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歴史
設置 1949、改組 2006
学科定員
計888 キリスト教50、文学522<英米文学157、ドイツ文学81、フランス文学81、日本文学115、文芸・思想88>、史学216、教育100
※定員は2026年予定
学部内容
キリスト教学科では、世界の歴史や文化に多大な影響を与え続けてきたキリスト教を、さまざまな角度から解明することに重点を置く。なお、信仰やキリスト教経験の有無は不問。
文学科は5専修からなる。
◆英米文学専修では、英語に習熟するということだけでなく、英語に関する知識・技能を何のためにどう生かすかに重点を置く。
◆ドイツ文学専修では、ドイツ語圏の文学だけでなく、ドイツ語学、ドイツ語圏の文化についても深く学ぶ。
◆フランス文学専修では、フランス語の実践的運用能力を身につけ、フランス文学はもちろん、フランス語圏の文化や哲学・思想に親しむ。
◆日本文学専修では、平安時代の物語文学や江戸時代の浮世草子、近現代の小説などの「日本文学」を研究し、さまざまな時代の言葉や文法など「日本語」という言語の特質を考究する。
◆文芸・思想専修では、膨大な作品に触れて分析・批評する感受性を鍛え、自分の言葉で発信する力をつけることを目指す。サブカルチャーや広告も含めた多様な講義で幅広く学ぶ。
史学科では、歴史を通して社会や文化を理解する力を育み、未来を考察する力をつけることを重視する。以下の3専修がある。
◆世界史学専修では、有史以来、世界各地域に生起した諸世界を、大陸世界と海域世界に大きく分類し研究する。
◆日本史学専修では、人類史の一環としての日本史を、古代から現代までの時代ごとに専門的に学び、国際関係や天皇と身分など歴史上の重要な諸テーマについて時代を超えて考察する。
◆超域文化学専修では、民族や慣習、言語など文化の基層部分から相対的に人間社会を理解することを目指す。
教育学科では、哲学・社会学・心理学・歴史学などの理論を基礎として、多様な教育現象を探究する。3年次から「初等教育専攻課程」と「教育学専攻課程」に分かれて専門性を高める。
△新入生の男女比率(2025年) 男36%・女64%
文学科は5専修からなる。
◆英米文学専修では、英語に習熟するということだけでなく、英語に関する知識・技能を何のためにどう生かすかに重点を置く。
◆ドイツ文学専修では、ドイツ語圏の文学だけでなく、ドイツ語学、ドイツ語圏の文化についても深く学ぶ。
◆フランス文学専修では、フランス語の実践的運用能力を身につけ、フランス文学はもちろん、フランス語圏の文化や哲学・思想に親しむ。
◆日本文学専修では、平安時代の物語文学や江戸時代の浮世草子、近現代の小説などの「日本文学」を研究し、さまざまな時代の言葉や文法など「日本語」という言語の特質を考究する。
◆文芸・思想専修では、膨大な作品に触れて分析・批評する感受性を鍛え、自分の言葉で発信する力をつけることを目指す。サブカルチャーや広告も含めた多様な講義で幅広く学ぶ。
史学科では、歴史を通して社会や文化を理解する力を育み、未来を考察する力をつけることを重視する。以下の3専修がある。
◆世界史学専修では、有史以来、世界各地域に生起した諸世界を、大陸世界と海域世界に大きく分類し研究する。
◆日本史学専修では、人類史の一環としての日本史を、古代から現代までの時代ごとに専門的に学び、国際関係や天皇と身分など歴史上の重要な諸テーマについて時代を超えて考察する。
◆超域文化学専修では、民族や慣習、言語など文化の基層部分から相対的に人間社会を理解することを目指す。
教育学科では、哲学・社会学・心理学・歴史学などの理論を基礎として、多様な教育現象を探究する。3年次から「初等教育専攻課程」と「教育学専攻課程」に分かれて専門性を高める。
△新入生の男女比率(2025年) 男36%・女64%
代表的な学べる学問
哲学
[キリスト教] キリスト教とキリスト教にまつわる文化現象を研究対象とする。信仰の有無は問わない。1年次の「入門演習」、2年次の「キリスト教学基礎演習」が必修で、キリスト教の歴史・文化・思想各領域の基礎を学ぶ。応用・展開として、キリスト教を1つの重要な人類の「文化」としてとらえ、キリスト教が与え、与えられてきた思想や芸術などを、広く、多角的に学ぶことができる。
この学問について知る 教育学
[教育] 3年次から「初等教育専攻課程」と「教育学専攻課程」に分かれる。《初等教育専攻課程》小学校教員の養成を目標として、教育と人間についての深い理解としなやかな感性を磨く。小学校教諭一種免許状が取得できる。《教育学専攻課程》学問としての教育に関する思考を深め、中学・高校の教員、教育や福祉分野の公共団体、教育産業、マスコミなどで活躍する人材の育成を目指す。
この学問について知る 教員養成系の課程・学科
[教育] 3年次から「初等教育専攻課程」と「教育学専攻課程」に分かれる。《初等教育専攻課程》小学校教員の養成を目標として、教育と人間についての深い理解としなやかな感性を磨く。小学校教諭一種免許状が取得できる。《教育学専攻課程》学問としての教育に関する思考を深め、中学・高校の教員、教育や福祉分野の公共団体、教育産業、マスコミなどで活躍する人材の育成を目指す。
この学問について知る 文学
[文学] 5つの専修で構成。他専修の科目も履修可能。《英米文学専修》英語に熟達しながら、グローバルに英語圏の言語・文学・文化を探究。《ドイツ文学専修》ドイツ語能力を養い、ドイツ語圏の文学・文化を研究。《フランス文学専修》フランス語を習熟し、フランス語圏の文化と社会を研究する。《日本文学専修》古代から現代までの日本文学・文化を研究し、日本語という言語を学ぶ。《文芸・思想専修》名著・名作を精読し、現代の文芸・思想に触れ、創作的・思想的な姿勢を身につける。
この学問について知る 史学・地理学
[史学] 歴史を通して社会や文化を理解する力を育み、未来を考察できる人材を育成する。2年次に3つの専修からいずれかを選択。《世界史学専修》現代世界のルーツとしての世界史を学ぶ。語学力を培い、世界の先端的歴史研究に挑む。《日本史学専修》人類史の一環としての日本史を学ぶ。史料や演習から歴史を作る営みを追体験する。《超域文化学専修》新たな視点で世界を見ながら、人類文化史を学ぶ。時の流れ、地域の広がり、心の傾向を見渡す力を養う。
この学問について知る 歴史
設置 2008
学科定員
異文化コミュニケーション210
学部内容
複数言語の運用能力の養成、言語をめぐる文化現象と言語教育についての学習を研究の柱に据える。自己と他者それぞれの社会と文化に対する理解分析力を備え、柔軟な思考力によって、真にボーダーレス化した社会の実現に貢献できる人材を育成する。
学びの特色の1つとして、徹底した語学運用能力教育システムの導入があげられる。全学部生を対象に展開される全学共通カリキュラム言語教育科目と連動しながら、学部内に独自の言語科目を設置する。特に英語については、1年次には、少人数授業を含む授業を集中的に展開する。2年次春学期には、ゼミ形式のクラスを展開し、効率的に言語能力を養う。
英語以外の必修言語(ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮語、ロシア語のいずれか)に関しても、1年次から少人数の授業を展開し、2年次春学期の実践的な授業に備える。
2年次秋学期には、各言語圏への1学期間~1年間の留学を通して、その能力に磨きをかける。
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
学びの特色の1つとして、徹底した語学運用能力教育システムの導入があげられる。全学部生を対象に展開される全学共通カリキュラム言語教育科目と連動しながら、学部内に独自の言語科目を設置する。特に英語については、1年次には、少人数授業を含む授業を集中的に展開する。2年次春学期には、ゼミ形式のクラスを展開し、効率的に言語能力を養う。
英語以外の必修言語(ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮語、ロシア語のいずれか)に関しても、1年次から少人数の授業を展開し、2年次春学期の実践的な授業に備える。
2年次秋学期には、各言語圏への1学期間~1年間の留学を通して、その能力に磨きをかける。
△新入生の男女比率(2025年) 男34%・女66%
代表的な学べる学問
国際関係学・国際文化学
[異文化コミュニケーション] 文化の多様性を理解し、社会の諸問題に取り組む力を養う。英語+1の言語(ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮語、ロシア語のいずれか)を学ぶことで、さまざまな文化を比較検討し、複眼的に考える力を養う。2年次秋学期には、原則全員参加の「海外留学研修」を実施。専門科目は「言語研究領域」「コミュニケーション・スタディーズ領域」「通訳翻訳研究領域」「グローバル・スタディーズ領域」の4関連科目群から多角的に異文化コミュニケーションについて学ぶ。
この学問について知る 語学
[異文化コミュニケーション] 英語+1(ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮語、ロシア語のいずれか)の複数言語の運用能力を徹底的に磨き、コミュニケーション能力の強化を図っている。2年次秋学期には、原則全員参加の「海外留学研修」を実施。専門科目は「言語研究領域」「コミュニケーション・スタディーズ領域」「通訳翻訳研究領域」「グローバル・スタディーズ領域」の4関連科目群で構成している。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
計684 経済332、経済政策176、会計ファイナンス176
学部内容
国と企業と個人の動きを経済の視点から分析し、次の社会を構想する。
経済学科では、経済の理論と歴史を踏まえ、グローバルな視点から問題分析できる力を養う。
経済政策学科では、社会の経済的課題を見極め、解決に向けて政策立案できる人を養う。政策の現場で活躍する専門家を招いて実践的に学ぶ。
会計ファイナンス学科では、「会計」と「ファイナンス」を体系的に学ぶ。企業経営に関する幅広い知識を生かして、経済の動きや企業の財務を分析できる人を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男57%・女43%
経済学科では、経済の理論と歴史を踏まえ、グローバルな視点から問題分析できる力を養う。
経済政策学科では、社会の経済的課題を見極め、解決に向けて政策立案できる人を養う。政策の現場で活躍する専門家を招いて実践的に学ぶ。
会計ファイナンス学科では、「会計」と「ファイナンス」を体系的に学ぶ。企業経営に関する幅広い知識を生かして、経済の動きや企業の財務を分析できる人を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男57%・女43%
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 理論や統計を用いて経済の動きをデータ化する「経済理論科目群」、社会問題を経済の視点から解決する「経済政策科目群」、国際的な経済や金融の動きを学ぶ「国際経済科目群」の科目群を設置し、経済学の領域に3つの角度からアプローチする。企業の協力による課題解決型の実習系科目、ゼミ、インターンシップなどの実践的科目を用意している。
[経済政策] 経済活動と地球環境との調和、税制度、少子高齢社会に対応した社会保障など、21世紀が直面する問題について、政策を分析し、立案・対処できる人材を育成する。政策分析概論、ミクロ経済学、マクロ経済学などの授業を通じて経済と政策の基礎を学び、「公共サービスと生活」「グローバル化と地域」「競争と規制」の3つのカテゴリーから深く掘り下げていく。
この学問について知る 経営学・経営情報学・商学・会計学
[会計ファイナンス] 企業経営に関する幅広い知識を生かして、経済の動きや企業の財務を分析できる人材を育成する。「事業の言語」である会計分野の科目と、「時間」と「リスク」のなかでの資本配分を扱うファイナンス分野の科目を、事業活動とマーケットという観点から有機的に結びつけて学び、現実の経済を分析する能力を身につける。公認会計士、税理士、証券アナリスト、ファイナンシャル・プランナーなどの資格取得を支援するカリキュラムも豊富に設けている。
この学問について知る 歴史
設置 2006
学科定員
計385 経営230、国際経営155
学部内容
最先端の経営と、社会が求めるリーダーシップをビジネス現場から学ぶ。
経営学科のカリキュラムは、少人数でのグループワーク「ビジネス・リーダーシップ・プログラム(BLP)」を中心に、マネジメント、マーケティング、アカウンティング&ファイナンス、コミュニケーションの4領域からなる。
国際経営学科のカリキュラムは、バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムをコアと位置づけ、マネジメント、マーケティング、アカウンティング&ファイナンス、コミュニケーションの4領域から構成される。専門科目の講義の約7割は英語で行われる。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
経営学科のカリキュラムは、少人数でのグループワーク「ビジネス・リーダーシップ・プログラム(BLP)」を中心に、マネジメント、マーケティング、アカウンティング&ファイナンス、コミュニケーションの4領域からなる。
国際経営学科のカリキュラムは、バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムをコアと位置づけ、マネジメント、マーケティング、アカウンティング&ファイナンス、コミュニケーションの4領域から構成される。専門科目の講義の約7割は英語で行われる。
△新入生の男女比率(2025年) 男45%・女55%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営] 少人数での実践的な学びを通して、未来のビジネスリーダーを育成する。専門選択科目は、「マーケティング」「マネジメント」「アカウンティング&ファイナンス」「コミュニケーション」の4領域で構成される。1年次の「経営学入門」で経営学の概要を学んだ後、講義とゼミを両輪にして経営学の理論を深く学ぶ。「ビジネス・リーダーシップ・プログラム(BLP)」という独自のリーダーシップ開発プログラムを設け、体験的学習からリーダーシップを養成する。
[国際経営] 国際環境でリーダーシップを発揮できる人材の育成を目指す。英語で経営学を学習できる力をつけることをねらいとした独自の「バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラム(BBL)」で英語コミュニケーション能力を伸ばし、学科としての専門知識は「マーケティング」「マネジメント」「アカウンティング&ファイナンス」「コミュニケーション」の4領域から広く、深く身につける。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際経営] 英語コミュニケーション能力を修得した、国際環境で活躍できるビジネスリーダーの育成を目指す。カリキュラムは、バイリンガル・ビジネスリーダー・プログラム(BBL)と呼ばれる少人数クラスの授業を中心に、「マーケティング」「マネジメント」「アカウンティング&ファイナンス」「コミュニケーション」の4領域で構成している。1年次の夏休みには原則全員が3週間の海外短期留学を体験する。専門科目の70%を英語で開講しており、英語開講科目を段階的に増やしながら学んでいく。海外インターンシッププログラムなど、英語力向上プログラムも設置。
この学問について知る 歴史
設置 1949
学科定員
計292 数学66、物理77、化学77、生命理学72
学部内容
「知識基盤社会」を生きるための論理的思考能力と課題解決能力を育む。
数学科では、従来からの代数学・幾何学・解析学はもちろん、計算機科学から数理物理学までの幅広い分野の研究を基盤として、学部から大学院までの一貫した教育を行っている。
物理学科では、素粒子の極微の世界から宇宙の極大の世界までを統一的に理解しようとする現代物理学の最先端を学ぶ。
化学科では、化学結合や化学反応などの基礎から応用化学までを、少人数クラスで学ぶ。4年次では研究室に入り、教員・大学院学生とともに研究に取り組む。
生命理学科では、生命を遺伝子から追究する分子生物学、物質と反応から追究する生物化学、細胞と分子の関係を追究する分子細胞生物学の3分野を柱として、細胞の本質を理解していく。
なお、理学部オリジナル科目として、次の2科目がある。「理学とキャリア」では、社会で活躍している理系出身者、先輩の声を聞くことで、大学で学ぶこと、理学を学ぶことの意義を、一人ひとりが考えるきっかけを提供する。
「理数教育企画」では、理学部学生が教員の指導のもと、地元豊島区の中学校・高校の理数教育に貢献できるプログラムを企画し、実践する。
△新入生の男女比率(2025年) 男64%・女36%
数学科では、従来からの代数学・幾何学・解析学はもちろん、計算機科学から数理物理学までの幅広い分野の研究を基盤として、学部から大学院までの一貫した教育を行っている。
物理学科では、素粒子の極微の世界から宇宙の極大の世界までを統一的に理解しようとする現代物理学の最先端を学ぶ。
化学科では、化学結合や化学反応などの基礎から応用化学までを、少人数クラスで学ぶ。4年次では研究室に入り、教員・大学院学生とともに研究に取り組む。
生命理学科では、生命を遺伝子から追究する分子生物学、物質と反応から追究する生物化学、細胞と分子の関係を追究する分子細胞生物学の3分野を柱として、細胞の本質を理解していく。
なお、理学部オリジナル科目として、次の2科目がある。「理学とキャリア」では、社会で活躍している理系出身者、先輩の声を聞くことで、大学で学ぶこと、理学を学ぶことの意義を、一人ひとりが考えるきっかけを提供する。
「理数教育企画」では、理学部学生が教員の指導のもと、地元豊島区の中学校・高校の理数教育に貢献できるプログラムを企画し、実践する。
△新入生の男女比率(2025年) 男64%・女36%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[数学] 純粋数学と情報科学の両分野を実践的に学ぶ。代数学・解析学・幾何学から数理物理学・計算機科学にわたる幅広い研究を基礎として、1・2年次で基礎を身につけ、3年次で専門領域をより深く学ぶ。4年次は自らの希望する分野での卒業研究(数学講究・応用数学講究)を行い、専門知識を深く掘り下げる。中学校(数学)と高校(数学・情報)の教員免許状の取得も可能。
この学問について知る 物理学
[物理] 「極小の素粒子から極大の宇宙まで」を研究対象とし、少人数教育を生かしたカリキュラムを展開。大学院進学者の要望にも対応できるように必修科目を極力抑え、力学、電磁気学、量子力学、統計力学など、物理学科の学生として必要となる教育は3年次までに修了。4年次では、素粒子論・原子核物理・宇宙物理など、専任スタッフの研究分野を反映した大学院共通科目が選択できる。
この学問について知る 化学
[化学] 物質の反応や性質を理解するために必要な化学を基礎から学ぶ。さらに基礎研究の成果を踏まえて、機能性の創出を目指した研究も展開していく。実験を重視しており、1年次より少人数クラスで行う実験科目を実施。有機、無機、分析化学などの基本的な実験によって技術や操作法を学ぶとともに、自ら体験することで事実を把握し、論理的に理解する能力を鍛える。
この学問について知る 生物学・生命科学
[生命理学] 1年次に細胞の構造と機能など生命理学の基礎について学ぶ。2年次以降は「分子生物学」「生物化学」「分子細胞生物学」などの科目を学ぶとともに、実験方法やコンピュータ処理などの手法も習得。3年次からは、生命科学の現状や応用技術の可能性など、生命理学の最先端分野の知識を学ぶ。4年次は研究室で卒業研究に取り組む。
この学問について知る 歴史
設置 2026予定
学科定員
環境204
学部内容
2026年新設予定の学部。
文系・理系を問わず、幅広く学生を募集し、「環境」を軸に文理融合のリベラルアーツ教育を展開。自然科学の視点を重視した基礎教育を行うとともに、人文・社会科学の考え方も身につけ、時間をかけて自分の専門性を見出していく。また、独自のリーダーシップ教育と豊富なフィールド学習を通じて、「対話」と「協働」を導く次代の「環境リーダー」を育成する。
1年次は環境学の学びに必要な土台をつくる科目を学び、2年次は多様な選択科目を学ぶことで視野を広げながら専門性を深めていく。3年次の「専門演習」で自らの関心で選んだ分野の学びを深めた上で、学びの集大成として、論文執筆に取り組む「卒業論文」、または環境問題の解決につながる活動に取り組む「卒業プロジェクト」のいずれかを選択する。
文系・理系を問わず、幅広く学生を募集し、「環境」を軸に文理融合のリベラルアーツ教育を展開。自然科学の視点を重視した基礎教育を行うとともに、人文・社会科学の考え方も身につけ、時間をかけて自分の専門性を見出していく。また、独自のリーダーシップ教育と豊富なフィールド学習を通じて、「対話」と「協働」を導く次代の「環境リーダー」を育成する。
1年次は環境学の学びに必要な土台をつくる科目を学び、2年次は多様な選択科目を学ぶことで視野を広げながら専門性を深めていく。3年次の「専門演習」で自らの関心で選んだ分野の学びを深めた上で、学びの集大成として、論文執筆に取り組む「卒業論文」、または環境問題の解決につながる活動に取り組む「卒業プロジェクト」のいずれかを選択する。
歴史
設置 1958
学科定員
計519 社会173、現代文化173、メディア社会173
学部内容
社会学科のカリキュラムは、社会学の研究法を学ぶ基礎領域「理論と方法」のほか、次の4領域からなる(カッコ内はキーワード)。自己と関係(逸脱、差別と偏見など)、生活と人生(家族、ライフコース、少子・高齢化など)、公共性と政策(平等と公正、公共政策とガバナンスなど)、構造と変動(労働、社会階層など)。
現代文化学科では、価値とライフスタイル、環境とエコロジー、グローバル化とエスニシティ、都市とコミュニティの4領域からフィールドワークを通じて体験的に学ぶ。現代社会や文化に関する基礎理論、都市や消費、国際社会などに関する諸理論から、フィールド演習に重点を置く。
メディア社会学科のカリキュラムは、理論と調査・取材、実践のバランスを重視。基礎科目として社会学原論、社会調査法を学んだ上で、社会システムとテクノロジー、生活世界の経験と歴史、ジャーナリズムと公共性の3つの専門科目領域と実習・実践科目クラスターから学ぶ。
なお、いずれの学科も学部の基本である「社会学」の考え方と調べ方を学ぶ「社会学原論」や「社会調査法」などが必修となっており、「立教社会学のスタンダード」を身につけられる。
英語力を鍛え、グローバルな視点で社会を追究する「国際社会コース」に加え、2025年度から、先進的なソーシャルデータサイエンスの理論と方法を実践的に学ぶ「SDS(ソーシャルデータサイエンス)コース」を開設。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
現代文化学科では、価値とライフスタイル、環境とエコロジー、グローバル化とエスニシティ、都市とコミュニティの4領域からフィールドワークを通じて体験的に学ぶ。現代社会や文化に関する基礎理論、都市や消費、国際社会などに関する諸理論から、フィールド演習に重点を置く。
メディア社会学科のカリキュラムは、理論と調査・取材、実践のバランスを重視。基礎科目として社会学原論、社会調査法を学んだ上で、社会システムとテクノロジー、生活世界の経験と歴史、ジャーナリズムと公共性の3つの専門科目領域と実習・実践科目クラスターから学ぶ。
なお、いずれの学科も学部の基本である「社会学」の考え方と調べ方を学ぶ「社会学原論」や「社会調査法」などが必修となっており、「立教社会学のスタンダード」を身につけられる。
英語力を鍛え、グローバルな視点で社会を追究する「国際社会コース」に加え、2025年度から、先進的なソーシャルデータサイエンスの理論と方法を実践的に学ぶ「SDS(ソーシャルデータサイエンス)コース」を開設。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[社会] 社会学の幅広い領域を「理論と方法」「自己と関係」「公共性と政策」「生活と人生」「構造と変動」に分けており、これらの領域から自分の関心がある研究テーマを深められる。自由に学び、現代社会の一員として自分自身の問いを発見・分析し、解決していくことができる社会学的思考を養う。
[メディア社会] 「社会学原論」「社会調査法」などの基礎科目を学んだ上での専門科目を、「社会システムとテクノロジー」「生活世界の経験と歴史」「ジャーナリズムと公共性」の3つに分類。メディア、コミュニケーション、ジャーナリズムに関する深い知識と思考を身につけ、分析、表現について学ぶ。
この学問について知る 文化学
[現代文化] 「文化の社会理論」を基礎に、多様化する現代社会と文化の問題群に対応した「価値とライフスタイル」「環境とエコロジー」「グローバル化とエスニシティ」「都市とコミュニティ」の4領域で、多彩な授業を展開している。現代社会全体への理解を深め、そこに生じる多様な問題の解決策を考えていく。理論的な思考、体系的な知識に加え、社会調査や街づくり活動への参加など現実の社会に直接触れるフィールドワーク体験を重視している。
この学問について知る 歴史
設置 1959
学科定員
計585 法学350、国際ビジネス法125、政治110
※定員は2026年予定
学部内容
法学科では、法社会学、法哲学、比較法、政治学の諸分野など、幅広く法学およびその周辺を学ぶことにより、豊かな法的素養を身につける。
国際ビジネス法学科では、ビジネスに必要な法を実践的に学び、企業買収や特許に関わる取引まで、国際ビジネスの舞台で活躍する能力を養う。原則、英語のみで学位取得が可能な「グローバルコース」を設置。
政治学科では、日本と外国の政治を幅広く学び、報道や行政・政治、企業や地域などで活躍できる柔軟な思考力と行動力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
国際ビジネス法学科では、ビジネスに必要な法を実践的に学び、企業買収や特許に関わる取引まで、国際ビジネスの舞台で活躍する能力を養う。原則、英語のみで学位取得が可能な「グローバルコース」を設置。
政治学科では、日本と外国の政治を幅広く学び、報道や行政・政治、企業や地域などで活躍できる柔軟な思考力と行動力を養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男42%・女58%
代表的な学べる学問
法学
[法学] 社会の問題を法的に解決し、未来の秩序を創造できる人材を育成する。1年次は、法の学び方や憲法・民法・刑法といった基幹的な法律(六法)を学び、2年次は、法を多角的な視点から見つめる。3・4年次は、社会の問題を解決するための議論を重ね、法的な視点での思考能力(リーガル・マインド)を養う。法曹(裁判官・検察官・弁護士)を目指す学生をサポートする法曹コースも設置。
[国際ビジネス法] 企業買収から特許に関する取引まで、国際ビジネスの舞台で活躍するための法的な知識を修得。1・2年次に憲法・民法・刑法など基本法律科目を学習した上で、多様な専門科目へと進む。外国の判例文を英語で読むなど、英語で法を学ぶ授業も充実。夏に4週間、オックスフォード大学で学ぶプログラムを開講。1年次から少人数制の「演習」が展開され、リサーチ、レポート執筆、プレゼンテーションを繰り返すなかで、法的思考能力の基盤を固め、論理的に議論する力を鍛える。
この学問について知る 政治学・政策学
[政治] 日本をはじめ世界の政治の仕組み、歴史、文化的・思想的背景、行政と政策、地方自治、国際政治、環境などを幅広く学修し、情報分析力と問題を考え抜く思考力を身につける。「政治学入門」や「法学入門」などの導入科目のほか、「基礎文献講読」や「法政外国語演習」など少人数クラスを多く開設。また他学科との連携により法律系科目も履修できる。
この学問について知る 歴史
設置 1998
学科定員
計370 観光195、交流文化175
学部内容
多様化した観光の全体像を明らかにするため、ビジネスとしての観光、地域社会における観光、文化現象としての観光という3つのプログラム群をもとに、地理学、社会学、人類学、経済学、経営学など人文・社会科学を基盤とした総合的な教育を行う。
観光学科では、観光関連産業の経営、観光による地域活性化という2つの視点で、歴史・文化・環境を深く理解しつつ、観光ビジネスを改革する新しい起業家、地域振興に寄与しうる地域リーダーを目指す。
交流文化学科では、都市と地方の交流、国際交流など、観光が持つさまざまな交流機能・文化的な機能を学ぶ。
エコツーリズム体験、農村観光体験などの実地体験をもとに、現場での経験学習を重視する。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
観光学科では、観光関連産業の経営、観光による地域活性化という2つの視点で、歴史・文化・環境を深く理解しつつ、観光ビジネスを改革する新しい起業家、地域振興に寄与しうる地域リーダーを目指す。
交流文化学科では、都市と地方の交流、国際交流など、観光が持つさまざまな交流機能・文化的な機能を学ぶ。
エコツーリズム体験、農村観光体験などの実地体験をもとに、現場での経験学習を重視する。
△新入生の男女比率(2025年) 男32%・女68%
代表的な学べる学問
社会学・観光学・メディア学
[観光] 経営学やマーケティング、経済学や法律など、観光ビジネスや地域づくりをより深く学ぶための基礎知識を身につける。観光行動論、観光経済学などの専門性の高い講義を用意。旅行業やホテルなどの経営に精通したプロを特任教授・客員教授として迎え、講義や少人数の演習を行う。
[交流文化] 地域研究をもとに、多文化への視点を養い、国際的な人材を目指す。授業のほか、外国人専門家による講演など、さまざまな国際的プログラムを行い、国際感覚を身につける。交流文化フィールドワークや演習などは、海外での社会調査やボランティア活動などを中心に行う。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[観光] 「観光ビジネスの経営」「観光による地域振興」という2つの視点で構成している。旅行業やホテル、航空会社などの経営課題や、観光地・リゾート開発などに関するプログラムを中心として、新しい観光ビジネスや地域振興のあり方を考えていく。1年次からの「グローバル・スタディ・プログラム」や、2~4年次の「長期海外インターンシップ」など、海外におけるフィールドワークやインターンシップなどの海外プログラムも用意している。
[交流文化] 地域研究をもとに、多文化への視点を養い、国際的な人材を目指す。授業のほか、外国人専門家による講演など、さまざまな国際的プログラムにより、国際感覚を身につける。また、農村観光体験などの体験型授業も行う。交流文化フィールドワークや演習などは、海外での社会調査やボランティア活動などを中心に行う。観光人類学、観光地理学などの科目がある。
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設置 1998
学科定員
計350 コミュニティ政策220、福祉130
学部内容
コミュニティ政策学科では、子育て支援、不登校や少年非行、被災者の救援、失業者の就労支援など、生活に関わるさまざまな政策課題に対し、幅広い視野で問題を発見し、コミュニティという視点から探求する。2年次からコミュニティ学専修と政策学専修に分かれて専門性を高める。
福祉学科では、福祉に関する国や自治体の法、政策など、行政・政策の視点から社会福祉を学ぶ。1年次から4年次まで、体験型フィールドワーク学習を重視している。
△新入生の男女比率(2025年) 男33%・女67%
福祉学科では、福祉に関する国や自治体の法、政策など、行政・政策の視点から社会福祉を学ぶ。1年次から4年次まで、体験型フィールドワーク学習を重視している。
△新入生の男女比率(2025年) 男33%・女67%
代表的な学べる学問
社会福祉学
[福祉] 国家資格である社会福祉士の養成教育をいっそう充実させるとともに、福祉・保健・医療の連携の要となるチームリーダーとして活躍するソーシャルワーカー、福祉系公務員、ビジネスや民間組織で社会課題の解決に寄与する人材の育成を目指す。児童養護施設や病院での福祉現場実習、相談援助演習など、3年次から4年次にかけて発展的にフィールド学習を行う。
[コミュニティ政策] 政策学とコミュニティ学の2専修制。《政策学専修》国内外の諸問題を幅広く取り上げ、市民参加による政策立案とその実行を通じて、地域を支える公共人材を育成する。《コミュニティ学専修》地域にある生活問題の解決のために、コミュニティの実態調査や地域と協働した実践を通じて、共生社会の形成に貢献できる人材の育成を目指す。
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設置 2006
学科定員
計319 心理143、映像身体176
学部内容
人間の日常のさまざまな現象を、科学的根拠に基づく研究対象としてとらえ、理解し、その意味を考えていく。
心理学科では、心の機能とメカニズムを科学的に探究し、基礎から新領域まで幅広く学ぶ。臨床心理士、公認心理師の資格取得にも対応している。
映像身体学科では、映像と身体の関わりを哲学、社会学、生命科学の領域から多様な切り口で学ぶ。国内有数の設備を誇るシアター型教室やスタジオ棟など充実した環境で、創作、制作現場の体験を豊富に持つ第一線のプロによる指導が受けられる。
△新入生の男女比率(2025年) 男28%・女72%
心理学科では、心の機能とメカニズムを科学的に探究し、基礎から新領域まで幅広く学ぶ。臨床心理士、公認心理師の資格取得にも対応している。
映像身体学科では、映像と身体の関わりを哲学、社会学、生命科学の領域から多様な切り口で学ぶ。国内有数の設備を誇るシアター型教室やスタジオ棟など充実した環境で、創作、制作現場の体験を豊富に持つ第一線のプロによる指導が受けられる。
△新入生の男女比率(2025年) 男28%・女72%
代表的な学べる学問
心理学
[心理] 実験を中心とした科学的方法で心の法則を探究する基礎心理学領域、発達、社会、産業心理学など、現実社会の課題を考える応用心理学領域、心身の健康促進、心理的援助のあり方を探る臨床心理学領域の3つを軸に、現代の人間の心について総合的に学ぶ。実験・調査・面接・テストなど、心理学の研究や実践活動に必要となる技術を身につける。公認心理師の資格取得のための科目も開講。併設の映像身体学科と協力し身体と心理の関係など、現代的な問題も探究する。
[映像身体] 「映像」「身体」を思考・表現・社会といった幅広い切り口で学び、哲学、社会学、生命科学などの領域からもアプローチする。カリキュラムは講義、演習、ワークショップの3本柱になっており、研究者や著述家、アーティストなど第一線で活躍するプロが授業を担当する。専門展開科目に、映像学文献講読、身体学文献講読、身体の思想、写真映像論などがある。
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設置 2023
学科定員
スポーツウエルネス230
学部内容
スポーツウエルネス学部の学びは、大きく3つの領域に分けられる。
◆アスリートパフォーマンス領域では、スポーツ科学の知見を総合的に理解し、アスリートのパフォーマンス向上のために取り組む。
◆ウエルネススポーツ領域では、心身のウエルネスに関する専門性やしょうがい者スポーツに関する知見を学び、全ての人がスポーツの価値を享受できる社会を目指す。
◆環境・スポーツ教育領域では、環境問題やサスティナビリティ社会に関する知見をもとにスポーツを通した人間教育を行う力を培う。
この3つの内容に沿った専門科目を履修しながら、人びとのウエルネス向上とウエルネス社会の構築に寄与できる力、さらに、他者を思いやりルールを遵守するスポーツマンシップ、社会でチームを導き課題に向き合うためのスポーツリーダーシップを養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男58%・女42%
◆アスリートパフォーマンス領域では、スポーツ科学の知見を総合的に理解し、アスリートのパフォーマンス向上のために取り組む。
◆ウエルネススポーツ領域では、心身のウエルネスに関する専門性やしょうがい者スポーツに関する知見を学び、全ての人がスポーツの価値を享受できる社会を目指す。
◆環境・スポーツ教育領域では、環境問題やサスティナビリティ社会に関する知見をもとにスポーツを通した人間教育を行う力を培う。
この3つの内容に沿った専門科目を履修しながら、人びとのウエルネス向上とウエルネス社会の構築に寄与できる力、さらに、他者を思いやりルールを遵守するスポーツマンシップ、社会でチームを導き課題に向き合うためのスポーツリーダーシップを養う。
△新入生の男女比率(2025年) 男58%・女42%
代表的な学べる学問
体育・健康科学
[スポーツウエルネス] スポーツ科学的知見を理解するアスリートパフォーマンス領域、障害者スポーツや心身ウエルネスへの専門性を高めるウエルネススポーツ領域、環境問題に関する知見を得る環境・スポーツ教育領域の3領域で構成。全ての人のウエルネス向上とウエルネス社会の構築に寄与する、高度なスポーツウエルネス学の知見と力能を有する人材の育成を目指す。
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設置 2017
学科定員
グローバル・リベラルアーツ・プログラム30
学部内容
リベラルアーツを英語で学ぶグローバル・リーダーを育成する学位コース。
グローバル・リーダーとは、いかなる立場や環境にあっても力を発揮し、周囲と協働できる人材と位置づけている。英語による科目のみで学位の取得が可能で、1年間の海外留学が原則として全員必須となっている。留学先での寮生活を視野に入れ、希望者は国際交流寮も利用できる。
なお、募集は国際コース選抜入試のみで行う。
△新入生の男女比率(2025年) 男18%・女82%
グローバル・リーダーとは、いかなる立場や環境にあっても力を発揮し、周囲と協働できる人材と位置づけている。英語による科目のみで学位の取得が可能で、1年間の海外留学が原則として全員必須となっている。留学先での寮生活を視野に入れ、希望者は国際交流寮も利用できる。
なお、募集は国際コース選抜入試のみで行う。
△新入生の男女比率(2025年) 男18%・女82%
代表的な学べる学問
教養学
[学科組織なし] グローバル・リーダー育成を目的とし、原則、英語で行われる授業のみで学位を取得。入学時に学部・学科を選ばず、2年次秋学期から1年間の海外協定校への留学後、興味・関心に合わせ学びたい分野を選択する。少人数教育(「Tutorial」科目は、最大5名)のもとリベラルアーツを学び、英語によるコミュニケーション力、思考力、表現力など広く世界で活躍できる力を身につける。
この学問について知る 立教大学の出願情報
一般選抜
受験機会は最大5回!(文学部6回、理・環境[理系型]学部2回)英語は外部試験または共通テストを利用。
【備考】
入試要項を必ずご確認のうえ、出願手続を進めてください。
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入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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