7つの質問にアルファベットで答えて、自分の認知特性を診断してみよう!
下に選択した回数を書き込み、どれが多かったかで認知特性がわかる。










上の診断で出したA~Cの合計値を下のグラフに書き込んで、三角形を作ってみましょう。最も数値の大きくなった角が、あなたの認知特性で、2番目が第2特性です。
バランスよく数値が出た人は、次ページで紹介する勉強法の中でも自分がやっていて楽しいものを選ぶようにしましょう。楽しく勉強することが、記憶定着・成績アップのカギです。

粂原先生も所属している本田式認知特性研究所では、より詳しい認知特性診断テストが可能。研究所のLINE公式アカウントを友達登録すると、各種診断が無料で行える。
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