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歴史
設置 1949、改組 1968
学科定員
計365
〈昼間主コース〉
人文社会275
〈夜間主コース〉
人文社会90
学部内容
人文社会学科では、激動の現代社会に対応するため、現実に起こる諸問題を多角的視点から考察する。客観的根拠をもって主体的に決断し、実行する力を育成。人文社会諸科学の知識を基盤とした幅広い教養や専門的知識および実践力を備え、汎用的能力の高いグローバル人材を目指す。
入試では昼間主・夜間主両コースをそれぞれ一括募集。入学後1年間は人文社会諸科学の基礎を幅広く学び、1年次終了後に適性や興味、将来像に従って、以下の履修コースから選択し、所属する。
◆法学・政策学履修コース 法律学・政治学・経済学などの社会科学分野を総合的・体系的に学ぶ。
◆グローバル・スタディーズ履修コース(昼間主のみ) 言語文化・社会科学の学問分野を学際融合的に学び、海外研修などでグローバル社会をけん引する実践的能力も身につける。
◆人文学履修コース 哲学・心理学・歴史学・文学・地理学・社会学など人文学の主要な学問領域を幅広く、あるいは深く専門的に学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男37%・女63%
入試では昼間主・夜間主両コースをそれぞれ一括募集。入学後1年間は人文社会諸科学の基礎を幅広く学び、1年次終了後に適性や興味、将来像に従って、以下の履修コースから選択し、所属する。
◆法学・政策学履修コース 法律学・政治学・経済学などの社会科学分野を総合的・体系的に学ぶ。
◆グローバル・スタディーズ履修コース(昼間主のみ) 言語文化・社会科学の学問分野を学際融合的に学び、海外研修などでグローバル社会をけん引する実践的能力も身につける。
◆人文学履修コース 哲学・心理学・歴史学・文学・地理学・社会学など人文学の主要な学問領域を幅広く、あるいは深く専門的に学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男37%・女63%
代表的な学べる学問
法学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。法学・政策学履修コースでは、法律学・政治学・経済学を通して、公共政策および企業活動に対する理解を深め、実務で必要とされる基礎的な実践力を身につけていく。法律学・政治学・経済学のいずれかを専門的に学ぶこともできる。
この学問について知る 政治学・政策学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。法学・政策学履修コースでは、法律学・政治学・経済学を通して、公共政策および企業活動に対する理解を深め、実務で必要とされる基礎的な実践力を身につけていく。法律学・政治学・経済学のいずれかを専門的に学ぶこともできる。
この学問について知る 経済学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。法学・政策学履修コースでは、法律学・政治学・経済学を通して、公共政策や企業活動に対する理解を深め、実務で必要とされる基礎的な実践力を身につけていく。法律学・政治学・経済学のいずれかを専門的に学ぶこともできる。
この学問について知る 文学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。人文学履修コースでは、思想・心理・歴史・地理・考古・社会・文学・芸術・言語について専門的に学ぶことができる。徹底した少人数教育によって、学生同士の学び(ピア・エデュケーション)を充実させている。
この学問について知る 史学・地理学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。人文学履修コースでは、思想・心理・歴史・地理・考古・社会・文学・芸術・言語について専門的に学ぶことができる。徹底した少人数教育によって、学生同士の学び(ピア・エデュケーション)を充実させている。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。グローバル・スタディーズ履修コースでは、グローバルに活躍できる人間になるために、語学力・協働力・交渉力をバランスよく身につける。そのために、外国語の習得に力を入れるのはもちろん、人文社会系の知識を身につけ、海外での研修などを通して、実践にそれを生かす感覚を養う。
この学問について知る 哲学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。人文学履修コースでは、思想・心理・歴史・地理・考古・社会・文学・芸術・言語について専門的に学ぶことができる。徹底した少人数教育によって、学生同士の学び(ピア・エデュケーション)を充実させている。
この学問について知る 語学
[人文社会] 法学・政策学履修コース(昼・夜)、グローバル・スタディーズ履修コース(昼のみ)、人文学履修コース(昼・夜)の3つの履修コースを設けている。グローバル・スタディーズ履修コースでは、グローバルに活躍できる人間になるために、語学力・協働力・交渉力をバランスよく身につける。そのために、外国語の習得に力を入れるのはもちろん、人文社会系の知識を身につけ、海外での研修などを通して、実践にそれを生かす感覚を養う。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
学校教育教員養成課程160
学部内容
高い教育実践能力、国際的視野、課題解決力を備えた教員を養成する。
◆教育発達実践コース 幼年教育サブコース、小学校教育サブコース、特別支援教育サブコースの3つを設置。自由度の高い科目選択が可能となっている。特別支援教育サブコースは、4つの障害領域(聴覚障害・知的障害・肢体不自由・病弱)全ての免許を取得し、多様な教育的配慮が必要な幼児・児童・生徒(発達障害を含む)に対応できる高い専門性を持つことができる。
◆初等中等教科コース 言語社会教育サブコース、科学教育サブコース、生活健康・芸術教育サブコースの3つを設置。小学校と中学校の複数の免許状を持つことで、多様性や連続性に対応した教科に関する高い専門性を持つことができる。
両コースとも理論的な学習と多くの実習により、教員に必要な資質や能力を育成し、広い視野で地域の教育ニーズに応えられる教員を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男43%・女57%
◆教育発達実践コース 幼年教育サブコース、小学校教育サブコース、特別支援教育サブコースの3つを設置。自由度の高い科目選択が可能となっている。特別支援教育サブコースは、4つの障害領域(聴覚障害・知的障害・肢体不自由・病弱)全ての免許を取得し、多様な教育的配慮が必要な幼児・児童・生徒(発達障害を含む)に対応できる高い専門性を持つことができる。
◆初等中等教科コース 言語社会教育サブコース、科学教育サブコース、生活健康・芸術教育サブコースの3つを設置。小学校と中学校の複数の免許状を持つことで、多様性や連続性に対応した教科に関する高い専門性を持つことができる。
両コースとも理論的な学習と多くの実習により、教員に必要な資質や能力を育成し、広い視野で地域の教育ニーズに応えられる教員を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男43%・女57%
代表的な学べる学問
教員養成系の課程・学科
[学校教育教員養成課程] 教育発達実践コース、初等中等教科コースの2コース制。教育発達実践コースは、幼年教育サブコース、小学校教育サブコース、特別支援教育サブコースの3つを設置し、自由度の高い科目選択が可能となっている。初等中等教科コースは、言語社会教育サブコース、科学教育サブコース、生活健康・芸術教育サブコースの3つを設置し、小学校と中学校の複数の免許状を持つことで、多様性や連続性に対応した教科に関する高い専門性を持つことができる。
この学問について知る 歴史
設置 2016
学科定員
計180 産業マネジメント70、産業イノベーション25、環境デザイン35、地域資源マネジメント50
学部内容
地域社会を持続可能な発展へと導くために、課題の解決策を企画・立案するだけでなく、知的展開に基づいた実践活動を通して、地域社会の未来をけん引する即戦力となる人材を育成する。
カリキュラムは主に「実践力育成科目群」と「専門力育成科目群」で構成されており、「実践力育成医科目群」では、フィールドワークやプロジェクト演習などを通して、地域の人びとと協働し、多角的な洞察力、想像力、課題解決力を修得する。
産業マネジメント学科では、経済・経営の力で地域を変える人材の育成を目指す。企業や地域社会の構成要素を総合的に理解し、実社会で適切にマネジメントする能力を養う。
産業イノベーション学科では、地域と共に考え行動し、未来の産業を切り拓く人材の育成を目指す。海洋生産科学、紙産業、ものづくりの3コースを設置。
環境デザイン学科では、人と自然が共生する持続可能な地域社会を共に築き上げる人材の育成を目指す。持続可能な将来ビジョンを創造できる構想力と実践力を養う。
地域資源マネジメント学科では、都市、農山漁村、歴史、スポーツ、観光振興などの分野から地域の未来を拓く人材の育成を目指す。多様な地域資源を生かし、新しい時代の価値創造と地域づくりを担う能力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男49%・女51%
カリキュラムは主に「実践力育成科目群」と「専門力育成科目群」で構成されており、「実践力育成医科目群」では、フィールドワークやプロジェクト演習などを通して、地域の人びとと協働し、多角的な洞察力、想像力、課題解決力を修得する。
産業マネジメント学科では、経済・経営の力で地域を変える人材の育成を目指す。企業や地域社会の構成要素を総合的に理解し、実社会で適切にマネジメントする能力を養う。
産業イノベーション学科では、地域と共に考え行動し、未来の産業を切り拓く人材の育成を目指す。海洋生産科学、紙産業、ものづくりの3コースを設置。
環境デザイン学科では、人と自然が共生する持続可能な地域社会を共に築き上げる人材の育成を目指す。持続可能な将来ビジョンを創造できる構想力と実践力を養う。
地域資源マネジメント学科では、都市、農山漁村、歴史、スポーツ、観光振興などの分野から地域の未来を拓く人材の育成を目指す。多様な地域資源を生かし、新しい時代の価値創造と地域づくりを担う能力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男49%・女51%
代表的な学べる学問
経済学
[産業マネジメント] 地域社会や地域経済が抱える諸問題を、経済学・経営学的視点に立ち、文理横断的にとらえる。企業を構成するヒト・モノ・カネ・情報などの経営的資源について理論的、体系的に学び、地域社会と連携してプロジェクトの実践に取り組む。理論と実践を融合した共創的課題解決力を修得する。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[産業マネジメント] 地域経済を構成する企業・住民・自治体などの要素と、企業を構成するヒト・モノ・カネ・情報といった経営資源について学び、これらを実社会で適切にマネジメントする能力を養う。マネジメントおよび会計・財務に関する科目を中心に履修し、さらに実践的な能力を養成するために地域のステークホルダーと協働し、新事業の構想・創出に関わる知識と実践力を身につける。
この学問について知る 機械工学
[産業イノベーション] 海洋生産科学、紙産業、ものづくりの3コース制。ものづくりコースでは、製品の設計から生産、経営、環境に精通した持続可能なビジョンを描き、それらのプロセスや結果を説明できるエンジニアを目指す。設計、加工、制御・センシングなどの専門科目と各専門科目に対応した実験・実習・演習を学び、設計・製造からマーケティングまでを一貫して考える実践的な技術を身につける。
この学問について知る 材料工学
[産業イノベーション] 海洋生産科学、紙産業、ものづくりの3コース制。紙産業コースでは、製紙技術論、紙加工製品技術論などの「技術」に関する科目と、マネジメントやマーケティングなどの「技術経営」に関する専門的科目を学ぶとともに、紙や紙産業の現場を理解するために企業見学や実習を多く取り入れ、自らの「五感」を使った学習を通じて紙製品の製造や経営に関する実践力を身につける。
この学問について知る 水産学
[産業イノベーション] 海洋生産科学、紙産業、ものづくりの3コース制。海洋生産科学コースでは、水産に関する「生命科学」「環境科学」「社会科学」の3つの領域を通して、専門領域を超えた、幅広い高度な海洋生産科学の専門的な知識と理論を学ぶ。そして、地域密着型の先端的な研究施設である南予水産研究センターと密接に連携しながら、南予地域を中心としたフィールドワークやインターンシップ、実験・実習を系統的に行い、地域水産業の諸課題解決に導く実践的な能力を身につける。
この学問について知る 総合科学
[環境デザイン] 環境サステナビリティと地域デザイン・防災の学びを通じ、人と自然が共生した持続可能な地域づくりの知識・技能を学ぶ。環境サステナビリティにおいては、環境に関わる専門分野の講義と、国内外のフィールドワークなどを通じ、文理融合の専門知識と技術を学び、環境デザイン力を身につける。地域デザイン・防災では地域の諸問題を解決できるデザイン能力などを修得する。
この学問について知る 環境科学/その他
[環境デザイン] 環境サステナビリティと地域デザイン・防災の学びを通じ、人と自然が共生した持続可能な地域づくりの知識・技能を学ぶ。環境サステナビリティ系の科目では、環境に関わる専門分野の講義と、国内外のフィールドワークなどを通じ、文理融合の専門知識と技術を学び、環境デザイン力を身につける。地域デザイン・防災系の科目では、まちづくりや地域防災の現場実務に学生自らが参画し、地域の諸問題を解決できるデザイン能力と、政策マネジメント能力を修得する。
この学問について知る 土木工学
[環境デザイン] 環境サステナビリティと地域デザイン・防災の学びを通じて、人と自然が共生する持続可能な知識・技術を身につける。環境サステナビリティでは、環境の状態を調べる分野、環境を守る分野、環境を管理する分野の3つの専門分野と、国内外のフィールドワークやインターンシップを通じて、文理融合の専門知識と技術を学ぶ。地域デザイン・防災においては、まちづくりや地域防災の現場実務に学生自らが参画し、実践的な知と技能を養う実践的教育を推進する。
この学問について知る 文化学
[地域資源マネジメント] 地域資源の持続的な活用に向けて「都市・農村系科目」で農山漁村や都市構造、産業、社会環境等、「歴史・スポーツ・文化系科目」で人材育成、スポーツ、健康づくり、地域文化、文化遺産、歴史、地元学、コミュニティ、観光等、「地域づくり・地域振興・観光振興系科目」で幅広い専門分野から地域マネジメントを総合的に学ぶ。これらの学びを通して歴史的な文化遺産の発掘や保存、都市や農村の文化を観光やまちづくりに生かす手法を実践的に修得する。
この学問について知る 農業経済学
[地域資源マネジメント] 地域資源の持続的な活用に向けて「都市・農村系科目」で農山漁村や都市構造、産業、社会環境など、「歴史・スポーツ・文化系科目」で人材育成、スポーツ、健康づくり、地域文化、文化遺産、歴史、地元学、コミュニティ、観光など、「地域づくり・地域振興・観光振興系科目」で幅広い専門分野から地域マネジメントを総合的に学ぶ。これらの学びを応用し、自然資源や農林水産資源の利用、都市と農山漁村の交流、地域資源を活用した起業などの実践に携わり、農山漁村で自信と誇りが持てる持続的な生き方を習得する。
この学問について知る 体育・健康科学
[地域資源マネジメント] 地域資源の持続的な活用に向けて「都市・農村系科目」で農山漁村や都市構造など、「歴史・スポーツ・文化系科目」で人材育成、スポーツ、健康づくり、地域文化など、「地域づくり・地域振興・観光振興系科目」で幅広い専門分野から地域マネジメントを総合的に学ぶ。スポーツ健康の分野では、地域振興や健康づくりを目指す活動、高齢者・障害者施設での健康指導運動などを通じ地域社会再生への視野を広げ、課題を発見・解決する能力を養う。
この学問について知る 歴史
設置 1949、改組 1968
学科定員
理学225
学部内容
◆数学・数理情報コースでは、代数学、位相数学、幾何学、解析学、確率統計、応用数学、数理情報の分野の教育・研究および数理情報処理に関する基盤スキルの修得により、思考力と応用力に富む視野の広い人材の育成を目指す。
◆物理学コースでは、小は素粒子そのものや、それから構成される物質のさまざまな性質およびその応用、大は宇宙諸現象の理解を目標にした教育・研究を行っている。教育では、「高校との接続」「基礎の着実な積み上げ」「柔軟な応用力の養成」に力点を置く。
◆化学コースでは、分析化学、有機化学、無機化学、物理化学、生物化学の分野にわたる体系化された専門教育プログラムを通して、物質世界の成り立ちや種々の現象を分子・原子レベルで探究し理解しようとする科学的思考力・探究力を育み、社会が期待する課題解決能力を備えた理系人材を育てる。
◆生物学コースでは、分子から生態系に至るさまざまなレベルの生命現象に対し、形態形成、生理・適応、生態・環境という側面からアプローチし、自然、生命、進化および自然と人間の関わりについて高度な専門的知識と包括的な理解を深める。さらに、実践的な生物学実験や課題研究などを通じて、的確な観察力と応用力を兼ね備えた人材を育成する。
◆地学コースでは、地球の姿や性質を総合的に理解するため、地質学、古生物学、岩石学、鉱物学、個体地球物理学、海洋学などの各分野において多様な観点と手法による教育・研究を行い、幅広い知識と科学的な思考力・応用力を併せ持った人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男67%・女33%
◆物理学コースでは、小は素粒子そのものや、それから構成される物質のさまざまな性質およびその応用、大は宇宙諸現象の理解を目標にした教育・研究を行っている。教育では、「高校との接続」「基礎の着実な積み上げ」「柔軟な応用力の養成」に力点を置く。
◆化学コースでは、分析化学、有機化学、無機化学、物理化学、生物化学の分野にわたる体系化された専門教育プログラムを通して、物質世界の成り立ちや種々の現象を分子・原子レベルで探究し理解しようとする科学的思考力・探究力を育み、社会が期待する課題解決能力を備えた理系人材を育てる。
◆生物学コースでは、分子から生態系に至るさまざまなレベルの生命現象に対し、形態形成、生理・適応、生態・環境という側面からアプローチし、自然、生命、進化および自然と人間の関わりについて高度な専門的知識と包括的な理解を深める。さらに、実践的な生物学実験や課題研究などを通じて、的確な観察力と応用力を兼ね備えた人材を育成する。
◆地学コースでは、地球の姿や性質を総合的に理解するため、地質学、古生物学、岩石学、鉱物学、個体地球物理学、海洋学などの各分野において多様な観点と手法による教育・研究を行い、幅広い知識と科学的な思考力・応用力を併せ持った人材の育成を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男67%・女33%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[理学] 数学・数理情報、物理学、化学、生物学、地学の5つの教育コースがある。数学・数理情報コースでは、数学および情報科学の活用・発展の一翼を担うことで、社会に貢献できる人材の育成を目的としている。数学の広範な理論体系の基礎および情報科学の基本的知識・技能を教育するとともに、専門分野の枠を越えて協働できる能力を養う。
この学問について知る 物理学
[理学] 数学・数理情報、物理学、化学、生物学、地学の5つの教育コースがある。そのうち、物理学コースでは、力学・電磁気学・熱統計力学・量子力学に関わる体系的基礎学識と実験技術・安全衛生・科学倫理などの実践的基盤スキルを修得し、科学的思考のもとで課題の発見・解決を行うことができる人材を育成する。
この学問について知る 化学
[理学] 数学・数理情報、物理学、化学、生物学、地学の5つの教育コースがある。化学コースでは、体系的な講義・実験・課題カリキュラムを通して、化学物質の取扱法・機器分析法を含む化学の標準知識・技能、課題に対する理解力・探究力・応用力、表現力・コミュニケーション力などを養う。化学の学識・汎用能力を基盤にさまざまな分野で活躍し貢献できる理系人材を育成する。
この学問について知る 生物学・生命科学
[理学] 数学・数理情報、物理学、化学、生物学、地学の5つの教育コースがある。生物学コースでは、生命に関わる多様な学問体系の講義科目群と、実践的技能を培う実験・課題科目群のカリキュラムにより、生物学の標準知識・技能、課題への理解力・探究力・応用力、表現力などを身につける。
この学問について知る 地学
[理学] 数学・数理情報、物理学、化学、生物学、地学の5つの教育コースがある。地学コースでは、地球科学のなかの特に地質・古生物学、岩石・鉱物学、地球物理学、海洋学に関するさまざまな講義科目と、実践的技能を培う野外実習や室内実験などの課題科目、3年生後期から研究室に仮配属して研究を行うという独自のカリキュラムにより、人間力と問題解決能力を身につける。
この学問について知る 歴史
設置 1973
学科定員
計170 医学95→110(申請予定)、看護60
学部内容
医学科では、入学当初から、基礎医学の根幹をなす解剖学、生理学、生化学を俯瞰するための「基礎医学展望」を開講する。医療人としてのコミュニケーション・スキルの基礎などを学ぶ「初年次科目」や、医療の現場を体験する「早期医療体験実習」、神経学的診察法の入門など、早期の専門教育の実施が特徴である。これらと並行して、1年次から研究室配属を行い、研究マインドの育成にも力を入れている。
2年次からは、人体解剖学や生理学、生化学、遺伝学、免疫学など基礎医学系科目を広く学び、3年次では内科学、外科学など主要臨床医学、4年次では臨床診断学の実習など幅広く臨床医学各科目を学ぶ。また、全国統一の知識・技能試験である共用試験を受験し、合格すれば4年次後期からはじまる臨床実習に参加できる。6年次では、クリニカル・クラークシップの後に卒業試験が実施される。
看護学科では、専門の知識・技術の修得、自ら学び、考え、実践する力と豊かな感性を磨く教育に重点を置く。そのため入学当初から、自分の感じ方や対象者の思いを洞察し、それを表現できることをねらいとした、少人数制セミナーや健康な子どもたちや介護の必要な高齢者とのふれあい体験学習を行う。
また、卒業時には、4年間の学びを統合した段階的な教育プログラムを編成。臨地実習は、隣接する愛媛大学医学部附属病院を中心に、地域や在宅、精神、老年実習を愛媛県内の保健所や学校、関連教育病院、施設などで実施する。
△新入生の男女比率(2025年) 男44%・女56%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 89.7%
2年次からは、人体解剖学や生理学、生化学、遺伝学、免疫学など基礎医学系科目を広く学び、3年次では内科学、外科学など主要臨床医学、4年次では臨床診断学の実習など幅広く臨床医学各科目を学ぶ。また、全国統一の知識・技能試験である共用試験を受験し、合格すれば4年次後期からはじまる臨床実習に参加できる。6年次では、クリニカル・クラークシップの後に卒業試験が実施される。
看護学科では、専門の知識・技術の修得、自ら学び、考え、実践する力と豊かな感性を磨く教育に重点を置く。そのため入学当初から、自分の感じ方や対象者の思いを洞察し、それを表現できることをねらいとした、少人数制セミナーや健康な子どもたちや介護の必要な高齢者とのふれあい体験学習を行う。
また、卒業時には、4年間の学びを統合した段階的な教育プログラムを編成。臨地実習は、隣接する愛媛大学医学部附属病院を中心に、地域や在宅、精神、老年実習を愛媛県内の保健所や学校、関連教育病院、施設などで実施する。
△新入生の男女比率(2025年) 男44%・女56%
△2025年医師国家試験合格率(新卒) 89.7%
代表的な学べる学問
医学
[医学] 1年次の専門基礎科目では、基礎医学展望・早期医療体験実習を履修する。2年次から解剖実習など基礎医学系専門科目や応急処置を、3年次からは内科学など臨床医学系専門科目を中心に履修する。4~6年次では医学部附属病院のみならず、関連教育病院である愛媛県立中央病院や松山赤十字病院、さらに県内の多くの病院も加え、小グループによる充実した臨床実習が行われる。また、医学・生命科学研究者の育成を目指した研究室配属を1年次から行い、学生の自主的研究時間も長期にわたって設定している。
この学問について知る 看護学
[看護] 4年間の大学生活を通して、人の地域での暮らしを支える看護をけん引できる「未来の看護職リーダー」に必要な能力を身につける。そのために、地域で暮らす人と暮らしの場の訪問体験や人びとの暮らしを支える看護の見学体験をスタートに、県内の中山間地域や離島などの保健・医療をベースとして、さまざまな健康課題を抱える人の地域での暮らしを支える看護を学修する。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
工学530
学部内容
「機械工学コース」「知能システム学コース」「電気電子工学コース」「コンピュータ科学コース」「応用情報工学コース」「材料デザイン工学コース」「化学・生命科学コース」「社会基盤工学コース」「建築・社会デザインコース(2026年社会デザインコースから名称変更予定)」「デジタル情報人材育成特別プログラム」といった教育コース・プログラムからなる1学科制により、学生は工学に共通する基礎的知識を学ぶとともに、工学の各分野の専門科目を履修することで、柔軟な幅広い知識と経験を修得した後、配属されたコース・プログラムの専門科目と卒業研究を通して深い専門性を身につける。
◆機械工学コースでは、機械に関連するものづくり・問題解決能力を備え、幅広い産業分野で重要な役割を担える人材を育成する。
◆知能システム学コースでは、知能システムの知識と技術、それを生かしたものづくりを通じて、社会に貢献できる人材を育成する。
◆電気電子工学コースでは、電気・通信のシステム技術を通して、幅広い産業分野において実践力を発揮できる能力を養う。
◆コンピュータ科学コースでは、AI、データ科学、IoT、組込みシステムの技術を融合的に活用して、実社会の課題を解決するコンピュータシステムを開発できる能力を身につける。
◆応用情報工学コースでは、情報工学・通信工学に関する知識・技術に基づき、課題の発見・探求・解決を実践できる人材を育成する。
◆材料デザイン工学コースでは、材料工学に関する高い専門知識と技術を駆使して、社会や産業の発展に貢献できる人材を育成する。
◆化学・生命科学コースでは、化学や生命科学の知識・技術を総合的に活用して、社会が抱える問題の解決策を提示できる能力を身につける。
◆社会基盤工学コースでは、社会基盤を構築・整備・管理するための知識・技術を駆使して、安全・快適な社会づくりを推進できる人材を育成する。
◆建築・社会デザインコースでは、持続可能な環境づくり、豊かなまちづくり、住みやすい都市デザインを実践できる能力を養う。
◆デジタル情報人材育成特別プログラムでは、人工知能分野・データサイエンス分野・システム開発分野を専門とした地域の発展に貢献できるデジタル人材を育成する。
なお、2026年に海事産業特別コースの新設を予定している。
△新入生の男女比率(2025年) 男85%・女15%
◆機械工学コースでは、機械に関連するものづくり・問題解決能力を備え、幅広い産業分野で重要な役割を担える人材を育成する。
◆知能システム学コースでは、知能システムの知識と技術、それを生かしたものづくりを通じて、社会に貢献できる人材を育成する。
◆電気電子工学コースでは、電気・通信のシステム技術を通して、幅広い産業分野において実践力を発揮できる能力を養う。
◆コンピュータ科学コースでは、AI、データ科学、IoT、組込みシステムの技術を融合的に活用して、実社会の課題を解決するコンピュータシステムを開発できる能力を身につける。
◆応用情報工学コースでは、情報工学・通信工学に関する知識・技術に基づき、課題の発見・探求・解決を実践できる人材を育成する。
◆材料デザイン工学コースでは、材料工学に関する高い専門知識と技術を駆使して、社会や産業の発展に貢献できる人材を育成する。
◆化学・生命科学コースでは、化学や生命科学の知識・技術を総合的に活用して、社会が抱える問題の解決策を提示できる能力を身につける。
◆社会基盤工学コースでは、社会基盤を構築・整備・管理するための知識・技術を駆使して、安全・快適な社会づくりを推進できる人材を育成する。
◆建築・社会デザインコースでは、持続可能な環境づくり、豊かなまちづくり、住みやすい都市デザインを実践できる能力を養う。
◆デジタル情報人材育成特別プログラムでは、人工知能分野・データサイエンス分野・システム開発分野を専門とした地域の発展に貢献できるデジタル人材を育成する。
なお、2026年に海事産業特別コースの新設を予定している。
△新入生の男女比率(2025年) 男85%・女15%
代表的な学べる学問
機械工学
[工学] 機械・システム分野として2コースある。《機械工学コース》材料、流体、熱、振動、エネルギーなどの研究分野がある。研究テーマとして、「超高圧合成による優れた機械材料の開発」「スマートなエネルギー利用」など。《知能システム学コース》ロボット、医療福祉、人にやさしい機械など、これからの「ものづくり」に大きなウェートを占める研究分野がある。研究テーマとして、「人間と協調し、人間を支援するロボット」「人間にやさしい知能機械」など。
この学問について知る 電気・電子工学
[工学] 1年次は「工学共通基礎科目」で工学の基礎を広く学ぶ。後期には多様な工学分野の入門的な科目を学ぶ「専門入門科目」を受講し、2年次からのコース配属に備える。電気電子工学コースでは、電気電子工学の基礎から先端分野にわたる教育研究を行い、その技術分野を通して広く社会に貢献できる先見性と独創性に富んだ人材を育成する。
この学問について知る 情報工学
[工学] 1年次は「工学共通基礎科目」で工学の基礎を広く学ぶ。後期には多様な工学分野の入門的な科目を学ぶ「専門入門科目」を受講し、2年次からのコース配属に備える。コンピュータ科学コースでは、AI、データ科学、IoT、組込みシステムの技術を融合的に活用して、実社会の課題を解決するコンピュータシステムを開発できる人材を育成する。応用情報工学コースでは、情報工学・通信工学に関する知識・技術に基づき、課題の発見・探究・解決を実践できる人材を育成する。デジタル情報人材の育成に特化した特別プログラムを設置。
この学問について知る 土木工学
[工学] 土木・環境分野として2コースある。社会基盤工学コースは、世界最高水準にある日本の土木技術を伝承し、発展させ、世界の建設シーンにおいて活躍する人材、次世代の社会基盤の建設を担う人材を育成する。社会デザインコースは文化的な素養を持ち、社会や経済に明るく、またデザインや景観のセンスを持つなど、多様な個性を持つ技術者を育成する。2026年から一級建築士受験資格の取得可能なカリキュラムを導入予定。
この学問について知る 応用化学
[工学] 9つのコースがある。化学・生命科学コースでは、化学や生命科学の知識・技術を総合的に活用して、社会が抱える問題の解決策を提示できる人材を育成する。1年次前期は「工学共通基礎科目」で工学の基礎を広く学び、後期は「専門入門科目」で多様な工学分野の入門的な科目を学ぶ。3年次後期には実際に最先端の研究を行うことでさまざまな問題に取り組む力をつける。研究の一部は愛媛大学プロテオサイエンスセンターの協力で行う。
この学問について知る 生物工学
[工学] 1年次では数学や化学など基礎科目を学び、2年次から9コースに分かれる。化学・生命科学コースでは、化学・生命科学の知識と技術を活用して、社会問題に対する解決策を提示する人材を育成する。1年次に修得した知識や実験操作、研究手法を生かし研究を行うことで、さまざまな問題に取り組む実践力を身につける。研究の一部は愛媛大学プロテオサイエンスセンターの協力で行う。
この学問について知る 材料工学
[工学] 2年次から機械工学、知能システム学、電気電子工学、コンピュータ科学、応用情報工学、化学・生命科学、材料デザイン工学、社会基盤工学、社会デザインの9コースに分かれる。材料デザイン工学コースでは、持続可能な社会実現に役立つ新材料を開発できる人材を育成する。合金、無機材料(セラミックス、ガラス)から有機材料(ポリマー、ゲル)、ナノ材料に至る材料全般に関する微細構造、多様な機能の発現機構、高機能化のための材料設計などについて系統的に学ぶ。
この学問について知る 歴史
設置 1954
学科定員
計170 食料生産70、生命機能45、生物環境55
学部内容
地域社会や国際社会が抱える「食料」「生命」「環境」に関する諸問題を解決し、自然と共生する持続可能な社会の構築に貢献できる人材を育成する。
食料生産学科では、最新の栽培技術や設備・装置を使って安全で安心な食料生産を行うとともに、情報を統合化することにより流通・販売においても安定供給を実現する力を養う。
生命機能学科では、生命現象の化学的解析を通して生命に対する理解を深め、それを食品や医療品などに応用するための知識と技術を修得する。
生物環境学科では、生物環境の創造・修復・保全・管理・利用を目指して、環境問題を総合的に理解し、地域規模から世界規模の範囲で活躍するための知識と技術を修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男46%・女54%
食料生産学科では、最新の栽培技術や設備・装置を使って安全で安心な食料生産を行うとともに、情報を統合化することにより流通・販売においても安定供給を実現する力を養う。
生命機能学科では、生命現象の化学的解析を通して生命に対する理解を深め、それを食品や医療品などに応用するための知識と技術を修得する。
生物環境学科では、生物環境の創造・修復・保全・管理・利用を目指して、環境問題を総合的に理解し、地域規模から世界規模の範囲で活躍するための知識と技術を修得する。
△新入生の男女比率(2025年) 男46%・女54%
代表的な学べる学問
農学
[食料生産] 3つのコースと特別コース(*)の計4コースを設置している。《農業生産学コース》作物や家畜の多面的機能を高度利用し、分子生物学的手法を用いて、環境にやさしい持続的農業生産技術を開発する知識・技術を身につける。《植物工場システム学コース》ハイテクを活用した先端的農産物生産システムなどについての知識や技術を学び、食糧問題に関する諸問題に対応できる人材を育成する。《食料生産経営学コース》経済学、経営学などの社会科学的な視点から、安全・安心な食料の安定的供給に向けての研究を行う。《知能的食料生産科学特別コース*》農業のスマート化・知能化を推進する知識と技術を身につけ、食料生産におけるイノベーションに挑戦できる人材を育成する。*大学院修士課程までの6年一貫特別コース。
[生物環境] 3つのコースと特別コース(*)の計4コース制。《森林資源学コース》森林に関する自然科学的および人文・社会科学的教育・研究を行い、森を育て、守り、使う知識と技術を修得する。《地域環境工学コース》農村の生産環境と生活環境を、災害対策を含めて適切に整備・管理・保全するための科学技術を教育・研究する。《環境保全学コース》化学、生物学の基礎を修得し、それらの応用として、環境や生態系の計測技術ならびに環境悪化の防止・改善方法を学ぶ。《水環境再生科学特別コース*》日本はもとより発展途上国で汚染が進行している農村の水環境の再生と、下水再生水や汚泥などの再生資源の農業利用を研究する。*大学院修士課程までの6年一貫特別コース。
この学問について知る 農芸化学
[生命機能] 応用生命化学コースと6年一貫コースの健康機能栄養科学特別コースがある。《応用生命化学コース》生体高分子や細胞の基礎的研究から、遺伝子組換え、細胞培養、バイオリアクターなどの応用研究までを行う。《健康機能栄養科学特別コース》食と健康をキーワードに、栄養科学など大学院修士課程までの6年一貫の教育・研究を行う。
この学問について知る 農業工学
[生物環境] 「生物環境の創造・修復・保全・管理・利用」を目指し、土・水・生態系の観点から、山から海に至る広範囲(森林・農地・河川・湖沼・溜池・海洋など)の環境問題を総合的に理解し、地域規模から世界規模の範囲で活躍するための知識と技術に関する教育・研究を行う。3つのコースと特別コース(*)の計4コース制。《森林資源学コース》森林に関する自然科学的および人文・社会科学的教育・研究を行い、森を育て、森を守り、森を使う知識と技術を修得する。《地域環境工学コース》農村の生産環境と生活環境を災害対策を含めて、適切に整備・管理・保全するための科学技術を教育・研究する。《環境保全学コース》化学、生物学の基礎を修得し、それらの応用として、環境や生態系の計測技術ならびに環境悪化の防止・改善方法を学ぶ。《水環境再生科学特別コース*》日本はもとより発展途上国で汚染が進行している農村の水環境の再生と、下水再生水や汚泥などの再生資源の農業利用を研究する。*大学院修士課程までの6年一貫特別コース。
この学問について知る 森林科学
[生物環境] 「生物環境の創造・修復・保全・管理・利用」を目指し、土・水・生態系の観点から、山から海に至る広範囲(森林・農地・河川・湖沼・溜池・海洋など)の環境問題を総合的に理解し、地域規模から世界規模の範囲で活躍するための知識と技術に関する教育・研究を行う。3つのコースと特別コース(*)の計4コース制。森林資源学コースでは、森を育て、森を守り、森を使うための、森林に関する自然科学および人文・社会科学的教育を行う。*大学院修士課程までの6年一貫特別コース。
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掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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