志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

2026
毛利輝元
受験勉強で一番大切なことは最後まで諦めない
進学大学:関東学院大学
進学学部:法学部地域創生学科
入試方式:学校推薦型選抜(指定校推薦)
卒業高校:日本工業大学駒場高校
得意な科目:古文、漢文、日本史
苦手な科目:数学、現代文、漢文
志望校について

1・2年生の時には、GMARCHや日東駒専くらいしか考えていませんでした。しかし、3年生の夏休みに関東学院大学のオープンキャンパスに行き、体験授業の分かりやすさ、先輩方の臨機応変な対応に「自分も先輩方のようになりたい」と思うようになり、関東学院大学を受験しました。

受験生活について

受験勉強は3年生の春あたりから始めました。タブレットでスタサプを視聴できたので、休日や長期休みはスタサプを何度も視聴しました。部活動は、あまり活動が活発ではない文化部だったので、両立はしやすかったです。

学習のスケジュール

学校が終わった放課後には、親友と教室に残って勉強していました。売店で好きなお菓子を買って、教室で食べながら勉強していました。休日や長期休みには、7時間くらい勉強をし、特に夏休みは13時間勉強に力を入れてスタサプ視聴を重点的に対策しました。

学習法について

私は、スキマ時間を大切にするようにしていました。例えば、毎日の電車で日本史の一問一答や、単語帳をして、小テストや定期テストの対策としていました。特に、テスト対策は苦手科目を重視するので、得意科目にはどうしても頭が回らないので、電車などスキマ時間で得意科目の対策をしていました。

受験期の乗り越え方

モチベーションは、音楽を聴くことが好きなので、ご褒美として設定していました。また、私は毎週日曜の大河ドラマを楽しみに毎日受験勉強をして大河ドラマでリフレッシュしていました。スランプ期は、親友と趣味の話をしてリフレッシュしていました。

受験生へのメッセージ

絶対に諦めないで、とにかく自分を信じて頑張ってください。良く言われますが、受験は直前まで何が起こるか分かりません。なので、自分はもう無理だ、などと諦めないでください。

1・2年生へのメッセージ

受験はまだだから、勉強はまだいいや、と思っている人が多いと思います。しかし、受験はあっという間に来るので、早めに受験勉強をした方が良いと思います。1年生の時から勉強習慣をしっかりとつけておくことをおすすめします。

続きを見る
2025
N.T
大学受験で指定校推薦を目指すなら、なるべく早めに動くこと!
進学大学:関東学院大学
進学学部:法学部地域創生学科
入試方式:学校推薦型選抜(指定校推薦)
卒業高校:柏木学園高等学校
得意な科目:政治経済
苦手な科目:数学、物理、化学
志望校について

高校入学時から、法学部系に進みたいと思っていて、法学部やそれに近い学部がある大学を探していたら関東学院大学が見つかりました。学科は、直前まで迷っていて、最終的に地域創生学科にした理由としては地方創生などについて学べる事、実践しながら学べる事が大きいです。また学科としてやれることを考えたときに、より明確に考えられたためです。

受験生活について

指定校推薦で受けたので、受験自体は志望理由書、小論文、面接でした。夏休み前から個人的に志望理由書の下書きや推敲をパソコン上でやっていました。夏休みは学校のパソコン室で担任の先生と一緒に、志望理由書の修正などを行い、夏休み明けから先生や友達と面接練習をしていました。また、塾にも通っていたので、塾の進路担当の人とも面接練習をしました。

学習のスケジュール

そんなにやってはいませんが、指定校推薦でいきたいと思っていたので、高校1年生の時からなるべく学校を休まず、資格をとり、テストでなるべく上位に入ることを目指して頑張っていました。学校の授業をよく聞き、集中して取り組むことでテストでもいい点を取れ、その結果、成績もいい状態をキープできました。

学習法について

指定校でいこうとは考えていましたが、一応塾にも通っていました。そのおかげもあり、不得意科目をある程度克服できました。学校での理科系は1年の生物基礎、物理基礎、文系を選択していたので、2年生の時の化学基礎をやっていて、物理基礎や化学基礎はわからないところを友達に聞いたり、逆に教えたりしながら学んでいました。

受験期の乗り越え方

学校の総合の時間やLHRでは、夏休み明けから面接練習をしていて、最初はやる気が起きなかったのですが、受験が近づくにつれ、本気で取り組むようになりました。また、放課後にも学校に残り、面接練習や提出課題の添削などをやっていました。モチベーションの保ち方は、好きな曲を聴いたり、考えが煮詰まったら一回離れて頭をリセットするなどしていました。また、学校の友達と推しの話などをしていました。

受験生へのメッセージ

受験は大変で、その後の人生を決める選択でもあると思っていますが、進路先でのことは誰にもわからない未来なのでいまやりたいと思っていることが変わるかもしれません。でも、どう選択しても自分の人生なのでやりたいことを本気で極めるために、目標に向かって頑張ってください。

1・2年生へのメッセージ

受験に向けて、大学について調べたり、実際に現地に行くなどして、なるべく早めに情報を持っておくといいです。先輩などからもしかしたら指定校推薦などについて話を聞けるかもしれません。あと、大学のオープンキャンパスでの相談会は行っておく方がいいです。

続きを見る
他の大学の合格体験記をチェックする
関東学院大学 の
過去問
チェックする
シェアする
LINE
X
パスナビの
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。

掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

受験お役立ち記事を探す