしてください。充実した高校生活を送ってください!
小学生の頃から子どもに関わる職につきたいと思っていたので、その職に就くための資格が取れる学校を探しました。そこで九州産業大学を見つけました。オープンキャンパスに参加してみて、施設が綺麗で学習環境がとても整っていたので、ここにしようと決めました。
私は3年の5月まで部活をしていたので、本格的に勉強を始めたのは引退後です。そして、習い事は続けたかったので、受験期間も続けました。続けていたことにより、勉強のリフレッシュになって逆に勉強に集中できました。
平日は5時間、休日は10時間を目標に頑張りました。私は夜遅くまで起きて何かをするのが苦手なので、夜は11時までには寝て、朝4時には起きて勉強することを心がけていました。睡眠はやっぱり大事なので、どんだけ受験が大事でも寝た方がいいです!
数学は学校が提供してくれていたe-Learning教材を何回も解きました。どうしてもわからないものは先生に聞いて、解き方をしっかり頭に入れるようにしました。英語は一番苦手な科目だったので、先生にお願いをして放課後に特別授業をしていただき、毎日英語に触れるように心がけていました。
私はとにかく学校の休み時間は勉強から離れ、友達とたくさんコミュニケーションを取るようにしました。たくさん話すことでリフレッシュになって、特に放課後の勉強は切り替えて取り組めました。たくさん話して、たくさん笑うことをおすすめします!
受験は本当に大変です。でも、その先には楽しいキャンパスライフが待っています!自分を信じて頑張ってください!でも、頑張りすぎもよくないですよ!自分のペースでコツコツと!
基礎って本当に大切です!学年が上がるにつれて実感してきます!だから今のうちにしっかり基礎を身につけて、仲のいい先輩から受験体験談などを聞いておくと、自分が受験の時にすごく自信につながりますよ!
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