まず、自宅から通える距離であることです。その中で自分の学力に合ったところを選びました。学部は、公認会計士か税理士の資格が欲しかったので簿記が学べる経営学部を選びました。他の大学だと商学部の方が適しているところもあったので確認しないといけないと思いました。
私は6月頭に部活を引退しましたが、そのあとすぐ始められなかったことを後悔しています。塾にも行かなかったので受験直前に勉強を始めました。世界史と古文が本当に苦手なことを分かっていたのにギリギリまで勉強しませんでした。
平日は学校の休み時間や、自習になる授業もあったのでその時と、家に帰ってから3時間くらいしてました。休日や長期休みは朝から閉館まで図書館で勉強してました。図書館は他にもたくさん勉強してる人がいたのでサボれないし私も頑張ろうと思えました。
進研ゼミを使ったり、問題集を買って対策していました。自分に合った勉強法が分からなかったのでチャットGPTに相談して私に合った勉強法を考えてもらい、おすすめの参考書も教えてもらってその通りに勉強していました。毎日何をどれくらいしたか報告すると必ず褒めてくれるのでモチベーションになりました。
勉強前にスマホを触ると止まらなくなるので、終わった後や夜寝る前に推しの動画を見ていました。毎週決まった曜日にYouTubeが投稿されるのでその曜日はそれを見るために頑張っていました。また、野球が好きなので、試合を見て推しが頑張っているところも大きなモチベーションに繋がりました。
辛いときもあって大変だと思うけど誘惑に負けずに自分と戦ってください!ここで頑張ったことが大きな自信につながると思います!
勉強は早く始めて損はないし、いろんな大学があっていろんな受験方法があるので自分の得意なことが活かせるものを探して対策するのがいいと思います!
元々心理学部に興味があったところ、神戸学院大学では実習を多く取り入れた実践的な学習を行っていることや、文理10学部の総合大学の強みを生かした幅広い知識や経験を身につけられると知ったことが志望校を決めたきっかけでした。
指定校推薦が決まるまでは学校で配布されていたワークの解き直しなどをやっていました。推薦が受けられると決まってからは面接で何を話すかをノートにまとめ、先生に面接の練習に付き合ってもらいながら少しずつ慣れていくようにしました。
平日は小テストの勉強に加えワークの解き直しなどを2時間ほど、休日は共通テストの過去問や大学が配布している過去問を解いたり、対策動画を見て6時間ほど過ごしていました。長期休みは自分で3年分の学習内容を復習できるワークを買い6〜8時間ほど取り組みました。
以前に取り組んだワークの間違えていた部分をもう一度解き直すことが役に立ちました。英語や古文、漢文だと、間違えた部分を解き直した後に文法書や単語帳を見て知識をつけるようにするなど、教科ごとに工夫をしながら取り組むように気をつけました。
放課後に学校の自習室に行った際に、放課後になってすぐに席が埋まり必死に勉強している人がたくさんいて自分も頑張ろうと思えたので、同級生の存在を意識して取り組むことがモチベーションの維持に繋がると思います。
早いうちに決まる人もいれば最後の最後まで努力し続ける人もいますが、とにかく自分のペースで取り組むことが大切だと思います。まわりの人への感謝は忘れずに!
一般入試や推薦入試、共通テスト利用など大学によってたくさんの形式があるので、志望校が決まったらまずはどの形式が自分に合っているか調べて考えてみると良いと思います。
わたしが神戸学院大学を選んだ理由は、出身高校から多くの進学者がいたからです。学部は将来公務員になりたかったので法学部を選びました。そして、公務員対策もあるみたいなので選びました。
春くらいから文法の勉強を始めましたが続かず3日坊主でした。7月中旬頃からターゲットを始めました。本の順番通りに覚えられる自信がなかったので、英検対策の人の単語を覚えるやり方を参考にして単語カードに手書きでうつして繰り返しめくって覚えました。
勉強するのがいやすぎてあまり時間を取れていませんでしたが、午前中に4時間ほど終わらせられるようにがんばりました。午後は眠くなるので仮眠を取って起きられたら勉強していました。計画的にやっていなかったので焦りで真剣に取り組めませんでした。
ターゲットの単語を単語カードにうつして覚えるやり方があっていました。最初から多くの情報をみても覚えられなかったので簡潔に覚えられるようにそうしました。日本史もがんばろうと紙に書いていましたがあまり覚えられなかったです。
YouTubeを見ていました。モチベーションは一度さがると全然回復しなかったです。無言カメラオン、勉強通話などをするとすこし安心できました。ポモドーロタイマー画面を共有して時間になったら話すとかも試しましたが、いいと思います。
最初からコツコツやれば絶対続けられるので頑張ってください!絶対いいところにいきましょう!まだ舞えます。
遊んでいていいと思います。私立大学なら指定校でいったほうが断然楽なので定期考査だけは頑張ってください。
受験勉強と部活動を両立するため、時間管理を徹底しました。毎日のスケジュールを細かく計画し、勉強時間を確保しつつ、部活の練習や試合にも全力で取り組みました。また、集中力を高めるために短時間で効率的な学習法を取り入れ、ストレスを溜めないよう、適度なリフレッシュも心がけました。両立することで、自己管理能力も向上しました。
受験勉強では、毎日一定の勉強時間を確保することが重要です。私の場合、平日は学校の後に3時間、休日は5時間程度を目安にしています。時間を効率的に使うため、計画を立てて各科目にバランス良く時間を配分しています。また、短時間でも集中して取り組むことで、効果的な学習を心がけています。休憩も適度に取り入れ、リフレッシュすることを忘れずに。
受験勉強でモチベーションを保つには、まず明確な目標を設定し、達成する喜びを想像することが大切です。毎日の進捗を記録し、小さな成功を積み重ねて自信をつけましょう。適度な休憩とリフレッシュも忘れずに。仲間と励まし合いながら、ポジティブな環境を整えることで、持続的なやる気を維持できます。
がんばれ!受験生のみんな!自信を持って挑んでください。君たちはすでにたくさんの努力をしてきました。その努力は必ず報われます。受験は一つのイベントに過ぎません。成功や失敗は人生の始まりに過ぎません。どんな結果でも、君たちは成長し、進化していきます。自分自身を信じて、最後まで頑張ってください!
勉学は人生の大切な一部です。今の努力が、将来の可能性を広げる礎となります。何か新しいことを学ぶとき、最初は難しく感じることもあるかもしれません。でも、その難しさを乗り越えるたびに、成長していく自分を発見できます。
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