志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

志望校登録しました

登録した志望校は、
「志望校一覧」から確認できます。

2026
Y
復習を軸に積み重ねた先にあった合格への道。
進学大学:成城大学
進学学部:社会イノベーション学部心理社会学科
入試方式:一般選抜
卒業高校:拓殖大学第1高校
併願大学:早稲田大学、明治大学、立教大学
得意な科目:英語、現代文、世界史
苦手な科目:古文、漢文
志望校について

志望校は成城大学社会イノベーション学部心理社会学科です。人の心理や行動、社会との関わりに関心があり、この学科が最も自分の興味に合っていると感じ、志望しました。また、課題解決型の学びや実践的な内容に魅力を感じ、自分の考えを深めながら学べる環境だと思ったことも理由です。

受験生活について

受験勉強は3年生から本格的に始めました。基礎を固めた上で、繰り返し復習することを意識して取り組みました。特に、覚えた内容を長期記憶に定着させることを重視しました。部活動との両立では、時間が限られていたため、短時間でも集中して取り組むことを意識し、効率よく勉強を進めました。

学習のスケジュール

平日は学校後に3~5時間、休日は6~8時間ほど勉強しました。長期休みは1日8時間以上を目安に、継続的に学習することを意識しました。また、毎日同じペースで進めることよりも、無理なく続けられることを優先し、復習と新しい内容のバランスを取りながら学習を進めました。

学習法について

役に立った学習法は、復習を中心に据えた学習です。新しい内容を進めるだけでなく、一定期間ごとに振り返ることで知識の定着を図りました。得意科目は演習量を増やし、解答の精度を高めることを意識しました。一方、苦手科目は基礎に立ち返り、理解不足の部分を一つずつ潰していくことで克服しました。

受験期の乗り越え方

受験期は思うように成績が伸びない時期もありましたが、焦らず自分のペースを保つことを意識しました。モチベーションが下がった時は、志望校に合格した後の自分を想像することで気持ちを立て直しました。また、無理に頑張り続けるのではなく、適度に休息を取ることで心身のバランスを保ちました。

受験生へのメッセージ

受験期は長く苦しい期間ですが、積み重ねは必ず自分の力になります。思うようにいかない時もありますが、そこで諦めずに続けることが大切です。完璧を求めすぎず、できることを一つずつ積み上げていけば結果につながります。

1・2年生へのメッセージ

早い段階から基礎を固めておくことで、受験期に大きな差がつきます。今のうちに苦手を放置せず、少しずつ克服しておくことが大切です。また、自分に合った勉強法を見つけておくと、受験期に迷わず進めると思います。

続きを見る
2026
holly
イメージできないことは現実でも実現できない。受験はイメージの世界だ。
進学大学:成城大学
進学学部:文芸学部ヨーロッパ文化学科
入試方式:一般選抜
卒業高校:昭和学院高等学校
併願大学:横浜国立大学、獨協大学
得意な科目:古文、世界史、政治経済
苦手な科目:数学、現代文、化学
志望校について

自分は大学に行って何をやりたいのかを明確にしていく中で、ヨーロッパの文化や言葉について興味を持ったことから成城大学文芸学部ヨーロッパ文化学科に進学を決めました。それに加えて、自分はアニメがとても好きだったこともあり、自分の観てきたアニメの舞台がどの国かを調べたらヨーロッパの国がモチーフなアニメが多かったことも決め手です。

受験生活について

明確な時期とかは特になく高校1年生の頃から勉強をしていました。ですので皆さんも焦らずにゆっくりと貯金を作っていくことで皆さんが高校3年生になった時には苦労が少ないと思います。また自分は週4で部活があったのですが通学の時間を単語を覚えたり、計算練習をしていました。

学習のスケジュール

平日は通学時間と自習含めて5時間ほど休日は9時間ほどでした。どれだけやったのかではなくて何をやったのかが重要になってきます。その日のうちに自分が1日でできるようになったこととできなかったことを振り返り、また次の日に生かせるようにしてください。勉強時間が全てではなく自分ができるようになった実感を持つことが非常に重要です。

学習法について

世界史は何度も問題を解くことです。共通テストの過去問や難関大学から中堅大学の問題を幅広く解くことで多角的な視点を得ることができます。また、古文は自分に合う先生をYouTubeで見つけて問題を解きまくると品詞分解や助動詞などを気にせずに問題を解けるようになります。

受験期の乗り越え方

模試でいい判定を出すことが一番のモチベーションに繋がります。最初は模試に書いた志望校が全部E判定ということがザラにありました。しかし勉強をどんどんやっていくことで滑り止めの私立大学はB判定やA判定を取ることができるようになっていき、自分は大学生になれるんだと自信がつくようになりました。

受験生へのメッセージ

今年の共通テストが難化傾向にあったり、私立大学でも定員が厳格になったりと今年度の受験は熾烈な競争が予想されますが、自分自身の力を信じることで自分の夢に向かっていくことができると思います。頑張ってください。

1・2年生へのメッセージ

早慶やMARCHは高校3年生になってから目指すのは厳しいです、コツコツと今の時間に勉強しておくことで未来の自分が救われることになります。1日5分でも勉強する習慣をつけてください。

続きを見る
2025
いちご
受験という、人生のうちで何回とない経験を成功させてほしい。
進学大学:成城大学
進学学部:経済学部 経済学科
入試方式:一般選抜
得意な科目:英語、現代文
苦手な科目:数学、物理、化学
志望校について

志望校に対してのイメージがまだあまり湧いていないという人は、まず大学の雰囲気や校風などから考えてみるのもよいと思います。私はインターネットで調べていて「このキャンパスおしゃれだな~」というところから大学選びを始めました。そこから学部などは将来自分がしたいこととどれくらい結び付くか、どんなことが学べるのかを知り、決めていきました。

受験生活について

受験勉強を始めたのは高校2年生の秋ごろからです。学校に自習室があったので、そこで放課後は毎日勉強してから帰宅しました。一度毎日勉強する習慣がつくと、そこまで苦に感じなくなって、自然と本格的に受験生としての勉強もできるようになりました。

学習のスケジュール

平日は3~5時間、休日は8~10時間を目安に勉強していました。夏休みや冬休みなどの長期休みは早起きし、てどれだけ午前中から頑張れるかが勝負だと思っていたので、夜もだらだらと続けすぎず、キリのよいところで寝るなどメリハリをつけて過ごせるようにしていました。

学習法について

私はまとめノートのようなものを作ると、キレイにまとめることに集中してしまい、なかなか頭に入らないタイプだったので、英単語にしても日本史の語句にしても、とにかく殴り書きでもいいから書いて覚える、という方法をよくやりました。ノートに隙間なく書いていくと、後から見返したときにびっしり埋まっていて、モチベーションが上がるのでオススメです(笑)。

受験期の乗り越え方

受験生になると使っている人も多いと思いますが、スタディプラスというアプリで勉強の記録を付けるのがおすすめです。一緒に勉強を頑張る友達ともつながれるし、少しやる気が出ないなというときも、アプリを覗いてみると「みんな頑張っているから私もやらなきゃ!」という気持ちになります。

受験生へのメッセージ

ほとんどの人が「受験」というものを経験するのは、この大学受験が最後かと思います。ときには辛い瞬間もあるかもしれませんが、すぐそこに待っている大学生活を想像しながら、受験の壁を乗り越えてください。応援しています!

1・2年生へのメッセージ

「人によってはこの前高校に入学したばかりだよ…」と大学受験にまだあまり馴染みがない人もいると思いますが、受験生としての一つひとつの積み重ねは今から始まっています。受験生になるための準備もコツコツしながら、高校生という今しかない青春を楽しんでほしいです。

続きを見る
2025
AO
とにかく後悔のないように自分のベストを尽くしましょう
進学大学:成城大学
進学学部:社会イノベーション学部心理社会学科
入試方式:一般選抜
卒業高校:江戸川高校
併願大学:立教大学、東洋大学、立正大学
得意な科目:英語、現代文、古文
苦手な科目:世界史
志望校について

心理学について学びたかったので、知名度があり心理学部が設置されていた大学を大学群ごとに選びました。わたしはひとつの大学群でひとつの大学だけを受けると決めていたので、たくさんある心理学部の中から大学群ごとにキャンパスが一番近い大学を選びました。

受験生活について

受験を意識し始めたのは2年生の秋頃でしたが、本格的に塾に通い始めたのは冬でした。わたしは英語が得意だったので、まずは気持ち的に通いやすい英語専門の塾に通い、2ヶ月ほど経ってから個別指導塾で国語、世界史も受け始めました。わたしは部活動に所属していなかったので放課後の時間は勉強に充てていました。

学習のスケジュール

3年生に入ってからはできるだけ受験勉強に時間を充てるように意識していて、朝の準備をしながら英語のリスニング対策用の音声を聞いたり、学校が終わったらそのまま塾の自習室で勉強したりしていました。夏休みは少しモチベーションが下がってしまったので1日に5分しか勉強しない日もありました。秋には志望校のレベルを上げたのに伴ってモチベーションが上がり、起きている時間はほとんど勉強時間に充てていました。

学習法について

わたしは英単語帳の初めの部分の単語が簡単で飽きてしまうので単語帳の後ろのページから進めました。ただ、単語帳の一番後ろではなくて、”重要単語”などのセクションごとに分けて後ろから進めていました。またバスの中などで本を見ると車酔いしてしまうので、イヤホンをつけて英語のリスニング対策の動画を聞いていました。

受験期の乗り越え方

受験に対してポジティブな友達と一緒にいるように意識しました。また、わたしは気分転換のために散歩に行ったり、1時間のドライブに連れて行ってもらったりしました。本番直前の1月は学校がなかったので自分の中で勉強モードに切り替えるために朝3時間はスタバで勉強するなど気分が上がるルーティンを作りました。

受験生へのメッセージ

結果を残すのは自分自身だけど、支えてくれる味方はたくさんいることを忘れないようにしてください。ネガティブな言葉に惑わされないように、ほどよく休憩もはさんで頑張ってください。受験期は互いに高めあえるひとといることが大切です。

1・2年生へのメッセージ

わたしが1・2年生のときはほとんど受験を意識していなかったので、いいアドバイスをするのは難しいですが、受験期になってから、早くやっておけばよかったと後悔したことは、大学についてまったく調べなかったことと英検の勉強を1・2年生でしなかったことです。

続きを見る
2025
J
とにかく全教科できるようにしておくこと。
進学大学:成城大学
進学学部:文芸学部国文学科
入試方式:学校推薦型選抜(指定校推薦)
卒業高校:川村高校
得意な科目:英語、数学、倫理
苦手な科目:古文、物理、日本史
志望校について

母が近くに住んでいて、成城大学を知り、書道をしたいのと書道に関する書物についてもっと深く知りたいと思ったから、国文学科を選びました。そして先生に勧められたから、指定校推薦で成城大学文芸学部国文学科を受験しました。

受験生活について

受験勉強は中学生の頃からしていました。元々、推薦で違う大学にいこうと思っていたので、学校の成績を良くして、学級運営委員や生徒会、部長、文化祭実行委員などを担いました。部活は最初テニス部に入っていたが、勉強が疎かになったので、書道部に入りました。

学習のスケジュール

平日は1.2時間程度、休日は3時間程度しかしていません。夏休みなどの長期休みもそれほどやっていません。だが、授業中に全て理解できるようにしていました。また休み時間や放課後といった授業以外の時間では、テスト前に確認できるようまとめノートや単語カードを作っていました。

学習法について

役に立った学習方法は、定期試験対策ばかりなのですが、古典に関しては友達に教えて貰って、授業で行ったことやノートに書いたことをただ丸丸暗記すること。数学や理科は授業以外の時間に時間を作って勉強しなくても、授業で基礎と問題で応用を学べばできました。地理や歴史は苦手だったため、授業に加えてYouTubeの動画で確認していました。

受験期の乗り越え方

モチベーションは両親をただただ喜ばせたいって最初は思っていたので、頑張れていました。だが、途中から将来に不安を感じ、推しも頑張ってるしと力を入れて頑張っていました。疲れて何もできない時は母や父と話したり、甘いものを食べたり、運動したり、推しを見ました。

受験生へのメッセージ

将来のことなんてまだ分からないと言いたいけど、そんなこと言ってる暇ありません。だから、とりあえず理系か文系かすら決まっていなかったら、とにかく全教科できるように頑張ることです。

1・2年生へのメッセージ

1・2年生だからまだ大丈夫だろうと思っていてはいけない。3年を楽に過ごせるように頑張るべきであると考えます。

続きを見る
2024
W.M
受験勉強を始めるのは早ければ早いほど良い!
進学大学:成城大学
進学学部:社会イノベーション学部政策イノベーション学科
入試方式:一般選抜
卒業高校:江戸川学園取手高校
併願大学:成蹊大学、日本大学
得意な科目:現代文
苦手な科目:古文、漢文
受験生活について

自分は6月まで部活をやっていて、それまでは全くといっていいほど勉強していなかったので、7月から本気で受験勉強をはじめました。いきなり沢山勉強するようになったので大変でしたが、部活をやっていたので体力は持ちました。ただもっと早く基礎的な単語などの受験勉強を始めればよかったと思っています。

学習のスケジュール

平日は学校が終わってから自習室で5か6時間、休日は9時から12時まで自分の部屋で、1時から10時まで途中ご飯休憩も入れて塾でして、合計10時間以上は勉強するようにしていました。学校にいる時もダメと言われるかもしれませんが、使わない教科の授業の時は単語帳などを見るようにしていました。スキマ時間を有効活用することが大切だと思います。

学習法について

単語などの暗記系は、定期的に身についているかを確認するための確認テストを行なっていました。しばらく勉強していると、どうしても得意教科に勉強時間が偏ってしまいがちですが、苦手教科の勉強時間もしっかりと確保することが大切だと思います。また、友達と勉強時間を共有できるアプリを入れるのもいいと思います。

受験生へのメッセージ

受験勉強はとてもしんどいですが、乗り越えれば楽しい大学生活が待っているので、最後まで全力で頑張ってください!

1・2年生へのメッセージ

1・2年生の時は受験のことを考えることは難しいですが、志望校は決められなくてもやりたいことを見つけることが大切です。どうしても決まらない人は、基礎固めをしておくと良いと思います。

続きを見る
2024
R
受験を辛いものと思うのではなく、人生で1番成長できるチャンスと考えてほしい
進学大学:成城大学
進学学部:経済学部経営学科
入試方式:一般選抜
卒業高校:都立多摩科学技術高校
併願大学:早稲田大学、明治大学、立教大学
得意な科目:英語、現代文
苦手な科目:数学、古文
志望校について

私は、将来起業して、経営者になりたいと考えており、経営学を学びたいと考えていました。私は3科目のみを勉強していたので、私立で経営学が学べる成城大学を選びました。成城大学は図書館が充実しており、専門書も多く、さらにデータサイエンスも最近力を入れて学べるので、文理融合の分野であるデータサイエンスをやりたいと思っていた自分にとてもあっているのではないかと考えました。

受験生活について

高校3年生まで週6回部活をしており、6月に引退するまでは、隙間時間を有効活用するように心がけていました。特に通学時間を有効活用しようと心がけており、通学時間を利用して前日の復習と英単語、英熟語、古文単語、漢文の句法などの暗記系を早めからやるように心がけていました。また、引退した6月以降はまとまった時間が取れるようになったので、塾のオンライン講義を1.5倍速で聴きながら基礎の定着を図りました。

学習のスケジュール

部活があった平日はスキマ時間を入れると1日4時間くらい勉強していて、主に暗記科目をメインにやっていました。基礎を徹底して身につけることを意識して、同じ問題集や単語帳を何周もしました。また、文章など実践で出てきた単語でわからなかったものなどは単語帳に書き込んだりしていました。休みの日は1日10時間くらいを目安に暗記:問題=3:7くらいでやっていました。

受験生へのメッセージ

受験はきつく、今までにない精神の削られ方をすると思いますが、まわりもみんな同じですし、何より受験をする前と終わった後で自分でも2、3段階成長できたと感じています。諦めずに最後まで頑張ってください!

1・2年生へのメッセージ

私は1・2年生の頃受験を舐めていてあまり勉強せず、定期テスト前のみ頑張るみたいな勉強法でしたが、それでは受験の時には1・2年生の内容をほとんど忘れており、受験生の時に基礎からやらなくてはいけなかったので、大変でした。1・2年生のうちに暗記科目のみでもやっておくといいと思います。

続きを見る
2024
自転車屋
受験勉強で1番大事なのは継続的にやることです
進学大学:成城大学
進学学部:経済学部経営学科
入試方式:一般選抜
得意な科目:英語、現代文
苦手な科目:古文、世界史
志望校について

私が経済学部の経営学科にいこうと決めたのは、大学でお金のことについて学びたかったからです。普段の生活にありふれているのに小中高の間にお金やビジネスの勉強を1回もしたことがなかったので大学で学びたいと思いました。その中でより良い講義を受けるためには偏差値の高い大学にいくのがいいと思い、自分の合格した大学の中から1番高い大学として今の大学に進学しました。

受験生活について

本格的に勉強を開始したのは3年生の5月頃からです。英単語は英語の授業に小テストがあったのである程度は覚えていましたが、それ以外あまりやっていませんでした。基本的に部活は週一の休みと土日のどちらかに休みがあったので、その2つを利用しながら日々の通学時間や家にいる時間などに勉強していました。夏休みまでは基礎を固め、夏休み後から難しい問題に挑戦していく流れでした。

受験期の乗り越え方

模試の点数が低いなどで落ち込んだ時は自分の好きなことを必ずするようにしていました。自分は甘いものを食べることと音楽を聴く、または歌うことが好きなのでこれらをやって気分転換し、その後の勉強へのモチベーションを高めていました。またそれでもやる気が出なかったら思い切って1日休む日を作り勉強の疲れを癒していました。これは少しだけ罪悪感も生まれるので次の日からまた勉強を始めやすいのでおすすめです。

受験生へのメッセージ

受験勉強はとても大変だし将来使わないような知識ばっかだけどここで頑張れたら自分のやりたいことや今後のこととかも頑張れるようになるので努力の練習的なイメージで頑張ってください

1・2年生へのメッセージ

1・2年生は友達と遊んでいてもバイト沢山していても3年生ちゃんと勉強すればそれなりに間に合うから1・2年勉強しないと大学に届かない人達以外は自分の好きなことをした方がいいと思います。

続きを見る
他の大学の合格体験記をチェックする
成城大学 の
過去問
チェックする
シェアする
LINE
X
パスナビの
掲載情報について
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。

掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

受験お役立ち記事を探す