志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

学部・学科

原則として、2026年5月に行った各大学へのアンケートを基に編集・掲載しています。

学部で絞り込む
理工学部
歴史
設置 1949、改称 1958
学科定員

計2,030 土木工220、交通システム工120、建築250、海洋建築工120、まちづくり工100、機械工160、精密機械工140、航空宇宙工120、電気工160、電子工100、応用情報工100、物質応用化学200、物理140、数学100

学部内容
 土木工学科は、2年次に土木工学の主要6分野(構造・材料・地盤・水理・計画・環境)を学ぶ。3年次には実社会の土木プロジェクトを扱う「プロジェクトスタディ」などに取り組み、4年次の卒業研究につなげていく。
 交通システム工学科は、道路、鉄道、物流など、都市における交通の仕組みを学ぶ。2年次からはエンジニアリングコースとマネジメントコースに分かれ、各コースで「計画」「環境・情報」「基盤」に関する技術を身につける。卒業時には技術士補(建設部門)資格を取得できる。
 建築学科は、建築デザイン・計画・構造・環境など幅広い分野を総合的に学ぶ。1・2年次に建築の基礎的科目の履修から始め、3年次から専門性に合わせた選択科目を履修する。3年次後期には研究室に配属、4年次には卒業研究・設計を指導教員とともに取り組んでいく。
 海洋建築工学科は、地球環境に配慮できる建築デザイナー・エンジニアを目指し、幅広い知識を修得するために「計画系」「構造系」「環境系」の3系列を総合的に学ぶ。卒業時には一級建築士の受験資格も取得できる。
 まちづくり工学科は、まちづくりの専門技術者を養成。既存の建設系分野に加え、景観・観光学、健康・福祉学、環境・防災学など、新領域分野をバランスよく学び、現場で必要とされるスキルを身につける。
 機械工学科は、機械工学の基礎となる力学系科目と加工系科目、製図・実習科目が充実。これにより「つくる」を意識したエンジニアを目指して学ぶことができる。
 精密機械工学科では、メカトロニクスシステム技術の急速な発展にも柔軟に対応できるエンジニアを育成するために、力学系列、電気系列、機械系列、計測・制御系列の科目をバランスよく開講している。
 航空宇宙工学科は、「つくって飛ばす」をテーマに研究を展開。超小型人工衛星、無人航空機、ロケットエンジンなど、最先端の技術に取り組んでいる。
 電気工学科では、エネルギー・電力、エレクトロニクス、通信・情報、物性・材料、計測・制御、音響、光学などの分野を横断的に学ぶ。
 電子工学科は、電気電子回路・センサー系、情報処理・計算科学系、新素材・応用物理系、通信ネットワーク系の4分野構成。実践的スキルの獲得を目指す。
 応用情報工学科では、「ソフトウェアのものづくり」の楽しさを体感できる。「情報処理」「ネットワークシステム」「組込みシステム」の3分野が学びの柱。
 物質応用化学科は、有機化学、無機化学、物理化学、生命科学の4分野から興味に合わせた学びが可能。資源・環境・製薬・エネルギー・香粧品なども学びのテーマとする。
 物理学科は、理論と実験の両面から物理学を学ぶ。3年次後期の「物理学総合演習」で基盤となる理解を定着。4年次の卒業研究に結びつける。
 数学科では、代数学、幾何学、解析学などの純粋数学と、数理情報論理学、コンピュータ概論などの情報数学の両方を学ぶことができる。
新入生の男女比率(2026年) 男80%・女20%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
物理学
機械工学
電気・電子工学
情報工学
土木工学
建築学
応用化学
航空・宇宙工学
日本大学
過去問
チェックする
シェアする
LINE
X
パスナビの
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。

掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

受験お役立ち記事を探す