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歴史
設置 2017
学科定員
国際105
学部内容
少人数クラスで英語をはじめ日本語、中国語、フランス語、ドイツ語、朝鮮語などを徹底的に学び、世界と地域をつなぐ架け橋として活躍する学生を育成する。自らの力で世界に踏み出し、グローバル社会、並びに国際化が進む地域社会に貢献できる人材育成のための教育サポートを展開する。
△新入生の男女比率(2025年) 男62%・女38%
△新入生の男女比率(2025年) 男62%・女38%
代表的な学べる学問
語学
[国際] 語学を実践的に学ぶとともに、各言語の背景にある地域の文化や社会の特徴を、多角的な観点から学ぶ。また、入学から卒業まで4年間を通しての少人数・担任制の演習授業により専門性を高めていく。「英語」「中国語」「フランス語」「日本語教員」など8プログラム制。
この学問について知る 国際関係学・国際文化学
[国際] 多文化共生キャンパスでの主体的な学びを通し、世界と地域をつなぐ架け橋として活躍することができる人材を育成する。「実践的な言語運用能力」「国際社会の課題に対する洞察力」「現代社会の要請に対応できる感性」を有して、自分自身の力で世界に踏み出し、グローバル社会、国際化が進む地域社会に貢献できる人材育成のための教育サポートを展開している。
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設置 2017
学科定員
スポーツ健康185
学部内容
身体教育学、スポーツ科学、地域・健康科学の3コースを設置。「地域とつながり、人々の健康づくりやまちづくりができる」「スポーツをする」「ささえる」ことを通じて、【人々に感動を与えることができる!】という未来に向けて“スポーツで人々を幸せに!″できる学生を育成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男79%・女21%
△新入生の男女比率(2025年) 男79%・女21%
代表的な学べる学問
体育・健康科学
[スポーツ健康] 2年次から3コースに分かれ、「体験→理論→実践」と段階的に学び、専門性とそれを発揮する実践力を身につける。《身体教育学コース》中学校・高等学校の保健体育科教員、スポーツ指導者としての実践的指導力を身につける。《スポーツ科学コース》アスリート・指導者として競技力を向上させるための最新メソッドを学ぶ。《地域−健康科学コース》地域におけるスポーツ・運動や健康づくりの指導と運営を行うための能力を身につける。
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設置 1965
学科定員
経営500
学部内容
2026年既存の商学科と統合し、経営学科1学科となる予定。経営学、商学、会計スペシャリスト、ファッションビジネス、スポーツキャリア、交通まちづくりコースの6コースを設置。経営に関する専門的知識や技能はもちろん、広く社会で通用する創造力、遂行力、コミュニケーション能力などを駆使し、組織体の目的達成に貢献できる真の「社会人基礎力」を養成する。
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
△新入生の男女比率(2025年) 男81%・女19%
代表的な学べる学問
経営学・経営情報学・商学・会計学
[経営] 2026年、従来の経営学科と商学科を再編。企業だけでなく、さまざまな組織で活躍できる人材を育成する。経営の専門的知識・技能はもちろん、広く社会で通用する創造力、遂行力、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力などを駆使し、組織体の目的達成に貢献できる真の「社会人基礎力」を養成する。1年次から「経営学」「商学」「会計スペシャリスト」「ファッションビジネス」「スポーツキャリア」「交通まちづくり」の6コースに分かれて学ぶ。
この学問について知る 被服学
[経営] 2026年、従来の経営学科と商学科を再編して設置。経営学、商学、会計スペシャリスト、ファッションビジネス、スポーツキャリア、交通まちづくりの6コース制。ファッションビジネスコースでは、講義や実験・実習を通してアパレル商品について理解し、ファッションビジネスの新たな展開を提案できる知識を身につける。
この学問について知る 歴史
設置 1986
学科定員
経済400
学部内容
2026年既存の国際経済学科と統合し、経済学科1学科となる予定。経済学、上級キャリア、公務員、観光ビジネスの4コースとアスリート支援プログラムを設置。経済の基礎知識と社会の仕組みとを理解し、変化を統ける現代社会を読み解く能力を持つとともに、社会の諸課題に立ち向かい、将来を開拓することのできる学生を育成する。具体的には、経済の重要テーマに関する講義・実習を通じて、社会人として必要なコミュニケーション能力、論理的思考力、問題解決力を培う。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
代表的な学べる学問
経済学
[経済] 2026年学科再編。入学時に興味や将来設計に応じて、経済学、公務員、観光ビジネス、上級キャリアの4コース、アスリート支援プログラムに分かれて学び、2年次に選択するゼミによって専攻を選択。早期からの演習や3年次の公開ゼミなど、実際のビジネスシーンに即した活動を通して実践的なビジネスを学ぶ。費用対効果を考える知識や能力、経済感覚を身につける。
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設置 2025
学科定員
情報システム130
学部内容
数理・データサイエンスを基礎とし、情報通信工学分野を中心とするシステム系から、感性・音・画像分野を中心とするメディア系まで幅広く学ぶ。
プログラミング、アプリケーション制作、ネットワーク構築、データサイエンス、ウェブ、情報メディア制作、デジタルコンテンツなどの実社会で使われている情報デザイン構築スキルを身につけるため、1年次から実践主体の演習を設定している。より多くの経験から学びを深める。
1年次からカリキュラムの中にキャリアプログラムを導入。社会人として仕事をするために必要なスキルを磨き、就職活動に向けて準備する。
△新入生の男女比率(2025年) 男90%・女10%
プログラミング、アプリケーション制作、ネットワーク構築、データサイエンス、ウェブ、情報メディア制作、デジタルコンテンツなどの実社会で使われている情報デザイン構築スキルを身につけるため、1年次から実践主体の演習を設定している。より多くの経験から学びを深める。
1年次からカリキュラムの中にキャリアプログラムを導入。社会人として仕事をするために必要なスキルを磨き、就職活動に向けて準備する。
△新入生の男女比率(2025年) 男90%・女10%
代表的な学べる学問
数学・情報科学
[情報システム] 「つくる」デザインと「つかう」デザインの両方を学び、人にやさしい情報システムを提案・活用できる人材を目指す。情報社会の需要と課題をとらえるための力を身につけるフィールド教育科目をはじめ、数理・データサイエンス分野の基礎を学ぶ専門教育科目、システム系科目、メディア系科目、それらを横断する科目まで、学生個々の多様な目的に応じて学ぶことができる。中学校(数学)と高校(数学・情報)の教員免許状の取得も可能。
この学問について知る 情報工学
[情報システム] 「つくる」デザインと「つかう」デザインの両方を学び、人にやさしい情報システムを提案・活用できる人材を目指す。情報社会の需要と課題をとらえるための力を身につけるフィールド教育科目をはじめ、数理・データサイエンス分野の基礎を学ぶ専門教育科目、システム系科目、メディア系科目、それらを横断する科目まで、学習者個々の目的に応じて学ぶことができる。
この学問について知る 光工学分野/その他
[情報システム] 「つくる」デザインと「つかう」デザインの両方を学び、人にやさしい情報システムを提案・活用できる人材を目指す。情報社会の需要と課題をとらえるための力を身につけるフィールド教育科目をはじめ、数理・データサイエンス分野の基礎を学ぶ専門基礎教育科目、システム系科目、メディア系科目、それらを横断する科目まで、目的に応じて学ぶことができる。
この学問について知る 歴史
設置 2025
学科定員
建築・環境デザイン165
学部内容
2年次より、ものデザイン、建築デザイン、環境デザイン、空間デザイン、自然デザイン、都市デザインの6つのモデルコースを設置。充実した少人数制教育によって、実務に優れている「デザイナー」を育成する。全コースで建築士受験資格の取得が可能。さらにコースの特色を生かした資格や教員免許(理科・工業)の取得も目指せる。
条件の整理、先行事例や研究のサーベイ、方法の検討、解決案の作成、プレゼンテーション、現代の問題とリンクした課題への取り組みを通じて、実践的なデザインの手法や考え方を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男71%・女29%
条件の整理、先行事例や研究のサーベイ、方法の検討、解決案の作成、プレゼンテーション、現代の問題とリンクした課題への取り組みを通じて、実践的なデザインの手法や考え方を身につける。
△新入生の男女比率(2025年) 男71%・女29%
代表的な学べる学問
環境科学/その他
[建築・環境デザイン] ものデザインコース、建築デザインコース、環境デザインコース、空間デザインコース、自然デザインコース、都市デザインコースの6コース制。コースごとに専門のデザイン教育を展開。持続可能な環境・空間・ものを創出・維持する実務的なデザイナーを育成する。全コースに一級建築士、二級建築士の受験資格が取得できるカリキュラムがある。
この学問について知る 土木工学
[建築・環境デザイン] 建築・環境デザインに関わる、「ものデザイン」「建築デザイン」「環境デザイン」「空間デザイン」「自然デザイン」「都市デザイン」の6コースがあり、コースごとに専門のデザイン教育を展開。持続可能な環境・空間・ものを創出・維持する実務的なデザイナーを目指す。全コースで一級建築士・二級建築士受験資格が取得できるカリキュラムを用意している。
この学問について知る 建築学
[建築・環境デザイン] 持続可能な環境・空間・ものを創出・維持する実務的なデザイナーを育成。ものデザイン、建築デザイン、環境デザイン、空間デザイン、自然デザイン、都市デザインの6コースがあり、1年間で各コースの学びに触れる教育の後、コースごとに専門のデザイン教育を展開する。全コースで一級・二級建築士受験資格を取得できるカリキュラムがある。
この学問について知る 住居学
[建築・環境デザイン] 建築・環境デザインに関わる「ものデザイン」「建築デザイン」「環境デザイン」「空間デザイン」「自然デザイン」「都市デザイン」の6コースがあり、コースごとに専門のデザイン教育を展開。持続可能な環境・空間・ものを創出・維持する実務的なデザイナーを目指す。全コースで一級・二級建築士受験資格が取得できるカリキュラムがある。
この学問について知る デザイン
[建築・環境デザイン] ものデザイン、建築デザイン、環境デザイン、空間デザイン、自然デザイン、都市デザインの6つのコースを設置。コースごとに専門のデザイン教育を展開する。持続可能な環境・空間・ものを創出・維持する実務的なデザイナーを目指す。全コースともに一級建築士・二級建築士の受験資格が取得できるカリキュラムを編成。
この学問について知る 歴史
設置 2025
学科定員
システム工240
学部内容
1年次より、機械システム、機械デザイン、自動車工学、鉄道工学、交通システム、電気電子工学、情報電子工学の7つのモデルコースを設置。未来を切り開く、新しい「しくみ」を創造できるエンジニアを育成する。
プログラミングやAIなどの情報工学と制御工学などの情報技術である「システム工学」を学ぶことで、ハードウェアにおいてソフトウェアがどのように用いられ、機能し、制御しているのか、その稼働の仕組みを理解することができる。他コースの専門知識や技能も学ぶことができるため、基本となる専門性の強みを補強し、さまざまな分野を融合したシステムとしての工学に必要な知識や技能をより確実に身につけることができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
プログラミングやAIなどの情報工学と制御工学などの情報技術である「システム工学」を学ぶことで、ハードウェアにおいてソフトウェアがどのように用いられ、機能し、制御しているのか、その稼働の仕組みを理解することができる。他コースの専門知識や技能も学ぶことができるため、基本となる専門性の強みを補強し、さまざまな分野を融合したシステムとしての工学に必要な知識や技能をより確実に身につけることができる。
△新入生の男女比率(2025年) 男91%・女9%
代表的な学べる学問
機械工学
[システム工] 身近なシステムから世界最先端の高度なシステムまで、システム工学の基礎、応用、実践を学び、挑戦的でユニークな発想とその実現を可能にする教育を展開。機械システム、機械デザイン、自動車工学、鉄道工学、交通システム、電気電子工学、情報電子工学の7コース制。コースごとの専門科目のほか、コースを横断する共通科目も受講可能。
この学問について知る 電気・電子工学
[システム工] 身近なシステムから世界最先端の高度なシステムまで、システム工学の基礎、応用、実践を学び、常識にとらわれない、挑戦的で、ユニークな発想とその実現を可能にする教育を展開している。機械システムコース、機械デザインコース、自動車工学コース、鉄道工学コース、交通システムコース、電気電子工学コース、情報電子工学コースの7コース制。コースごとの専門科目はもちろん、コースを横断する共通科目も受講可能。
この学問について知る 情報工学
[システム工] 身近なシステムから世界最先端の高度なシステムまで、システム工学の基礎、応用、実践を学び、常識にとらわれない、挑戦的で、ユニークな発想とその実現を可能にする教育を展開。機械システムコース・機械デザインコース・自動車工学コース・鉄道工学コース・交通システムコース・電気電子工学コース・情報電子工学コースの7コース制。コースごとの専門科目はもちろん、コースを横断する共通科目も受講可能。
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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。
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