- 新増設、改組、名称変更等の予定がある学部を示します。
- 改組、名称変更等により次年度の募集予定がない(またはすでに募集がない)学部を示します。
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歴史
設置 1950
学科定員
計265 英米135、中国50、国際関係80
学部内容
英米学科では、1・2年次に英語集中プログラムを設け、留学に必要な語学力の育成を目指す。2年次からの専門教育では、Language and Education Program、Society and Culture Program、Global Business Programの3つのコアプログラムが導入される。専門科目の多くを英語で学ぶことによって、英語の実践力を高めると同時に、専門知識を身につける。加えて、留学などの単位化を充実させ、実践力を備えた人材を養成する。
中国学科では、少人数クラスと段階的・集中的な教育システムによって、中国語の修得を目指す。また、中国の文化や社会についても理解を深め、語学力、幅広い見識、そして行動力を備えた人材を育成する。3・4年次はゼミで専門について深める。
国際関係学科では、国際問題、とりわけ東アジア・北米地域の政治・外交問題に強く、英語を駆使できて、さらに中国語・朝鮮語に優れた国際人の養成を目指す。また、国際関係領域(国際政治経済・国際機構・国際協力など)と、地域研究領域(東アジアやアメリカの政治・外交、経済など)の2科目群によって、国際人として必要な専門知識を身につけることができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
中国学科では、少人数クラスと段階的・集中的な教育システムによって、中国語の修得を目指す。また、中国の文化や社会についても理解を深め、語学力、幅広い見識、そして行動力を備えた人材を育成する。3・4年次はゼミで専門について深める。
国際関係学科では、国際問題、とりわけ東アジア・北米地域の政治・外交問題に強く、英語を駆使できて、さらに中国語・朝鮮語に優れた国際人の養成を目指す。また、国際関係領域(国際政治経済・国際機構・国際協力など)と、地域研究領域(東アジアやアメリカの政治・外交、経済など)の2科目群によって、国際人として必要な専門知識を身につけることができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
代表的な学べる学問
語学
[英米] 1・2年次には英語運用能力に応じたクラス編成を行い、英語の集中プログラムを受講。2年次以降は英語教育、国際文化社会、国際ビジネスの専門分野から1つを選択し、キャリア意識を高める。3・4年次には英語による論文作成を目標に演習科目を受講する。全員海外留学を目指す。
[中国] 実践的な中国語の修得を主眼に、歴史、経済、文化面での知識を深める。1年次は正確な発音や基礎を総合的に学ぶ。2年次は会話、作文、読解を中心に、中級レベルの中国語を学ぶ。3年次からは中国語で書かれた作品や学術論文などの読解、知的会話を円滑に進められる実力獲得を目指す。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際関係] 1年次から4年次にかけて、国際政治経済やアジア太平洋地域の政治外交などに関する基礎から応用に至る知識と、英語をはじめ中国語または朝鮮語の基礎的・応用的語学力、必要な情報の収集・調査・分析のスキルを身につける。国際情勢に関するさまざまな事象を総合的・論理的に考察し、多様な文化や背景を持つ他者と協力して活動できるコミュニケーション力を育成しつつ、自身の考えや判断を表現できるよう、全学年にかけて演習科目を受講する。
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設置 1953、改称 1993
学科定員
計284 経済142、経営情報142
学部内容
2025年より、1年次の終了時に学科を選択する「学科選択制度」を設けた。入学前にどちらの学科を選ぶかを悩むことなく、入学後に、経済学、経営学、会計学、情報科学の基礎科目を広く学んだ後に自らの望む学科を選択することができる。
経済学科では、専門科目に「応用経済学系」と「地域・産業系」の2種類がある。応用経済学系では財政、金融などの基本的分野から環境、ファイナンスなどの現代的な問題まで幅広く学ぶ。地域・産業系では北九州市の経済のみならずさまざまな地域経済に焦点を当てて学修する。
経営情報学科では、1年次に学ぶ学部共通選択科目を土台に、2年次に経営学・会計学・情報科学の各分野のより専門性の高い知識を幅広く身につける。3分野の基礎がしっかり身につく。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
経済学科では、専門科目に「応用経済学系」と「地域・産業系」の2種類がある。応用経済学系では財政、金融などの基本的分野から環境、ファイナンスなどの現代的な問題まで幅広く学ぶ。地域・産業系では北九州市の経済のみならずさまざまな地域経済に焦点を当てて学修する。
経営情報学科では、1年次に学ぶ学部共通選択科目を土台に、2年次に経営学・会計学・情報科学の各分野のより専門性の高い知識を幅広く身につける。3分野の基礎がしっかり身につく。
△新入生の男女比率(2025年) 男63%・女37%
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 1年次は経済学・経営学・情報科学などの学部共通科目を広く学び、2年次以降は、ミクロ系・マクロ系・地域経済系の各分野の専門知識を身につける。応用経済学系では、財政、金融などの現代的な問題まで幅広く取り扱う。地域・産業系では、北九州市の経済のみならず、多様な地域経済に焦点を当てて学修する。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営情報] 1年次に学ぶ学部共通選択科目を土台にして、2年次に経営系・会計系・情報系の各分野の、より専門性の高い知識を身につける。3年次以降はそれぞれの関心分野や卒業後の進路に対応した高度な専門教育が実施される。「経営」「会計」「情報」の各専門分野で幅広い選択科目を設定することにより、就職を見据えた各人の特性がいっそう生かせるカリキュラムを編成している。
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設置 1966
学科定員
計222 比較文化142、人間関係80
学部内容
比較文化学科では、文学、思想、歴史など、日本や欧米、アジアを中心とした国や地域における文化全般にわたって比較研究を行う。専門科目には、文学、芸術、メディアなどの生成や発展・変容を学ぶ文化資源領域科目と、文化の多様性を学び、異文化や他者への理解を深める文化共生領域科目がある。充実した語学教育とともに専門科目の修得を通して、国際人としての教養を身につけることができる。
人間関係学科では、現代社会の諸問題を深く体系的に教育・研究し、人間と社会をトータルに理解する。心理学、社会学、環境学、人類学、教育学などの専門科目が開講されており、総合科学的な方面から学習することができる。2年次から実験、実習のほか、調査、フィールドワークなどの実践的教育が中心となる。
△新入生の男女比率(2025年) 男23%・女77%
人間関係学科では、現代社会の諸問題を深く体系的に教育・研究し、人間と社会をトータルに理解する。心理学、社会学、環境学、人類学、教育学などの専門科目が開講されており、総合科学的な方面から学習することができる。2年次から実験、実習のほか、調査、フィールドワークなどの実践的教育が中心となる。
△新入生の男女比率(2025年) 男23%・女77%
代表的な学べる学問
文化学
[比較文化] 異文化を正しく理解し、世界で活躍できる国際人の育成を目指す。文学、歴史、美術など多彩な文化論をテーマとする文化資源領域と、異文化理解、他者理解をテーマとする文化共生領域を自由に組み合わせることで日本、欧米、アジアといったさまざまな国や地域の文化について学習する。英会話や英作文のクラスも用意されており、英語運用能力を強化することができる。英語力と学修意欲が特に高い学生は、選抜により少人数制の特別クラスに参加が可能。
この学問について知る 人間科学/人文系その他
[人間関係] 心理学、社会学、人類学、環境学、教育学などのさまざまな学問領域の科目があり、現代社会が抱える諸問題に対して、多様な視点から人間・社会・自然の相互関係を踏まえた学習を目指す。中心科目には、実験実習、調査、フィールドワークなどの実践的科目があり、理論と実践を通した学修を行う。博物館学芸員、認定心理士、教員免許などの資格取得に必要な科目を開講。
この学問について知る 心理学
[人間関係] 心理学、社会学、人類学、環境学、教育学など多彩な学問領域から、現代社会の諸問題の解明を目指す。履修科目の一例を挙げると、心理学実験実習Ⅰでは、心理学の基礎実験を通して、心理学における「こころ」を測定するための方法を学ぶ。心理学実験実習Ⅱでは、心理学の研究法である実験、調査視察、心理査定、面接法などの具体例を学ぶ。
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設置 1973
学科定員
計253 法律177、政策科学76
学部内容
法律学科では、現代社会における法律問題を解決し得る法知識と法理解(リーガルマインド)を持った人材を育成する。公務員・法曹資格者(裁判官・検察官・弁護士)など、学生のキャリアプランに応じて、それぞれが必要な知識・理解を修得し得るような体系的なカリキュラムを設計している。
政策科学科では、さまざまな公共政策分野の理論と展開、政策調査、政策分析、フィールドワーク技法などのアカデミックスキルを学び、高度な政策分析・政策立案能力を備えた人材を養成する。少人数のゼミ(演習)において、政治理論や政策展開事例、フィールドワークでの知見や分析データをもとにディスカッションを行い、政策探究と実践的な学習活動を重視する。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
政策科学科では、さまざまな公共政策分野の理論と展開、政策調査、政策分析、フィールドワーク技法などのアカデミックスキルを学び、高度な政策分析・政策立案能力を備えた人材を養成する。少人数のゼミ(演習)において、政治理論や政策展開事例、フィールドワークでの知見や分析データをもとにディスカッションを行い、政策探究と実践的な学習活動を重視する。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
代表的な学べる学問
法学
[法律] 1年次は、必須科目「法学基礎演習」を通じ、法律情報の調べ方・判例の読み方といった法学の入門的知識を習得する。憲法・民法・刑法のコア科目を学び、法的な思考力の基礎を身につける。2年次からはさまざまな分野の基礎的知識を習得し、卒業後の進路を想定した専門的な知識を段階的・系統的に積み上げる。3年次からはゼミ活動を通じて「専門」となる学問を研究する。
この学問について知る 政治学・政策学
[政策科学] 現代社会の問題を分析し、政策立案能力を養う。1年次は政策能力形成科目として、政策の基礎を総合的に学ぶ「政策科学入門Ⅰ・Ⅱ」と、政策情報の集め方・使い方を学ぶ「政策入門演習」を履修。2年次以降は政策理論科目と政策実践科目を履修し、理論的研究と具体的な政策課題に対する解決策を学ぶ。さらに、法の知識を身につけるための政策関連法科目も開講している。
この学問について知る 歴史
設置 2009
学科定員
地域創生学類120
学部内容
「地域の再生と創造」という時代の要請に応え、幅広い教養と地域に関する総合的な理解を身につける。少人数演習のほか、福祉施設やスポーツイベントなどの現場実習がある。
地域をマネジメントする力と知識を備えた人材を育成する地域創生コース、社会福祉士やスクールソーシャルワークに関する資格取得を目指す地域福祉コースの2コース制。
△新入生の男女比率(2025年) 男30%・女70%
地域をマネジメントする力と知識を備えた人材を育成する地域創生コース、社会福祉士やスクールソーシャルワークに関する資格取得を目指す地域福祉コースの2コース制。
△新入生の男女比率(2025年) 男30%・女70%
代表的な学べる学問
総合科学
[地域創生学類] 地域社会をマネジメントし、地域の再生と創造に貢献できる人材を育成する。特に実習や演習を通じて、「問題を総合的に理解する力」を養うことを重要視している。社会で即戦力となる知識を備え、地域の活性化に対してリーダシップを発揮できる人材を育てる「地域創生コース」と社会福祉士、スクール(学校)ソーシャルワークに関する資格の取得を目指す「地域福祉コース」がある。
この学問について知る 歴史
設置 2001
学科定員
計255 環境化学工45、機械システム工45、情報システム工70、建築デザイン50、生命工45
学部内容
環境化学工学科では、人類が直面している環境問題を解決するため、自然・環境と調和した化学技術とシステムの開発を学ぶ。
機械システム工学科では、環境・エネルギーの視点から機械工学の基礎、創造性、応用力を養い、「ものづくり」技術を通して「豊かな社会」と「持続可能な社会」を実現する方法を学ぶ。
情報システム工学科では、人間社会や環境におけるさまざまな課題について、電子・情報・通信技術の本質を捉えた解決法を提案するために、人工知能やロボット制御、画像処理、センサー技術など、最先端の情報技術を学ぶ。
建築デザイン学科では、資源・エネルギーやエコロジー関連の研究分野と実践領域を統合し、建築学を基本に建築・地域システムと環境の共生を学ぶ。
2025年環境生命工学科より名称変更した生命工学科では、バイオテクノロジーの基礎として、生物・化学・物理・数学にまたがる必要知識を広く学ぶ。また、医用材料、生物機能、環境生態分野に関する専門的な知識や技術を学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男69%・女31%
機械システム工学科では、環境・エネルギーの視点から機械工学の基礎、創造性、応用力を養い、「ものづくり」技術を通して「豊かな社会」と「持続可能な社会」を実現する方法を学ぶ。
情報システム工学科では、人間社会や環境におけるさまざまな課題について、電子・情報・通信技術の本質を捉えた解決法を提案するために、人工知能やロボット制御、画像処理、センサー技術など、最先端の情報技術を学ぶ。
建築デザイン学科では、資源・エネルギーやエコロジー関連の研究分野と実践領域を統合し、建築学を基本に建築・地域システムと環境の共生を学ぶ。
2025年環境生命工学科より名称変更した生命工学科では、バイオテクノロジーの基礎として、生物・化学・物理・数学にまたがる必要知識を広く学ぶ。また、医用材料、生物機能、環境生態分野に関する専門的な知識や技術を学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男69%・女31%
代表的な学べる学問
機械工学
[機械システム工] 環境・エネルギーの視点から機械工学の基礎、創造性、応用力を養い、さまざまな「ものづくり」技術を通して「豊かな社会」と「継続可能な社会」を実現する方法を学ぶ。国際科目や環境科目を学び、環境問題やエネルギー問題に高い関心を持つ機械技術者を育成する。
この学問について知る 環境科学/その他
[建築デザイン] 資源・エネルギーやエコロジーに関わる研究分野と実践領域を統合し、建築学を基本に建築・地域システムと環境の共生を学ぶ。生活環境を構成する環境要素を的確に分析し、人間の生活活動を見直していくなど、環境に関する諸問題を解決するために、建築学を基礎に教育・研究を行う。
[生命工] 2025年環境生命工学科から名称変更。分子レベルから地球規模レベルにいたる生命科学現象の理解を深める。また、豊かな社会環境を実現するために、バイオテクノロジーを活用したモノづくりや環境問題を解決するための環境管理手法も学ぶ。
この学問について知る 土木工学
[建築デザイン] 資源・エネルギーやエコロジーに関わる研究分野と実践領域を統合し、建築学を基本に、建築・地域システムと環境の共生を学ぶ。低環境負荷を前提とした技術を学び、安全で信頼できる快適な空間、新発想や創造を生む器としての美しい建築・都市空間をデザインする能力を身につける。
この学問について知る 建築学
[建築デザイン] 資源・エネルギーやエコロジーに関わる研究分野と実践領域を統合し、建築学を基本に、建築・地域システムと環境の共生を学ぶ。建築に工学を応用し、責任感と倫理感を有する建築士や建築技術者を育成する。
この学問について知る 数学・情報科学
[情報システム工] 人間社会や環境におけるさまざまな課題について、電子・情報・通信技術の本質をとらえた解決法を提案するために、人工知能やロボット制御、画像処理、センサー技術など最先端の情報技術を学ぶ。1年次に機械工学を学ぶ基礎を固め、2年次以降により高度な専門知識を身につける。
この学問について知る 電気・電子工学
[情報システム工] 人間社会や環境におけるさまざまな課題について、電子・情報・通信技術の本質を捉えた解決法を提案するために、人工知能やロボット制御、画像処理、センサー技術など、最先端の情報技術を学ぶ。ハードウェアからソフトウェアまで多岐にわたる教育・研究を進めている。
この学問について知る 情報工学
[情報システム工] 人間社会や環境におけるさまざまな課題について、電子・情報・通信技術の本質をとらえた解決法を提案するために、人工知能やロボット制御、画像処理、センサー技術など、最先端の情報技術を学ぶ。これからの高度情報化社会で広く活躍できる技術者を育成する。
この学問について知る 応用化学
[環境化学工] 人類が直面している環境問題を解決するため、自然・環境と調和した化学技術とシステムの開発を学ぶ。環境にやさしい新素材の開発、エネルギー・資源の有効利用、物質の高度リサイクルシステムの開発、有害・汚濁物質の処理および資源化など、環境問題に貢献できる人材を育成。
この学問について知る 資源工学
[環境化学工] 人類が直面している環境問題を解決するため、自然・環境と調和した化学技術とシステムの開発について学ぶ。化学に関する基礎学力と実践力を身につけ、物質変換を含む物質の流れを制御することで物質の生産、エネルギー・資源循環、環境改善を実現する人材を育成する。
この学問について知る 材料工学
[環境化学工] 人類が直面している環境問題を解決するため、自然・環境と調和した化学技術とシステムの開発を学ぶ。環境にやさしい新素材の開発、物質の高度リサイクルシステムの開発、有害物質の処理および資源化などに貢献できるグローバルな環境人材を育成する。3つの研究分野があり、そのうち先進マテリアル分野では、最先端のナノテクノロジーを駆使し、環境調和型の機能性材料や物質の超高感度検出法を開発する。
この学問について知る 生物学・生命科学
[生命工] 2025年環境生命工学科から名称変更。分子レベルから地球規模レベルに至る生命科学現象の理解を深める。また、豊かな社会環境を実現するために、バイオテクノロジーを活用したモノづくりや環境問題を解決するための環境管理手法も学ぶ。
この学問について知る 生物工学
[生命工] 2025年環境生命工学科から名称変更。分子レベルから地球規模レベルに至る生命科学現象の理解を深める。また、豊かな社会環境を実現するために、バイオテクノロジーを活用したモノづくりや環境問題を解決するための環境管理手法も学ぶ。
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