
部活や行事が終わって、勉強のメリハリが低下…。そこで、教室の他に図書館や自習室を使ったりした。
(東北大-工)
全然基礎固めができていないのに、共通テストまで気づけばあと半年!と、とても不安に…。
(熊本大-工)

模試で青山学院大がA判定だったので、志望校を早稲田大に変更。ただ、直後に初めて早稲田大の過去問を見て、自分のレベルとの乖離を感じた。
(早稲田大-文)
漠然と工学部系を目指していたが、大学情報を調べる中で自分は理系の実験にあまり向かないと感じた。そんな時、経営工学を見つけ、経済に興味のある自分にぴったりだと思った。
(九州大-経済)

文化祭の準備で勉強時間は少し減ったが、全力で文化祭を楽しむためにも勉強にメリハリをつけようと決め、横浜国立大の合格者成績を参考に共通テストの目標得点を各教科で設定した。
(横浜国立大-教育)
家に兄弟が居る時間が増えたので、私は図書館で勉強することが多くなった。図書館には私以外にも勉強をしている学生が多く、良い刺激を受けた。
(明治大-農)

初めての冠模試に向けて、主要教科に集中した勉強から全教科を並行する学習に変え、冠模試で苦手分野を炙り出せるように対策した。
(名古屋大-農)
科目ごとの学習内容や苦手分野、克服のための教材などをリストアップ。迷った時はそのリストを見ると、気が引き締まって勉強できた。
(大阪大ー外国語)
学校推薦型選抜の志望理由書や小論文に着手し、国語科の先生に添削を依頼。それと同時に一般選抜対策として放課後の学習会に参加するようにした。
(山口大-経済)
私も最初はまだ部活や学校行事があって勉強だけに時間を割けず、このままで大丈夫か不安だった。でも、その時が来れば急成長するので、自分を信じて頑張って!
(北海道教育大-教育)
不安はつきものなので、それを1人で抱え込まずに、誰かに相談しよう!無理に気負わないことが大切!
(広島大-医〈保健〉)
勉強法は人の数だけあるので、人に影響を受けて改善することも必要だけど、自分に足りないものや、自分に合うのかをよく考えて取り入れよう。受験生生活の前半は、きちんと生活リズムを定めて、勉強面ではどの科目も基礎固めをひたすら頑張れば大丈夫!
(東京理科大-創域理工)
心身の健康管理は必須なので、楽しみも取り入れつつ頑張って!学習進度や進路が違う友達にもリスペクトを持って、お互いに高め合おう!
(早稲田大-国際教養)
この時期は受験までが遠く感じられて、受験後半とは違う難しさがあった。「1年後の楽しい大学生活」という目標を見据えて毎日を過ごそう!
(静岡県立大-薬)

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