
●宇都宮大学/地域デザイン科学部
自転車移動だったので、1週間ほど前に会場の下見をした。所要時間も計った。
●山形大学/社会共創デジタル学環
会場はものすごく近所だったが、雪道で何があるかわからないので、余裕をもって家を出た。
●東京学芸大学/教育学部
家から駅まで40分弱の道のりを、歩いて行った。眠かった頭がすっきりし、緊張もほぐれて良かった。
●島根大学/総合理工学部
車での送迎が基本となる会場では、道路がかなり混雑する。会場から少し離れたところで乗り降りして歩いたほうがいい。帰りは1時間くらい立ち往生してしまった。
●九州大学/理学部
高校がバスを出してくれたので、それで行った。車酔いしそうなのでバスの中では勉強せず、寝ていた。



●山形大学/社会共創デジタル学環
自分の高校と他校の計2校が同じ会場だったので、見慣れた顔も多くアウェー感はなかった。ただ、高校のレベルの違いか、昼食時などは大声で雑談する人がいて緊張感がなく、なんだかイライラしてしまった。
●東京科学大学/工学院
机に傾斜があるタイプで、鉛筆が転がりやすかった。椅子は固定された跳ね上げ式で、動くとギシギシと鳴った。
●大阪大学/経済学部
同じ試験会場でも、割り当てられた部屋によって広さも机・椅子の形状も違う。トイレが混んでいるときは、他の階を探すといい。
●奈良県立医科大学/医学部医学科
300人ほど入る横長の教室で、試験官は10名以上いた。制服の受験生が多く、室温の変化には上着を脱ぎ着して対応していた。トイレはものすごく混むので、単語帳などを持っていくと時間を無駄にしない。
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