
私はまだ部活があった分、周りに後れをとっていると不安に…。でも、その中で最善を尽くそうと、勉強のルールを決めた。
(新潟大-医〈保健〉)
部活引退後、しっかりと切り替えられて勉強時間は大幅に増えたはずが、模試の結果が悪くて動揺…!
(広島大-総合科学)

部活を完全燃焼で引退できたので、これまでの部活時間を勉強に転換。夏の冠模試でB判定以上を直近の目標に掲げて、塾の講師控え室にも積極的に行って質問するようになった。
(東京大-文Ⅱ)
模試の成績が上がらないと担任や進路担当の先生に相談。目標を紙に書き出すことで、達成できた点・できていない点が明確に整理されて、勉強法を再構築できた。
(山口大-経済)
福岡からはるばる横浜国立大のオープンキャンパスに出向いた。「横浜」だと思って行ったら山の中にあったので正直驚いたが、みなとみらいの綺麗な景色を眺めて「来年必ず合格する!」と誓った。
(横浜国立大-教育)

部活を引退して、祖父母には塾をすすめられたが、自分の勉強スタイルに合わず、地元施設の自習室を利用する形にした。集中が切れないように1時間ごとの休憩を意識した。
(筑波大-社会・国際)
家で勉強していると、つい携帯を見てしまったり、不安になるので、放課後は学校やカフェで友達と勉強した。すると、孤独を感じず、勉強に集中できた。
(早稲田大-文化構想)

次第にだらけてきたので、毎日自分の生活の記録をつけ、メッセージアプリで友達に勉強の進捗を報告した。
(明治大-農)
「Studyplus」で同じ志望校の人の勉強時間を見ると、モチベーションが上がった。
(埼玉県立大-保健医療福祉)
初の共通テスト模試は、総得点では目標を達成。ただ、国語はまったく歯が立たず、他科目の上振れによって補われた形だったので、現代文の問題集を新たに始めた。
(名古屋大-教育)
私は顔に熱を持ちやすく、すると勉強効率が下がったり、頭痛を起こすことさえあったため、時間を決めて洗面台で顔を洗うようにしていた。
(名古屋大-農)
休憩時間に先輩の合格体験記を読むこと!特に自分と同じ志望校に合格した先輩の経験は今後の勉強の指標にもなるので、とても有意義だった。
(大阪大-工)
ポモドーロ法(25分学習+5分休憩)で学習して、休憩中は床に寝っ転がって腰を伸ばす・ひねるなどストレッチをするのが効果的だった。
(京都大-総合人間)
カラオケ採点アプリを入れて、1曲だけ熱唱!高得点だとテンションが上がるし、大声を出すだけでスッキリして気持ちよく勉強に戻れた。
(広島大-総合科学)
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