- 公立
- 大阪府
大阪公立大学
高3の9月まで部活動をしていたので、高3の秋から本格的に受験勉強を始めました。それまでは学校の定期テストに力を入れていて、それに加えて塾の予習復習と基礎、応用問題集を出来る範囲で進めていました。高3では部活動をしていたため周りに遅れをとっているのではないかと焦ることがありましたが、今思えば部活動は良い息抜きとなっていてメリハリを付けて勉強することが出来ていたと思います。
高1、高2までに英語、数学の基礎固めを行い、高3では応用問題を解く練習と理科を仕上げられるよう、勉強を進めていました。高3の夏に1度大学の過去問を解いて傾向を把握し、目指すところを意識して勉強の計画を立てることができました。共通テスト対策は高3の11月ごろに本格的に始め、大学の過去問は共通テスト後から解き進めました。
ストレスが溜まっていたり、勉強が行き詰まっていたりした時は、友達と何気ない話をして息抜きをしていました。やる気が出ない時は、「後になって、あの時やっておけば良かったとは後悔したくない!」と思って自分を奮い立たせていました。また、大学生活を思い浮かべたり、受験が終わったらやりたいことリストを作ったりしてモチベーションを上げていました。
共通テスト後の面談では、最新の情報やデータを提供してもらい、志望校を決定することができて、自信を持って受験に臨めました。普段の講座はもちろんですが、二次試験に向けての大学別の直前講習では特にポイントなどを教えてもらえるため、とても役立ちました。また、質問アプリのmanaboを使って英作文の添削をしてもらっていました。いつでも質問でき、丁寧に教えてもらえるのでよかったです。
受験の日は気づいたらやってきてしまいます。やりたい、やらなければいけないと思ったことは仕上げられるように計画を立てましょう。模試などで間違ってしまったところは、なぜその間違いをしてしまったのかまで突き詰めて言語化し、次につなげてください。日々の一瞬一瞬が結果に繋がると思って頑張ってください!応援しています!
学校の勉強をおろそかにせず、基礎を仕上げていくのがいいと思います。勉強面以外では、課外活動に参加して自分の興味ある分野を探したり、オープンキャンパスに参加して、いろんな大学の雰囲気などを知るのがいいと思います。気づいたら時間はどんどん過ぎていくので、やり残すことがないようにいろんなことに挑戦してください。
大学進学について漠然とした思いすらなかった高校2年生の12月頃に、友人たちが志望校を固め始めていたため危機感を抱き、家族に相談したところ大阪公立大学を勧められたため。調べてみるとある程度の努力をすれば合格できそうだったためそのまま志望校にしました。
受験勉強を始めたのは高校2年生の12月。それまで全く勉強をしておらず、習慣化することが第一で、勉強の質は後々に固めればよいと考え、英単語を覚えるところから始めました。無理のない、1日50単語を目安に進めました。
平日は学校から帰ってきてから深夜の2時半を目安に勉強をしました。はじめはとりあえず質より量が重要と考え遅くまで勉強しました。後々質が高まった後も習慣化した深夜までの勉強を続けることができました。休日は終日予備校で自習をしました。
A4の白紙のコピー用紙に英単語をなぐり書きして覚えました。また世界史も白紙の紙に覚えた時代の流れを記憶の限りなぐり書きしました。現代文は極力解説の丁寧な問題集を用いました。数学は青チャートの問題を頭の中だけで考えて解説を見て、合っていたら次の問題に行く、というやり方で効率化しました。
疲れてきて効率が悪くなり始めたらある程度続けた後、予備校の近くのコンビニでスイーツを買ってきて、学友と一緒におしゃべりしながら食べました。一人で休憩するより誰かとしゃべることが休息の重要な点だと考えます。また長い時間同じ科目をやり続けるのではなく、3時間くらいのローテーションで科目を変えていきました。
努力の方向を間違えないでください。完璧なノートを作ったり、講師の言葉を一言一句書き取ることは意味のあることかもしれませんが、それがあなたの合格率を上げる最適解とは限りません。常に自分の学力を上げることだけに集中して一瞬一瞬最適な方法を模索し続けてください。
勉強のことはほとんど考えなくて大丈夫です。少なくとも先に先に進める必要はありません。学校で出された課題を丁寧に丁寧にこなす必要もありません(推薦を狙う場合は別です)。受験生になるとできない今できることを楽しみましょう。
元々漠然とこの大学にいきたい気持ちがありましたが、たまたま枠が空いていたリハビリテーション学科のオープンキャンパスに訪れた事で、リハビリのお仕事の内容や魅力を知り、リハビリ系のお仕事につきたいと思うようになりました。そして夢を持つきっかけを与えてくれたこの大学の学科で学びたいと本気で考えるようになりました。
高校2年の冬から受験を見据えて勉強し始めましたが本格的に勉強しだしたのは夏休みから。夏休み中は数学や理系科目の基礎固めを重点的に行い、2学期になってからは共通テストの過去問と得意教科の強化を並行して行い、問題数をこなすことを意識しました。夏休みまでは息抜きに週1ぐらい部活に顔を出して体を動かすようにしました。
夏休みからは休日は10時間を目標に、平日は塾や授業が日によって違ったのでとりあえず勉強できる時間を勉強にあてられるようにしました。大体平日は5時間ほどできていたと思います。また自分は電車通学で結構時間があったので電車に乗っている時は単語帳を見るようにしていました。
共通テスト方式に慣れたかったので不得意科目を中心に共通テストの過去問を沢山解くようにしました。社会系の共通テストは毎年似たような知識問題が出ていたので間違えた問題をまとめて隙間時間に確認していました。テーマごとや単元別の問題集はさくっと取り組め、苦手分野を重点的に潰すことができました。2次試験も同様に冬から可能な限り古い過去問まで解くようにしました。2次の英語の長文を読むのが苦手だったので何度も繰り返し読むようにし、文の構造を意識しながら解く事で大分読めるようになりました。
冬休みが明けてからスランプが来て点数ががっと下がってしまい気持ち的に不安定な時期が続きましたが、割り切って時間を決めてゲームをしたり昼寝したりして気分転換できるようにしました。また気持ちが上がらないときは志望校の口コミやクラブ活動を見てモチベーションを維持していました。自分が入学したら何をしたいのか、どんなことに挑戦するのか想像する事で気持ちを前向きにしていました。
受験は辛いと思う時が何回もあると思います。またいろんな不安に押しつぶされそうになる時もあると思います。そんな時はもちろん勉強し続けることも大事だけど、潰れないよう時間を決めるなりして少しだけ息抜きをすることも大切だと思います。体調を崩すことなく最後まで走り抜けられるように応援しています。
私は基礎がなっていなかったので夏休みの基礎固めでだいぶ苦労しました。今やっている内容だけでもいいのでしっかり復習して理解するだけで受験の時に結構楽になると思います。頑張ってください。
金融系の仕事に就きたいと思っていたので経済学部にいこうと決めました。経済学部はいろいろな大学にあるので志望校がなかなか決めきれず、たくさんのオープンキャンパスにいきました。大学によって雰囲気が全然違うので、いきたいところが見つかりました。大阪公立大学に決めた理由は、新しいキャンパスができてわくわくし、様々な学部のある大きな大学だったのでいろいろな視点を持った友達ができるかなと思ったからです。
高3の4月まで部活動をしていて、本格的に始めたのは高3の夏休みです。部活動中は、学校の予習復習を大事にして、本格的にやり始めてからは毎日、朝勉強を始める前に1日の計画を立てました。家での勉強に飽きたら塾で勉強し、塾での勉強に飽きたら学校でやるなどと、集中できる状態が保てるように様々な場所で勉強しました。しんどくなってきたら外で散歩をしたり、音楽を聴いたりして定期的に息抜きをすることで、つぶれず頑張れたと思います。
平日は学校に行くために7時半に家を出ないといけないから、朝5時に起きて少しだけ勉強していました。放課後は塾で8時まで勉強し、絶対に6時間は睡眠時間を確保していました。休日もできるだけ生活リズムが乱れないように、朝も早めに起きて、午前中に4時間、午後に6時間くらい勉強しました。長期休みも休日と同じように勉強していましたが、時々しんどくなることがあったので、その日は勉強時間を減らして休憩しました。
朝勉はとても大事で、クリアな状態で勉強できるので不得意な数学の勉強に当てていました。とにかく数学ができなかったので、どんなにしんどくても1日に1時間は数学の勉強時間を確保していました。得意科目だった英語や国語は、苦手な科目の勉強の合間に休憩みたいな感じで勉強していました。どんなに得意でも、2日ぐらいやらないと解けなくなってしまうので、短い文章でもできるだけ毎日読むようにしていました。
スランプの時期こそ丁寧にやることが大事だと思います。できないのはとてもしんどいけれど、だからこそ丁寧にやることでちょっとずつ成長できて、スランプから抜け出した時にぐんーっとのびることができたと思います。モチベーションはまわりの人を見て保ちました。まわりでは自分よりも頑張っている人たちがたくさんいるし、自分も頑張ろうと鼓舞しました。
受験勉強はいつから始めても遅くないです。どうしようと悩んでいる時間に勉強できればもっともっと志望校に近づけます。とにかく机に座ってみて、ゆっくりでもいいから始めてみましょう! 毎日やって自分を追い込むことも大事だけれど、たまにぼーっと散歩してしてもいいと思います。頑張ってー!!
もう志望校が決まっている人はちょっとずつ頑張ってください! 今の時期に学んでいることをどれだけ今ものにできるかで、後々のしんどさが変わると思います。志望校が決まっていない人はいろいろな大学にぜひ行ってみてください! 大学によって特色は様々で、自分に合う大学が必ず見つかると思うので、妥協せずたくさんみて決めてください!
大学にこだわりがなかったことから、志望校は偏差値で3つか4つ候補を絞って、共通テストの結果を見て出願校を決めました。学部も、自分が興味のない分野を消していくという消去法で絞って、結果的には高校で行われた大学の先生の講義を実際に体験する会で法学に惹かれて、法学部を志望することになりました。将来の夢が決まっていないこともあり、何になるとしても知識が無駄にならない法学を選んだ、ともいえます。
私が本格的に受験勉強を始めたのは3年生の夏休みでしたが、2年生ごろから定期テストに真剣に取り組んだので、それが基盤となったのではないかと思います。他にも、授業は好きだけど自主勉強は苦手だったこともあり、授業をとにかく真剣に聞いて、その日のことはその日のうちに覚え切ってしまうようにしていました。私は文化部で体力も根性もなかったことから、時間よりも効率を意識して、タスク制で勉強に取り組みました。
受験期を通して、10時以降に勉強するのは私には合わないことに気づき、平日は学校から帰ってきてから自宅で1時間半~3時間勉強時間をとっていたと思います。ですが、タスク制だったので、早く終わる日もあれば遅い日もあり、その日によってバラバラでした。休日は直前期には8時間ほどで、春頃はほとんど勉強していなかったです。勉強を始めるタイミングが遅かったことをすごく後悔しています。長期休みは、午前と午後で勉強場所を変えて、午前は自習室で午後は自宅で勉強しました。夏休みは平均7時間ほどだったと思います。
英語は、共通テストだけに限れば速読がすごく重要だと思います。時間内に解ききるには、速読力と情報の取捨選択が必要になりますが、これは演習を重ねていくことでだんだん体が覚えていくと思います。私立や国公立二次では、露骨に単語力が試されるので、英単語を完璧にして損はないです。日本史は、アウトプットを複数の教材でやるのが私には合ってました。1問1答や共通テスト形式の問題、資料問題など、とにかく見たことがない問題を作らないように色々な問題に取り組んで知識を広げると良いと思います。
私は、3年生の4月から共通テストの直前まで、ずっと成績が上がり続けました。しかし、自分の自信や勉強時間と成績の伸びが釣り合ってないと感じて、成績が下がる想像ばかりしていました。世間一般にいわれている受験生の成長曲線に自分が必ず当てはまるということはなく、一人ひとり成績の変化は異なります。私は不安になった時、同じ受験生の友達に成績が好調な私が相談するのは、相手に対しても必ずしもプラスではないと思い、必ず先生に相談するようにしました。一番は、自分が自信を持てるくらいに勉強することだと思います。
まず、大切にしてほしいのは積極的に情報収集をすることです。世の中には色々な受験方式があるので、自分に合うものを自分から探さないといけないと思います。必要な受験科目や特別な配点、そもそもの大学の立地や特色など、先生や親、塾任せにするのではなく、自分で調べることで大学への理解が深まり、志望の意志も強くなると思います。「受験を自分ごととして捉えろ」とよく先生は言いますが、本当にそのとおりだったなと後になって思いました。
部活や日々の学校生活が大変な時期だと思います。人によって将来やりたいことや大学へのこだわりはさまざまだと思うので、自分のペースで大学進学に向けた準備をしていけばいいと思います。オープンキャンパスに行ったり、学校で進路関係のことを扱った時だけでいいので、自分の進路と少しずつ向き合っていってほしいです。今与えられている勉強をきちんとこなすことが未来の自分の助けになります。
志望校や学部の決め方については、ご自身が大学に進学する目的から逆算すること、あとは実家から近いか遠いか、住みたい地域があるかどうか(僕の場合は京都)などがあると思います。例えば、理工系で就職したい→就職に強いと言われる大学は?学部学科は?といった感じで考えればある程度は方針が付くと思います。
私が受験勉強を始めたのは高2の2月末とかなり遅いです。もうここまで来ると優先順位を付けてどこに注力するかを真剣に考えなければなりません。また、勉強と部活の両立につきましては、両立の基準を下げる(勉強はトップ狙うけど、部活は毎日全力を出すことに集中して結果は後回し)ことが有効です。僕の場合は目標を高く立てがちなので、両方ガツガツ行くのは難しかったです。
高3では、平日に放課後4時間、休日に10日間勉強していました。ぶっちゃけもっといけたと思います。もっと勉強しとけば良かったって言ってる大人何人も見かけますよね。僕は今の大学に入ってから1週間経ちますが、医学部に落ちているので今だに医学部コンプレックスをもっています。
数学は、網羅系参考書の解法を一通り操れるようになった後は、ひたすら演習→復習して新たな解法を覚えるようにしてください。物理、化学は、問題内でどのような現象が起こっているかに注目しましょう。どのような問題でどのような考え方・公式を使うのかを問題演習で確認していきましょう。倫理は、テキストを何周もして思想を頭に叩き込んだ後に、問題演習をして思想家の考えを別の角度から解釈し、思想の輪郭を深めましょう。
なんとなく勉強がめんどくさいなーと思っているとき→脳がどのようにドーパミンによって支配されているかをYouTubeなどで知ったり、受験に失敗した後の人生がどのようになるかを想像しましょう。受験は残酷です。合格最低点から0.01点でも足りなければ、ただの不合格者になります。本当に勉強が辛くてできないとき→ジョギングしたり、ラウンドワン行ったり、ライブ見に行ったりしましょう。気晴らしは、あなたのような人のためにあります。
大学受験に全力で取り組める時間は限られています。1日1日を大切に。最後は自分を信じましょう。自分で未来を切り開いてやりましょう。
なぜ勉強するのか、なぜ大学に進学するのかについて考え、計画性を持って日々の勉強に取り組みましょう。「もっと勉強しとけば良かった」と呟いている大人よくいますよね。さっさと勉強を開始し、まわりと差を付けましょう。
大阪公立大学法学部の強みは、法律学と政治学の両方を幅広く学べる点にあります。基礎的な知識だけでなく、演習やディスカッションを通して論理的思考力や表現力を身につけられる環境が整っています。また、大阪という大都市に位置しているため、現実の社会問題を身近に感じながら学べることも魅力です。公務員や法曹を目指す学生への支援も充実していて、自分の将来像に合わせて学びを深めることができると思い入学を決めました。
受験勉強は、共通テストで高い得点を取ることを目標にしていました。高校2年生の冬から勉強をはじめ、基礎事項を固めることから始めました。また、二次試験に必要な教科は早いうちから対策し、志望校の傾向を少しでも多く見つけられるように意識していました。
私は毎日継続して学習することを意識し、平日は授業後に3〜4時間ほど勉強していました。主に英語と国語を中心に取り組み、法律を学ぶ上で必要となる読解力や論理的思考力を鍛えることを意識していました。また、社会科目ではニュースや時事問題にも触れながら知識を深めました。休日は平日に不足した部分を補う復習や過去問演習に時間を使い、苦手分野を重点的に学習するよう心掛けていました。
私の学習法は、基礎を重視しながら継続的に復習を行うことです。英語や国語では、文章をただ読むだけでなく、内容を整理しながら論理的に理解することを意識していました。また、社会科目では教科書だけに頼らず、ニュースや新聞にも触れることで時事問題への理解を深めました。さらに、間違えた問題は解き直しを行い、自分の弱点を分析することで、同じミスを繰り返さないよう工夫して学習を進めていました。
受験期は不安や焦りを感じることもありましたが、毎日少しずつでも勉強を続けることを意識して乗り越えました。結果だけにとらわれず、「今日は何をできるようになったか」を考えることで、前向きに学習へ取り組むよう心掛けていました。また、きちんと睡眠を取り、生活リズムを崩さないことも大切にしていました。家族や学校の先生の支えを励みにして自分を信じて努力を続けるようにしていました。
辛いと感じることがたくさんあると思います。他の人と比べて焦ってしまったりするかもしれませんが、徹夜などせず睡眠はしっかり取って、健康に気をつけることを心掛けてください!大学で待ってます!
受験勉強にフライングはないとはよく言ったもので、どれだけ素質があっても時間が足りなければ落ちます。そのような後悔をしないよう、早めに勉強を始めましょう!
元々高校時代から会計、マーケティングに興味があり、商学部を目指していました。せっかく大学にいくからには偏差値がある程度高く、知名度もある大学にいきたいと思っていたところ、大阪公立大学が自分にとってちょうどいいところだったので志望しました。
僕はまわりの人より受験勉強を始めるのが遅く、高校3年の秋くらいから本格的に始めました。共通テストまであと3~4カ月の時期だったので2次試験対策はほとんどせず、共通テスト対策をメインにしました。二次対策は共通テストを終わってから本格的に始めましたが、それで十分間に合いました。
受験勉強に本格的に取り掛かった9~10月頃は長時間勉強に慣れておらず、1日3~4時間が限界でした。さらに苦手科目をやりたくなく、国語や情報を避けてました。しかし本番30日前を切るとさすがにやらないといけないと思い、それらを含め1日8~12時間は勉強していました。
学習法についてですが自分の場合、参考書、問題集は積極的に印をつけたりマーカーを引いたりしていました。間違えたところに印をつけて2週目にそこだけをやる等です。また上記の問題を間違えた理由などを1冊のノートにまとめていました。結構効果があったと思います。
自分の場合、絶対に家では勉強しないと決めていたので勉強は主に学校や図書館、カフェなど外でしていました。その方が誘惑もなく、集中できるのでおすすめです。また家ではゲームや動画を見るなど息抜きをしていました。メリハリをつけることは大事だと思います。
受験生へただがむしゃらに長時間勉強をしているだけでは志望校に合格できません。まずはインターネットにある方法や友達のやり方を試して自分に合った勉強スタイルを見つけてみてください。そして最後は自分に自信を持つことです。応援しています。
1・2年生へ。超難関大学を志望していない限り、勉強は最低限でいいと思います。その分思い切り高校生活を楽しみましょう。
幼い頃から自然界の仕組みや生命の連鎖に強い関心があり、将来は生物学の専門知識を活かした仕事に就きたいと考えていました。大阪公立大学を選んだのは、理学部の研究水準が非常に高く、自分の興味がある分野を深く探究できる環境が整っていると感じたからです。また、地元の関西で落ち着いて研究に打ち込めるキャンパスの雰囲気や、公立大学ならではの学びに集中できる体制に魅力を感じて志望を決めました。
本格的に受験勉強を始めたのは3年生の春からでした。高校での部活動引退までは、限られた時間の中でいかに集中するかが課題でした。平日は学校の自習室を活用し、基礎を固めることに専念しました。部活との両立は大変でしたが、引退後に一気にギアを上げられたのは、部活で培った体力と集中力のおかげだと思います。模試の結果に一喜一憂することもありましたが、最後まで「合格する」という強い意志を持ち続けました。
平日は放課後から閉館まで自習室に残り、1日5~6時間の学習時間を確保しました。休日は朝から図書館へ行き、10~12時間は机に向かうようにしました。特に夏休みや冬休みなどの長期休暇は、苦手科目の克服に充てる絶好の機会と考え、午前中に数学や化学、午後に得意な生物というようにリズムを作りました。直前期は本番の時間配分を意識し、過去問演習を中心に1分1秒を無駄にしないスケジュールを徹底しました。
得意な生物は、図説や資料集を隅々まで読み込み、現象の背景を論理的に説明できるようにしました。一方で苦手な数学と化学は、基礎問題集を何度も解き直し、典型的なパターンを体に染み込ませることに注力しました。分からない問題は放置せず、先生や友人に質問して、その日のうちに解決することを心がけました。暗記だけに頼らず、「なぜそうなるのか」というプロセスを大切にすることが、得点アップの鍵になったと感じています。
模試の判定が思うように伸びない時期は、精神的につらいこともありました。そんなときは一人で抱え込まず、同じ目標を持つ友人と励まし合ったり、先生に相談したりすることでモチベーションを維持しました。適度なリフレッシュも大切にし、煮詰まったときは好きな音楽を聴いて気持ちを切り替えました。「これまで積み上げてきた努力は裏切らない」と自分を信じ、スランプを乗り越えた経験は大きな自信につながっています。
受験勉強は自分との戦いであり、時には孤独や不安を感じることもあると思います。しかし、これまで積み重ねてきた努力は、必ず本番で皆さんの背中を押してくれます。模試の結果に一喜一憂しすぎず、目の前の一問一答を大切にしてください。最後まで諦めず、自分を信じて突き進んだ先に最高の景色が待っています。体調管理に気をつけて、悔いのない受験生活を送ってください。応援しています!
早いうちから志望校を意識し、基礎を固めておくことが合格への一番の近道です。特に苦手科目は放置せず、今のうちに「わからない」を解決しておくことをおすすめします。また、部活動や行事に全力で取り組む経験は、受験期の精神的な支えや集中力につながります。勉強と遊びのメリハリを大切にしながら、一日一日を丁寧に過ごしてください。今の努力が、一年後、二年後の自分を必ず助けてくれます。
もともと高校の国語教師になりたいと思っていたので、教職の免許が取れるかどうかが重要でした。教育大学や教育コースにいく手もありましたが、文学に興味があったことや、国語について詳しく学ぶことでより専門的な授業ができると思い、文学部を目指すことになりました。また、文学部で学べる哲学や歴史なども学びたいと思ったので、1年次はコースを確定せずに、さまざまな授業を履修できるという点を魅力に感じたので、大阪公立大学の文学部にしようと思いました。
はじめて受験勉強を意識してポラリスの応用編という参考書を買ったのは2年生の秋でした。部活動は二つを兼部していたので、部活がある日は2時間、ない日は4時間を目標にして放課後に勉強しました。Studyplusというアプリで友達とつながったり、時間を管理したりしてモチベーションを維持しました。自分が一番力を入れていた教科は世界史で、1回で覚えられる工夫として語呂合わせやいろいろなサイト、YouTubeを活用しました。
1年生のときは毎日1時間半を目標にして、達成できないこともありましたが、1週間で4日は達成できるようにしました。2年生は英単語や古文単語のアプリを入れて、隙間時間にやることを目標にしました。テスト期間の土日休みは10時間は勉強しましたが、睡眠時間は絶対に確保していたので、朝早く起きて勉強しました。
世界史は、まずノートを1冊使って資料集の小見出しをもとに1ページずつ目次を書いて、そこにポイントなどを付箋に書いて貼りました。この勉強法のよかったところは、直接書き込まずに付箋に書くことで、きれいにまとめるという意識が生まれ、めんどうくさくなることが無くなることと、一気に見返したり、見たい分野を楽に探して見られることです。
私は同じように国公立を目指す友達何人かで、苦手な数学の問題を解いたり、教え合いをしていました。たまに息抜きでクレープを食べにいったりしてモチベーションを保ちました。また、あえて志望校を決めてからオープンキャンパスにいくことで、絶対に受かってやろうという気持ちで頑張りました。いつでも自分が勉強を楽しいと思えることが何より大切だと思います。
自分は受験に失敗したくなさすぎて、ずっとA判定が出ていた志望校にしました。まったく後悔はないし、入ってよかったと思いますが、つらい思いをしながらも高い志を持って勉強しているまわりの友達はきらきらしているなぁと受験期に感じました。こんなに勉強に力を入れられるのは人生で最後なので、悔いのない志望校選びをしてほしいです。
3年生でどれだけ勉強を楽しみながら続けられるかは、1・2年生のうちに基礎力をどこまでしっかりつけられるかが大きいと思います。模試の判定を気にせず、輝かしい大学生活を目指しながら、今できることを一生懸命勉強してほしいです。もちろん遊んだり部活したりするのも大事なので、いっぱい青春してください!
2年生のころに情報分野への興味が高まり、将来はIT系企業でグローバルに活躍したいという目標が芽生えました。ただ、もともと文系選択だったため、文系からでも情報系を専攻できる国公立大学を探したところ、関西圏ではここしかないという結論に至りました。学域一括入試からだと、文系の私でも2年次に情報系を含めた希望の学類に進むことができるので、大阪公立大学現代システム科学域を第一志望に決めました。
2年生から受験を意識し始め、部活と勉強の両立を最優先にしました。部活のある日は帰宅後の短い時間でも必ず机に向かう習慣をつけ、引退後は空いた時間をすべて受験勉強に充てて、切り替えを意識しました。また、電車の中やちょっとした時間など、少しでも暇な時間を見つけたらすぐに英単語帳を開いて覚えていない単語を覚えるようにしました。無理をしすぎるのはよくないので、頭が痛いなど体調が優れないときは、ご飯を食べてすぐに寝るようにしました。
部活がある日は4時間ほど、休日は8時間ほどを目安に勉強しました。ただ、どれほど長く勉強するかなどの時間にこだわりすぎるよりも「その日やるべきことを決めて、終わったら完了」というタスク管理の意識を大切にしました。長期休みは午前・午後・夜と時間を分けてスケジュールを組み、やることが終われば不安な分だけプラスで取り組むというスタイルで、学習習慣を崩さず続けることを意識しました。
得意の英語はさらなる高得点を狙いつつ、模試復習では間違えた問題の解説を確認し、根拠となる本文箇所を重点的に読み直す方法で効率化を図りました。また、数学は実際に手を動かして解き直すことを徹底しました。どの科目でも「なぜ間違えたのか」というミスの種類を把握することを重視し、次に同じ失敗をしないよう反省点を明確にすることで、限られた時間の中でも着実に実力を伸ばすことができました。
メンタルがつらいときは好きなものを食べてしっかり寝ることを優先し、心身を回復させてから原因と冷静に向き合うようにしました。「毎日机に向かっている自分はえらい」と客観的に自分を見つめ直すと、意外と努力を積み重ねていることに気づき、それが前へ進む力になりました。そして、「運」を味方にすることも重要なことだと考えていたため、日頃から廊下にあるゴミを拾って捨てたり、周囲の人に親切に接したりするなど、小さな善行を積みました。自分の自信につながり、合格への最後の一押しになったと感じています。
まず、ちゃんと寝てください。ごはんも食べてください。当たり前のことに聞こえるかもしれないけど、睡眠と食事を削ると勉強の質が一気に落ちます。英単語は今日も1単語でいいからやってください。積み上げが絶対に活きます。また、頑張っているがゆえに燃え尽きてしまうこともあると思います。そういうときは無理せず休んでいいです。休んだあとにまた立ち上がれば十分です。最後まで諦めないことだけは貫いてほしいです。
まずは勉強習慣を早めに確立してほしいです。毎日コツコツ続けることが、受験期に一番効いてきます。手始めに、英単語帳を開くことへの抵抗をなくすところから始めてみてください。英単語は積み上げるのに時間がかかる分、早く始めるほど、後で絶対に助かる場面がきます。志望校も早めに意識しておくと選択肢が広がります。私は文系から情報系に進みたくて、調べたら関西ではここしかなかった、というくらい選択肢が限られていたので、早めに動いて本当によかったと感じています。
共通テストの点数が76%で、神戸大学の共通テストボーダーの79%に足りませんでした。浪人する勇気はなかったので必ず現役で受かる大学にしようと思って、大阪公立大学経済学部は74%だったので志望校を変えました。
部活動は週1回だったので、1年生の頃からコツコツ勉強していました。本格的に始めた時期は2年生の11月で、とにかく基礎から学び直しました。何度も何度も繰り返し解くことで基本的な単語、解法などを身につけました。
2年生の頃は平日4時間 休日8時間は基本的に勉強しました。また受験期は、寝るかご飯を食べるかお風呂に入るか以外はずっと勉強をしました。朝に数学を解くことや寝る前に単語を覚えるなど当たり前の勉強をしました。
英語は英文を音読すると速読できるようになりました。英単語も何十周とやり込みました。1日に100語覚えるペースでやりました。数学はとにかく基本的な解法を覚えてそれを応用しました。いろいろな参考書を使って、いろいろな知識を吸収しました。
神戸大学のオープンキャンパスにいって、神戸大学から見る景色を目に焼きつけました。また、先輩たちの話を聞いて神戸大学にいきたいという気持ちを固めました。そして、勉強がしんどくなって少しサボりそうになったときに、オープンキャンパスでの経験を思い出して頑張りました。
今はしんどいかもしれませんが、大学生になったらいっぱい遊べて、いろんなとこに行けたりしてとても楽しいので、高校の間だけでも勉強を頑張ってください。
受験勉強は少しでも早く始めたもん勝ちだと思います。なので今すぐにでも初めて、少しでも志望大学に受かる可能性を高めましょう。
あまりやりたいことがなかったけれど、工学部に進学すれば将来の就職には困らないと言われたので工学部にしました。大学は、共通テストの後に自分の得点がもともとの第一志望には少し足りなかったので少し下げました。
部活はとても忙しい部活に入っていたのですが、定期テスト前や高2の後半からは毎日朝5時ぐらいに起きて、学校の授業の前に1時間半ほど自習して授業に取り組んでいました。通学中も暇があれば英単語帳を読み、歩いているときにも授業の内容の復習や英語の暗唱文の確認をしていました。
平日は授業時間以外に最大5時間ほど自習し休日は最大12時間ほどでした。長期休みには友達と勉強時間が記録できるアプリで毎日12時間やろうと約束して一緒に頑張っていました。部活があるときはほとんど時間がなく、疲れていたので、次の日の朝に早く起きて課題を終わらせていました。
とにかく、すべての教科において共通して言えるのは本質的に理解することです。私は短期記憶が全くと言っていいほどできなかったので、なぜ?と思うことはすべてネットで検索したり先生に質問に行ったり友達と一緒に考えたりしていました。理解できたときの嬉しさで勉強を頑張れていたと思います。
私は何かに集中していないといろんなことを考えてしまって時間を無駄にしてしまうことが多かったので、学校で出された任意の課題も全て提出し、何もしていない時間を作らないようにしていました。家では割と漫画とかを読んだりしていましたが、後々後悔することが多かったので高3になってからは自分を追い込もうと思っていろんな先生に添削を頼んで課題を貰いにいきました。
高校というたった3年間で大きく人生が変わるので、遊ぶことも大事ですが、しっかり勉強を頑張ってください。
何をすればいいか分からず混乱すると思いますが、とにかく学校の授業を真面目に受け、課題にしっかり取り組む事が大事です。
都市部の大学に進学したいと思い、大阪公立大学を志望しました。姉が法学部に在籍していたことや高校の政治経済の授業で勉強したことがきっかけで法学部を目指すようになりました。自分の学力に合った大学の卒業生の進路や大学のまわりの環境や雰囲気を調べて慎重に志望校を決めました。
自分で勉強をすることが苦手だったので、学校の授業を中心に勉強をしていきました。学校の小テストに合わせて勉強をしたり、授業を集中して受けたりすることで効率よく勉強を進めていました。共通テスト直前も学校での問題演習とその復習を中心に勉強しました。
自分で勉強する時間は毎日1時間程度だったと思いますが、学校の授業で習ったことを確実に身につけるようにしていました。休日は起きる時間が平日と同じになるように心がけていました。生活習慣は受験勉強をするうえでかなり重要だと思います。
とにかく過去問を大事にしました。共通テストでは模試であまり点が取れていない科目でも過去問では安定して8割を取ることができました。模試で良い点が取れなかった科目は毎日少しでも勉強するようにしました。点が取れる科目はあまり勉強せずに点が低い科目を中心に勉強しました。
模試の点があまり伸びなかったときは得点にならない理由を考えました。勉強をすることが心を落ち着かせることにつながります。結果が出ないと苦しいですが、勉強を続けることが合格へつながります。モチベーションが上がらなくてもとりあえず机に向かうようにしました。
自分は共通テスト本番では最後の共通テスト模試から130点ほど点数を上げることができました。最後まであきらめずに頑張ってください。
受験勉強を始めるのは早ければ早いほどいいです。行きたい大学があるなら今すぐ勉強を始めるべきです。まわりと差をつけるなら今です。
共通テストの点数を考慮して、大阪公立大学を受験しました。入試科目も考えて選びました。法学部を選んだのは、将来の夢がなかったため、どの職に就いたとしてもいかせる知識を身につけたかったからです。
部活を7月下旬に引退したため、受験勉強を始めたのは8月に入ってからでした。現役のときの平日は20時ごろまで練習があったため、勉強時間は極端に減ってしまいましたが、1時間だけは勉強していました。その1時間だけは集中することを決めて、勉強しました。
部活現役のときの平日は20時30分から21時30分までの1時間、休日はまったくしない日もありました。長期休みも練習がほとんど毎日あったため、1日2時間ほどの勉強時間でした。引退してからは、平日は5時間、休日は12時間を目標に取り組みました。
受験期に入って英語が得意になりました。高3の10月までに、語彙力をつけるために単語と熟語を覚えました。そこからはひたすら長文を読み、その都度わからなかった単語や熟語はノートに書き記して、いつでも見返せるようにしていました。
自分はひとりじゃないと言い聞かせるようにしていました。つらいことや嫌なことばかりが続いても、自分には支えてくれる同級生がいるということが励みになったと思います。そういった事実を忘れないために、そう言い聞かせていました。
受験期になると孤独でつらいと思う人が多くなると思います。ですが、まわりにはたくさんの人がいます。だから、受験は自分が孤独でないことを証明する戦いとでも思って気楽に取り組んでみてください!
受験勉強は早く始めた分だけ得をするものだと思います。やって損をすることはありません。だから、高みを目指して勉強を頑張ってください!
まず学部の決め方についてですが、高校1年生の担任との面談のときに、自分のなりたい職種をぼんやりと決めていたため、法学部を選択しました。次に志望校の決め方についてですが、冠模試や共通テストの結果を受け、前期と後期、両方とも大阪公立大学を選択しました。この大学を選んだ理由は、法学に強く、立地的に実家から通える場所であるからです。
受験勉強を始めたのは、高校2年生の文化祭や修学旅行が終わる時期あたりからです。部活をやめて受験勉強に集中しました。本格的な受験勉強を始めるまでは、古文や英語の単語帳を繰り返し読み、数学も基本的な参考書を一種類決めて繰り返し学習しました。また、通学時間などの隙間時間を利用して復習や暗記などを行いました。学校の先生にお願いして個人添削などもしてもらいました。
平日は4~6時間、休日は9~10時間、そして長期休みは10時間ほど勉強しました。科目ごとの時間配分については、夏休みが終わるまでの間は基本的なことの確認と二次試験対策、夏休み後からは共通テスト対策、共通テストが近づいてくると共通テスト対策のみをしました。
参考書は何種類もするのではなく、自分に適した難易度の本を一冊選び、何回も繰り返しました。また基礎を固めるのを重視しました。例えば古典や英語の場合、文法や単語の抜けがないようにするために繰り返し勉強しました。ただ、その間も英作文や共通テスト対策の速読は学習に時間がかかるので、基礎と同時期に対策をしました。
時間を決めて休憩したり、何種類かの科目を切り替えながら勉強したりしました。また、友人と一緒に自習室で勉強をしたり、ご飯を食べたりすることもモチベーションを保つのに役立ちました。勉強場所についても2・3種類あれば、よい気分転換になります。
模試の成績が伸びなかったり、残り時間が少なくなってきて焦ったりするつらい期間が続きます。でも、受験を乗り越えたら、高校時代と比べてはるかに自由な大学生活が始まるので頑張って乗り越えてください。
高校にいる間にしかできないこともあります。また、高校時代の友人関係は大学生になっても役に立つことがあります。なので、高校生活を楽しみつつも、3年生になった際の負担を軽減するためにも学習習慣を作っておくことをおすすめします。
勉強自体は高校1年生の時から始めました。サッカー部が高3の5月くらいまであったので、なるべく余裕を作ろうと思い、先取りスタイルで勉強をしました。定期テストはノー勉で、とにかく受験用と言った感じで勉強していました。数学と英語は完全独習でとにかく先に先にと言った感じ、理科科目は3年から始めました(独学)。授業は直前期以外は息抜きとして利用していました。
2年前半以前と以降で大きく分かれます。2年前半以前は平日自宅で4~5時間、休日10時間、部活があると平日3時間、休日5~7時間でした。夏休み等は毎日10時間しました。以降慢心したと同時に、懸命に勉強し入学するのは精神衛生上よくなく、身の丈にもあっていないと考え始めて、平日2.5時間、休日5~7時間(部活の有無に関わらない)くらいしかしませんでした。長期休みも休日と同じ感じです。これは受験日まで続きました。
語れるとしたら英語です。初心者は単語をまずしてください。1日200単語を5日セットで回します。こうすれば一ヶ月で1000単語を習得できます。コツは覚えようとしない、完璧を目指さないことです。ミニマルフレーズ以外は見なくても構いません。後々の勉強で徐々に覚えます。これが終わったらスタサプの関正生先生の文法を、並行して英文解釈をしましょう。一番点が伸びる方法は単語学習と英文解釈をやりこむことです。ここまで終わったら英作文とリスニングです。長文は1週間に1本で十分です。
努力しなければ、望んだ結果は得られない。数値を直視し、分析しなければ大事なところを見逃す。プライドはいらない。人と協力してください。何より「やればできる」なんて言わないでください。「やる」ことが一番難しいんです。
受験で大事なのは数学と英語をバキバキにすることです。数学は網羅系参考書を全て終わらせつつ、例題演習題は1秒とかからず解法を思いつく状態になってください。友人と違い、私はこれを徹底しておらず、第一志望の東大に落ちました。英語は合格の基礎、数学は全理系科目の基礎かつ合格の一押しです。頑張らなければ、結果は得られてもあなたの求める結果は得られません。また英語は自分で喋れるくらいまで勉強しておかないと、大学では相当苦労します。数学も然りです。
3年生の6月まで部活をやっていて、それまでは学校の定期テストや小テストの勉強に力を入れて勉強をしていました。部活引退後は、定期テストや小テストに加えて、1・2年の復習や苦手な教科を重点的に勉強するなど基礎を固めていきました。
部活をやっていた時期は課題や授業の予習に精一杯で、平日は1~2時間、休日は3時間くらい勉強していました。全く勉強をしない日もありました。部活引退後は、平日は4時間、休日は8時間くらい勉強していました。夏休みはしっかり計画をたてて、1日10時間くらいは勉強するようにしていました。
理科基礎の生物と地学は夏休み中にユーチューブやスタディサプリ、学校のワークを使って一気に完璧にしていました。範囲がそれほど多くないので、長期休みを使って一気に勉強したほうが流れなど頭に入りやすくて、自分には合っていました。リスニングは、ユーチューブで倍速も使いながら何度も聞いて、すぐに日本語に変換できるようにしていました。手帳を買って、勉強時間を正の字で記録していたのが、頑張りが目に見えてわかるので楽しかったです。
受験勉強はやることが多く大変で、上手くいかないことも多いと思いますが、人生でこんなに勉強することはもうないと思って、自分が1日1日やりきったと思えるように頑張ってください。
1・2年生のころから勉強をする習慣をつけていたことで、3年生からの長時間の勉強に耐えることができたと思うので、怠けすぎず、課題やテストに向けての勉強を頑張ってください。
理学部生物学科に行こうと決めたのは、小学生の頃から生物に興味があったため、大学で専門的に学びたいと思ったからです。農学部ではなく理学部を選んだのは、理論について詳しく学ぶことができるためです。また、大学の研究室を調べた際に、自分の興味がある、微生物系の研究室があったため、この大学を受験しようと思いました。
私は、化学の点数が思うように伸びず悩んでいました。単純に知識量が足りていないのではないかと考えたため、教科書の内容を徹底的に復習しました。共通テストやセンター試験の過去問をひたすら解き、傾向を掴んで、どの知識があれば解けるのか、この問題で出題者は何を問いたいのかを自分なりに考えて勉強していました。
私は2年生から3年生にかけて、成績が格段に伸びましたが、3年生になってからは成績がずっと横ばいで悩んでいました。また、そのことが原因でモチベーションが下がってしまうことがありました。しかし、学校には朝早く来て勉強していたり、休み時間もずっと勉強している友人がいて、「私ももっと頑張らないと」と思うようになり、勉強を頑張ることができました。まわりの環境はとても大事で、自ら自習室に行って、他の受験生が一生懸命勉強している姿を眺めるだけでも、モチベーションはキープできると思います。
受験勉強は時につらいこともあると思いますが、何か大きなことに挑戦できる良い機会だと考えて頑張ってください!
基礎固めがとても大切です。理科は復習しないとどんどん忘れていってしまうので、こまめに復習してほしいです。また、自分の将来を見据えて、進路についても考えてください。
教育福祉学類に行こうと決めたのは、もともとドキュメンタリーが好きでその中でも特に福祉系のものに興味をもち、大学に入ってもっと深く学びたいと思ったからです。福祉系の大学を探しておりましたが、教育福祉学類は教育系もあるので、子供の福祉に関することも充実していました。授業料無償化や家から一番近いこともあってこの大学に決めました。
部活は3年の6月に引退だったので、2年の終わりからは定期テストに力を入れ、部活がない日に公民館などに行って勉強していました。3年の4月からは塾に行き、部活が終わるとそのまま塾の自習室に行って勉強していました。6月に部活を引退した後は本格的に受験勉強を始めました。
3年の春休みはまだ受験勉強のやる気が出ず、サボってしまったことが多かったです。4月からは塾に行き、徐々に勉強する癖をつけていきました。平日は2時間、休日は6時間程度勉強していました。部活を引退した後は本格的に受験勉強に取り組み、平日は4~5時間程度、休日は9時間程度しました。夏休みは1日10時間を目標にしていました。
英語はまず早い段階から英単語を覚えることをおすすめします。単語の意味が分からないといくら文法や読解のテクニックが身についていても英文は読めません。逆に単語の意味が分かればある程度英文のイメージをつかむことができます。そこから精読の練習をしていけば良いと思います。英単語の勉強はアプリでやっていました。単語帳で覚えるのと違ってランダムに覚えることができるのでとても重宝しました。
私は夏休みが勝負だと思い、がむしゃらに勉強していましたが、秋に体調を崩してしまい、そこから調子を取り戻せなくなってとても焦り、スランプになりました。まわりと勉強時間を比べて落ち込んだりもしました。そのときは、とにかく勉強をやめないことに重きを置きました。まわりと比べてしまうときは家で1人でやったり、起き上がるのがしんどいときはスマホで単語やリスニングをしたりと、勉強の習慣を止めないことを意識しました。
大学受験は本当にしんどいです。好きなこと、やりたいことをセーブして勉強に打ち込まなくてはいけないし、成績が伸びないことだって幾度となくあります。でも本当に大切なことはここで必死に努力することです。志望校にうかることも大事ですが、ここで努力したことは一生の自信に繋がります。最後まで諦めずに頑張った人は必ずその経験が自信に繋がります。頑張ってください!応援しています。
授業や普段の定期テストを全力で取り組んでください。それだけで内申はとれますし、3年生で内容を忘れても思い出しやすくなります。もしそれでも余裕がある人は英検をとったり、単語を覚えたりすると後でとても楽になります。それ以外の時間は部活や行事に全力で取り組んでください。勉強と遊びのメリハリをつけることが大切です。
3年生の夏まで部活動をやっていたのですが、部活を引退した後もすぐには勉強に力を入れることができず、本格的に勉強を始めたのは秋でした。しかし、3年生になったときから受験を意識した勉強をできていたので、部活と並行して定期テストのためではなく、受験に向けた学習を行うことができていたのはとても良かったと思います。
1年生、2年生の時期は平日、休みの日ともに勉強時間はほぼ0時間が当たり前でした。3年生になってから、部活をやっていた夏までの時期は、平日2時間、土曜日5時間、日曜日8時間ぐらい勉強していました。部活を引退した後は、夏の間はそこまで変わりませんでしたが、秋からは平日5時間、休日9時間ぐらいは勉強できていました。一番勉強できたのは12月ごろで、毎日10時間ほど勉強できていたと思います。
英語は、文章を読めない原因が単語だということが明確にわかっていたので、一番最初に始めた受験勉強はシステム英単語の暗記でした。この本はミニマルフレーズという受験に出やすい形で単語を覚えることができ、頻出度順に単語が並んでいるので、実際に覚えた単語がどんどん長文に出てきて、とても効率よく勉強できている実感がありました。
私が受験勉強で1番辛かったことは、勉強することではなく、勉強できない自分が嫌になるということです。色々悩んだり、辛いことがたくさんあると思いますが、乗り越えれば確実に成長できると思うので、諦めずに、後悔しないよう頑張ってください!
3年生の時、自分は1年生、2年生の頃全く勉強できなかったことをとても後悔したので、少しでもいいので勉強する習慣をつけ、数学や英語に重点を置いて基礎固めするのが大切だと思います。
私は商学部に入ったのですが、この学部に決めるまで紆余曲折がありました。まず高校入学時点では医療系に興味があった為、2年生の文理選択では得意科目が文系科目であることが若干の懸念点ではありましたが、理転より文転の方がしやすいことと、興味がある方を選ぼうと考え理系を選択しました。しかし、2次試験で得意科目が使えないことと、食品開発に興味を持ち始めた為文転しました。食品開発は農学部でも学べますが、自分のやりたい商品の企画は商学部で学べることに近いと判断し、最終的にこの学部に決定しました。
私がおすすめしたい学習アプリを2つ紹介します。1つ目はクァンダです。このアプリは、写真で問題を撮ると同じ問題の解説が検索できるアプリです。特に数学は多くの問題に対応しており、チャートの問題ではよく頼りにしていました。まわりの人も多く使っていた印象です。2つ目はスタディプラスです。このアプリは、友達や同じ志望校の人と勉強時間が共有できるものとなっています。やる気が出ない時には、友達の記録を見ると自分も頑張ろうという気持ちになれるのでおすすめです。
力を入れていた学校行事が9月にあり、それが終わった途端何に対してもやる気が出ず、勉強にどうしても身が入らない時期がありました。勉強時間をアプリで記録していたので、そこで勉強時間を見て気を引き締め、乗り気ではなくてもやれるような、得意科目の問題演習やリスニングなどから勉強を始めるようにしました。私の場合は、勉強に取り掛かるまでが特に億劫だったので、この方法は結構効果的でした。
これが最後の頑張り時です。高校受験でも頑張ったのにまた受験か、と思う気持ちがよく分かります。私は共通テストで目標点に到達することができず、志望校のレベルを落とし国公立に合格しましたが、たまにもう少し粘り強く勉強できていたらなと考えることがあります。大学という学歴は一生ものです。後悔の残らないよう頑張ってください。
私が1・2年の時に知っておきたかったことをお伝えします!共通テストの理科、社会の受験科目はよく考えた方がいいです。インターネットでの評判を調べてください。私は地理をどんだけ勉強しても成績が上がらずしんどかったです。
3年生の夏までは部活をしていたので、部活引退までは授業の復習と、定期テストの勉強をしていました。6月に部活を引退し、その後すぐ塾に入りました。塾に入ってからは、夏休み終わりまで3年間の復習、夏休みが終わってからは、共通テストの過去問を解いていました。そして、11月ぐらいから二次対策をはじめました。
部活を引退するまでは、一日だいたい1時間程度でしたが、まだやる気がなく勉強をしない日もありました。部活を引退し、塾に入ったあとは、平日で3時間、土日は9時間ぐらい勉強していました。学校がない夏休みや受験直前は毎日11時間ぐらい勉強しました。
塾に入って本格的に受験勉強を始めた頃は、模試でいい結果がなかなか出ず、とても志望大学には行ける状態ではありませんでした。しかし、自分よりも頭がいい友達に良い勉強方法を聞いたり、同じ志望大学の友達と模試の成績を競い合ったりしていくうちに、模試の成績が良くなっていきました。友達としょうもない話で盛り上がるのも勉強の気晴らしになりました。
受験勉強を始めてすぐはなかなか結果にはでませんが、諦めずにコツコツ勉強をしていくと必ず結果が出てくるので、途中で諦めることだけはやめて、辛抱強く突っ走ってください。
1・2年生のうちは、受験勉強がまだまだ先のことだと思い、なにもしなくていいとおもっていましたが、その頃の勉強も受験には必ず影響するので、特に英単語はサボらずきちんとやってください。
部活が10月まであり、また遅くまであったので、勉強との両立はかなり難しかったです。学校からの課題が多くあったので、そちらは必ず勉強するようにしました。部活動の仲間も同じような気持ちで過ごしていたので、出来るだけ個人の時間が持てるように話し合い、役割分担をしました。受験勉強をはじめて時期は引退後の11月からとなったため焦りましたが、やるべき事をやろうという気持ちで入試までの時間を過ごしました。
部活が10月末まであり時間も遅かったので、塾に行くことも出来ず、学校の勉強もおろそかになっていました。部活を引退後、受験勉強を意識し、個別塾にも通いました。時間は1日4時間くらいです。なかなか家で学習することが出来なかったので、塾がない日も塾の自習室を借りて、頑張りました。お正月も塾が1日中ありましたので、8時間くらいは勉強しました。
得意教科の伸ばし方は、今まで通りの学習方法を継続することです。国語が得意だったのですが、あらゆる問題を解き解答していく、間違えたところは解説を読み、進めていくようにしました。苦手科目は一人で勉強することが出来なかったので、個別塾の力を借りて、専任の先生についてもらい、一つ一つ図をかいてもらったりと詳しく説明をして頂き、理解する事が出来ました。
苦手教科を残すと最後に苦労します。早いうちから克服しておくことをおすすめします。最後まであきらめずに第1志望を目指してください。
3年生からの受験勉強開始だと間に合いません。1・2年生のうちからある程度の学力をつけておき、3年生では演習をしていくことをおすすめします。
工学部に決めた理由は、小さい頃から理科が好きで身の回りの石油製品、洗剤などに興味があったため工学部の化学系に決めました。前期に大阪大学、中期に大阪公立大学を受験しましたが、その理由は僕が関西出身で関西にある大学に進学したいのと、設備が充実しており大阪公立大学は校舎が綺麗だったことです。また大阪公立大学は大阪市立大学と大阪府立大学が合併した大学でこれからの成長を見越して入りました。
3年生の夏まで部活動をやっていました。なので本格的に受験勉強を始めたのは夏休みからです。1・2年生はほとんど勉強しておらず、勉強時間は週で1時間を超えたら凄い方でした。ただテスト期間の時だけはしっかり勉強して学年10番以内を目標に頑張りました。このメリハリで部活と勉強両方頑張れたと思います。勉強は基礎が大切で教科書を何回も読み返しました。
国語は共通テストのみだったため、過去問や予想問題集をひたすら解きました。数学は青チャートの例題を問題をパッと見たら解法が思い浮かぶくらい勉強しました。理科は教科書をひたすら読み込んで、物理現象などを理解させました。英語はシステム英単語を使いました。高3になる前に全て覚えておくことをおすすめします。社会は地理Bを選択しました。地理Bの点数が面白いほど取れる本で勉強して、それを地図帳に書き込むという勉強をしました。
受験勉強は長距離マラソンみたいなものです。始めからエンジン全開で勉強すると、直前で失速します。時々休憩しつつ最後まで走り切ってください。
部活動や遊びをたくさんしてください。自分の興味あることに挑戦していけば推薦入試で使えるかもしれないため迷ったら行動をしてください。
経済学部に行こうと決めた理由は、投資に興味があったからです。受験で学部選びをする際、投資に1番役立ちそうな学部は何だろうと考えた末経済学部を選びました。大阪公立大学を選んだ理由は単純に家から近かったというのと旧三商大という伝統ある大学だったからです。
2年生の夏までアルバイトをしていたので、それまでは一切受験を意識した勉強というものをしてきませんでした。本格的に受験勉強を始めたのは、1月に共通テスト同日模試を受けてからです。その模試で危機感を感じたので、そこから本格的な受験勉強を始めました。
私は英語が苦手でした。ですが単語を毎日コツコツと覚えていくと徐々に苦手意識も薄れていき点数が取れるようになりました。苦手な科目もコツコツと勉強していくことで徐々に得意になっていき点数が取れるようになります。
受験で得られるのは単に知識だけではありません。自分で情報を集め実行する力や努力する力色々なことが受験を本気で取り組むことで学べます。あきらめずに頑張ってください。
受験は早く始めれば始めるほど得です。3年からやればいいやと思っている人が大半だとは思います。そういう人たちに差をつけるためにも1・2年生のうちから受験を意識した勉強をしましょう。
部活をやっていた時は疲れて寝てしまうことが多かったです。私はあまり勉強した時間を数えないようにしていましたがだいたい平日は3、4時間、休日は10時間くらい勉強していたと思います。また、夏休みや冬休みなどの長期休業中はおよそ1日9時間は勉強していました。
英語が少し苦手でしたが英語を強みにしたかったので、まず単語から1冊の8割くらいすぐに意味を言えるように覚え直しました。また、文法もポラリスを使って基本に立ち返って演習しました。その後はひたすら長文を読んでその長さに慣れる練習をしました。
模試の成績が良かったらその喜びをしっかりと味わい、悪かったらあまり気にしないようにしていました。あんなに勉強したのに、、と思ってしまうよりは、振り切って、きっと大丈夫だと信じていつも通り勉強する方がいいと考えていたからです。
自分なりに受験期を少しでも楽しめる方法を見つけて、あまり気負いすぎず頑張ってください。応援しています。
正直私はあまり勉強していませんでしたが何とかなります。明確な目標がない人は、特に1年の間は受験期に備えて高校生活を楽しみ尽くすのもありだと思います。
元々、社会問題をデータ分析や数学的に解決できる仕事に就きたいと考えていたため、理系よりの文理融合学部に行きたいと思っていました。工学部なども検討しましたが、情報系を扱いつつ文系も理系もいる現代システム科学域が、様々な視点から社会課題の解決に本気で取り組めると思い志望しました。
2年生まで部活を週3回でやっていましたが、受験勉強を本格的に始めるために3年生では辞めました。2年生までは授業の予習復習をおろそかにしてた分、3年は復習する部分がたくさんあり結構大変だったし、焦りもありました。理系科目、特に数学と化学は何度も繰り返し解き、分からない所や苦手な部分を一つ一つ無くしていきました。
部活をやっていたころは帰りが遅かったため、授業の宿題と復習をメインにやっていました。私は数学が弱かったので、数学だけは毎日その日やった問題を解くように心掛けました。平日は2時間だったと思います。休日は3年生から5-6時間やっていたが、2年生のころはまばらで勉強習慣がしっかり身についていなかったと思いました。
理系科目は好きでしたが、バリバリの理系ではなかったので数学は問題が解けず苦手意識がありました。そのため、分からない問題はどこから分かっていないのか時間をかけてでも確認し、教科書などまで戻ってやり直しました。また、友達などに積極的に聞いて解き方なども教えてもらっていました。友達と一緒に勉強することで自分の成長にも繋がったと思います。
いい意味で楽観的でいいと思います。成績を真正面から見て、自分の位置を確認することはもちろん大切だが、考えすぎてもう無理かもと思ってしまうと精神的にきついので、弱い所を分析したらあとは、考えすぎずに楽しみながら勉強することが大切だと思います。
結果を見てもうダメだと思うこともあるけど、意外とどうにかなります。楽しみながらやることが大切だと思います!
数学と英語だけでもしっかり基礎を叩き込んでおけば十分だと思います。あとは、目標は高く設定しそのための勉強をコツコツ毎日続けることが最も大事だと思う。継続!!
掲載情報について
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。
掲載内容に関するお問い合わせ・更新情報等については「よくあるご質問とお問い合わせ」をご確認ください。
※「英検」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。












![[共テ/推薦・総合/一般選抜]出願のミスをお聞きしました【ベテラン先生が語る】](/assets/437a7680e6f34b928a92c3dba656ff7d/ff72b8ffbe82462399125e56bd9b004f/%E8%9E%A2%E9%9B%AA9%E6%9C%88%E5%8F%B7%E8%A8%98%E4%BA%8B_%E5%87%BA%E9%A1%8C%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_%E6%9E%A0%E7%84%A1.png?w=470&fm=webp)




%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E5%BC%B7.png?w=400&fm=webp)


