英語をもっと身近なものにしたくて、国際色が強い南山大学を第一志望にしました。私は既に学びたい分野が確定していたので、その学部で学べるかどうかで大学、学部を決めました。オープンキャンパスにも多く足を運びました。私は、子どもの権利(貧困)などに興味があり、サスティナビリティや世界のさまざまな問題を英語で学べる国際教養学部を選びました。
受験勉強は遅めの3年生の10月から始めました。指定校推薦の校内選考に落ちてからのスタートだったので勉強漬けになりました。高校では受験コースではなかったので、1ミリも知識がない状態で始めました。毎日、どの教科を何時間やるかを決めて、そのとおりに生活しました。文化部だったので、とくに活動が多いわけでもなく、勉強に十分な時間が割けました。
平日8時間、休日12時間です。長期休みは休日と同じく12時間勉強しました。毎日学校へ行って、終わった後はそのまま塾へ直行しました。それから10時までやって家に帰ってリスニングをしながら夜ご飯を食べて、寝る前に選択科目の世界史を1チャプターごとに復習して暗記しました。通学の時間は、英単語や世界史を暗記しましたが、そのまま塾にいくので、たまに寝たりもしました。
教科あたりの時間を決めて、そのとおりに毎日勉強するのがおすすめです。英語の長文では読み残しがないように、シャーペンで下線を引きながら読みました。これを始めてから長文が読みやすくなったと思います。苦手教科(世界史)は2週間程度で最初から終わりまでやるというスケジュールを立てて、何サイクルもしました。逆からやったり途中からランダムの章を選んだりして、覚え忘れがないようにしました。
第二志望の本番が第一志望より2週間ほど早かったので、その間の期間がスランプでした。第二志望が今までで一番よくできて安心してしまったのだと思います。そして、過去問もほぼすべて解き終わってしまっていたので、もう一度解いても、なんとなく答えがわかる状態でした。なので、間違えたところをもう一度解き直したり、暗記に徹しました。飽きたら(飽きるのはよくないですが)音楽を音漏れしない程度に爆音で聞きながら、適当に暗記したことを書き出したりしました。
きっと不安なことばかりだと思います。私もそうでした。人よりも少ない時間で追い上げなければならないプレッシャーもありました。でも、やった分だけ結果が出ます。模試の結果に一喜一憂しないで、どこが甘かったのか、どうすれば改善できるのかを考えて、毎日それを実行してください! そうすればおのずと結果がついてくるはずです。残り一年間の終わりは、あっという間にやってきます。夢を描きながら、毎日がんばってください。たまには休憩もしてください!! 大丈夫です。自分を信じてください!! 先輩が応援しています! まわりに味方がいないと思っても絶対います!
まだ大学へいくという実感はわかないと思います。それでも早めの対策は重要です。日々の定期テストを頑張るだけでも、一年後、二年後の自分が変わると思います。ちょっとずつ大学という場所を意識してみてください。ちゃんと青春も楽しんで、勉強もやって、卒業するときに「ああ、充実した高校生活だった」と思えるように!! 先に大学生になった先輩が皆さんのことを心から応援しています。
学芸員になりたいという夢があり、学芸員資格が取れる大学で、博物館を持っていたり、魅力的な研究をされている教授がいたりする大学を選びました。また、大学に入ってやることが増えても苦にならないほど熱中できるような、自分の中で一番興味のある分野があるかどうかも重視しました。
3年の春ごろに学校で勉強計画を立て、夏休みに入るころから本腰を入れて計画にできるだけ沿うように心がけました。私は英語が少し苦手だったので、共通テストの赤本を寝る前に流し読みすることでラスト2週間でぐっと点が伸びました。
平日は学校もふくめて10時間程で、休日も学校が自習する人のために開けてくれたので、学校に自習しに行って同じくらい勉強しました。長期休みは適度に休憩も入れながら長期休み前にあらかじめ計画を立てておいて、なるべく忠実に勉強を進めました。
国語はひたすら多くの本を読んでいると大体作者の意図や登場人物の考えがすっと入ってくるようになります。英語は共通テストの英文が多くて時間に間に合わない!と悩んだ時期もあったのですが、寝る前にさらさらと読んだりするだけでも効果がありました。
おやつを食べたり、好きな音楽や明るい系の音楽、推しの新曲などを1日1曲だけ聴いて、モチベーションを上げていました。また、私の夢は学芸員になることなので、頑張った先の未来の学芸員となって博物館で働いてる自分を想像してつらい時期を乗り越えました。
春になったら楽しいことだらけなので頑張ってください! 点数が伸び悩むと諦めてしまいそうになりますが、ラスト2週間や1週間でも歴史や理科、英語は点が伸びました!
今のうちに高校でしかできないことを思いっきりやるといいと思います。まだ大人ではないからこそ失敗も経験して自信をつけていけたらいいなと思います!
僕は数学が一番得意で英語が一番苦手でしたけど、南山大学の入試は3教科で国語は簡単で差がつかず、英語は逆に難しいので差がつかず、合否に直結するのが選択科目で、僕は過去問で数学はいつも8割取れたので、受かる可能性が高いと思いました。僕の家はあまり裕福ではなく、家から通える距離ではないといけなかったからです。
僕は陸上部に入っていました。とても忙しくて部活が終わったのが3年の5月で、それまでは定期テストも含め、ほとんど勉強したことはなかったです。本格的に始めたのは10月からで、それからは毎日4時間ほどとにかく数学を完璧にしようと頑張りました。
平日は平均4時間くらいで、土日含め長期休暇は平均7時間くらいでした。長く集中力が続くタイプではなかったので1時間ごとに休憩を15分くらい挟んだり、過去問が終わるごとに休憩を入れてました。毎日勉強するわけでもなく趣味としてジムに行く日も結構ありました。
数学はとにかく解くことが大切、参考書でいうと『入門問題精講』からきちんと始めたほうが良いです。理由は簡単で、数学は難しいという理由で挫折する人がかなり多いので、基礎の簡単な部分から完璧にすることが大切です。英語はとにかく単語、とくに共通テストは単語ができれば記述などはないので解けるし、南山大学の問題の半分は単語さえマスターしておけば解けます。
僕は筋トレが趣味だったので週に一回はリフレッシュとして友達と必ずジムに行き、ストレスをそこで発散していました。また休憩の際に美味しいものを食べるのもおすすめで、僕の場合はブドウ糖のラムネとチョコを食べていました。
受験は正直きついし、やめたくなります。でもそれはみんな当たり前で、そこからどれだけ粘れるかで合否が変わってきます。簡単な話根性比べなので誰でも頑張ればできます。一生ついて回る学歴になるので最後まで粘り強く頑張れ!
数学が苦手だという人が多く、だから自分は国公立は諦めて私立にするという意見をよく見聞きしますが、実際そういって社会選択にする人がとても多いです。南山大学の試験は社会の方が難しく、逆をいえば数学を選ぶ人は少なくて問題のレベルも下がる傾向にあるのでチャンスが多いです。苦手意識があっても1・2年生の段階で基礎から固めれば、必ずできるようになるので是非頑張ってほしいです!
情報系の学部に興味があったので、自分のレベルで狙えそうな大学をまずは探しました。一人暮らしがしたかったので、国公立は遠方を、私立は家から通える中で滑り止めを複数受験することにしました。私立は一般入試も受験予定でしたが、共通テストの結果を見て共通テスト利用でギリギリ受かりそうだったので、共通テスト利用を複数学科出願しました。
数学と物理は2年の終わりから青チャート、学校の教材をそれぞれ学習開始しました。間違えたところに印をつけながら、国公立二次までに3周する予定だったけど、他教科にもかなり時間を取られてしまい、2周目の途中で終わってしまいました。
家にいるときはほとんど机についていました。図書館や自習室にも行きましたが、家の方が集中できたので、1時間勉強したら10分休憩するのを繰り返していました。数学と物理は2年の終わりから、英単語と長文読解は3年頭から、古文単語と地理と情報は夏休みから始めました。
英単語は毎日、夏以降は古文単語も毎日繰り返して少しずつ何度も反復するようにしました。数学は青チャートで2周した箇所は共通テストの結果も良かったので、できないところをできるようになるまで反復するのは有効だと思います。
学校で友達と話すのが息抜きになったし、まわりが頑張っているのを見ると自分もやるしかないと思って頑張れました。自分は塾に行ってなかったけど、塾に行けば仲間と勉強できてもっとやる気になれたのかもしれません。模試の結果が悪かったり、何度やっても覚えられないと焦るけど、とにかくやるしかないと思ってコツコツやりました。
国公立受験の人は、最長3月半ばまでの長丁場になるのでしんどいけど、最後の最後まで自分を振り絞ってください。最終的にやるべきことを全てやり切るのはおそらく不可能ですが、1日を振り返ったとき、「今日はこれ以上できることがなかった。やれることは全てやった」と思える毎日を過ごせば、悔いのない受験生活になると思います。
数学の基礎的な問題(教科書の例題など)が人に説明できるレベルで全単元理解できている、英語の長文がある程度のスピードでスラスラ読めるようにしておくと、3年になってからものすごくラクだと思います。
私は、英米学科に進学しましたが、もともと英語が得意なわけではなく、受験勉強をしていくにつれ、英語の楽しさを感じ、この学科を志望するようになりました。県内で通える私立の大学であり、東海圏で強いブランド力をもっていると思うので、この大学を志望しました。
もともと勉強ができるほうではなかったため、2年生のはじめからコツコツと始めました。勉強のやり方は、学校やインターネットからヒントを得て、自分なりに改良していきました。部活動はやっていなかったですが、2年生のうちは友人との時間も大切にしました。
2年生のうちは1か月に50時間程度の勉強量でした。2年次の夏休みは単語帳だけに時間を費やし、7時間ずっと単語帳に使うこともありました。2年次はその日の気分によって勉強量が異なりましたが、3年次は意識を変え、自分のできる量を毎日こなすようにしていました。
武田塾の紹介している勉強法を参考にしました。今までまったく勉強をしていなかったため、何から手をつけていいかわからなかった私を導いてくれたと思っています。私立の専願で3科目の受験科目なので、幅広くというよりは、狭く深く掘っていく必要があるため、一日に一つの教科のみをやることが多かったです。
一緒に勉強する友人がいたら心強いと思います。勉強中に話す必要はまったくありませんが、ご飯を一緒に食べたり、塾などの行き帰りを一緒にしたりなど、リラックスできるタイミングを人と過ごしたのが、私がモチベーションを保てた大きな要因だと思います。
どうしても受験期は視野や心が狭くなってしまうものです。ですが、私たちを支えてくれる親や先生、友人への感謝は常にもっておいていただきたいです。
本格的に受験勉強を始める前にきちんと情報を整理しておいてほしいと思います。例えば、どんな入試方式があるのか、どんな資格が点数として換算されるのかなど、勉強に集中できるよう、早い時期から情報を集めておいていただきたいです。
もともと、自宅から通える範囲の距離にある大学を目指していて、最初はいくつかある中で迷っていました。南山大学は地元でも非常に人気のある大学で、気になったので高校2年生の時にオープンキャンパスに参加してみました。名古屋市内にありながら、広々としていて、あとアカデミックな雰囲気が気に入り、志望するようになりました。私は文系選択でしたが、国語が苦手でいつも点数が取れず、逆に数学の方が得意でしたので、経済学部を志望としました。
運動系の部活に所属していましたが、高校1年生の春休み、入学式前にはすでに塾を選んで入っていて、いつも忙しくしていました。学期末テストの為の勉強時間もなかなか取れず、2年生で部活を辞めました。受験の勉強を意識し始めたのは、3年生の春休みです。まわりもそういう雰囲気になり、あと1年も無いのだと焦り始めました。ちょうど新課程に移る前の最後の学年だったこともあり、浪人するわけにはいかなかったのが、余計に焦りを感じた大きな理由です。
3年生になり、だんだんと寝る時間を遅くして勉強するようになりましたが、やはり疲れも溜まってきてしまうし、わからない問題に対して怒りのような感情も湧いてきたりして、これはあまりよくないと思い、寝る時間を調整するようになりました。かわりに朝、必ず、登校前に1時間は受験の勉強をするようにして、起きる時間をいつも同じにしました。週末もそれを守り、規則正しい生活を心がけました。やってよかったと思っています。
苦手な科目は後回しにしがちですが、やはりいつもいつも低い得点を取り続けることになってしまい、受験期には焦りを覚えてしまいます。得意科目とのバランスを考えて、勉強時間を工夫してみてください。
私は定期考査の勉強を早め早めに始め、なるべくよい点数を取れるように頑張っていました。名前の通り定期的にあるテストなので、勉強に対するモチベーションも保ちやすく、それが受験の勉強にも役に立つと思って3年間続けました。何か目標を持ち続けて、勉強スタイルを確立してください。
ドイツ学科に行こうと思った理由は、世界史が好きでもっと詳しく学びたいと思ったのと、幼い頃からドイツ語に憧れがあったためです。ドイツ学科と聞くと、どうしてもドイツ語メインで学ぶと思いがちです。確かに実際にそうではありますが、弊校は自分の好きな分野の授業を多く取れることが特徴で、卒業単位の半分はドイツ語以外を取れるので、ドイツ学科を選びました。
高3の秋まで部活はやっていましたが、空き時間に塾に行ったり、家でもこまめに自主学習したりしていました。平日、学校で遅くまで自習室に残って勉強し、家に帰ってからも予習と復習をしていました。数学が苦手科目だったのでほぼ数学をやっていました。
平日は3時間、土日は5、6時間勉強していました。夏休みなどの長期休みは8~10時間勉強するようにしていました。量より質が大切にされると思いますが、質は後からどうとでもなるので、まずは量をこなすことを目標にして勉強していました。
数学や化学、物理はとにかく数をこなしました。分からない公式や知識は問題をやり終わったあとに教科書や参考書を見て確認し、逐一まとめ用のノートに書いて、同じところが分からなくなったら自分のまとめ用のノートをみて確認していました。
苦手科目で受験したので、苦手科目は平均並みの点数を取れるように、得意科目で平均以上の点数が取れるように勉強しました。気分転換として推し活をして、辛い時は友達や塾の先生に励ましてもらい、なんとかモチベーションを保ちました。
受験が終わって思ったのは最後まで諦めない粘り強さが必要ということです。受験当日に点数を取れるようにするためには、自分の気持ちの持ちようがとても大切になってきます。どれだけ過去問が解けても、当日に緊張して実力を上手く発揮できなかったら元も子もありません。私なら大丈夫、と思い込むことが大切です。
1・2年生の時は受験を意識するのは難しいと思います。実際私も高2の秋まではなんとなく勉強していました。しかし毎日勉強し続けることはできます。絶対に毎日1時間以上は勉強してください。それが必ずあなたのためになると思います。
人類文化学科に行こうと決めた理由は、高校で世界史の授業を受け、共通テスト対策で倫理の勉強をしていた時に、世界史の知識と倫理の哲学や思想の関連から理解が深まったことがきっかけで、大学では歴史や哲学を学びたいと思いました。その時に人類文化学科を見つけ、この学部ならどちらの分野も学ぶことができ、私にとって最適な環境だと思ったからです。また私は英語が得意で英語力も伸ばしたいと思っていたので、語学教育や国際性の豊かな南山大学を選びました。
高校3年生の夏までは部活をやっていたので、ほとんど受験勉強に時間を割くことができませんでしたが、学校の休み時間や部活後の少ない時間でどれだけ多くのことをできるかを考えて勉強していました。部活を引退した後は平日は授業後学校に残って勉強をし、休日は図書館などを利用し、1日10時間以上勉強できるように目標を設定し、実行しました。
部活をやっていた時は平日は1・2年生のうちは1日3時間、3年生の時は5時間を目標に勉強していましたが帰るのも遅く、疲れていたため全く勉強できない日もありました。部活を引退した後は今までできなかった分を取り返せるように夏休み以降、毎日計画を立てて10時間以上勉強していました。
英語は通学時の電車内で英単語帳を読む、ネクステージを読むなど隙間時間を活用して勉強していました。現代文がとても苦手だったので毎日1日1題解くようにし、とにかく解くための読み方になれるようにしていました。
受験勉強に多くの時間勉強するということは必要で、集中力や忍耐力が必要ですが、すべて自分の力として残り、受験本番で役立ってくれるので頑張ってください。
1・2年生のうちは受験といわれてもピンとこないかもしれませんが、高校生のうちは授業の内容の多くがそのまま受験に直結するので授業をしっかりと受け、復習をすることを心掛けてください。
総合政策学部に決めたのは、まだ今後の将来について決まっていなく、総合政策学部だと、幅広い分野を学ぶことができるため、選びました。また、留学や、海外の方との交流も沢山あることをホームページやSNS等で知っていたので、コミュニケーション能力の幅も広がるのではないかと思い、この大学を選びました。
3年生の5月末まで部活をやっていて、本格的に受験勉強を始めたのは引退した後です。それまでは英単語や数学の基礎問題を定期的にやりつつ、引退してから受験勉強を始めました。まわりが結構受験で本格的な勉強を始めていたので、自分もその波にすぐ乗ることができました。
3年生で部活動をやっていた時は、平日3時間、休日5時間ほど、1・2年生では課題や小テストの勉強をしていました。部活動を引退してからは、平日6時間、休日は10時間程度やっていました。冬休みは毎日10時間程度やっていました。
やはり英語は基礎的なことが大事だと思うので、嫌でも日頃から単語なり文法は毎日触っていた方がいいと思い、やっていました。ターゲットの友、1900等を、通学時間を使ってやっていました。数学は得意科目で、毎日問題に触れてました。基礎はやはり大事なので、毎日基礎を徹底してやって、土日にそれの応用問題を復習としてやっていました。
友人と勉強時間を教え合う、スタプラを使っていました。スタプラは目標時間を設定できたので、それを活用して、達成できなかったら友人と罰ゲームを行なっていました。模試などを頑張った後は休憩にアニメを観る、カラオケに行くなど、勉強を頑張った後のご褒美をつけていました。
やはり、やりたいことがある大学に行くには、今勉強が必ず必要です。大学生は楽しいことばかりです!今は少し我慢して、キラキラな大学生になれるよう頑張ってください!!
1・2年生では本当に基礎をやっておいた方がいいと思います。それでスタート地点がだいぶ変わるし、後から楽になります。課題や小テストも今はいいやではなく、今後に繋がると思って勉強してください!
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