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歴史
設置 1949
学科定員
計450 英文150、総合人文60、歴史170、教育70
学部内容
英文学科では、英語の運用能力を高め、ことばと人間について深く学ぶことを通して、グローバルな視点から、国際・地域社会で活躍する国際人を目指す。2年次に英米文学・英語学から専修分野を決定するが、選んだ分野以外の科目も履修することができる。
総合人文学科は、思想・哲学、文化・芸術、宗教・神学の3分野で構成される。キリスト教に基づく人間形成を中心に、言語理解・表現能力、問題発見・解決能力、論理的・批判的思考能力の向上を目指す。また、ヘブライ、ギリシア、ラテンなどの古典語も学ぶ。
歴史学科は、日本史、アジア史、ヨーロッパ史、考古学、民俗学の5分野で構成される。歴史の知識と考え方を身につけて、現代社会を広く深く理解するとともに、地域の問題を広い分野から考える能力を養う。フィールドワークを行う科目も充実。
教育学科は教員養成のための学科。教育学、児童教育、英語教育、異文化理解教育、教職実践の5つの分野によって構成され、人がよく生きるための学びと人間的成長を支援できる豊かな知識・技能・姿勢を備えた人材を育成。
△新入生の男女比率(2025年) 男49%・女51%
総合人文学科は、思想・哲学、文化・芸術、宗教・神学の3分野で構成される。キリスト教に基づく人間形成を中心に、言語理解・表現能力、問題発見・解決能力、論理的・批判的思考能力の向上を目指す。また、ヘブライ、ギリシア、ラテンなどの古典語も学ぶ。
歴史学科は、日本史、アジア史、ヨーロッパ史、考古学、民俗学の5分野で構成される。歴史の知識と考え方を身につけて、現代社会を広く深く理解するとともに、地域の問題を広い分野から考える能力を養う。フィールドワークを行う科目も充実。
教育学科は教員養成のための学科。教育学、児童教育、英語教育、異文化理解教育、教職実践の5つの分野によって構成され、人がよく生きるための学びと人間的成長を支援できる豊かな知識・技能・姿勢を備えた人材を育成。
△新入生の男女比率(2025年) 男49%・女51%
代表的な学べる学問
文学
[英文] 英語の運用能力を高め、言葉と人間について深く学ぶことを通して、グローバルな視点から、国際・地域社会で活躍する国際人を目指す。1年次は基礎的な英語運用能力のレベルアップを図るとともに、全ての専門分野の概説科目を学び、2年次からは専門分野を決定し、専門性を高めていく。選択した分野以外の科目も履修可能なカリキュラムを編成している。
この学問について知る 語学
[英文] 英語の運用能力を高め、ことばと人間について深く学ぶことで、グローバルな視点から、国際・地域社会で活躍する国際人を目指す。英米の文学について広く学び、人間・社会・文化の有り様を考察する「英米文学」と、英語の音声、文法、意味、歴史の研究を通して、言語の一般的特性を解明する「英語学」の2つの専門分野があり、2年次に分野を決定し専門性を高めていく。
この学問について知る 文化学
[総合人文] キリスト教に基づく人間形成を中心に、思想・哲学、文化・芸術、宗教・神学の3つの専門分野を学ぶカリキュラムを編成。文化や歴史を作った時代的な背景や思想を理解することにより、現在や未来を読み解く。芸術や宗教を含めた文化に触れ、読み解き、考えを書き表し、洞察や議論を積み重ね、事柄を多面的にとらえて問題を解決する力(=生きる力)を身につける。
この学問について知る 人間科学/人文系その他
[総合人文] 3つの専門分野から構成されている。《思想・哲学分野》あらゆる時代のヨーロッパ、日本、東洋の哲学や思想を深く掘り下げる。また、倫理科目で人間の生のあり方や平和についても学ぶ。《文化・芸術分野》日本、アジア、アメリカ、ヨーロッパの生活文化や文学を学ぶ。美術、芸術の見せ方や考え方を体験を通して身につける。《宗教・神学分野》キリスト教神学を中心に、旧約・新約聖書神学、キリスト教史などを学ぶ。また、世界のさまざまな宗教についての知識を深める。
この学問について知る 哲学
[総合人文] 思想・哲学、文化・芸術、宗教・神学の3分野で構成。専門教育科目は、第1類(総合人文学の基礎Ⅰ・Ⅱ)、第2類(ギリシア・ローマの思想と哲学、現代の思想と哲学、環境の倫理、死生学など)、第3類(ヨーロッパ文化論、ヨーロッパ美術史、ヨーロッパ音楽史Ⅰ・Ⅱなど)、第4類(旧約聖書概説Ⅰ・Ⅱ、新約聖書概説Ⅰ・Ⅱ、組織神学Ⅰ・Ⅱなど)に区分される。
この学問について知る 史学・地理学
[歴史] 日本史、アジア史、ヨーロッパ史、考古学、民俗学の5つの専門分野がある。それぞれの専門を深く、また地域別の歴史を横断的に学び、現代社会を正しく見通す力を身につける。さらに、問題を発見・解決し、プレゼンテーションで見解を伝えるための取り組み方を実践的に習得する。
この学問について知る 教員養成系の課程・学科
[教育] 少人数教育により、教員とのコミュニケーションを深め、学び方や進路についても相談しながら学ぶことができる。安全・防災教育などの地域の課題、ICTの活用やアクティブ・ラーニングの導入など、現代の教育課題に対応できる実践的な指導力を身につける。小学校教諭一種免許状、中学校教諭一種免許状(英語)、高等学校教諭一種免許状(英語)などを取得できる。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
経済430
学部内容
考える力や深く物事を理解する力を養うため、理論から応用まで、入門から上級まで、ローカルからグローバルまで、幅広い学びを提供する。今日の日本・東北経済の状況を分析し、動きを理解する力、今後の経済動向を予測する力、対策を提案する力を養う。また、全ての学年で対話型少人数教育を取り入れ、「理解し、考え、発信する」ことができる人材を育てる。
△新入生の男女比率(2025年) 男75%・女25%
△新入生の男女比率(2025年) 男75%・女25%
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 経済社会の今後を予測する能力を身につけるため、経済学の基礎や現代社会の問題を学習する。1・2年次には専門知識の土台となる経済学の基礎を修得する。3年次からは、理論コース、産業・政策コース、社会経済コースのいずれかに所属し、それぞれの目的に応じて学ぶ。
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設置 2009
学科定員
経営341
学部内容
経営学全体を見通す大きな視野と企業運営に関する基本的なスキルを身につける。マネジメント、マーケティング、会計・ファイナンスの3つの分野に沿った基礎講座と応用講座があり、経営学の理論をバランスよく学ぶ。ビジネス・ケース演習、おもてなしの経営学、経営学実習など、地域企業・産業と連携した実践教育を推進し、現場や実地のなかで理論を実践に結びつける力を身につける。また、全ての学年で少人数教育科目を設置。
△新入生の男女比率(2025年) 男62%・女38%
△新入生の男女比率(2025年) 男62%・女38%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営] 経営学の知識を使って、企業や地域社会の問題を解決できるようになるとともに、よきビジネスパーソンとして自らのキャリアを切り開いていくことのできる能力を養う。1年次に経営学や会計学、簿記、情報処理の基礎を身につけ、2年次からはマネジメント、マーケティング、ファイナンス、アカウンティングの4分野をバランスよく学ぶ。
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設置 1965
学科定員
法律355
学部内容
法的専門性を生かし、人間の尊厳を考える、社会から信頼される人間、および地域生活・活動の場においてリーダーシップを発揮できる人材を養成する。法とは何か、法を学ぶとはどういうことか理解するため、1年次には専門教育のための導入科目(「リーガル・リサーチ」「法学の基礎」「政治学の基礎」)がある。3年次から政策・行政、企業法務、法律専門職の3コースから選択し、進路目標を立てて系統的に学ぶことができる。全ての学年で演習授業がある。
△新入生の男女比率(2025年) 男67%・女33%
△新入生の男女比率(2025年) 男67%・女33%
代表的な学べる学問
法学
[法律] 法的専門性を生かし、人間の尊厳を考える社会から信頼される人材、地域生活・活動の場でリーダーシップを発揮できる人材を育成。以下の3コース制。《政策行政コース》公務員、団体職員となることを目指す。《企業法務コース》民間企業での活躍を目指す。《法律専門職コース》法律を専門とする職業に就くことを目指す。3年次からコースに分かれ、法的思考に磨きをかける。
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設置 1962
学科定員
計360 機械知能工115、電気電子工130、環境建設工115
学部内容
機械知能工学科は、機械工学を学び、理解し、創造する力を培い、モノづくりを通して社会の問題を解決する国際的に活躍するエンジニアを養成する。スマートデザイン、グリーンエナジーシステム、バイオロボティクス、メカノエンジニアリングの4つのプランに分かれて学ぶ。
電気電子工学科では、電力・制御、情報・通信、電子・材料といった電気系を網羅した基礎技術を体系的に学ぶ。電力・制御系では、自然エネルギーから電気エネルギーへの変換技術や電気機器の効率化技術などを学ぶ。情報・通信系では、ITの基礎を修得。電子・材料系では高機能電子デバイスや電子材料の知識・技術を学ぶ。
環境建設工学科では、環境工学、建築学、土木工学の3つの分野を幅広く学ぶ。環境土木コース、建築コースの2コースに分かれ、専門分野を学ぶことで環境工学の素養を持った建設系技術者を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
電気電子工学科では、電力・制御、情報・通信、電子・材料といった電気系を網羅した基礎技術を体系的に学ぶ。電力・制御系では、自然エネルギーから電気エネルギーへの変換技術や電気機器の効率化技術などを学ぶ。情報・通信系では、ITの基礎を修得。電子・材料系では高機能電子デバイスや電子材料の知識・技術を学ぶ。
環境建設工学科では、環境工学、建築学、土木工学の3つの分野を幅広く学ぶ。環境土木コース、建築コースの2コースに分かれ、専門分野を学ぶことで環境工学の素養を持った建設系技術者を目指す。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
代表的な学べる学問
機械工学
[機械知能工] 「知的なもの」へと成長し続ける機械と人間社会との仲立ちをする21世紀型社会の要請に対応した技術者を養成する。学生一人ひとりの興味や関心に応じて将来の進路を考えられるようコース制を採用。スマートデザイン、グリーンエナジーシステム、バイオロボティクス、メカノエンジニアリングの4つの学習プランで、もっとも興味ある分野を重点的に履修可能。
この学問について知る 電気・電子工学
[電気電子工] 3つの専門分野を設置。電力・制御系では、自然エネルギーから電気エネルギーへの変換技術や電気機器の効率化技術など、現代の社会が抱える問題や要望に応えられる知識と技術を学ぶ。情報・通信系では、ITの4種の基盤技術である「情報変換技術」「情報処理技術」「情報伝送技術」「情報交換技術」の基礎を習得する。電子・材料系では、社会のインフラを支える高機能電子デバイスや新たなエレクトロニクスを開拓するための電子材料に関する知識・技術を習得する。
この学問について知る 情報工学
[電気電子工] 低学年次では、数学、物理学などの基礎知識とプログラミング基礎、電磁気学などの基礎科目を学ぶ。高学年次では、情報・通信系、電力・制御系、電子・材料系から選択し、情報通信工学、電力系統工学など、それぞれの系の専門科目を学習する。情報・通信系では、ITの4種の基盤技術である「情報変換技術」「情報処理技術」「情報伝送技術」「情報交換技術」の基礎を習得する。
この学問について知る 材料工学
[電気電子工] 電子・材料系、電力・制御系、情報・通信系から選択して学ぶ。電子・材料系では、社会のインフラストラクチャーを支える高機能デバイスや、新しいエレクトロニクスを開拓するための電子材料に関する知識・技術を習得する。特に「デバイス・マテリアル基礎」「マテリアル工学」「デバイス工学」の3分野の学びを充実させている。電気電子材料工学、電子デバイス工学、化学材料工学などの専門科目がある。工業の教員を目指す学生のための教職科目も開講している。
この学問について知る 土木工学
[環境建設工] 土木、環境、建築の3つの分野を学びの柱とする。2年次に環境土木と建築にコース分けを行う。環境土木コースでは、さまざまな環境問題の解決方法や、道路、橋梁、ダムなどの構造物の設計、施工などを学ぶ。建築コースでは、建築物のデザイン、構造計画、建築史などを学ぶ。
この学問について知る 建築学
[環境建設工] 環境、建築、土木の3つの専門分野を柱とした教育を行う。建築学の分野では、設計・設備・材料などの専門知識を学び、デザイン力を養う。2年次から、環境土木、建築の2コースに分かれ、それぞれの専門知識を生かした技術者の育成を目指す。
この学問について知る 歴史
設置 2023
学科定員
計295 地域コミュニティ150、政策デザイン145
学部内容
地域コミュニティ学科は、自然・産業・福祉など多様な要素から成り立つ地域を深く理解し、地域住民の視点で、地域の課題を解決していくことのできる人材を養成する。1年次から多様な学問分野のフィールドワークを開始し、学年が上がるにつれて、より専門的な技法に基づき調査・研究を深める。夏休みを利用した海外地域実習もある。
政策デザイン学科は、経済格差、差別や不平等、災害復興などの問題を広い視野で把握し、よりよい社会をつくるための政策を他者と協働して立案・実行する力を養う。社会の現状をとらえるフィールドワークと政策をつくる理論的視点の双方をバランスよく学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男55%・女45%
政策デザイン学科は、経済格差、差別や不平等、災害復興などの問題を広い視野で把握し、よりよい社会をつくるための政策を他者と協働して立案・実行する力を養う。社会の現状をとらえるフィールドワークと政策をつくる理論的視点の双方をバランスよく学ぶ。
△新入生の男女比率(2025年) 男55%・女45%
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[地域コミュニティ] 多様な要素から成り立つ地域コミュニティを「社会と産業」「健康と福祉」「人と自然」という3つの視点から深く理解する。3つの視点を横断したフィールドワークを通じて現場に学び、地域住民の視点から地域の現状と課題を把握する力を養う。
この学問について知る 政治学・政策学
[政策デザイン] 政治学・経済学・社会学を基盤としつつ、地域の課題を解決し、よりよい社会をつくるための政策提案能力と協働する力を育む。「公共行政」「経済産業」「市民社会」の3領域を中心に構成される領域専門科目のほか、国内外での学外実習をはじめとしたさまざまな実習型授業も設置。幅広い専門分野を持つ学科教員のもと、多角的なアプローチで学びを深める。
この学問について知る 歴史
設置 2023
学科定員
データサイエンス190
学部内容
情報を扱うための基礎知識と「問題発見力・問題解決力・コミュニケーション力」を身につけ、さまざまな業種で活躍できる人材を育てることを目指す。初めにコンピュータの操作、総計学、経営学、社会学の基礎を学び、自分の興味関心に基づき、情報科学、数理科学、社会科学のなかから軸となる分野を選び、専門性を高める。座学で学ぶだけではなく、現実にあるデータを活用した実践的な演習で理解を深める。
△新入生の男女比率(2025年) 男86%・女14%
△新入生の男女比率(2025年) 男86%・女14%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[データサイエンス] 社会における膨大な情報を処理し、データを活用する分野で活躍する人材を育成する。データを数学的に扱う数理科学、データをプログラミングや人工知能により処理する情報科学、社会の課題を発見し、データから創造された新たな価値を社会に還元する社会科学を学ぶほか、問題発見力、問題解決力、コミュニケーション力なども身につける。
この学問について知る 歴史
設置 2023
学科定員
心理行動科学165
学部内容
1・2年次では心理学とその関連領域である行動科学の基礎知識を学び、次に実験や実習を通じてデータ収集や分析方法を修得する。
3・4年次のゼミや卒業研究で自分自身の関心に基づいた研究課題を探究する。「公認心理師」試験の受験資格取得に必要な学部科目が含まれるほか、心理学全般の科目を偏りなく修得したことを示す「認定心理士」の資格や、社会調査の専門的な知識と能力を持つことを示す「社会調査士」の資格の取得も可能。
△新入生の男女比率(2025年) 男41%・女59%
3・4年次のゼミや卒業研究で自分自身の関心に基づいた研究課題を探究する。「公認心理師」試験の受験資格取得に必要な学部科目が含まれるほか、心理学全般の科目を偏りなく修得したことを示す「認定心理士」の資格や、社会調査の専門的な知識と能力を持つことを示す「社会調査士」の資格の取得も可能。
△新入生の男女比率(2025年) 男41%・女59%
代表的な学べる学問
心理学
[心理行動科学] 人間の行動とその心的過程、およびそれらを規定する諸要因について科学的に分析する技法と思考力を身につけ、人間についてのより深い理解と知識を得る。1・2年次に最初に心理学とその関連領域である行動科学の基礎知識を学び、次に実験や実習を通じてデータ収集や分析方法を修得。3・4年次に、ゼミや卒業研究で関心に基づいた研究課題を探究する。
この学問について知る 歴史
設置 2023
学科定員
国際教養130
学部内容
世界を形づくる言語・文化・歴史・社会の仕組みなどを学び、広い視野で課題の解決方法を考えることができる国際人を養成する。「使える外国語」の修得を目指し、英語、中国語、韓国語のいずれかを1・2年次は週3回の授業で集中的に、3年次も週2回継続して学ぶ。教員は多国籍で、研究分野も多様。日本や外国の言語・社会・文化・歴史についての講義が、日本語だけではなく英語でも行われる。
△新入生の男女比率(2025年) 男25%・女75%
△新入生の男女比率(2025年) 男25%・女75%
代表的な学べる学問
国際関係学・国際文化学
[国際教養] 英語、中国語、韓国朝鮮語のいずれかを3年間継続して学び、実践力を身につける。それ以外の専門科目は第1類「言語と多文化共生」、第2類「東アジア研究」、第3類「グローバルスタディーズ」に分かれ、興味関心に合わせて選択する。また、どの類にも英語で開講される科目があるため、上級の英語力修得にも挑戦できる。
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入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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