学部で絞り込む
歴史
設置 1967
学科定員
創生工200
*定員は2027年予定
学部内容
ライフデザイン分野は1コース制。「ライフデザインコース」では、課題解決型学習(PBL)を軸に、まちづくりの知識と、AI・データ分析といった最新のデジタル技術(DX)を学び、暮らしやすい未来に貢献できる人材を育成。
システム情報・電気分野は3コース制。「AIシステムコース」では、AIのようなソフトウェアやロボットなどのハードウェアまで、最先端技術の基礎から応用までを学び、技術変化にも対応できるエンジニアを目指す。「情報デザインコース」では、プログラミング、CG・画像処理、セキュリティ、組込み技術などを体系的に修得し、実践的なエンジニアを育成する。「電気電子工学コース」では、AIを動かすための半導体や次世代の高速・大容量通信、環境に優しい発電など、電気電子に関する技術を身につける。
機械・エネルギー分野は2コース制。「機械工学コース」では、基幹科目を重視しつつ、企業や他の研究機関との研究プロジェクトを通じて実践的な力を身につける。「再生可能エネルギーコース」では、機械工学の知識をベースに幅広く学ぶことにより、未来の基幹産業と持続可能な社会の実現に寄与する人材を育成する。
建築・都市デザイン分野は2コース制。「建築デザインコース」では、計画・構造・材料・設備の基本を習得し、多様な課題を解決できる創造性と倫理観をもつ人間力豊かなエンジニアを育成する。「土木工学コース」では、大規模なインフラ整備・維持管理を通じ、国土の安全・快適性に貢献する技術者を育成する。企業ニーズを反映したカリキュラムで、自然との調和や地域創生を考慮できるエンジニアを目指す。
△新入生の男女比率(2026年) 男91%・女9%
システム情報・電気分野は3コース制。「AIシステムコース」では、AIのようなソフトウェアやロボットなどのハードウェアまで、最先端技術の基礎から応用までを学び、技術変化にも対応できるエンジニアを目指す。「情報デザインコース」では、プログラミング、CG・画像処理、セキュリティ、組込み技術などを体系的に修得し、実践的なエンジニアを育成する。「電気電子工学コース」では、AIを動かすための半導体や次世代の高速・大容量通信、環境に優しい発電など、電気電子に関する技術を身につける。
機械・エネルギー分野は2コース制。「機械工学コース」では、基幹科目を重視しつつ、企業や他の研究機関との研究プロジェクトを通じて実践的な力を身につける。「再生可能エネルギーコース」では、機械工学の知識をベースに幅広く学ぶことにより、未来の基幹産業と持続可能な社会の実現に寄与する人材を育成する。
建築・都市デザイン分野は2コース制。「建築デザインコース」では、計画・構造・材料・設備の基本を習得し、多様な課題を解決できる創造性と倫理観をもつ人間力豊かなエンジニアを育成する。「土木工学コース」では、大規模なインフラ整備・維持管理を通じ、国土の安全・快適性に貢献する技術者を育成する。企業ニーズを反映したカリキュラムで、自然との調和や地域創生を考慮できるエンジニアを目指す。
△新入生の男女比率(2026年) 男91%・女9%
代表的な学べる学問
機械工学
[創生工(機械分野)] 《機械工学コース》工学の根幹にある"ものづくり”のために機械力学、流体力学、熱力学、そして材料力学といった機械工学のゆるぎのない基礎力を身につけ、さらに機械技術者の特殊技能である製図を基礎から応用、3次元CADまでを学ぶ。《自然エネルギーコース》機械工学について1年次と2年次で基礎科目、3年次で応用科目を学ぶ。並行して、自然エネルギーに関する講義・実験科目を修得することにより、自然エネルギーの技術開発を行うエンジニアを目指す。
この学問について知る 電気・電子工学
[創生工(電気電子分野)] 基礎をしっかりと身につけ、社会で役に立つ実践力の修得を目指す。2年次前期での創作ゼミⅠを皮切りに創作ゼミは2年次後期と3年次前期にも開講され、3年次後期の課題研究、4年次の卒業研究へと続く。電気電子工学コースでは、2年次から卒業まで、常にいずれかの研究室に所属し、教員や先輩と一緒に学べる「少人数教育」を実践している。さらに、資格取得を支援するための科目がカリキュラムのなかに組み込まれている。
この学問について知る 情報工学
[創生工(システム情報分野)] 情報デザインコースとAIシステムコースがある。情報デザインコースでは、入学時よりソフトウェアとハードウェアをバランスよく学修し、段階的にプログラミング、CG・画像処理、セキュリティ、組み込みなどの技術と知識を身につけ、2、3年次の専門科目である創造性教育プロジェクトⅠ〜Ⅳでは、自主性、計画力、創造力、技術力、発信力を強化する。そして将来、ソフトウェア開発、ゲーム開発やシステム開発に携わることのできるエンジニアの育成を目指す。AIシステムコースでは、最先端技術の基礎から応用までを学べるカリキュラムを用意しており、実践的な人工知能ソフトウェアやロボットシステムの利用方法を学ぶための実習、これらを応用したシステムの研究開発を行うゼミ(課題研究、卒業研究)を通じて、今後の技術の変化にも対応できるエンジニアの育成を目指している。
この学問について知る 土木工学
[創生工(建築・土木分野)] 建築と土木工学の2コース制。《土木工学コース》地球環境や国土の安全・安心・快適性をもとに、インフラストラクチャーと呼ばれる道路、鉄道、河川、上下水道、空港、港湾などスケールの大きな仕事に関わり、自然環境との調和を大切にするエンジニアを育てる。企業から求められる人材を育成するため、全国の企業に行ったアンケート調査の結果をもとにカリキュラムを編成する。
この学問について知る 建築学
[創生工(建築・土木分野)] 建築学コースは、自然(環境)と社会(人間)を理解し、調和をつくり出すことのできるような人間力豊かなエンジニアの育成を目指す。計画・意匠デザイン、構造、材料・施工、環境・設備の基本を身につけた、確かな技術者を育成する。資格取得に対応するカリキュラムを設置し、建築士については国土交通省による指定科目が数多く用意されているため、卒業後すぐに受験できる。
この学問について知る 光工学分野/その他
[創生工(ライフデザインコース)] ライフデザインコースは、カリキュラムの主軸に地域と協働した“まちづくり”と“DX”に繋がるPBL(Project Based Learning)科目を設置。建学の精神である「和の精神」をもって地方創生の一翼を担う、コミュニケーション能力に優れた粘り強い人材を育成する。主な科目として、MDASH科目、人工知能、AIプログラミング、webプログラミングなどがある。
この学問について知る 歴史
設置 2014
学科定員
看護80
学部内容
看護専門職としての倫理観を持ち、社会に貢献できる人材の育成を目指す。調和のとれた人間形成を目指す教養教育、科学的根拠に基づいた看護実践のための科目などを学ぶ。実習は、栃木県内の病院や老人施設などで実施する。
△新入生の男女比率(2026年) 男18%・女82%
△新入生の男女比率(2026年) 男18%・女82%
代表的な学べる学問
看護学
[看護] 科学的根拠に基づく看護の倫理と実践が基礎から専門領域にわたって段階的に学べるカリキュラムを編成。生命の誕生から人生の最期まで、さまざまなライフステージにおいて人びとに寄り添い、健やかに暮らしていけるように支援する看護専門職者を育成する。また、高度化する医療に対応できる看護師教育にも力を入れ、保健師や養護教諭一種免許の取得を目指すことができる。
この学問について知る 他の大学の情報も確認しよう
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- ネット出願する
- オープンキャンパス情報を見る
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
- 資料請求する
パスナビの
掲載情報について
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。


















%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E5%BC%B7.png?w=400&fm=webp)

