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神戸薬科大学
履修登録がいらず、皆同じ時間割なので友達ができやすく、ほとんどが午前までなので、好きなことができると知り入学をきめました。薬学部に決めた理由は、美容関係の職がつきたくて、ある程度稼ぎたいという考えもありました。薬剤師の免許を取って、化粧品開発に関わろうと思ったからです。
いつも定期試験をある程度するだけでそこまで何もやらなかったです。高3の夏休みはシス単をなるべく覚えようと思い、1200までは完璧にしました。化学も少しやりましたが、元々記憶は少しあったのでほぼほぼ勉強はしなかったです。
月に2回か3回は遊びに行ってました。1日ではなく、晩御飯だけとか夕方までとか制限をしてました。平日は友達と学校の自習スペースに行き、3時間〜4時間したりしなかったりしてました。夏休みは6時間はしてたと思います。全然4時間の日とかもありました。夏休み終わりはやる気がなく1日2時間ぐらいの日が多々ありました。
とりあえず塾でかっこいい先生や可愛い先生に質問したりしてました。塾の先生はどんな性格の人も生徒には優しいのでモチベがすごく上がります。そしたら先生ともすごく仲良くなれますし、卒業したらごはんとかもつれていってくれます。質問するために勉強してたと言っても過言ではありません。
自分はそこまで勉強もしてこなかったので、やる気なくすとかはなかったです。遊びに行くのはよくしてました。とりあえず信用してる人とか仲が良い子とかになんでもいいから話す。これです。話せば「あー楽しかった。勉強頑張ろ」となると思います。
大学は就職先だけで見ない方がいいと思います。しんどすぎてもやる気が無くなるので楽で就職先がそこそこ良いところをさがしましょう。結局就職の内定が貰えるのは自分次第です。
大学決めは早めにしといた方がいいです。とりあえず定期試験とか文化祭とか高校生活を楽しんでください。そしたら勉強も苦じゃなくなります。
薬剤師になりたかったため、薬学部がある大学に通いたかったからです。また、この学校にした理由としては、去年頃から校舎が新しく変わっておりとても魅力を感じたからです。また、病院薬剤師になりたいという目標があるため、体験実習が大学1年生の頃からあることにとても魅力を感じこの大学を選びました。
受験勉強は高校2年生の夏休みごろから少しずつ勉強をしており、本格的に始めたのは高校3年生の夏前くらいでした。部活を6月ごろまでやっていましたが、コツコツスタートしていたので、終わってからすぐにエンジンをかけるような感じでした。元々別の学校も考えていたため、志望校を絞った時にはそのくらいでも勉強としては余裕でした。
平日は学校から帰った後だったので、4〜5時間くらい勉強ができたらいいなというくらいでやっていました。ただ、通学時間も含めての時間なので、机に座ってしっかりと勉強するというのは3時間くらいだったかなというように思います。長期休暇は時間というよりやれる時にひたすらやるという感じだったのであまり時間は意識していないです。
私は化学がとても苦手だったのですが、化学は絶対に必要な科目だったので、初めは参考書を読み込むところから始めて、あとはひたすらに1冊の問題集を極めるというように学習していました。また、自分の言葉でまとめるという方法もかなり定着に良かったなとかんじています。
特にスランプに陥ることはなかったのですが、塾の先生がとても応援してくださっていたり、両親がとても協力的だったのでそこが良かったのかなというように思いました。あとは、そんなに勉強は嫌いではなかったということがあるかなと思いました。
やったらやった分だけ実力がつくと思うので、諦めずに最後まで取り組むことが重要かなと思います。また、いきたい学校をしっかり定めたらあとはやるだけだと思うので、後悔しないように全力で取り組んでください。
早く受験勉強を始めれば、始めるほど、受験生になってからのアドバンテージがつくと思うので、早くから勉強スタートすることに越したことはないと思うので頑張ってください。応援しています。
中学3年の頃から私自身薬と関わる機会が多く、調剤薬局に行った際、薬剤師さんが仕事をしている様子を見ることが多くありました。また、国家試験である薬剤師試験に魅力を感じ、薬剤師を志し始めました。高校に入っても薬剤師になりたいという思いは変わらず、国家試験合格率が高く、家から通いやすい点で惹かれ、神戸薬科大学に入学しました。
私は高校1年の頃から定期試験では自分のできるベストを尽くして勉強するタイプでした。定期試験に力をかけることで、高校3年になってからの受験勉強でこんな勉強したなと思い出しやすく、捗ったと感じます。部活動が終わってから、塾の授業が始まるまでの1時間半の間でその日の授業の復習をやりたいところを決めるのではなく、時間で区切って勉強していました。
平日は部活が終わってから塾の授業が始まるまでの1時間半はその日の学校の範囲の復習、休日には次の週の学校の授業の予習と先週分の重要項目の復習、長期休みは自分の苦手な単元の復習に力を注いでいました。平日は1時間半程度、休日は3時間程度、長期休みは課題をする時間を含めて1日5時間あたりを目安でしていました。
私は時間で区切って勉強するやり方が効率がいいと思いました。時間を決めてすることで、限られた時間の中でやらないといけないので、自然と勉強に優先順位ができ、自分が本当に勉強しないといけないところが明らかになったので良かったと思います。得意科目は自信を持って問題に取り組むことが一番伸びると思います。不得意科目はその科目が得意な人に勉強法を聞いたり、塾や学校の先生に勉強法を聞いたりすることで、できる人のパターンを知ることができ、伸びるようになったなと思います。
最初はできないことが多過ぎて落ち込みそうでしたが、一度冷静になってまわりを見てみるとまわりもできていないと焦っていることが分かりました。皆分からないことだらけなんだなと知ることができ、自分だけじゃないと落ち着いて勉強をリスタートすることができました。焦る時期だからこそまわりを冷静に見て、できている人は、あの人はできているんだと距離を置いて見ることが大切だと思います。
きっと受験生であることを自覚するのに時間がかかる人もいると思います。私もそうでした。だけど、時間は有限です。私は適度に遊んでリフレッシュしながら勉強することも凄く大切だと思います。受験生である前にラスト高校生であることも前提で思いっきり自分の壁を超えに行っちゃってください!応援しています!
コツコツ勉強することが高校3年になった自分を救うことになります。普段はたくさん遊んで青春してください!定期試験はサボらず、テスト前にきちんと復習してください。遊びと勉強の両立を頑張ってください!
幼い頃から薬剤師になることが夢で、薬剤師免許を取得して薬剤師として働きたかったから薬学部に決めました。また、オープンキャンパスで大学を訪れた際、きれいなキャンパスだったので通いたいと感じたし、国家試験の合格率が高く、大学での勉強サポートが充実しているのではないかと思いました。家から通える距離だったので、私立の薬学部では一番魅力的だったし、奨学金制度も充実していて安心して通えると思ったから受験することにしました。
受験勉強に本腰を入れたのは高3の部活動引退時期の5月上旬です。4月末までは、高校生活最後の部活動に一生懸命取り組み、家に帰って予復習をする程度でした。高3になって、模試がだんだん増えてきて、テスト慣れしてきたけれど、一番大事なのは模試などテストのとき直しをすることだと思いました。模試では、点数や判定にこだわらず、自分に何が足りなくて、どこを勉強すれば改善されるかということを考えるようにしていました。
平日は、学校が終わって学校に残って2時間程度、授業の復習とプラスα自分のやりたい勉強をしていました。家に帰ってからも2時間ほど勉強しました。休日は、8~10時間ぐらい勉強しました。受験生はもっと勉強するイメージですが、私の場合集中がすぐに途切れてしまうので、できるだけ効率重視の勉強をしていました。
とにかく演習量を増やして、できる問題、できない問題を明確にしていました。理解できてるようで実際解けない問題もあったので、本当に定着しているか、演習して確かめるようにしていました。睡眠は最低でも6時間取るようにして、日中はできるだけ集中して眠くならないように心がけていました。
集中力が続かないときには、何分勉強したら少し休憩するなど、自分なりのルールを決めて勉強していました。私は、音楽を聴くのがとても好きだったので、休憩時間に音楽を聴いてリフレッシュしていました。また、勉強にやる気が出なくなったときは、自分の好きな教科を勉強したりしていました。
感謝の気持ちを忘れてはいけません。勉強するのが嫌だと思う人もいるかもしれないですが、全ての人が勉強できる環境にあるとは限りません。支えてくれている親や先生など感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。また、誰にも負けない強い意志を持ってください。勉強はつらいこともありますが志望校でのやりたいこと、叶えたい夢に向けて絶対に合格するぞ、という気持ちを持って勉強してください。
部活動や、友達と遊ぶこと、学校行事などは全力で楽しんで高校生活の良い思い出を作ってください。卒業した今、高校生に戻ってもう一度したいことがたくさんあります。悔いの残らないように、勉強も怠らず、今を全力で楽しんでください。
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