
『ターゲット』シリーズ(旺文社)の単語帳とリンクしていてわかりやすい。課金すると、苦手な単語だけを繰り返し復習できる機能が使える。
(東北大学/理学部)

取り組んだ日を見られるので、継続のモチベーションになる。課金すると、長文トレーニングも可能。
(静岡大学/情報学部)

市販の単語帳の問題などをランダムで出題してくれる。進度が目に見えるようになるし、複数回間違えた問題がマークされるので復習しやすい。
(東京大学/文科一類)

AIに解答の誤りや修正案を挙げさせて使った。
(名古屋工業大学/工学部)

英作文の添削や、わからない部分の解説をしてもらった。24時間体制の先生のような存在。
(兵庫教育大学/学校教育学部)

ラジオのようなアプリ。通学中などに、アメリカのニュースを聴いていた。毎日継続したおかげか、共通テストのリスニングで89点取れた。
(同志社大学/社会学部)

積分の問題が、ランダムで出題される。難易度別になっていて、問題数も豊富。
(東北大学/理学部)

自分だけの単語帳が作れる。暗記したいことを記録すると、忘却曲線に合わせて通知してくれるので、効率的に暗記ができた。
(横浜国立大学/経営学部)

画像もセットで記録できるので、文字にイメージをつけられる。
(自治医科大学/医学部医学科)

勉強時間や、どの科目に何時間割いたかを可視化できる。客観的に自分の勉強を見つめ直すのに利用した。
(東京大学/文科三類)

学習時間を記録して、1日や1週間の終わりに「こんなに勉強したんだ!」と自分を励ました。他人と比較すると落ち込むので、学習記録の共有機能はオフに。
(筑波大学/総合選抜文系)

他の受験生の勉強時間や、使っている参考書がわかる。モチベーションの維持に役立った。
(九州大学/理学部)

スマホの使用時間を、端末ごと制限できる。スマホが手元にあってもアプリが開けなくなるし、集中する時間を自分で決められる。
(上智大学/文学部)
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