

●東京学芸大学/教育学部
緊張して手が震えたり問題が頭に入ってこなかった。とりあえず、自分を信じようと開き直って取り組んでいたら治った。周りの人も緊張しているので、焦る必要はない!
●筑波大学/社会・国際学群
試験の雰囲気にまだ慣れていなくて、わからないことが多く怖かった。
●新潟大学/人文学部
日本史の歴史総合の問題が学校で事前に対策していた箇所と違い、わからなくて焦った。一番初めにやるのが歴史総合だと思うので、苦手な人は大問2から解くことをオススメする。
●南山大学/経済学部
元々苦手だったので苦しんだ。ただ、苦手なだけに一番勉強した科目!自分の努力を信じて解いた。
●山形大学/社会共創デジタル学環
友人が受験票を忘れて、その場で再発行してもらっていた。その場で写真を撮影して、すぐに発行してもらえたらしい。
●岐阜薬科大学/薬学部
2日目の朝、会場に着いてから時計を忘れたことに気付き、母に取りに帰ってもらった。隣の席の人が2つ持っていたので、理科の間だけ時計を借りた。
●北海道大学/理学部
1日目に早く着きすぎてしまい、屋外で30分間待つことになってしまった。
●関西学院大学/国際学部
受験票に証明写真を貼るのを忘れていて、会場に行く前にコンビニでのりを購入して貼り付けた。
●北海道教育大学/教育学部
ブランケットを持参している人が、試験官に文字や数式が入ったデザインではないかチェックされていた。
●明治大学/商学部
英語の前の休み時間、英字が入っている服を着てきてしまった人がいて焦っていた。
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